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プラモデルの戦士たち~THE REALISTIC MODELER~

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The Japanese product is highly efficient
and high quality .
Made-in-Japan product trusted all over the world!
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世界地図の都市にカーソルを当てれば、
ズバリ!リアルタイムが表示されます!


戦争は悲惨ですが、歴史的事実は消し去る
ことはできません。曲の背景に当時の貴重な
記録動画などがありますが、これらは、事実
として隠蔽したり隠すことなく、ありのまま
に直視し、歴史考証上の観点からも、確実に
後世に残し伝承する必要があります。




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BLUE LED
★世界人類に貢献する日本・日本人!☆
地球環境への改善効果は計り知れない。
2014年!
未知の世界を探求し、創造性溢れる
赤崎・天野・中村3氏のノーベル・物理学賞受賞!
おめでとうございます!
実に素晴らしい!
さらにまた!2015年ノーベル賞!
世界人類を感染症の病魔から救う環境衛生学!
北里大の大村氏が生理学・医学賞!
最新物理学分野への世界への貢献!
東京大の梶田氏が物理学賞!
日本は、物理学分野では、アメリカに次ぐ受賞者数!
日本人24人目のノーベル賞受賞!
おめでとうございます!


japan_big_w.gif
★頑張ろう!戦後一貫した
正義の自由平和民主主義国家・日本!☆
Let's work hard ! Consistent in postwar days
Justice ,Freedom ,Peaceful and
democratic nation of Japan !

日本には言論の自由がある。
There is free speech in Japan.

しかし、However,
中国や韓国は、自国を批判し、親日を言えば罰せられる
言論の自由のない国。
If the home country is criticized, and the pro-Japanese is said, China and South Korea are countries
where no punished free speech.

異常な軍備拡大を続け、
周辺国を力で脅し、平和を乱し、
人権を抑圧する独裁共産主義を打倒せよ!
Abnormal armament expansion is continued.
The country in the surrounding
is threatened by power,
and peace is disarranged.
Overthrow dictatorial communism
that suppresses human rights.

中共の自国人民に対する洗脳教育
Brainwash teaching to the people of home country
by "Chinese Communist Party"
自国共産党、独裁者に対する批判は断固許さず、
多くの捏造した反日映画やドラマ漬けにして、
反日教育一辺倒の偏向教育を続けている。

pla,pdel  works.jpg

YOUTUBE-Video works.jpg


これで、各種花粉や"吸うと確実に肺癌(がん)になる中国(支那)の汚い有害なPM2.5"対策は万全!
シャープ加湿空気清浄機 

REALISTの予想では、今後数年内に中国人民の肺癌死亡者数の増加が深刻なものになる。PM2.5対策の放置・不作為による結果で生じた中国人民の多大な犠牲の責任は、当然、その張本人たる"中国共産党"及びその代表者"習近平"にある。被害者の多数の中国人民は一致団結しその損害賠償及び責任者を法廷で裁く闘争に向かうだろう。

Analysis result
分析結果
"Chinese Communist Party"= Asian Nazis
中国共産党(中共) = 現在のアジアのナチス
As shown in a recent history of the invasion.
最近の中共の侵略史が示すとおり!


★☆ THE HISTORICAL FACT!(歴史的事実!)★☆
"Chinese Communist Party" keeps enhancing the territory repeating the invasion to another country after World War II.
第二次大戦後、「中国共産党」は、
他国への侵略を繰り返し領土拡張を続けている。

The movement of an excessive military buildup and the territory enhancing "Chinese Communist Party"is a Nazis technique immediately before World War II.
「中国共産党」の過大な軍備増強と領土拡張の動きは、第二次世界大戦直前のナチス的手法そのものだ。

"Chinese Communist Party" tries to destroy a peaceful international order after World War II by the military action.
「中国共産党」は、第二次世界大戦後の平和な国際秩序を武力行使で崩壊させようとしている!


