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LUMI姉の立ち見観戦 z!

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スポーツ雑談

2014年08月24日
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カテゴリ:スポーツ雑談
女子バレーボールブラジルに破れ準優勝

悔しい・・・

なぜか女子バレーについては自分のことのように思ってしまいます。
彼女らの練習風景は敢えて取り上げられるほど熱気があふれているそうで、
関根勤談だとすっぴんでも汗でキラキラ光りとても綺麗だそうですね。

vsブラジル

後の無い3セット目。お互いミスにつけ混み合う接戦だからもらえる気配もありました。
20点越えた頃から眞鍋監督が存在感を示しだす。

この人は司令官顔でも無いけれども、
出番と引き際をしっかりわきまえているところが慕われていますね。
0,5点刻みに数え変わった瞬間、選手たち皆察っした感じ。

コートが狭いせいか笑って誤魔化す隙も無く、身体も顔も全て試合に捧げた左端。
アスリートって全部見せられないといけないものだという厳しさを初めて知りました。

タッチネット抗議でビデオ判定

ルールに明るい者勝ち。
テクニカルタイムアウト以外に間を外すに丁度良いタイミングに、
選手たちが笑顔の間をゲット。

試合こそ負けたけれどもこの日本の戦略的アプローチにブラジル勢も恐れたのでは?


正直1セットでも欲しかったからとても悔しい。

以前はミスだらけで見ていられない時期もあったし、
神頼みのようにキーウーマンばかり探して敗退の責任の行きどころに悩んだ時期もありましたが、
今回は監督、応援含めた全員バレー。


最近プロ野球が個人頼みでの監督の無責任を多く見かけるせいか、
今回の女子バレーはとても新鮮♪

プリンセス・メグにはコートのこっち側にいて欲しかったけれども、
佐野ちゃん復活など大好きな映像はたっぷりでした。


松岡修造出過ぎ

熱血タグで引かれてくる?河合ひとりで十分だよ!ファブリーズで稼げば。









最終更新日  2014年08月24日 21時17分56秒
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2014年03月22日
テーマ:高校野球(3147)
カテゴリ:スポーツ雑談
見られなかったけれども・・・逆転勝利だったそうですね。
応援テーマ阿波踊りは健在だったのかな?
男踊りになると難しいから足腰丈夫なのかもね(^m^)

祭り風が吹き始めると老若男女が公園や辺り構わず特訓する姿が印象的。
徳島魂感じます。

2回戦は26日。むむっ、開幕も迫ってきている・・・(汗)






最終更新日  2014年03月22日 20時57分02秒
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2014年02月28日
カテゴリ:スポーツ雑談
よくぞ咄嗟に適切な言葉が選べたものです。

元森総理への切り返し術、一見あどけないお嬢があれだけの美技をみせるとは、
氷上、会見席構わずとも浅田真央は大きな風船を一瞬にして膨らませ、辺り楽しませる素質を持っているとしか思えません。

いいぞ!

一方おじさんたちは駄目だこと。

まるで舛添さんの失言予告を見たかのよう。
それでもおぢさんたちの中から色々選ばないとならない現実ってどんなもんでしょうね。何を言うにも三度回って飛んでからにしてみぃ(¬¬)


羽生くん始球式有り?


コボスタ開幕時是非ともお願いしてみたいものです。

荒川、ミキティ、浅田姉妹の始球式は印象的だけれども男子のインパクトは今ひとつ。ミキティは特に似合っていましたね。氷上の美女はなぜかマウンドに招かれがちのようです。

でも羽生くんは確か大のカープファン。
既に広島からオファー有りだそうでしかもマエケン登板時に合わせる予定までも。
巨人阪神東京ドーム開幕でも盛り上がりそうだけれども・・・

それでも田中が去った後も宮城県はヒーローを失わなくて羨ましい限りです。
仙台開幕を逃しても何かの機会でマウンドに上がる姿が見てみたいものですね。

色んな伝説が生まれそうで楽しみ♡












最終更新日  2014年02月28日 19時19分06秒
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2011年07月19日
カテゴリ:スポーツ雑談

無難な数字では意味を成さず、

優勝だけを求める。


今の日本にはそれしか無かったと思う。



震災以来、

求められていることが空回りばかり。


国民のストレスや不安、

色んなことを摘み取ってくれた、


なでしこジャパンのメンバーたちが、

本当の大人に見えます。



タフな人種は多く語らず。



女子がするサッカー、

風当たりの強い時期だってあったはず。


本当に好きでないと出来ないスポーツの一つとして、


黙々とでもやりたい部分もあったことでしょう。



彼女らにしてみれば救世主になろうとも無く、

目の前の球を追っただけなのでしょうけれどもね。




お疲れでしょうが、

そのパワーをまず被災地に届けて欲しいな。



同点のシュートは、

沢のどこから伸びたか分かり難かった。


とにかく身体が柔らかく、

これが女性のしなやかさなのだと思える、


唯一の場面でもありました。



なでしこジャパン、女子サッカー。



そう言えば、以前プロレス教室にも、

女子サッカー部員たちが通っていたっけ。


足腰がしっかりしていたせいか、


ボリショイさんに、

すぐにトップロープを要求されていた。


そして


彼女にもらった、

腕ひしぎ十字固めは3ヶ月痛んだ(涙)



足腰ならず腕も頑丈だった。



ギブアップを拒んだ、

自分せいなのだけれどもね(笑)




