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プラモデルの戦士たち~THE REALISTIC MODELER~

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The Japanese product is highly efficient
and high quality .
Made-in-Japan product trusted all over the world!
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世界地図の都市にカーソルを当てれば、
ズバリ!リアルタイムが表示されます!


戦争は悲惨ですが、歴史的事実は消し去る
ことはできません。曲の背景に当時の貴重な
記録動画などがありますが、これらは、事実
として隠蔽したり隠すことなく、ありのまま
に直視し、歴史考証上の観点からも、確実に
後世に残し伝承する必要があります。




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BLUE LED
★世界人類に貢献する日本・日本人!☆
地球環境への改善効果は計り知れない。
2014年!
未知の世界を探求し、創造性溢れる
赤崎・天野・中村3氏のノーベル・物理学賞受賞!
おめでとうございます!
実に素晴らしい!
さらにまた!2015年ノーベル賞!
世界人類を感染症の病魔から救う環境衛生学!
北里大の大村氏が生理学・医学賞!
最新物理学分野への世界への貢献!
東京大の梶田氏が物理学賞!
日本は、物理学分野では、アメリカに次ぐ受賞者数!
日本人24人目のノーベル賞受賞!
おめでとうございます!


japan_big_w.gif
★頑張ろう!戦後一貫した
正義の自由平和民主主義国家・日本!☆
Let's work hard ! Consistent in postwar days
Justice ,Freedom ,Peaceful and
democratic nation of Japan !

日本には言論の自由がある。
There is free speech in Japan.

しかし、However,
中国や韓国は、自国を批判し、親日を言えば罰せられる
言論の自由のない国。
If the home country is criticized, and the pro-Japanese is said, China and South Korea are countries
where no punished free speech.

異常な軍備拡大を続け、
周辺国を力で脅し、平和を乱し、
人権を抑圧する独裁共産主義を打倒せよ!
Abnormal armament expansion is continued.
The country in the surrounding
is threatened by power,
and peace is disarranged.
Overthrow dictatorial communism
that suppresses human rights.

中共の自国人民に対する洗脳教育
Brainwash teaching to the people of home country
by "Chinese Communist Party"
自国共産党、独裁者に対する批判は断固許さず、
多くの捏造した反日映画やドラマ漬けにして、
反日教育一辺倒の偏向教育を続けている。

pla,pdel  works.jpg

YOUTUBE-Video works.jpg


これで、各種花粉や"吸うと確実に肺癌(がん)になる中国(支那)の汚い有害なPM2.5"対策は万全!
シャープ加湿空気清浄機 

REALISTの予想では、今後数年内に中国人民の肺癌死亡者数の増加が深刻なものになる。PM2.5対策の放置・不作為による結果で生じた中国人民の多大な犠牲の責任は、当然、その張本人たる"中国共産党"及びその代表者"習近平"にある。被害者の多数の中国人民は一致団結しその損害賠償及び責任者を法廷で裁く闘争に向かうだろう。

Analysis result
分析結果
"Chinese Communist Party"= Asian Nazis
中国共産党(中共) = 現在のアジアのナチス
As shown in a recent history of the invasion.
最近の中共の侵略史が示すとおり!


★☆ THE HISTORICAL FACT!(歴史的事実!)★☆
"Chinese Communist Party" keeps enhancing the territory repeating the invasion to another country after World War II.
第二次大戦後、「中国共産党」は、
他国への侵略を繰り返し領土拡張を続けている。

The movement of an excessive military buildup and the territory enhancing "Chinese Communist Party"is a Nazis technique immediately before World War II.
「中国共産党」の過大な軍備増強と領土拡張の動きは、第二次世界大戦直前のナチス的手法そのものだ。

"Chinese Communist Party" tries to destroy a peaceful international order after World War II by the military action.
「中国共産党」は、第二次世界大戦後の平和な国際秩序を武力行使で崩壊させようとしている!