~中共は遙か70年前の遠く過ぎ去った日本を批判する以前に、中共が今まさに実行している周辺国への侵略の予兆となる軍事力を背景とした威嚇や脅し、終戦後の少数民族国への軍事侵略と強制併合(植民地化)、中国人民への人権抑圧、侵略した少数民族に対する民族浄化の歴史を自己批判反省しろ!~

遙か昔の70年前の過去より、戦後から今まさに現在までの現実のその国のあり方こそが問題であり、中共の執拗な対日批判の手法は、悪辣で浅ましい悪知恵の習近平が現実の中国の人権・少数民族抑圧、軍事侵略の歴史の真実を中国人民に隠蔽し誤魔化すための手段として利用しているに過ぎないことは明白!

戦後秩序の破壊を繰り返した中共の侵略史
と今後の侵略のための大軍備増強

~26年前に比べ公表だけでも40倍以上の大軍備!!~
中共こそ戦争やりたくてその準備に余念なし!!
都合の良いときだけ、自国を”途上国”
と宣伝・誤魔化し!!
狂人が刃物・武器を持つのはとても危険!!

★☆悪辣な中国共産党・同軍の近代における侵略史★☆
↓  ↓  ↓

1949年~1950年代にかけて、中国共産党は、少数民族の東トルキスタン共和国、チベット、内モンゴルに軍事侵攻し、強引に占領、それぞれを新疆ウイグル自治区、チベット自治区、内モンゴル自治区として自国の領土と強制併合し、現在も少数民族に対する漢人の優越性を特化する併合・占領地に対するあのナチスと同じ手口の「民族浄化作戦」を進めている。1950年の朝鮮戦争では韓国に数十万で侵攻し国連軍と交戦、1969年にはソ連領土にも侵攻し「中ソ国境紛争」で局地戦争を起こし、ベトナム戦争直後の1979年、突如ベトナムにも軍事侵攻(中越戦争)するも米軍との実戦で勝利した優勢なベトナム軍の前に勝てず大損害を受け敗退、しかも現在ではインド領内にも挑発的な軍事侵攻の兆しを見せ、フィリピンやベトナム方面、日本の尖閣諸島にも挑発的な領海侵犯を繰り返し、さらに今後の南シナ海、東シナ海方面の領海奪取を目的とした軍事侵攻の先行準備段階と言える時代錯誤で不必要な海軍力の異常で過大な大増強を進めている。まさに、これこそ、第2次大戦直前当時のヨーロッパにおけるナチス的領土拡張軍事計画手法そのものだ。

太った頭の悪い"習近平"は、西欧植民地時代の19世紀的な有りもしない中国への侵略を妄想し「戦争に勝てる軍隊を準備せよ!」と時代遅れな大号令で他国を侵略するための戦争準備を煽動(せんどう)し、平和で民主的なこの日本をナチス呼ばわりしてイメージ悪化を狙った対外プロパガンダ作戦を欧米方面の外交官に指示しているが、「お前そのものがナチスでヒトラーだろう!党の侵略史を勉強しろ!」と言ってやりたい。こんなのがトップの中国人民の不幸が可哀想だ。
善良な中国人民は決して悪くない、悪いのは習近平以下の中国共産党だ!

Nazis in present Asia.
Dirty human rights infringement
military affairs despotism
"Chinese Communist Party"!
Don`t forgive the tyranny
of "The Communist Military forces"!
現在のアジアのナチス!
一方で自国人民を洗脳・監視・抑圧し、平和国家日本を名指しで捏造のプロパガンダで牽制しつつ、次の大侵略に向け着々と戦争準備を進める悪辣な人権蹂躙(じゅうりん)軍事独裁者”習近平(アジアの太ったヒトラー)”政権の「中国共産党」党軍「中国人民解放軍」の横暴を許すな!

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★最新リアル・バトルゲーム☆
NEW REAL BATTLE GAME


ファーストパーソン・シューティングゲーム(FPS)の
『コール オブ デューティシリーズ』の第11作目の
作品。日本語字幕版が2014年11月13日発売開始!
時代背景は、2054年の近未来でプレイヤーはアトラス社に入社した元海兵隊員のジャック・ミッチェルとして戦う。まるで、映画の主人公になった様な感覚でストーリィは展開される。リアルな戦闘シーンは凄いの一言!
最初のミッションは、北朝鮮人民軍に占領された韓国ソウルでの戦闘だ。
詳細はYOUTUBEでの紹介動画参照!
「CALL OF DUTY(コール オブ デューティ)ADVANCED WARFARE(アドバンスド・ウォーフェア)」(XBOX360版)(※XBOX ONE、PS3、PS4版も有り)


