|
カテゴリ:BASS FISHING
五三川釣行の50アップから1週間後 大江川にいた。 この日も灼熱な日だった為、釣り人全然いない。 もちろん、魚もいない 普段、行かないポイントまで足を延ばしたのは ランディングネットを拾い丁度、大江川の海津漁業組合の遊漁料徴収員の方が 遊漁料を徴収に来た際にこの先でネット落とした方がいるか? 聞いてくださいと伝えて10分ぐらいしたら 戻ってきてこの先に落とした方が居ると言うのでそこまで行ってきた。 元々、落とした方のいるワンドの直ぐ手前で折り返して釣りをしていたので ネットを渡すついでにワンドの向こうを川を攻めてみた。 無風で水がかなり悪かったけどシャローに居ました。 フッキングしたときにロッドからリールが外れるトラブルを抱えるも ネットインに成功、 しかし減水傾向だし水が悪くなると出現するウン〇みたいな塊(水槽のコケみたいな)が プカプカしているのであまり口使わないだろうとは思うけど それでも風があった方が良いけど 無風は辛いなぁ~ 台風着て水が変わらないかな~って思うけど最後の台風が来たら秋パターンに移行する。 ビックリするほど横の動きに劇反応するし何なら鬼巻きしないと喰ってこないのは ベイトを追ってる速度が速いので逆に遅いと喰わない。 そしてサイズが選べないというか下がる。(笑) 水温が安定して元気のコバス君たちが持て余す体力をふんだんに使いベイトを追ってるから サイズの良い1回の捕食行動でHP回復に時間の掛かるデカバスの釣れる確率が下がるのは 適水温のせい。 シャローのディ―プの水温の差もなくなるしどのレンジも自由に動き回りベイトを追う行動がメインになるので秋は魚が散ると言うけどベイトの群れの後ろで動いているので常に移動しているイメージで 結果、秋は魚が散って釣れにくいって話な気がする。 ![]()
お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025.08.31 21:27:38
コメント(0) | コメントを書く
[BASS FISHING] カテゴリの最新記事
|