~中共は遙か70年前の遠く過ぎ去った日本を批判する以前に、中共が今まさに実行している周辺国への侵略の予兆となる軍事力を背景とした威嚇や脅し、終戦後の少数民族国への軍事侵略と強制併合(植民地化)、中国人民への人権抑圧、侵略した少数民族に対する民族浄化の歴史を自己批判反省しろ!~

遙か昔の70年前の過去より、戦後から今まさに現在までの現実のその国のあり方こそが問題であり、中共の執拗な対日批判の手法は、悪辣で浅ましい悪知恵の習近平が現実の中国の人権・少数民族抑圧、軍事侵略の歴史の真実を中国人民に隠蔽し誤魔化すための手段として利用しているに過ぎないことは明白!

戦後秩序の破壊を繰り返した中共の侵略史
と今後の侵略のための大軍備増強

~26年前に比べ公表だけでも40倍以上の大軍備!!~
中共こそ戦争やりたくてその準備に余念なし!!
都合の良いときだけ、自国を”途上国”
と宣伝・誤魔化し!!
狂人が刃物・武器を持つのはとても危険!!

★☆悪辣な中国共産党・同軍の近代における侵略史★☆
↓  ↓  ↓

1949年~1950年代にかけて、中国共産党は、少数民族の東トルキスタン共和国、チベット、内モンゴルに軍事侵攻し、強引に占領、それぞれを新疆ウイグル自治区、チベット自治区、内モンゴル自治区として自国の領土と強制併合し、現在も少数民族に対する漢人の優越性を特化する併合・占領地に対するあのナチスと同じ手口の「民族浄化作戦」を進めている。1950年の朝鮮戦争では韓国に数十万で侵攻し国連軍と交戦、1969年にはソ連領土にも侵攻し「中ソ国境紛争」で局地戦争を起こし、ベトナム戦争直後の1979年、突如ベトナムにも軍事侵攻(中越戦争)するも米軍との実戦で勝利した優勢なベトナム軍の前に勝てず大損害を受け敗退、しかも現在ではインド領内にも挑発的な軍事侵攻の兆しを見せ、フィリピンやベトナム方面、日本の尖閣諸島にも挑発的な領海侵犯を繰り返し、さらに今後の南シナ海、東シナ海方面の領海奪取を目的とした軍事侵攻の先行準備段階と言える時代錯誤で不必要な海軍力の異常で過大な大増強を進めている。まさに、これこそ、第2次大戦直前当時のヨーロッパにおけるナチス的領土拡張軍事計画手法そのものだ。

太った頭の悪い"習近平"は、西欧植民地時代の19世紀的な有りもしない中国への侵略を妄想し「戦争に勝てる軍隊を準備せよ!」と時代遅れな大号令で他国を侵略するための戦争準備を煽動(せんどう)し、平和で民主的なこの日本をナチス呼ばわりしてイメージ悪化を狙った対外プロパガンダ作戦を欧米方面の外交官に指示しているが、「お前そのものがナチスでヒトラーだろう!党の侵略史を勉強しろ!」と言ってやりたい。こんなのがトップの中国人民の不幸が可哀想だ。
善良な中国人民は決して悪くない、悪いのは習近平以下の中国共産党だ!

Nazis in present Asia.
Dirty human rights infringement
military affairs despotism
"Chinese Communist Party"!
Don`t forgive the tyranny
of "The Communist Military forces"!
現在のアジアのナチス!
一方で自国人民を洗脳・監視・抑圧し、平和国家日本を名指しで捏造のプロパガンダで牽制しつつ、次の大侵略に向け着々と戦争準備を進める悪辣な人権蹂躙(じゅうりん)軍事独裁者”習近平(アジアの太ったヒトラー)”政権の「中国共産党」党軍「中国人民解放軍」の横暴を許すな!

