FESTIVAL(-2003)
FESTIVAL □□□
高専祭関連のページ。 == FES. 39th work == ![]() FES.39thフライヤー
![]() ロゴ&イラスト
▲「コメント・ロゴ&イラスト」 このイラストをアレンジしてロゴ組み込みました! はっきり言って、人物描くの無茶苦手デス☆ 当初は、有志活動やったのにいつの間にか、学校オフィシャルに!! これも執行部長と事務局の冨田さんのおかげです☆ ▲「コメント・表」 当初は、その時はまってた(デザインや構成がgood★)モノから、自分なりに感じたことをカッチョ良く仕上げたかったけど、あれやこれやでコンナン出来上がりました。 今見ると自己採点60点。なんとか「良」の評価かなぁ。 もっと奥行きと、スピード感が欲しかった。反省。 でも、いいトコもあってベースの風景は、RAYのお気に入りの場所デス♪ めちゃ地元やけど、路地とか貨物線が走ってて都会やけど田舎。 今でも井戸端会議やっててそうな、時間がゆったり感じ。 ▲「コメント・裏」 とにかくシアン好きなモンで、2CはCとKで考えました☆ あと、鳥というか「翼」がすき。無い物ねだりなんすかね~(笑) マガジン読んでたら、CLAMPの「ツバサ」のタイトルロゴの翼みたく描ければと精進あるのみデス!! ▲「コメント・アオリ」 表は『きっかけはFORTISSIMO FESTA(コウセンサイ)』 そのまま某8chデス・・・(汗)。 でもこれは、今年中にどっかで使いたかった!! 「きっかけ」ってフレーズから、今さらに日本語の深さを勉強しました。 今、在ることには「きっかけ」があって、そのきっかけにも「きっかけ」があって・・・。卵が先か鶏が先かみたいな堂々巡り☆ 裏は、表の続きで『はじまりは霜月に届く寝屋川の風に乗って・・・』 巡り巡って、何が「はじまり」やってん!!と(笑)。 なら、「はじまり」を決めるということで。 この高専祭が、これから入学するみんなの「はじまり」であって欲しいと。 ▲「配付先」 8月の体験入学に来た中学生に配付しました。(200枚程度) ▲「コメント・エンブレム&サイン」 全て、表舞台に登場することはありませんでしたが、次回機会があればと控えています(笑)。エンブレムは、現役の頃に作ったものを基本ラインにしたもの。星の5つの頂点が5学科を表し、平行の3本線が学友会・会長期間・評議会の3役を表現させてます。基本的には、「3と5」の約束を付けた図形をあしらってます!サインは、機械科なら歯車のようにその科を象徴するものを図化しました。 to top == FES. CLASSICS ==
↑:ウチの近くの路地。 ■第37回高専祭 告知ポスター この年のテーマは「抱腹絶倒」でした。 そんな訳で、笑いとは何ぞやと色々と考えて。考えて。何も出ず(笑) 大阪にいる限り、日常から「笑い」が尽きることはないのですが、 あまりに日常に溶け込んでるせいか、イマイチ掴み所がありませんでした。 安直に「漫才」や「新喜劇」のようなものを想像して、そっち方向に流れそうになるんですが、 あれはあくまで笑いを「強調してる」から、「日常的な」笑いではないんです。 (もちろん、笑いに劇場に行くのだから強調していて当たり前。) もっと日常的な、普段の笑いはないかと探していると、 偶然にもその時、卒業研究で「地元の交通に関する改善」をテーマに地元の様々な場所を写真におさめてました。 そんな中で、複雑に入り組んだ路地を見つけ、「これや」と。 井戸端会議で笑うおばちゃんら数人!決定しました。 ポスターの背景は路地。 ただ、ストレートに笑いを視覚で感じるんでなくて、 イメージして笑い捉えて欲しかったので、あえて誰もいない路地を持ってきました。 A2サイズやもんで、ここではお見せするんが困難なんです。 (データが第二アジトに残ってるかな?) テーマ「抱腹絶倒」に、アオリ文が 「私達の笑顔は、昨日からの追伸…。そして明日への追伸。」 これは、とある曲を聞きながら考えたんスが、「笑いとは何ぞや」の解答として。 過去の色んなコトがあるから、今笑えて明日も笑える。って感じかと。 笑うことを忘れたらアカンな考えてしまいました☆ 実際のトコロ、主事(いわゆる教頭)も「ええやん♪」っていってくれたし 自分でも満足できたんで、ひとまず良かったと! to top |