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今日のお仕事

2008年06月10日
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カテゴリ:今日のお仕事
ソフトバンクから、アイフォーンの発売が7/11とアナウンスがあった。

年内に発売といっていたので、

”寝耳に水”だ。

iPhone発売のニュース自体も寝耳に水だったが、
ソフトバンクという会社は、この手の情報操作が上手い。

7/11発売ということは、

APPLEは、ある程度生産が進んでいて在庫をもっている、
と考えられる。

ソフトバンクが、Broadbandを始めるとき、
その発表があったときに、彼らの青海の物流倉庫には、
ウン万台のADSLルータが既に入荷していた。

既に戦闘準備が整っていたわけだ。

今回の件も”しかり”だろう。

年内ということで気長に構えていたが、
あと1ヶ月で発売となると、次の給料で買う
という算段をしなければならない。

もちろん買う!

なんか、この電光石火の展開は、
信長の桶狭間の戦いのようだよね。

いずれにせよ、APPLEとソフトバンクにのせられている。







Last updated  2008年06月11日 00時14分25秒
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2008年06月02日
カテゴリ:今日のお仕事
今日は、会社の戦略担当の人とサシで飲んだ。

およそ2年前、今の会社に入るときに採用の面接官だった人だ。

8月末で辞めるとのこと。

ショック!
ショック!
ショック!

会社内で唯一、中長期的な視野をもっている人だったが・・・

ビジネス的な視点に共感できる数少ない人だったが・・・

ベンチャー企業なんてそんなものか・・・

この会社の経営戦略は終わった。







Last updated  2008年06月03日 01時42分49秒
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2007年03月22日
カテゴリ:今日のお仕事
久々のBlog。
前回書いてから早1ヶ月だね~。

一般の会社では、期末ということもあってドタバタと忙しい。
特に納期が絡む仕事は、なんとか体裁を整えるために四苦八苦している状況。

そんななか、新卒採用の面接官をやっています。
とはいっても四六時中やっているのではなく、
週に数件程度。

このクソ忙しいときに・・・・
と思いつつ、将来的な戦力を確保するのも大事な仕事と割り切っています。

これまで数人面接してきたのだけど、
みなさん大学3年生とは思えないくらいしっかりしている。

自分たちの就職活動のときは、もっとオドオドしていたような
気がするが、今時の学生は臆することをしらない。

よく言えば大胆不敵。見方を変えれば面接慣れしすぎている。

これまで中途採用の面接は、40件超やってきた。
中途の面接は、何かしらのキャリアをもっているので、
それなりに突っ込みどころがある。

しかし、新卒(在学中)となると、サークルかアルバイト、ゼミといったもの
しか突っ込みようがなく、その人のポテンシャルを計ることにはやや苦戦中。

あと、我々の時代と違うのは、サークルを主な活動のよりどころに
している人はすくないな~、というのがやや悲しい。
やはり私は古い時代の人間・・・

今年は空前の売り手市場だそうで。
そのせいか、面接を受ける学生に悲愴感はみじんもない。

でも、よりによって弊社のようなベンチャー企業になぜ面接にくるのか?
というのは非常に興味があるところ。

ご存じかもしれないが、ベンチャー企業というのは、想像以上に
会社の内部的な体制は整っていない。
それが、けっこうな有名な企業であっても、大差はない。

ウチの場合、事業が本格化してから10年程度。

なんか人間の年齢と似ていて、20歳を超えるとそれなりに物事を
判断し、行動できる。

30歳であればいろいろな人と渡り合うことも可能だろう。

だけど、10歳くらいの場合、一人でまともな行動をすることでやっと。
判断力や対人影響力で、大人に遙かおよばない。

これって企業の年齢にも当てはまるような気がする。


閑話休題。

新卒面接をやっていて思うのは、「元気がいいな」という点だ。
私どものようなベンチャー企業を受ける人の特性なのか、
はたまた、全体的にそのような傾向があるのか、わからないが、
皆さん非常に元気がいい。

また大学生とは思えないほど、コミュニケーション力が高い。

さらに、資格の取得や特技等のアピールポイントについては抜けがない。

ただ、逆に考えると面白さが無いように思う。

なんか、こう未熟な、だけどパワフルで可能性を感じさせるような、
ワクワクや初々しさた少ないような気がする。

雰囲気は、中途採用の転職組とたいして変わらない。


この新卒の面接はあと2週間程度つづくようだが、
面談した中で、1年後に同じオフィスで働くメンバーが出てくると
思うとワクワクする。

その一方で、この多忙さだけは何とかして欲しい・・・






Last updated  2007年03月23日 01時57分40秒
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2007年02月23日
カテゴリ:今日のお仕事
”難”がなんとなく続くんだよね。
いい加減去って欲しい。