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★最新リアル・バトルゲーム☆
NEW REAL BATTLE GAME


ファーストパーソン・シューティングゲーム(FPS)の
『コール オブ デューティシリーズ』の第11作目の
作品。日本語字幕版が2014年11月13日発売開始!
時代背景は、2054年の近未来でプレイヤーはアトラス社に入社した元海兵隊員のジャック・ミッチェルとして戦う。まるで、映画の主人公になった様な感覚でストーリィは展開される。リアルな戦闘シーンは凄いの一言!
最初のミッションは、北朝鮮人民軍に占領された韓国ソウルでの戦闘だ。
詳細はYOUTUBEでの紹介動画参照!
「CALL OF DUTY(コール オブ デューティ)ADVANCED WARFARE(アドバンスド・ウォーフェア)」(XBOX360版)(※XBOX ONE、PS3、PS4版も有り)


「BATTLEFIELD HARDLINE(バトルフィールド ハードライン)」もFPSゲームだが、このシリーズ中で最高レベルのスピード感に仕上がっている。2015年3月29日に発売!あたかも映画中の主人公になった様な感覚になる。これまでと違うのは兵士相手の戦闘でなく、アメリカのマイアミで警察官の刑事として、相棒の女性刑事と伴に犯罪集団と戦う刑事ドラマさながらの“警察vs犯罪組織”をコンセプトに導入している。画像も綺麗だが、迫力もありリアルそのもの。(XBOX360版)(※XBOX ONE、PS3、PS4版も有り)

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「日本領」として残されることを決定した「サンフランシスコ講和条約」発効直前の1952年(昭和27年)1月18日、韓国は、日米政府の反対にもかかわらず、突然、自国の領海を勝手に線引きして日本国島根県の「竹島」付近も含んだ海域を「李承晩ライン」と一方的に宣言して、罪のない日本漁民を多数殺戮し竹島を武力占領した。これは戦後間もない韓国による侵略だ!
韓国国民の代表者でその鏡(かがみ)たる歴代大統領は、
大半が退任後は監獄行きの犯罪者ばかり!
金にたかる蠅(ハエ)の様な不正義国家「韓国」!
国際法違反の竹島不法占領の横暴を許すな!
竹島は日本の領土!.jpg

"South Korea" is supremacy nationalism nation
of narrow-mindedness, anti-Japan.
「親日罪法(親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法)」を制定(2005年)し、「親日は財産没収」という異常な思想差別で自国民に決して親日を許さず、反日教育一辺倒で国民を強制洗脳し思想信条の自由のない偏狭な反日至上民族主義国家「韓国」

身勝手な「日本海」標記の「東海」変更絶対反対!
日本海表記保護計画.jpg

遂に出た!
元朝日新聞ソウル支局特派員が語る
虚構(ウソ、デタラメ)の「従軍慰安婦」の事実!
2014年8月27日から発売開始!
1404円(税込・送料無料)


国民に嘘(ウソ)の報道で国際的な「従軍慰安婦騒動」の元凶となった種をまき散らし、国民を欺(あざむ)き日本に害をもたらすだけの「朝日新聞」の悪辣(あくらつ)な陰謀に注意せよ!
朝日の記事から生まれた比喩表現の「アサヒル」とは、
「騙(だま)す、嘘を言う」という意味だそうだ。

・・・この書き込みから後、遂に、朝日新聞がこの2014年8月5日の朝刊記事の紙面で32年前から吉田清治という売国奴という言葉がふさわしいとんでもない記者や韓国人の義母をもつ担当記者が中心となり、組織的に「従軍慰安婦」という言葉を捏造し、「強制連行した」というありもしないウソの虚構の特集記事を連載していたという事実を白状した。メディアが国民を情報操作した典型的実例だ。報道機関の意図的な情報操作の実態や危険がはらむことを歴史的教訓とした後生の国民たる子供たちへの教育にも絶対に必要だ。
やはり!とんでもない報道機関だ!これにより、権威ある報道機関は国民を裏切り地に落ちた。
韓国の政府、反日民族団体、メディア集団が朝日の記事に飛びつき反日教育に利用したのは間違いない。

