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テーマ:写真俳句ブログ(40593)
カテゴリ:食べ物
添削後「伊予柑ずしり貰い営業成果ゼロ」(出典:夏井いつきの超かんたん!俳句塾)。
これを読んで、伊予柑で詠んでみようと考えた。 因みに、伊予柑は春(三春)の季語。 その名の通り、伊予柑といえば愛媛県。 更に松山市は「俳都」としても知られている。 伊予柑は俳句の季題としても持ってこいだ。 たまたまストックしてあった伊予柑を剥きながら、一句。 伊予柑を剥いて飛び散る皮の汁 リモネンを含む汁の匂いが清々しい。 ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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