顧客から「プロジェクトの仕切り」が悪いとお叱りを受けたのは先々週のこと。
某金融機関なのだが、プロマネを担当していたメンバが、精神的な疾患に
陥ってしまい休職になってしまった。
急遽代役を起用したのだが、エンジニア肌が強いメンバだったせいか、
はたまた人前で喋るのが慣れていないせいか、ミーティングで声がボソボソ・・・
それが”お叱り”に発展。

ほうっておいてもよかったのだが、重要顧客ということもあり、
プロジェクトの立て直しに自ら乗り出す。
そして、なんとか立て直しは実現。プロジェクトは快方に向かう。

そんなおり、ウチの部のメンバから「退職したい」との相談が・・・
ウチの部署ではキーのメンバであり、もし退職するとインパクトが大きい。
一難去って又一難。

どうやら同僚の営業が近々退職することになっており、
それが大きく響いているらしい。
退職って連鎖するのね~。

「来る者は選ぶが、去る者は追わない」
のがモットーではあるが、リソースが逼迫している状況で、
エース級のメンバが退職するのは痛い。

ということで、金曜日は夕方から仕事をする気がなくなって、
そそくさと帰ってきた。

給料日だったので、そのストレスの反動で食いっ気がはってしまい、
「まいせんのカツ」と「タルト」を購入し、

ついでに読書っ気がでてきたので、
「Javaでなぜ作るのか」と「Club Legacy」を買い、

さらに帰りのコンビニで、
「ポテトチップス」と「竹の子の里」を買って帰った。


※いまさらJavaの本を購入したのは、再度Javaの特徴を押さえようとおもったのと、
今のプロジェクトでJavaを使う予定なので、蘊蓄を語れるようになるため・・・

と、さらに家に帰って、
夕食を食べる傍ら、まいせんのカツを食べつつ、ワインをがぶ飲みしてしまった。

本当に、ストレスが耐えない今日この頃だ。
たのむから勘弁してくれ~って感じ。


そして寝たわけだが、
土曜日の朝になって、カミさんが風邪気味。
さらに、子供はまたノロウィルスにかかったような・・・

会社より忙しい。。。

お客様をなだめ、会社のメンバのメンタルな問題に対応し、
家で家族の世話をする。

本当は、先週できなかった資料作成をこの土日に
やろうと思っていたのだが、それどころではない。
ま、仕方ないね。

それにしても忙しい。






Last updated  2007年02月25日 01時27分40秒
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2007年02月18日
カテゴリ:今日のお仕事
久々のBlogです。
最近は、Blogを書く気力すら起きないのだけど、
それはなぜか?

・忙しくてそれどころではない
・書くネタがありすぎて絞れない
・Blogがあまりにも一般化しすぎて面白くない。

どれも正解だが・・・

ま、とりあえず・・・たまには書いてみます。

結局、この土日も仕事を抱えたまま週末に突入。
・新規事業の企画書作成
・プロジェクト計画書(見直し案)作成
・来期の組織案作成
・ビジネス&部署のリカバリ案作成

と、どれからやったらよいやら、
と考えているウチに、日曜日のこの時間。
このウチ、1つやっと手をつけたところで、もう眠くなってきた。

ここのところ、
土日は落ち着いて仕事ができるだろう、
と考える傾向があったのだけど、
実際には、1歳4ヶ月の子供の世話と、
Weekdayに子供の世話で疲れ切っているカミさんの世話で、
土日のほうが忙しいくらい。

落ち着けるのはいつも子供が寝てから。
なんか、土日の夜はまったりしてしまって、
あまり仕事をする気がしない。

ってずるずるしているウチに、この時間だ。

明日は、10時から20時まで移動時間を含めると、
みっちり予定が入っている。

昼も予定が入っている。

資料作成に入れるのは20時以降だが、
そのときまで気力がもっているかどうか・・・

仕事があることは嬉しいことだし、
やっている仕事も面白いのだけど、
何か、未消化で胃もたれしているような。

また、Weekdayはそれはそれで、火の車となっているプロジェクト多数。
叱咤激励したところで、まわらないものはまわらない。
なかなか鎮火しない。

これはこれで多大なストレスのもとになっている。

2月中盤で、花粉も勢力を増してきている。
なかなか仕事に集中できないね-

こんなときは温泉にでもいって、仕事を忘れたいものだ。
ま、子供と遊ぶことがストレス解消になってはいるが。

今週もがんばろう。






Last updated  2007年02月19日 01時58分01秒
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2006年03月21日
カテゴリ:今日のお仕事
明日は面談。
面接ではなく、面談なのね。