「BATTLEFIELD HARDLINE(バトルフィールド ハードライン)」もFPSゲームだが、このシリーズ中で最高レベルのスピード感に仕上がっている。2015年3月29日に発売!あたかも映画中の主人公になった様な感覚になる。これまでと違うのは兵士相手の戦闘でなく、アメリカのマイアミで警察官の刑事として、相棒の女性刑事と伴に犯罪集団と戦う刑事ドラマさながらの“警察vs犯罪組織”をコンセプトに導入している。画像も綺麗だが、迫力もありリアルそのもの。(XBOX360版)(※XBOX ONE、PS3、PS4版も有り)

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「日本領」として残されることを決定した「サンフランシスコ講和条約」発効直前の1952年(昭和27年)1月18日、韓国は、日米政府の反対にもかかわらず、突然、自国の領海を勝手に線引きして日本国島根県の「竹島」付近も含んだ海域を「李承晩ライン」と一方的に宣言して、罪のない日本漁民を多数殺戮し竹島を武力占領した。これは戦後間もない韓国による侵略だ!
韓国国民の代表者でその鏡(かがみ)たる歴代大統領は、
大半が退任後は監獄行きの犯罪者ばかり!
金にたかる蠅(ハエ)の様な不正義国家「韓国」!
国際法違反の竹島不法占領の横暴を許すな!
竹島は日本の領土!.jpg

"South Korea" is supremacy nationalism nation
of narrow-mindedness, anti-Japan.
「親日罪法(親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法)」を制定(2005年)し、「親日は財産没収」という異常な思想差別で自国民に決して親日を許さず、反日教育一辺倒で国民を強制洗脳し思想信条の自由のない偏狭な反日至上民族主義国家「韓国」

身勝手な「日本海」標記の「東海」変更絶対反対!
日本海表記保護計画.jpg

遂に出た!
元朝日新聞ソウル支局特派員が語る
虚構(ウソ、デタラメ)の「従軍慰安婦」の事実!
2014年8月27日から発売開始!
1404円(税込・送料無料)


国民に嘘(ウソ)の報道で国際的な「従軍慰安婦騒動」の元凶となった種をまき散らし、国民を欺(あざむ)き日本に害をもたらすだけの「朝日新聞」の悪辣(あくらつ)な陰謀に注意せよ!
朝日の記事から生まれた比喩表現の「アサヒル」とは、
「騙(だま)す、嘘を言う」という意味だそうだ。

・・・この書き込みから後、遂に、朝日新聞がこの2014年8月5日の朝刊記事の紙面で32年前から吉田清治という売国奴という言葉がふさわしいとんでもない記者や韓国人の義母をもつ担当記者が中心となり、組織的に「従軍慰安婦」という言葉を捏造し、「強制連行した」というありもしないウソの虚構の特集記事を連載していたという事実を白状した。メディアが国民を情報操作した典型的実例だ。報道機関の意図的な情報操作の実態や危険がはらむことを歴史的教訓とした後生の国民たる子供たちへの教育にも絶対に必要だ。
やはり!とんでもない報道機関だ!これにより、権威ある報道機関は国民を裏切り地に落ちた。
韓国の政府、反日民族団体、メディア集団が朝日の記事に飛びつき反日教育に利用したのは間違いない。

「安倍の葬式はうちで出す」、
「安倍たたきは、社是(会社の方針)だ」
と主張する朝日新聞の実態がこの本でよくわかる。
国民は、嘘の捏造(ねつぞう)された報道に騙(だま)されてはならない!
しかし、情けないことにREALIST自体も以前は購読者ですっかり洗脳され騙(だま)されていた。過去記事を観察してもそれがわかる中共の様な恐ろしいメディアだ。

「アベノミクスを支持する2008年ノーベル経済学賞受賞の世界的権威のアメリカ人経済学者ポール・クルーグマン(Paul Krugman)著作品「そして日本経済が世界の希望になる」
2014年3月12日、ノーベル経済学賞受賞者で米エール大学教授ロバート・シラー氏もアベノミクス評価を表明!


