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2018年12月05日
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カテゴリ:宇宙系遺伝

今日は30分タイマー日記。

(って、30分で終わったためしがないケド。。。あっかんべー

私の過去の日記を読み返すと、そのほとんどは

今とは違う感覚であることに気づくわけで

以前は、削除したくなったり、修正したくなったりしたのですが

最近は「まあ、今の私とは違うのは自然なことだし

例え、読んだ人がそのまま受け取ってしまっても仕方ないか」と、そのままにしています。

ということで、記録のために書いているブログを

読み返すことはほとんどない、のですが

少し前に、2014年に書いたブログにコメントをいただいたので

どれどれと読み返してみると、そこに書かれてあるものは、珍しく

今の私の感覚と変わらなくて

あ~変化することばかりではなくて、その頃と変わらず感じているものもあるんだなあと

それはそれで嬉しかったです。

その記事は​「司令官との対話」​という記事なんですが

ここで書いたのは、キネシオロジーのセッションをどんな感じでやっているのか?を

スペースシャトルに例えて

私             ースペースシャトルを運転する人

クライアントさんの本質   ー私に全ての方向性ややり方を指示する司令官

クライアントさんのマインド ースペースシャトルに乗っているお客さん

だと書いたのですが

この感覚は、5年経った今も同じように持ちつつ、セッションを行っているわけです。

私が、数年前まで、その運転方法も、どこにたどり着くのかも全くわかっていなかった
宇宙系遺伝の調整を行うことになったのも、この司令官にさえ従っていれば
必ず何かが見えてくるという深い信頼があったからでした。
ちなみにお客さんは、積極的に運転に介入してくることもあれば

ずっと眠って(現地に着く)場合もあり、その時々で違ってきます。

ところが、今年、Sifyunが現れてから

この3人が4人になった感じがあるわけです。

以前のセッションでは、私の司令官はクライアントさんの本質であり、身体であったわけで

私は、そこからの司令に関しては、ほぼ絶対服従的に従っていました。

おさむがよく「のりこは(クライアントの)身体の奴隷だからな」

なんて、冗談で言っていましたが、

実際、例えば、クライアントさんの身体が、まだセッションを終わらないと

伝えてくれば、終わることはしなかったし

それが、長時間のセッションにつながってしまう要因でもありました。

ところが、SIfyunが現れてからというもの、高い次元からの声であっても

別の見解があるということが実感できるようになったわけです。

私にとっては司令官が2人に増えたような感じですが

クライアントさんの本質である司令官がスペースシャトルの司令官なら

SIfyunは、宇宙本部の司令官、ぐらいな違いです。

SIfyunは、クライアントさんのハイヤーセルフや身体の声を聞きつつも

私の身体や時間的な配分も考慮しながら、指示してきます。

とはいえ、あくまでも、私がSIfyunに「これはどうなの?』と尋ねた時だけ

答えてくれるので、私がSifyunには聞かずに

(クライアントさんの身体の声を聞いて)どんどん進めることもあります。

でも、他のことはSIfyunに聞かずに進んでも

宇宙系遺伝の調整に関しては、毎回、SIfyunの見解を聞いた方がいいということは

やればやるほど、わかってきました。
例えて言うなら、インナーチャイルドの問題などは
スペースシャトル内で解決できるので、クライアントからの司令官だけで対応できるけれど
宇宙系遺伝に関しては、スペースシャトルの中だけでは対応が難しいので
宇宙本部に指示を仰ぐ、という感じです。

というのも、その宇宙系遺伝をその人がどこまで深いレベルで持っているかは

最初に私がクライアントさんから、エネルギー的に感じているだけでは

はっきりとはわからないことが多く、実際に(筋反射で)その遺伝に関するDNA情報や

脳の情報をあげて、ダウンロードしたりして、初めてわかることが多いからです。

それで、まずは、ちょっとそのクライアントさんの身体からの情報を上げた後

例えば「ああ、これなら、この3時間以内に、グレイとゼータレクチルの二つを解除できそうだな」

などと大体の予想をして

その後でSifyunに「どう?二つできる?』と質問するわけです。

すると、Sifyunは「(二つ)オッケーだよ」と言ってくる時もあれば

「無理無理、一つにしとけ」(なぜか男言葉みたいに感じる)

