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カテゴリ:つぶやき
_明日は、アウェイでガンバ大阪戦。
オリジナル10の名門クラブと、あのパナスタでやれるということだけで、ワクワクする。 初めてのJ1の2025年シーズンはあっという間に駆け抜けていった。 今から思えば、プレーオフ経由での昇格で、戦力補強のいとまがほとんどなかったにもかかわらず、江坂、立田、佐藤選手などいい選手を獲得し、よくJ1で戦える戦力を整えられたと思う。 夢にまで見たJ1のシーズンだったが、わずか1年の束の間の夢に終わるおそれもあったのに、今があることがただただうれしい。 半年間の特別リーグをはさんで、クラブもサポーターもしっかりと足を地に着けて、2026/2027シーズンを迎えられるのは本当にありがたい。そして、クラブもサポーターも真価が問われるシーズンとなる。 チームが苦境にあえいでいる時に「危機感がない」との上から目線の言葉をしばしば目にする。 「危機感がない」というのは魔法の言葉で、何かをもっともらしく語っているようで、何も語っていない。 江坂選手、木山監督、大槻コーチ、森井社長などが、本当に我々より鈍感だと思っているんだろうか? 山陽新聞の予想メンバー見ると、レオガウショ選手の名前が括弧書きになっている。 ブラウンノア選手も調子よさそうだが、西川選手には一言も触れられていなかった。 今のファジアーノで、がっちりスタメンといえば、江坂、立田、田上選手がくらいかな。 それだけチャンスがあるということだろう。 にほんブログ村 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026年04月22日 15時38分01秒
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