ラビット大福の俳句ブログ
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妙高はねうまラインのとある駅。雪国の駅前通りには雁木が設置されている。雁木と言っても、鉄骨の丈夫な屋根だそれがずっと見渡す限り続いている。通勤、通学で駅を使う人々の時間が終わり、雁木の下は誰も歩いていない。車も通っていない。まるで、ゴーストタウンだ。この後も青空が続いて夏日となった。
2026/09/02
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昨夜は大変な豪雨だった。市川市周辺に住んでいる親族の安否の確認のため、スマホのLINEが繋ぎ放しとなった。幸い全く関係親族に被害はなかった。そして、今日は朝から終日交通機関の運休や運転見合わせのニュース。かくいう私は、一週間ぶりの出勤だ。雨風の影響を受けにくい新幹線通勤とした。
2026/08/14
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季語「夏土用」が使えるのは今日まで。明日はもう立秋だ。と言うことで、撮って置きの写真をアップした。その夜、月は丁度満月。月齢は15.1だ。ベランダに出て満月を眺めた。生憎雲がかかっていて、満月がにじんでいた。雲の動きが速い。みるみる内に姿を変えて行く。数ショット撮った内に、まるで鳥が羽ばたいているように見えるものがあった。
2026/08/06
昨夜は満月(月齢15.1)。ベランダに出て月を眺めた。その状況は別途記録するとして、画像のカレンダー、天文情報が自然に目に入って来るので重宝している。因みに、7月29日はアマチュア無線の日。
2026/07/30
最近は、鉄道(在来線)を利用するときグリーン車に乗ることにしている。理由はいくつかあるが、何と言っても自分の前に面と向かって、人がいないのが良い。個室ではないものの、自分だけの空間(特に窓際)といった感じがする。今日も2階の窓際に座って出勤。台風の影響で外は雨。湾曲した窓からみる風景が歪んで見えた。
2026/06/26
車に乗り込んで、電源を入れメーターを見て驚いた。外気温が何と46℃。アスファルトの駐車場に留めていたとは言え、高すぎる外気温。走り出して30度台に下がったものの、46℃は初めて見た。本日は処暑。なのに、暑さは止むことも収まることもない。エアコンをガンガン使うので、ハイブリッドの燃費も低下気味だ。
2025/08/23
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昨夜は満月。カレンダーによると19:26に月の出を迎え、月齢は15.7。あいにく若干の雲が出ていたが、ベランダからスマホでの撮影を試みた。結果が下の画像。思いの外良く撮れた。雲のおかげで、適当な光量だったようだ。滲んだ外周にも味がある。
2025/05/14
昨夜2月12日の満月は、アメリカの農事暦でスノームーンと呼ばれるとのこと。幸い、我が地の夜は快晴。いつものように愛用?のスマホでスノームーンを撮影した。三脚も使わず、手持ちで撮ったのが添付の画像。我ながら見事に撮れている。見た目で手振れの痕跡がないということは、十分にシャッター速度が速いということ。最近の技術の進歩は驚くばかりだ。
2025/02/13
不安定な気象条件下では、空がいろいろな表情を見せてくれる。運動を終えてスポーツクラブを出るとき、画像のような雲が出ていた。丁度、夕方。昼間の青い空と、茜色に染まる入道雲のコントラストが面白い。いつもの駐車場が違う世界のようだ。
2024/08/07
春分の日には太陽が東から昇り、西に沈む。従って、コンパスを見なくても春分の日の日の出の位置が真東と分かる。我が家は関東平野の北西に位置しているので、東に開けた小高い所に行けば地平線が見渡せる。ということで今年それを試そうとおもったが、残念!生憎の曇りで日の出は拝めなかった。(画像は撮って置きの朝日)
2024/03/20
昨夜の降雪で掲題の句が浮かんだ。明日になったら、SL広場で雪の積もったSLを撮ってやろうと思いながら就寝。で、撮った画像。残念ながら、思っていたほど雪はなく、わずかに運転台の屋根と水平部分にに残るのみ。寒いとはいえ、東京の朝は雪を解かす気温となっていたようだ。そんな中、取材のクルーと思しき一団が、三脚付きのカメラを携えて佇んでいた。雪の中の通勤の苦労を取材しようとしているのに違いない。
2024/02/06