「安倍の葬式はうちで出す」、
「安倍たたきは、社是(会社の方針)だ」
と主張する朝日新聞の実態がこの本でよくわかる。
国民は、嘘の捏造(ねつぞう)された報道に騙(だま)されてはならない!
しかし、情けないことにREALIST自体も以前は購読者ですっかり洗脳され騙(だま)されていた。過去記事を観察してもそれがわかる中共の様な恐ろしいメディアだ。

「アベノミクスを支持する2008年ノーベル経済学賞受賞の世界的権威のアメリカ人経済学者ポール・クルーグマン(Paul Krugman)著作品「そして日本経済が世界の希望になる」
2014年3月12日、ノーベル経済学賞受賞者で米エール大学教授ロバート・シラー氏もアベノミクス評価を表明!


中国(共産党)とはいかなるものか?
習近平やその一味の頭の中が子供でもこの一冊ですべてがわかる!
政治、経済、外交問題など国際ルールを無視し続ける困った隣国の真実をマンガで読み解く異色の問題作!

著者:ジョ-ジ秋山/編集:黄文雄の作品
『マンガ 中国入門』
各図書館・学校に1冊!各家庭に1冊!
「中国共産党」分析研究者一同推薦!!


終戦直後の朝鮮半島から日本に向け逃避行する日本人避難民にゾンビの様に襲いかかる朝鮮人たちを目撃しながら、決死のサバイバルで日本に脱出した少女の実話経験談。


女優「市毛良枝」さんが登山の魅力を知って綴った記録本
「山なんて嫌いだった」


有名な深田久弥氏のベストセラー!
「日本百名山」改版(新潮文庫)、
山登りを目指す方には是非!


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★自己啓発のための推奨本☆
「呉 善花(オ ソンファ)」、元韓国籍で現在拓殖大学国際学部教授、私が彼女を知ったのは、2013年7月27日、親戚の結婚式出席で入国する際に韓国政府に入国拒否されたという報道だった。元韓国人なのに、どうして?韓国は入国拒否?・・という単純な疑問から書店で見かけたこの作品を読んだのがきっかけだった。韓国は、2007年10月1日、彼女が故郷の済州島の母の葬儀で母国に帰郷する際も拒否している。理由は、「反韓国的な言動や文献を書く」とのことだが、日本でも他のどの国でも自国や自国政府を批判する人物や政党は山ほど存在するが、入国拒否まではしない。それは、思想信条の自由が保障されているからだ。しかし、そういう保障のない韓国はその点では共産党支配の中国とまったく同一だ。
この作品は、彼女が江戸時代から近世にかけて、日本を訪れた多くの欧米人の旅行記や紀行文などに記録された記事などの客観的な資料を徹底して詳細に調査するとともに、長年の在日経験で知った日本文化に対する研究を踏まえて書かれた素晴らしい作品でただただ敬服した。日本人でも知らない事実が多く書かれている。


TPP、反原発、日本を滅ぼそうとしている者たちの黒い意図を決して許してはいけない! 脱原発、増税、慰安婦問題、女性宮家…「正義」の名のもとに日本を亡国に導く者たちの正体を見抜け!渡部昇一上智大学名誉教授、ドイツのミュンスター大学、イギリスのオックスフォード大学に留学。ミュンスター大学哲学博士(1958年)、同大学名誉哲学博士(1994年)による的確で正確な分析書

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★中国・韓国の歴史捏造(ねつぞう)を論破する
理論武装推奨本☆