面接だと採用側の一方的なコミュニケーションという感じがするが、
面談はどちらかといえば双方向的なコミュニケーションなんだと思う。

これまでに幾多の面接・面談をこなしてきた。
転職面接・面談、クライアント先に雇われるときの面接・面談。
成功も失敗もある。
また自分が面談・面接を主催する側のこともある。

その中で思うのは、面接・面談は運と相性だということ。
要は、面接・面談の相手と「いっしょに働きたいと思うか?」
これに尽きると思う。

いくらりっぱなスキルで武装したところで、だめなものはだめ。
いくらその職に就きたいと思っても、合わないものは合わない。
なので面談で無理に相手に合わせたり、相手に媚びたりする必要もない。
そう思っている。

面談で自分が合わないと思ったときは、相手もそう思っているだろうし、
その会社の風土、文化も含めて合わないのだと思う。
そんなところで長期で仕事をするハメになったら大変だ!

明日は、簡潔に自分の「意志」なり「考え」を伝えてくる。
そして、面談なのでコミュニケーションを楽しんでくるつもりだ。

普段のクライアントからの重箱の隅をつつくような質問攻撃に比べれば、
幾分楽しめる気がする。

面談する会社の業種は、私が今、最も興味をもっている分野。
職種も、職種名から察するに問題なし。
あとは相性と実態。

明日はいざ六本木ヒルズへ!














Last updated  2006年03月21日 23時45分49秒
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2006年03月13日
カテゴリ:今日のお仕事
今日、会社の社長に現プロジェクトからのリリース(解放)をお願いしました。
何を言われるでもなく「了解」とのこと。
自主性を尊重してくれたのかなと思います。
順当なら今月末で今のクライアントからオサラバとなります。

今回の案件は、コンサルティングとはほど遠く、全くの人材派遣案件だったので、契約不履行とかややこしい話はありません。
そもそも、従事するときにエンゲージメント・サマリーとか書いてないし、スコープも切っていない。
とりあえず、身一つで・・・ということだったので。

しかし、こんなに苦しめられるとは思わなかった。
もう、明確なスタンスを打ち出せない仕事は二度と受けない!
クライアントが不明確な仕事は二度と受けない!
ことにします。

一応、本件についてはここ最近では、かなり悩んでしまい、先週とかもいろんな人に会って話しをしました。

そこで思ったのは、現在のように都度、クライアントの環境に合わせるスタイルのコンサルティングは限界かな~ということです。
仕事の相性、クライアントとの相性というのは上手くいくときもあれば、全くダメなときもあるわけで、その都度調整するのは限界にきていると思っています。

あとはチームをもって仕事をしたいということ。
個人ではなく、チームのほうがよりスケールの大きな仕事ができるし、ノウハウもたまる。メンバ相互に刺激しあったり、助けあったりすることができる。
今回のように、すべて自分で対応しなければならない状況だと、歯車が狂い出すと調整するのが難しい。

てなわけで、「今後自分が本当にやりたいこと」を含めて再考することにします。

起業?転職?フリーランス?現状維持?

中小企業診断士2次勉強もしなければなりませんが、ここらで今の仕事に区切りをつけたいと思っています。








Last updated  2006年03月14日 01時59分13秒
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2006年03月09日
カテゴリ:今日のお仕事
久々のBlogです。
ここまで書かないと、Blogを書いていることすらわすれてしまう。

なぜ書けないかと言えば単純に
なのです。

朝9時から20時くらいまで、ミーティングを除いてひたすら
ノートPCに向かって資料を作っている状態。
言葉を発せず、コミュニケーションも薄く、
その上、クライアントと相性が悪い。
はっきりいって気が狂いそう。

家に帰ってきて、夕食をとって少しボーッとすると、もう22時、23時。
さすがに、一日中デスクに向かっていると、もう机に向かう気力がない。
PCの電源入れるのも面倒くさい。
活字を見るのも嫌。

早く寝ないと、仕事中に眠くなる。
資料を作る効率も悪くなる。

というわけで、極端に言えば、働くか寝るかの生活になっている。
ただ、20時に客先を出られるだけまだマシとも言える。

今回のプロジェクトはお客様との相性が最悪なのに加え、
仕事内容に、クライアントのマネージや、リードといった要素がまったくない。
また、提案も求められていない。
機能検証とその説明資料づくりがほとんどである。

ERPの機能コンサルタント
(はっきりいってコンサルタントなどではない)。
巷では、ファンクショナルコンサルタントといったりする。

異様に長いデスクワーク。
ダラダラした会議。
リーダー不在、明確なクライアント不在(社内プロジェクトのため)
今回の仕事についてはうんざりモード全開である。

そんなかんなで、勉強のほうは疎かに。
電車の中でも、ちょっとした時間に勉強しなければと思いつつ、
頭と目を休める時間をとらないと気がおかしくなりそうなので、
勉強できてない。