中国(共産党)とはいかなるものか?
習近平やその一味の頭の中が子供でもこの一冊ですべてがわかる!
政治、経済、外交問題など国際ルールを無視し続ける困った隣国の真実をマンガで読み解く異色の問題作!

著者:ジョ-ジ秋山/編集:黄文雄の作品
『マンガ 中国入門』
各図書館・学校に1冊!各家庭に1冊!
「中国共産党」分析研究者一同推薦!!


終戦直後の朝鮮半島から日本に向け逃避行する日本人避難民にゾンビの様に襲いかかる朝鮮人たちを目撃しながら、決死のサバイバルで日本に脱出した少女の実話経験談。


女優「市毛良枝」さんが登山の魅力を知って綴った記録本
「山なんて嫌いだった」


有名な深田久弥氏のベストセラー!
「日本百名山」改版(新潮文庫)、
山登りを目指す方には是非!


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★自己啓発のための推奨本☆
「呉 善花(オ ソンファ)」、元韓国籍で現在拓殖大学国際学部教授、私が彼女を知ったのは、2013年7月27日、親戚の結婚式出席で入国する際に韓国政府に入国拒否されたという報道だった。元韓国人なのに、どうして?韓国は入国拒否?・・という単純な疑問から書店で見かけたこの作品を読んだのがきっかけだった。韓国は、2007年10月1日、彼女が故郷の済州島の母の葬儀で母国に帰郷する際も拒否している。理由は、「反韓国的な言動や文献を書く」とのことだが、日本でも他のどの国でも自国や自国政府を批判する人物や政党は山ほど存在するが、入国拒否まではしない。それは、思想信条の自由が保障されているからだ。しかし、そういう保障のない韓国はその点では共産党支配の中国とまったく同一だ。
この作品は、彼女が江戸時代から近世にかけて、日本を訪れた多くの欧米人の旅行記や紀行文などに記録された記事などの客観的な資料を徹底して詳細に調査するとともに、長年の在日経験で知った日本文化に対する研究を踏まえて書かれた素晴らしい作品でただただ敬服した。日本人でも知らない事実が多く書かれている。


TPP、反原発、日本を滅ぼそうとしている者たちの黒い意図を決して許してはいけない! 脱原発、増税、慰安婦問題、女性宮家…「正義」の名のもとに日本を亡国に導く者たちの正体を見抜け!渡部昇一上智大学名誉教授、ドイツのミュンスター大学、イギリスのオックスフォード大学に留学。ミュンスター大学哲学博士(1958年)、同大学名誉哲学博士(1994年)による的確で正確な分析書

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★中国・韓国の歴史捏造(ねつぞう)を論破する
理論武装推奨本☆

他国の言いなりの歴史捏造を論破できる知識の宝庫、外交でも中国・韓国寄りの反日メディアにもその嘘(うそ)を見抜く理論武装アイテムだ!竹内睦泰著作品


★中国の歴史捏造(ねつぞう)を意図も簡単に論破する
理論武装のための推奨本☆


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★☆プラモ関連アイテム★☆
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プラモデルを中心とした新製品や作成に役立つ参考文献などの関連グッズをピックアップします。

タミヤ 1/35 陸上自衛隊 10式戦車
JAPANESE TYPE10 TANK


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★お気に入り(Favorites)☆


マスターボックス 1/35 独・DAKアフリカ軍団
ロンメル将軍&司令部将校・戦車上シーン


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★参考図書(BOOKS)☆
ドイツ空軍エースに関する貴重な写真資料満載、これほどのコンテンツが充実した資料は存在しない、撃墜機数352機を誇る世界一の撃墜王「エーリッヒ・ハルトマン」他多数のドイツ空軍エースに関する戦績、顔写真、搭乗戦闘機に関する写真・データなどが史実・歴史的資料の調査研究に基づいて分析・記録された名著


「日本海軍航空隊のエース」、「日本陸軍航空隊のエース」は、日系3世の米国人航空史研究家"Henry Sakaida"の著作品。彼は、日本を含む各国の戦闘機エースに取材、日米双方の視点から考証した旧日本軍戦闘機エースについての研究が、海外で特に高く評価されており、これは、アメリカで出版されたものを日本語訳されたもの。貴重なエースたちの顔写真や戦闘機に関する写真・データ満載。