他国の言いなりの歴史捏造を論破できる知識の宝庫、外交でも中国・韓国寄りの反日メディアにもその嘘(うそ)を見抜く理論武装アイテムだ!竹内睦泰著作品


★中国の歴史捏造(ねつぞう)を意図も簡単に論破する
理論武装のための推奨本☆


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★☆プラモ関連アイテム★☆
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プラモデルを中心とした新製品や作成に役立つ参考文献などの関連グッズをピックアップします。

タミヤ 1/35 陸上自衛隊 10式戦車
JAPANESE TYPE10 TANK


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★お気に入り(Favorites)☆


マスターボックス 1/35 独・DAKアフリカ軍団
ロンメル将軍&司令部将校・戦車上シーン


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★参考図書(BOOKS)☆
ドイツ空軍エースに関する貴重な写真資料満載、これほどのコンテンツが充実した資料は存在しない、撃墜機数352機を誇る世界一の撃墜王「エーリッヒ・ハルトマン」他多数のドイツ空軍エースに関する戦績、顔写真、搭乗戦闘機に関する写真・データなどが史実・歴史的資料の調査研究に基づいて分析・記録された名著


「日本海軍航空隊のエース」、「日本陸軍航空隊のエース」は、日系3世の米国人航空史研究家"Henry Sakaida"の著作品。彼は、日本を含む各国の戦闘機エースに取材、日米双方の視点から考証した旧日本軍戦闘機エースについての研究が、海外で特に高く評価されており、これは、アメリカで出版されたものを日本語訳されたもの。貴重なエースたちの顔写真や戦闘機に関する写真・データ満載。



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★参考映像DVD(MOVIES)☆

邦画の2006年度作品「男たちの大和」、戦後60年記念作品―辺見じゅん原作『男たちの大和』を映画化!祖国・家族・友…愛する人を守る為に『水上特攻』に向い、若い命を散らした男達の壮絶な生きざまと遺された者達の無念を、反町隆史・中村獅童といった超豪華キャストに加え、広島県尾道市の造船ドックに、艦橋から前部を原寸大で再現した全長190mの広大なセットの戦艦大和を作製し、空前絶後のスケールで描かれた作品


邦画の2007年度作品 『俺は、君のためにこそ死ににいく』は、特攻の基地のあった鹿児島県知覧で軍の指定食堂を切り盛りしていた女性・鳥濱トメさんの視点から、太平洋戦争で散っていった特攻隊員の若者たちの切ない青春物語を描いた反戦ドラマ



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★リアル・バトルゲームの極地☆
REAL BATTLE GAME


バトルフィールド バッド カンパニー3(Battlefield: Bad Company3)』
中毒にならないように自己規制が必要!!



『バトルフィールド バッド カンパニー2(Battlefield: Bad Company 2)』は、エレクトロニック・アーツより、2010年3月10日前後に世界中でXBOX360、PC版でも発売、架空の現代戦をテーマにしたファーストパーソン・シューティングゲーム(First Person Shooting,その略は「 FPS」)。映像も映画の中にいるようなクリアでサウンドも実弾の音や爆発音など、まるで、現代戦の戦場にいるようで、あまりにもリアルすぎて凄すぎるゲーム。
(PS3版)


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2018/05
2018/04
2018/03
2018/02
2018/01
2017/02/11
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        ★☆ 復活した20年前のイタリア製SIRIOの本革製登山靴 ★☆
                
The mountain-climbing boots  were restored.
          ~ 修理のきく本革製登山靴の魅力を再確認 ~

 足に優しい本革製のフルレザー登山靴が復活した。しかも、20年以上前に購入したもので、実は、もともとその当時は、私ことREALISTについては、登山自体にまったくの興味も関心もなかった。しかし、・・・登山が趣味の職場内の友人に勧められ、山口県内の低山でのトレーニングに参加することとなり、それならと登山靴を購入したわけだが、その後、1度だけ登山に参加しただけで、その友人の転勤により、登山とは無縁となり、その登山靴も箱の中に収納し保管したままの状態が続いた。まるで、その靴の存在が忘れられたかのように冬眠状態で時が流れた。
    