にわかに女子力が目覚めてきた。


プロレスがやりたい・・・







最終更新日  2011年07月19日 17時37分47秒
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2010年11月15日
カテゴリ:スポーツ雑談
世界バレー女子日本32年ぶり銅メダル



とにかく爽やかでしたね。


絶対絶命、後の無い3位決定戦。

敵は強豪のアメリカ勢。


しかし2メーターを超えたロシア勢ほどの威嚇は無く、

ややふくよか。

髪裾のちらついた束ね髪に多少の隙の予感も。


それでも油断すると失点は3、4点刻み。

どこでメンバーチェンジか、切り込みのタイミングの絶妙さ。


監督とはもしや女子の下の下で最高の

女仕事を任される存在なのかと思うほど。


だから男なのでしょうか。


メンバーチェンジ、疲れが見られるからでも無さそう。


抜けられない存在と瞬時にベストタッグを組ませ、

画にする操縦技は選手を知ってこそ成せるのでしょうね。


アメリカ勢がグチャッとしはじめた瞬間、

最終セットがひらめきました。


自滅も有りかと。


サーバーで散々自滅してきた日本だから

敵の欠点も我が者のように手に取れたのかも。


中継に時間差があったようで

15分前には銅メダル速報が流れてしまったけど、

感動はリアルタイム。


十分熱かったです。


感動をありがとう!真鍋ジャパン。






最終更新日  2010年11月15日 18時44分49秒
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2010年03月01日
カテゴリ:スポーツ雑談

残り100メートル、

鬼の形相で手を回すコーチに


メンバーたちの口角がキュッと上がった。



パシュートでのドイツ軍。

私にはこっちのドラマの方がグッときたけれど。



とにかく五輪が無事終わって良かったですね。


メダルも良いけれども

来季はドラマ性にも期待したいかな。






最終更新日  2010年03月01日 19時04分28秒
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2010年02月25日
カテゴリ:スポーツ雑談

五輪金無し12日目


あらゆる厳しさばかりが目につく

バンクーバー五輪。

注目は浅田×キムヨナに定まったのかな。


WBC以来、韓国への天敵意識は果てしなく、


キムヨナの鋭い滑り、自己主張も

国民性に支配されているのかと

思ってしまうほど。


こちらは従来の浅田の

あどけなさに豹変が無いことを

どこか祈ってしまっているというのに。


若干19歳同志でも

背中だけで魅了する術、


赤よりも黒が強いと説得させられる、

やはり目チカラ。


こうなったら

マイナスで足を引っ張る結果よりも

真っ向勝負して欲しいかな。



カー娘惜敗


唯一とも言える日本向け競技と思ったのに

残念。



繊細過ぎるも大技過ぎるも、

変なドキドキ感が残るね・・・









最終更新日  2010年02月25日 18時01分52秒
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2010年02月07日
テーマ:相撲(1186)
カテゴリ:スポーツ雑談

国技、皇室イメージは過去のことか。


モンゴル勢に制された時点でそうだったかも。


私らをはじめ周りの人間たちの

長い間の勘違いだったのか。


力道山の本で人格は後からついてくると、

読んだ記憶がある。


若いうちは強くなることだけに

専念すれば良いということでした。


優勝を重ねるごとに

人格も成長しているはずの横綱は

ただの出稼ぎ外国人。


大和魂を知らずとも、

語り合える同郷もいっぱい居る。


トラブルは煮詰める間もなく

すぐ次の場所へ。


これも都合の良い、魔の周期のだったのかも。


朝青龍よ、日本は好きですか?



貴乃花、強いだけの相撲は終わりたい。


でもやはり強いが一番。


強いだけで食っていける、

それが相撲を志す少年への発掘でもあるし。


夢まで失う必要はないでしょう。


心を鬼にするお世話方、

文化、性格を知るモンゴル人教育者を招きいれるなど


混じり文化も拒まず受け入れないことには

事件は絶えないかも。





猪木がニヤリ、いつでもOK。



そら出た。

こんなことだけは豆な男。


4兄弟朝青龍の2人の兄を

世話してきたことで、半分身内気分か。


大人しく飼われるとは思えないけれど。


そういえば一度兄の1人、スミヤバザルに

お台場で握手してもらった記憶が。


忘れられない肉厚な手。

安心して握手を求めてしまうファン心を

踏みにじらないで欲しいな・・・








最終更新日  2010年02月07日 17時37分05秒
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2008年01月31日
カテゴリ:スポーツ雑談

ハンドボール男子韓国に惜敗

・・・惜しいかな?

最初から韓国勢に半歩ぐらい力及ばずと見たけど、
後半の追い上げなどお見事。

スコア的には惜敗なのでしょうが、
それでも手に汗握り、最後まで見続けました。
これでもハンドボール観るのは初めてだったんですよ。

おそらくオリンピックの再予選だなどと、
韓国との因縁対決という響きが、
私の観戦熱を騒がせたのかな・・・

欲を言えばフェアな解説が欲しかった。

どうしても日本贔屓の解説なのですが、
その愛すべく日本を破った韓国という強豪チームの、
選手交代、スピードなども同じぐらい情報があれば、
今後もハンドボールを見続けたでしょう。

自軍の円陣ばかり追うカメラ。
あの時欲しかったのは敵軍の指揮官の目つきでした。

この場面でこんなことを、NHKに求めるものではないかな?
後から活字になったもので、余韻を楽しもうっと・・・







最終更新日  2008年01月31日 17時08分11秒
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