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★参考映像DVD(MOVIES)☆

邦画の2006年度作品「男たちの大和」、戦後60年記念作品―辺見じゅん原作『男たちの大和』を映画化!祖国・家族・友…愛する人を守る為に『水上特攻』に向い、若い命を散らした男達の壮絶な生きざまと遺された者達の無念を、反町隆史・中村獅童といった超豪華キャストに加え、広島県尾道市の造船ドックに、艦橋から前部を原寸大で再現した全長190mの広大なセットの戦艦大和を作製し、空前絶後のスケールで描かれた作品


邦画の2007年度作品 『俺は、君のためにこそ死ににいく』は、特攻の基地のあった鹿児島県知覧で軍の指定食堂を切り盛りしていた女性・鳥濱トメさんの視点から、太平洋戦争で散っていった特攻隊員の若者たちの切ない青春物語を描いた反戦ドラマ



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★リアル・バトルゲームの極地☆
REAL BATTLE GAME


バトルフィールド バッド カンパニー3(Battlefield: Bad Company3)』
中毒にならないように自己規制が必要!!



『バトルフィールド バッド カンパニー2(Battlefield: Bad Company 2)』は、エレクトロニック・アーツより、2010年3月10日前後に世界中でXBOX360、PC版でも発売、架空の現代戦をテーマにしたファーストパーソン・シューティングゲーム(First Person Shooting,その略は「 FPS」)。映像も映画の中にいるようなクリアでサウンドも実弾の音や爆発音など、まるで、現代戦の戦場にいるようで、あまりにもリアルすぎて凄すぎるゲーム。
(PS3版)


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2018/04
2018/03
2018/08/15
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​​​​            ★☆英オックスフォード大学による日本の新聞信頼度ランキング★☆
        As for Asahi Shimbun, reliability was found to be the lowest rank.
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​     ​​~外国の第三者機関による正確な調査結果こそ真実を語る!~​​

                           


        
             ​週刊ポスト7月13日号の表紙にある掲載記事の紹介で目を引く
                    「朝日は最下位!」​

 週刊ポストの7月13日号の掲載記事によると、英国の名門オックスフォード大学のロイター・ジャーナリズム研究所が毎年行っている国際的なメディア調査レポートの最新版「Digital News Report 2018」によると、​「朝日新聞の信頼度は、日本の有力紙の中で最下位!」と評価された。​

  具体的には、日本の新聞で読者の信頼度の高い順に、
                                         1位   日本経済新聞、
                                         2位   地方紙、
                                         3位   読売新聞、
                                         4位   産経新聞、
              5位 毎日新聞、
             ​ 6位 朝日新聞、​
と、​「国内有力紙の中で朝日新聞が日本で一番信頼できない新聞」​と酷評した。

 ​この調査は、今年1~2月中に、ネットによるアンケート方式で(サンプル数2023人)で行われ、新聞、週刊誌、テレビなどの媒体ごとに信頼度を「0(まったく信頼しない)」から「10(完全に信頼がおける)」までの11段階で評価され、日常利用するニュースメディアの新聞では、朝日が最も多く、朝日読者が含まれていた調査だった。​
           ★☆朝日新聞の栄光の時代★☆​​
 その昔、朝日新聞と言えば、高学歴層の読む​​「日本のクオリティーペーパー(高級紙)」​​と呼ばれたが、REALISTも父の代から朝日新聞、朝日ジャーナル(現在は廃刊)を読んでいたこともあり、読み比べで毎日や読売では何かもの足らない感情を持つことがあったほどだった。朝日が、権力を監視する​「第四の権力」​として世論に大きな影響力を持っほどの存在だったことは否定できない。また、高校入試の国語教科の問題では、しばしば朝日新聞の​「天声人語」​を利用した出題も多かったほどに、当時は権威ある新聞だった。

        ★☆朝日流の思考から抜け出したきっかけ★☆
 しかし​、REALISTは、朝日の記事のコメントや社説などを読むうちに、次第に違和感を感じるようになった。それは、それは、私が高校生の頃、父が、朝日以外に読売なども複数紙を購読するようになったため、自然と身近に読み比べができる環境ができてからだった。同じ事象を取り扱った記事でもそのコメントや社説の主張が異なっていることからだった。朝日新聞のみを読んでいた当時は、朝日流の考え方がすっかり身につき、ある政治的な話題が出ても、当然にこの点はいつもこうだと思っていたが、しかし!それが、「ははー、この点は、こういう見方や考え方もあるのか!知らなかった!」・・と、まるで今までと違う別世界を知ったような感覚だった。