    これが、20年前に購入した日本メーカーの”SIRIO(シリオ)”製のフルレザーの
    ハイカットモデルの登山靴、日本企画だが、革靴の本場イタリアで設計・製造さ
     れたもので、表は丈夫な牛皮、内部は柔らかい羊皮の構造になっている。日本人
    に特有の幅広、甲高に対応しているので、ソフトで履き心地はとても良い。


 約6年前ころから、健康や体調管理に良いとのことで、登山ツアーへの参加や新たな山好きな友人からの刺激を受けたこともあり、単独登山なども始めるきっかけとなったわけだが、当初、忘れていた本革製の登山靴のことを思い出し、久しぶりに靴を出して見ると、外見上は何の問題もなかったが、いざ履いて歩行してみると、ビムラム製ゴムの靴底(ソール)がもろくもボロボロと崩れた。やはり、時の経過による経年劣化が生じていたため、使うことができなかった。それで、他の繊維製の靴を新たに購入して登山をしていたわけだが、最近になって、20年前の靴を購入した登山専門店で靴底の修理を相談したところ、その"SIRIO"製の靴については、メーカーに送れば靴底の張替が可能だとのことで、1万円程度に費用で新品のビムラム(Vibram)・ソールのゴム底の張替が完了し、靴まで新品のようになり戻ってきた。

  
    
           ビブラム・ソールのロゴマーク。現在のほとんどの登山靴のゴム底には、
Vibram”
     の黄色いロゴマークがある。これは、登録商標で、このゴム底を開発したイタリア
     人
名前の一部が使われているためだ。ビブラム・ソールの登山靴は、それまでの
          靴底
鉄鋲(てつびょう)を打ち付けた登山靴ととって代わり、重い靴の軽量化に
    とって革新的なものだったわけだ。


    
     新品同様になって戻った”SIRIO”フルレザーハイカットモデル。上部の厚みのある
     部分は、羊皮製で柔らかくソフトで脛(すね)の部分を優しく包み込んでくれる。
     最近の登山靴は、大半が合成樹脂などを多用されたものばかりなので、逆にこんな
     フルレザータイプには、新鮮味を感じる。


     
               20年前なのに、この靴には既に”GORE-TEX(ゴアテックス)”が採用されていた。
     これは、外側の水は内に通さず、体から発生する水蒸気は外に逃がす防水透湿機能
     が付与されているわけだ。

                
      
        
この靴にある”MADE IN ITALY BY ALP”の刻印。新しいタイプの”SIRIO"製の
       アルパインタイプの靴には、内部の製造国を示す布製の表示に、”MADE IN 
       ITALY”の文字を発見した。 ”SIRIO"は、イタリアに靴工房を置いていること
      がわかった。イタリアは、古代ローマ時代から、革製サンダルや革細工製品で
      は、伝統的な高度な技術があったことからもうなずける。

     
     冬山用に6本爪の軽アイゼンを装着した状況。西日本でも九州では、このアイゼンで
     十分な働きをする。ピタッとはまってズレ等もまったくなし!厚い手袋を装着した状
     態での素早い着脱の実践訓練を何度も重ねた。

     
      同じく、6本爪の靴底の装着状態。これで、ガッシッと氷雪面に食い込む。積雪
     の道の歩行では、踵(かかと)や爪先(つまさき)から着地せず、足の裏全体で
     フラットに体重をかけて踏み込むのがポイントだ。しかし、深い雪の下り坂では、
     踵から垂直に踏み込み、上り坂では、雪面に爪先から突き刺すようにして、摩擦
     面による抵抗を増やすことにより、転倒や滑落を防ぐことが必要だ。

      
     これも軽アイゼンの一種の俗に”チェーンアイゼン”と呼ばれるもの。ピッタシは
     まり、ズレもない。着脱も比較的に簡単だ。ただし、左右を間違えないようにす
     る必要がある。

