割り勘で2万8000円だと!?
なんか、ずれている人と配慮の無い人の集まりのような。「割り勘で2万8000円だと!?」会食の参加者が高いワインを頼んだことで“想定外”の金額に…「割り勘負け」した50代男性の腑に落ちない感情 「予算は事前に共有しておくべき」の教訓イタリアンのコース12,000円(飲み代別)の懇親会で高いワインを頼んだ人がいて、支払いが一人28,000円だったとを憤慨した著者。割り勘なのに飲み物を勝手に頼ませるととんでもなく高いお酒を頼む人がいるので、そういう設定にしたことは幹事としてやや問題あり。割り勘だからと高いワインを遠慮なく頼んでおきながら割り勘にさせる人も、それはそれで問題。著者については、12,000円の料理だったら、飲んだらその倍くらいの金額は覚悟するところ。飲み負けを気にするなら、行ってはいけない会でしょう。個人的な意見。こういう著者がいるような意思疎通が出来ないメンバーなら、飲み放題の設定にして追加は個人払いにすべき。こういう柔軟にワインを頼めるような飲み会にするなら、テーブル一つで収まるくらいの人数で、割り勘ではなく支払い能力と飲んだアルコールの量で柔軟に支払いを変えられるようなメンバーだけでやるべき。私はほぼ割り勘勝ちするので、それで陰口を叩かれるくらいなら、最初から傾斜配分で飲んだ量に見合うように柔軟に請求が来るような会の方が良いです。