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2011年07月13日
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今日の最初の視察先「ヴィーレ」家100年前のユーゲント(ドイツのアールヌーヴォ版)
この凝った建築様式はまさにヨーロッパの現在に復活しているもの
PAP_0016.JPG PAP_0015.JPG
その次の視察先は「ヴァーバン地区」新興住宅地であり1997から始まった四つ葉
1低エネルギーハウス 2パッシブハウス(日本の次世代省エネ住宅の3倍の省エネ性能)
3プラスエネルギーハウスの3つのタイプの住居があります 地域暖房は隣接した施設の
熱供給(バイオマス7割、天然ガスその他)は7キロのパイプの配管で各家庭に供給さ
れている 
PAP_0012.JPG PAP_0014.JPG
低エネルギーとパッシブハウス基準のコーポラティブハウス上矢印
PAP_0010.JPG PAP_0009.JPG
プラスエネルギー住宅の方に向かいました歩く人
PAP_0006.JPG
屋根ソーラーは住民のものではなくソーラーファンド会社のもの晴れ
PAP_0005.JPG
日本の次世代省エネ基準の3倍の性能があるパッシブハウスに
ソーラーパネルを掲載すると理論上はプラスエネルギーハウスとなる音符
しかし見学して感じるのはアクティブな機械装置に囲まれた生活が人間らしさや
幸せを感ずるのだろうかと考えさせられる住宅でもあります鍵








最終更新日  2011年07月13日 07時02分43秒



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