香川県旅行3 4/22
4月20日から24日4泊香川県旅行しました 映像・画像はアイフォンSE(第三世代)より時系列でご紹介朝食はこんな感じ亀岡から電車で琴平に移動 30分くらいかな高灯篭 琴電琴平駅の隣にあります琴平町観光協会より 1860年に完成した、高さ27メートルの日本一高い灯籠で、国の重要有形民俗文化財に指定されています鞘橋 琴平町観光協会より 刀の鞘のような形をした屋根のある珍しい浮橋 平成10年に国の有形文化財に登録されています ちなみに渡ることは出来ませんこんぴらうどん 本店 しょうゆえび天温泉たまご 温玉ぶっかけうどん風ソフトクリーム 1450円 ソフトクリームがなかなかの美味 アイスクリームに出し汁はありかも灸まん本舗 石段や本店 お茶菓子セット 400円お安い 素朴なお味でよきかなでした 下敷きの葉っぱは本物なのですが、店員さんに何の葉かたずねたところ?でわたしも?でした 金毘羅さんと言えば灸まんらしい 和菓子以外も手広く店舗展開されているよう金陵の郷日本酒好きの同僚に宅配手続き 5000円くらいだったかな金陵の郷HPより 酒名「金陵」は、江戸時代儒学者頼山陽先生が琴平を訪ねた折にこの地が中国の古都金陵(代々帝王発祥の地南京)を思わせるものがあるとして琴平の地を金陵と呼んだのに由来する命名である 旧金毘羅大芝居「金丸座」 講演準備中とかで中に入れませんでした 残念琴平町観光協会より 天保6年(1835)に建てられた現存する日本最古の芝居小屋 「金丸座」の名称は明治33年につけられたものです 昭和45年に国の重要文化財として指定され、この時、名称が旧金毘羅大芝居となりました琴平町観光協会より「さぬきこんぴらさん」で有名な金刀比羅宮は、象頭山の中腹に鎮座し、古来より海の神様、五穀豊穰・大漁祈願・商売繁盛など広範な神様として全国津々浦々より、善男善女の信仰をあつめてまいりました参道口から御本宮までは785段、奥社までは1,368段の石段があり、参道には旧跡や文化財が多数あります また、裏参道は、春は桜、初夏のつつじ、秋の紅葉など四季折々に変化し、悠久の時の流れは今もかわることなく、穏やかに過ぎてゆきます もうちょっと頑張るつもりだったんですが、年々根性なしになってね早々に断念五人百姓 池商店 会社女性スタッフ土産用に加美代飴を購入池商店HPより 古くからこんぴら名物となっていた加美代飴は、金刀比羅宮境内大門内にある5軒の飴屋のみが販売を許されておりましたこの5軒の飴屋の通称が「五人百姓」です五人百姓という呼び名は、御宮の神事における役目となります 先祖による御祭神の供奉を行っていた功労が称えられ、特別に境内での営業を許された5軒の称号なのです高松琴平電鉄琴平線に乗って高松まで 約1時間くらい金毘羅さんに登らない事にしたので早めに高松着 ホテルのチェックイン時間まで時間があるし・・・ ホテル(先日宿泊した川六ホテル)近くの甘味茶屋 ぶどうの木で時間つぶし あん餅雑煮(しゅうゆ豆) アイスコーヒー 1190円 香川県郷土料理しょうゆ豆 農林水産省より 常備菜や酒の肴として、一般家庭や飲食店で年間を通してよく食べられている またおせち料理で黒豆の代わりに食べる家庭もある かつては、どこの農家でも稲の裏作として年中食べる量のそら豆を栽培し、農繁期の常備菜として「しょうゆ豆」をつくっていた また、保存がきくため重宝され、地域におけるさまざまな行事での郷土料理として欠かせないものであったあん餅雑煮は花園亭の方が美味しかったな3時のおやつにミキサーマン(MIXER MAN) イナズマ(チョコ) いちごベリー チーズバニラシェイク 1020円 ホテルでいただきました シェイクがほんのりチーズの塩味が効いていてよきかなでした晩酌夕飯は串焼ホルモン 壽 4850円 少しつ疲れがでたのか体調いまいちでね もっと飲食するはずだったんだが早々に切り上げてしまった 予約までしたのに壽さんにすまん事をしましたせとかサワー お通しほほ肉ユッケ上レバーツラミ 顔(ツラ)の身 ほほ肉ね青唐サワー からー冷麵テール グレンス シマチョウ 赤センマイの串をいただいたのだが、体調不良のせいか写真撮り忘れていました今日の感想琴電が凄い ガガ ゴドン バーンと上下に弾みますよ 車両折れるじゃないかと思いましたよレールが上下に波打ってるのかねしかし年を感じる 坂道や階段がきつく感じるようになってきた旅行中体調不良になった事過去になかったんだがなー4/23に続く 多分そのうちに