     ★☆朝日の元読者のREALISTが疑念を持った理由について★☆
 大学生の頃からだろうか、朝日新聞の主張について客観的に読んでいくうちに、アメリカや日本政府に対する批判は、何かにつけて多く、厳しく、敵視する表現が多いのに比べ、野党側に対する批判は消極的であったり甘いのが常で追及などしない、社説などや政権党側批判の主張もどれも野党側の視点に立った解説が多く、韓国の対日批判に歩調を合わせたり、北朝鮮や中国共産党、旧ソ連の主張寄りだったり、それを逆に擁護・支持する様なコメント記事が多いというのも、強い違和感を感じ始めた理由だった。それに加え、中国の天安門事件、北朝鮮による日本人拉致事件、戦後になって旧ソ連に奪われた北方領土の問題、また、中国で起こったウイグルやチベットで行われている大虐殺や少数民族に対する強制収容などのことを他のメディアで知るうちに、まるで、これは第二次大戦中のナチスの強制収容や虐殺と同じ「民族浄化」がこの現実世界で行われていることを外国メディアのニュースや映像などで知ったわけだが、このようなことについても、朝日新聞はほとんど触れずに、消極的であることも​何か故意(わざと)にそのような真実を国民に知らせないようにしていることにも気づきはじめ、どうも​この新聞は、思想的に偏(かたよ)っていると感じるようになった​​わけだ。

            ★☆朝日新聞の最大の汚点★☆
 特に「従軍慰安婦報道」については、朝日新聞が、平成26年8月5日、32年間にわたる沈黙からようやく、その報道内容の記事の実態について、​​​​​​​​​​​​​​​​​
虚構(ウソやデタラメ)だったことを新聞​​​​​​​​​​​紙上でのみ渋々告白し認めたわけだがこの時点で、この新聞社は企業としての信頼を失ったし、私もまったく信用しなくなった。​​​なぜなら、この新聞社が「捏造の従軍慰安婦報道」を長年にわたり流し続けたため、日本国民に不安や精神的苦痛を与え、その後の韓国の反日教育や反日感情などにも強い影響を与えたという重大な結果責任については真摯に反省していないと強く感じられたからであった。​権力に対する批判は必要だが、誤った報道で国民を傷つけるのは報道機関としてはあってはならないことだし、その存在意義を失うことになる。

★☆ 辛坊治郎 朝日新聞 慰安婦報道撤回 2014 08 05 ★☆

​朝日新聞は、報道記事の文中で、「慰安婦」と「女子挺身隊」を混同した表現をしていた理由を、当時の記者がその点について不勉強だった様な苦しい弁解をしているが、信じられないことだ。「女子挺身隊」は戦時中に労働力不足から女子学生などを軍需工場の労働者として徴用していたもので、昔の中学の歴史教科書にも写真付きで解説されていたし、朝日新聞の戦時中の記事のアーカイブにも「勤労女子の女子挺身隊」の写真記事が掲載されている。そのくらいの区別は、素人の私でも知っているのに、記事がノーチェックなのか、朝日の記者がよほどボンクラばかりなのか、首をかしげるばかりだ。こんな朝日の混同された記事に影響されたためか、韓国の反日団体がまったく同じ混同をして、「女子挺身隊」という言葉を使用して抗議しているのには苦笑したものだ。こういうことも、朝日新聞の罪だと言って良いだろう。​