一応、来週いっぱいが正念場だが・・・















Last updated  2006年03月10日 00時26分41秒
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2006年03月02日
カテゴリ:今日のお仕事
3月になった。
荒川静香が金メダルを取ってから一週間だ。
早いような、もう随分昔のことのような。

フィギュアのフリーの荒川静香の演技はLiveでみた。
なんど思い起こしてもすばらしい演技だったと思う。
自分の納得した演技をした。
力を出し切った。

本番で、周囲の評価を意識することも重要ではあるが、
それ以上に自分らしさを発揮するということは大切だと思った。
自分も見習わねば・・・

仕事面では、一人で外部コンサルとして客先に突っ込んだはいいが、
村社会的な独特の慣習や、派閥関係にもがき、精神的にも落ち込んでいたのがつい、昨日AMまでの話。

精神的な落ち込みは想像以上に進展が早く、
歯車って、かみ合わなくなるとあっという間におかしくなってしまうことを実感している。

ただ、落ち込みっぱなしでもしょうがないので打開策を試みた。
現状を改善するか、現状から離れるかしなければ、自分自身が
おかしくなってしまう。

ということで、自分の会社の社長に相談。
状況を把握してもらった上で、営業レベルで調整を図ってもらった。
やはり、悩みというのは素直に打ち明け、客観的な意見をもらうと楽になる。
来週早々には、向こうの営業と意見交換を行う手はずとなった。

あとは、現状のプロジェクトのチームメンバとミーティングをもった。
現状の私のTO DOを明確にし、プロジェクトの進行に迷惑をかけないためだ。

これらにより若干落ち着くことができた。
長期的にはどうなるかわからないが、短期的にはなんとか乗り切ることができるだろう。

って、何言ってるかさっぱりわからないと思うので、
ここまでの経緯を知りたい方は過去のBlogをみてくだされ。

これで診断士の勉強のほうにも取り組むことができそうだ。

精神的なデフレスパイラルは想像以上に急速に落ち込んでいく。

これが今回の仕事での大きな教訓かもしれない。














Last updated  2006年03月03日 00時49分24秒
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2006年02月27日
カテゴリ:今日のお仕事
前回は「合わない仕事」タイトルでBlogを書いた。
悩んでいても仕方がないので、友人や元上司等にメールを出してみた。
こういうとき頼りになるのは、外部の知人・友人。
なんとなく自分の状況が見えてきた。

わかったこととしては、クライアントと相性が悪いというより、
そもそも、今の仕事に自分がやりたいこと、意志がないということがわかってきた。

今の仕事は昨年末に社命で仰せつかった仕事である。
・会社にとって重要な取引先
これが最大の理由だ。
私の好みや意志でもってきた仕事ではない。
他に、取り組みたい仕事をキャンセルしてきた経緯もある。

仕事の内容としては、ERPパッケージの導入コンサルタント。
某ERPパッケージの導入経験が豊富で、
生産や購買の分野の業務知識があること。
これはズバリ私に当てはまる。

しかし、今回の仕事は新規導入ではなく、導入済みのお客様に対する
非常にテクニカルでシステムの深い部分に対するコンサルティング。
新規導入と比較して、仕事の領域は非常に限定されている。

また、社内プロジェクトという独特の雰囲気、人間関係に馴染めていない。

予め、非常に狭い領域に仕事の幅が限定され、方向性も決まっているため、
自分の裁量や提案能力を発揮することが難しい。

また、突飛な提案や、クライアントの社風になじまない提案は、
基本的には受け入れられない(つまり、提案は必要とされていない)。
社内的には、微妙な組織関係というか、裏の人間関係、力関係があり、
それらにも配慮する必要がある。

求められているのは、非常に狭い領域に関するソリューションをまとめ、
テクニカルな部分を重視して、資料にすることだけである。

仕事の進め方や、プロジェクトのリード、クライアントのマネージメントといった、自分の持ち味の部分が求められず、仕事が非常に限定的になっている以上、「クライアントを○○したい」とか、「ソリューションを△△したい」といった提案は自分から出てこない。
このような状況が、モチベーションの激しい低下を招いていると思われる。

こうなると、そもそもコンサルティングなどではないのだが・・・

仕事である以上、気が進まないことも受けなければならないが、
気持ちが込められないのは致し方ないと思われ・・・

仕事に自分の気持ちを込めることができるか?
これが今後の分かれ目になってきそうだね~










Last updated  2006年02月27日 23時57分16秒
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