    
     チェーンアイゼンの靴底の装着状態、6本爪に比べ、爪が短いが10本の爪が底に
     均等にバランスよく配置されているため、なんとなく、グリップの効きが良さそ
     うそうに感じるためか安心感がある。

    
       2017年1月28日(土)朝の大分県九重連山の銀世界。雪の量は、まずまずで、
                軽アイゼン歩行の訓練には申し分なかった。

    
     登山靴に雪の流入を防ぐ雪用ゲイターを装着し、6本爪軽アイゼンで、20年ぶり
     に復活した”SIRIO"のフルレザーで雪面を登る。LEKI製のWストックでバランス
     よく靴底全体をフラットに着地する歩行が転倒を防ぐポイントだ。

     
      雲一つない青空と純白の道を歩けることに感謝した。REALISTは、最初は防寒
      用のアウターシェル(上着)を着ていたが、次第に暑くなり、それを脱いでミ
      ッドレイヤー状態で歩き始めた。

    
      「久住分れ」にて、しばし休憩中の仲間の背後に「久住山」が横たわる。

    
      空を見上げると、飛行機雲が動いていたので撮影、4発ジェット機が飛行中。

    
      この写真は、2015年10月16日に訪れた「中岳」と「天狗ケ城」付近
      の標高1300m以上の高地にある「御池(おいけ)」だが、この日はエメ
      ラルドグリーンに染まった池だった。

    
      上の写真の「御池」が、2017年1月28日当日では、このとおり完全に
      凍結しており、アイススケートリンク状態だった。この時ばかりは、池の上
      を歩ける!みんな寝そべったり、思い思いにはしゃいで遊ぶことができた。
      互いにポーズをとり撮影大会!私はいたってオーソドックスで済ませたが、
      女性陣は様々なスタイルを試み、数回にわたり撮影の依頼を受けた。とても
      素晴らしい思い出になった。

    
     「御池」を渡り、目指すは「中岳」だった。さぁ!登ろう!

       
         九重連山で最高峰の「中岳」山頂でVサイン!ここは、2度
         目の登頂だが、山頂は雪が少なかった。耳を覆う毛糸の帽子
         はとても暖かい。           

    
     「中岳」から見た左の「久住山」、中央が先ほどに渡ったばかりの「御池」、
     右に「天狗ケ城」の山の絶景が見える。冷たい強風が吹いていた。寒かった~。


    
      撮影できなかったが、トレース(踏み跡)のない雪深い傾斜面を利用して、
      下りや上りの歩行訓練、ラッセルの実践的な訓練を重ねた。そういう意味
      
では、技術的な面で得るものが多くとても良い体験になった。当日は、
      「日本百名山」の深田久弥氏や女優で登山家の市毛良枝氏も利用したこと
      のある「法華院温泉山荘」に宿泊した。
温泉入浴後に夕食を済ませ、広い
      食堂にてビール片手に貴重な情報収集ができた。
日本アルプスの熟練者や
      スイスのマッターホルンやキリマンジェロ、ヒマラヤに登頂経験のある
      登山家から直接に豊富な山情報や割安な宿泊所、効率的な交通機関など
      多くの盛りだくさんな情報を得ることができ、途中からメモをとり始めた
      ほどだった。
また、気の合う山仲間とも知り合うことができたのも最大の
      収穫だった。またいつかどこかで出会うこともあるだろう。翌日も、8時
      間以上にわたり、雪山の山中のアイゼン使用の歩行訓練を実践した。訓練
      を終えて別れ際は、みなさん互いに名残惜しそうな雰囲気だった。とても、
      思い出尽きない実践的な素晴らしい登山ができたことを感謝したい。



         ご訪問していただきDanke!(Thanks) !!(ありがとう)^^)/~

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Last updated  2017/02/11 02:10:43 PM
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