         ★☆企業倫理上からも許されない新聞社★☆​
 ​​通常、企業倫理上からも、日本国民に多大な迷惑や不安や苦痛を与えたり、悪影響を及ぼす様なことをした企業というものは、会社の社長などの企業責任者たちが記者会見などで正式に国民に対して謝罪を表明するとともに、企業の責任上、再発防止策を公式に発表するものが常識なはず​​だが、​この新聞社は、少しだけ記事を掲載しただけで、新聞の読者以外の大半の国民には、何ら謝罪表明をしておらず、ここでもう​「この新聞社は終わったな!」​と強く感じたわけだ。このことを後に知った国民の多くは、私同様に朝日新聞に憤慨し信頼しなくなっただろうし、購読契約を解約し他紙に切り替えたり、購読をやめた人も多く、現在では大幅に発行部数が減少しているのが実態だ。​従って、こんな新聞を信頼すること自体がおかしいのであって、今回の調査結果は、特に驚くこともなく当然と言えば当然だと思ったわけだ。
​★☆橋下徹が朝日新聞 慰安婦捏造報道で「全世界に説明責任を果たせ!」★☆​



          ★☆信頼を失った報道機関の末路★☆
 ​こんな無様な形で失った信頼というものは、二度と再興することはないだろう。​​失った信頼は取り戻せないし、いくら大スクープを報道しても、記事内容に信頼がないのだから、「どうせまた、ガセネタでウソだろう!」と信用されないし、反響も昔のように反映されないわけだ。​​この新聞社の社風もあるが、特に強力なインパクトを国民に与えたのが、「ウソだった従軍慰安婦報道とその自浄能力のなさ」による信頼できない言論機関の実態が露呈したというか、自浄能力のないことを自ら証明したからだ。こんな新聞社が他者を批判すること自体が矛盾しているというか、批判する資格などあるはずがないと誰しもが感ずるのは当然であって、国会で自民党の安倍首相や麻生副総理が朝日新聞に対して苦言を発するのも無理のないことだろう。
 ​​
   この新聞社が生き残るためには、どの有力企業でも行っている当たり前のことをやることだけだ。ただ、あまりにタイミング的に遅すぎる感があるが、それは、きっぱりと国民の前で公式に大々的に、誤った記事のために、国民の信頼を裏切り、精神的苦痛を与えたことに対する謝罪会見を実施し、同種事案を二度と繰り返さない再発防止策をわかりやすく表明すると同時に、世界中のプレスを通じ、英語版でも正確に伝達するということのみしかないだろう。​​​​​​​​​​​​
​​

​             ​★☆​朝日新聞内で亀裂!ついに朝日壊滅…偏向報道の敗北か?★☆​                                           


 ★☆この事実を糾弾しないマスゴミ、野党、学者、市民団体の不可思議さ!★☆
        
​あなたは感じませんか?「これはおかしい!」​と
​              ​ ​​ It is Funny !​​​
       ~いったい?どういうこと??疑惑は深まるばかり~​
​​​​​​ ​朝日新聞が、32年間にわたりガセネタで捏造報道を続け、日本国民をどん底に苦しめ精神的苦痛を与えた大スクープとなるこんな恐ろしい事実を一部を除いてNHKを含め地上波テレビや他のメディア、国民からの低支持率が続く万年野党、偏向した歴史学者、コメンテーターなどは、まったく触れないし、突っ込んで追及もしない、国民にも積極的に知らせようとしない、これは一体どういうことなんだろう??「市民団体」と称するわけのわからない集団もほとんど抗議していないが何故なのだろう?​その反面、どうでもいいような、ちょっとしたLGBTに対する発言問題や単なる狡猾な詐欺師にまんまと騙された「モリカケ問題」等には、長期間にわたって大騒ぎして何度も繰り返す、異常とかしか思えないこんな日本の状況は、不可思議としか思えないが、YOUTUBE等ではこれに気づいた人々が意見を表明していることでは救われた気持ちになれた。​この歴史的事実を報道しない、抗議しないテレビ、マスゴミ、万年野党、「市民団体」などの消極姿勢には、何かそれらに共通する疑惑が存在するのではないだろうか?これこそが、本当の真の大スクープになるだろう。​​

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 朝日新聞が、32年間にわたり、「捏造の従軍慰安婦報道」を発信続けた結果、韓国の反日運動を大きく助け、日本人に精神的苦痛を与え苦しめた罪はとてつもなく大きいものだ。日本の歴史や教科書に「マスコミの贖罪」としてきちんと記載し、引き継ぐ必要があるだろう。国民から受信料を徴収するNHKは、当然にマスコミの一員としてあってはならないこういう事実を、抜群の取材能力を発揮して特集番組を組み国民に広く知らせることが求められるだろう。

​​
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