と言ってくる時もあります。

で、少し前までは、私はSifyunに「一つにしとけ」と言われたにも関わらず

「それでもちょっと頑張れば、二ついけるんじゃない?」などと

Sifyunの忠告を聞かず、二つの遺伝調整をスタートしたりすると

どこまでやっても情報のダウンロードと調整が続き

やっている途中で、これはとんでもなく深い遺伝だということがわかり

結局5時間に及ぶセッションになったりして

「ひゃ~こんなに深かったんだ~。やっぱり、Sifyunの言う通り1つにしておけばよかった~」

などと、なったりするわけです。

人によっては、一つの遺伝に2回以上のセッションを要する深い遺伝があるわけで
1回で1つの遺伝を調整することも難しい時があることは

十分わかっているにも関わらず、ついついできる限りやろうとして

自滅するパターン。

(こう言うところが、人助けロボットのアルシオンだったり
夢中になってやり続けるペテルギウスだったりしたのですが)⇦最近やっと調整終了ウィンク

ということが何度もあって

それからは、SIfyunの見解に素直に従うようになったのでした。

ところが、ここ最近、ちょっと面倒なことになったのは

クライアントさんにもガイドがいるケースなのです。

クライアントさんのガイドと、私のガイドSifyunとでは、指示することが違う

ということが、何度もあるからです。

宇宙本部の司令官であっても、その部署ごとに見解が違ったりするという感じだなあと。

実は、宇宙系のガイドはアルクトゥルスだけではなく

他の宇宙系もあることがいろいろわかってきたのですが

アルクトゥルスが、他とは違うのは、アルクトゥルスのガイドの場合

宇宙全体を見ていながらも「個」の意識が結構あって

そのガイドは、その人個人に対してのサポートの意識が強いのです。

つまり、クライアントさんのガイドは、一刻も早く

その人を解放したい、幸せにしたい、世界に自由に羽ばたかせたい

という想いが強いため

私の身体やセッション時間のことなどは、ほとんど考慮していないわけです。

ですから、クライアントさんのガイドは、かなり押してくることが多いということが

わかってきました。

最初の頃、そのことがわかっておらず

クライアントさんの身体の声に従ってやっているつもりで
途中で、
とんでもなく大量の宇宙系遺伝情報が上がってくるので

「あれ?何かがおかしい。これは別の遺伝情報ではないか?」

と確認すると、確かにこれは別の宇宙系遺伝の情報である、と出てくるので

「え?今日は、そこまでもやれるの?」と

Sifyunに確認を取ると

『セラピストの浄化必要」と出てきたりするわけです。

「ひゃ~何かクライアントさんからエネルギーを受けた!?」

と何のエネルギーを受けてしまったのか、スキャンリストで調べてみると

「アルクトゥルス」が上がってきて

「へ?』と一瞬、意味がわからなかったのですが

結局、クライアントさんのアルクトゥルスのガイドの想いと

私が同化してしまっていて(運転者である)「私」がいなくなってしまっているよ

ということだったのでした。

このクライアント側のガイドと私が同化してしまうと

私のエネルギーが使われてしまうのか、私の身体も疲れてしまうというのもわかってきたので
気をつけるようになりました。

ということで、2014年に「司令官との対話」で書いた時には

3者面談な感じだったのが

ここ最近は、場合によっては、5者面談みたいな感じになり

以前よりも複雑になっています。

私はクライアントさんのガイドから要望も考慮に入れつつ

SIfyunのアドバイスを聞き

最終的に選択(スペースシャトルの運転)をするのは、私に委ねられているわけですが

例えば

「Sfyunは、2つは無理だと言っているけど、

相手のガイドは、どうしても二つやってくれ、と言っているし

相手のガイドの見解や気持ちもよくわかるし、う~ん、これは困ったなあ。

じゃあ、とりあえず、最初の松果体調整までは、二つ同時に解除していって

その後、遺伝情報に入ったら、1つの遺伝を完璧に終えてから

残りの時間があれば、もう一つの遺伝に取り掛かる、という感じでどうかしら?」

などという感じで、交渉する必要が出てくるわけです。

そして、その交渉結果をスペースシャトルのお客さん(クライアントさん)に
お伝えするという、ちょっと面倒なプロセスになったのでした。
(これも、また今後、変化していくかもですが)

アルクトゥルスのガイドは、ついている人によって性質が違うのですが

クライアントさんのガイドによっては、かなり強引に押してくる時があって

ああ、本当に、このガイドは、一刻も早く、この人を楽にしたいんだなあとか

(この人は自分にはないと思っている)才能に気づかせて、新たな道に進ませたいんだなあ

などということをひしひしと感じるのです。

こういうことがわかってくるにつれ

アルクトゥルスのガイドがつくというのは、加速的に人生が変化していくことに

繋がるのだなあということが、実感してきたわけです。

ということで、2日後からの多次元キネシオロジーのプラクティカルクラス

長野とは違って、参加者11名全員に

初めからアルクトゥルスのガイドがいるという状態でのスタートですが
この強力なガイドたちが集まって

一体、どんなことになるのかしらと、ワクワクです(お手柔らかにお願いしたいウィンク

ちなみに、定員10名に、なぜか11名の参加者となったのですが

結局、これは、二人一組の実践の時に、おさむが参加するということで

おさむにも大きなプラスになりそうで、この人数での開催となったようです。

と、ここまで1時間以上が経過。

このままアップします~ひよこ

​​ 

追伸(業務連絡?)

12月15日に予定していた次回の多次元キネシのウェビナーは、キャンセルとなりました。
(Sifyunから、この日は休みなさいの指示があったこともあり)
もし予定を空けていた方がいらしたら、ごめんなさい。
本当は一斉メールした方がいいのですが、時間がないので、この場を借りてお知らせです。
次回は1月19日を予定しています。

​​







最終更新日  2018年12月05日 02時15分19秒
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