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一日一感動

February 3, 2019
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カテゴリ:恋知への道

★ 。・。・゜♪゜・。・。★ 筑紫風575交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★











★ 筑紫風575交心zqz0102

――♪♪♪―――――――――――――♪♪♪――

 ​​あそびさえ言葉は力初景色​​

――♪♪♪―――――――――――――♪♪♪――




 正月も平常心変わらず、5紙を読み通す胆力に敬服します。
 ただただ凄い、と羨望!

 新聞も読まない鄙老仁の半生を悔やんでも仕方ありませんが、正月早々、マイナー現実と対峙、とどのつまりは、ひな隠りへ逃避。

 今年も挫けず、極楽蜻蛉の575ことばあそびに熱中できればHappyです。


 願わくば、けんけんさんに見捨てられないくらいの言葉あそびができるように、拾い読み真似575に、本気になって挑戦してみようという初心を持とうと念います。


 ことしもサポートと導きをいただければHappyです。
 よろしくお願いします。



 あそびさえ言葉は力初景色   仁


 いずこにありや原点回帰


☆☆☆ ​けんけんさんのzqz01『 元日散歩 ー恒例の新聞を買って読んでー 』 への交心です。!!!​ ★★★

 


 観念の奥に潜める冬菫   仁


 不安と恍惚勇気と羞恥


 > 「察する」という大和言葉が、いまや、この日本列島においては風前の灯火となって揺れているのです。

 秋来ぬと目にはさやかに見えねども 風の音にぞおどろかれぬる(『古今集』巻四)

 平安貴族の藤原敏行の作で、「秋が来たと目にははっきりみえないけれど、耳に聞こえる風の音に、あぁ秋だなと気づかされた」という意味です。
 風の吹く気配を肌に感じ、秋の到来に思いを寄せています。季節のわずかな変化を察して、身づくろいをし、人間関係も、この察し察せられる気配のなかで整えられ、ばらんすのとれたつき合いがつくられていく、こうして気配のなかで暮らしを立てるという含蓄のある生き方が育まれるのです。   。。。山折哲雄『ひとりの覚悟』p152


 雪催いこころかよわす友あらめ   仁


 友の笑みにも気づかぬままに




★ 。・。・゜♪゜・。・。★ 青柳仁リンク ★ 。・。・゜♪゜・。・。★


★★★  筑紫風575交心zrm1706『 山茶花の宿に立ち寄り忍ぶ友 』 へどうぞ!!! ★★★
 


★ 。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★







Last updated  February 3, 2019 12:22:22 PM
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