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2021年07月08日
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カテゴリ:Universal Love Project

先日、ちらっと書きましたが

アネモネというスピリチュアル系の雑誌

多次元キネシオロジーが紹介されましたので、ご報告です。


宇宙系遺伝について、6ページに渡って、取り上げてくださっています。

今回、15種類の宇宙系遺伝の性質や特徴について、お伝えしました。

Kindleでも読むことができます。

https://amzn.to/3hQzvv3

 

これは今回の記事の一部ですが

挿絵がついていると、レプやグレイも、なんだか可愛く見えますね。


 


 




クライアントさんの中で、アネモネとの繋がりがある方が、ご紹介してくださって

今回の掲載へとなりました。

(ご紹介してくださった方、ありがとうございました!)

でも正直なところ、最初にインタビューのお話を頂いた時には

こういう雑誌で、多次元キネシオロジーが取り上げられることに

ちょっと抵抗感がありました。

これまで、アネモネは、一度も、読んだことはなかったのですが

今回、送ってくださった、これまでのアネモネの宇宙人特集記事を読むと

多次元キネシオロジーのコンセプトとは、全く違っているので

アネモネが望まれているような記事にはならないだろうな
ということが、まず’最初に思ったことでした。

多次元キネシオロジーでは、今の実際の宇宙人がどうとか

UFOや宇宙人との遭遇とか、そういうのは取り扱わないですし
これは、あくまでもセラピーやヒーリングの手法であって

誰もが遺伝的に受け継いでいる宇宙系遺伝の中で

私たちの可能性を妨げているエネルギーを解除したり、浄化することで

それぞれの現実的な問題を解決してゆく、というコンセプトですから

こういう宇宙人特集として掲載されることで
多次元キネシオロジーの本来の意図とは違ったものとして

捉えられてしまうのではないか?という懸念もありました。

というのも、これまで、クラスやワークショップを

受けられた方やこのブログを読んでくださっている方の中で

こういった宇宙のストーリーにハマってしまって
ほとんど妄想の、混乱したメッセージを送ってこられたり

意味不明のストーリーを作り上げてしまう方が

何人かいらっしゃったことがあり

こういうスピリチュアル系雑誌に掲載されることが

さらに、そういった宙に浮いた人たちを助長させることに

つながってしまうこともあるかもと思ったからです。

実際に、多次元キネシオロジーを体験したことがなければ
このコンセプトを理解するのは難しいということもあります。
レプティリアンやグレイという言葉に囚われて、恐れや抵抗を抱いたり
または、逆にライトサイドの宇宙人への憧れから
現実逃避の材料にもなりがちです。
(例えば「私は、プレアデス星からやってきた魂なので
この地球や人に馴染めないのだ」など)

そう言ったことも含めて、どうしようかと
アルクトゥルスのガイドに尋ねてみたところ

雑誌側の希望に応える必要はないが、

こういったスピリチュアル系への抵抗を手放して

(問題は多々あるが、それらもしっかり受け止めた上で)

宇宙系遺伝のコンセプトや可能性を伝えること。

というメッセージが出てきたので

インタビューにお答えすることになりました。

ガイドとのつながりもそうですが
ユニバーサルラブプロジェクトのメンバーとも話しをして
こういう時、相談するメンバがーいるっていうのは、心強いものだなあと。
メンバーが

「もし上手くいかなくても

その時は、またそれを酒の肴に飲みましょう!」

と言ってくれて、じゃあ気軽にやってみようかと。

上手くいかないことや失敗を

一緒に笑い飛ばしてくれる仲間がいるのって

本当にありがたいことですね。
(それが酒の肴になるのなら、なんでもオッケーウィンク

で、実際にインタヴューを受けてみると
私の記事を担当してくださった編集の方が

とても理解してくださって

「これは、人類にとって大切な情報だと思います」と

言ってくださって

私の意図しているものと、大きくズレるようなことはなく

記事を編集、校正してくださったので、とてもありがたく、嬉しかったです。



さて、ここ最近は、来月初めに行う予定の

オンライン、プラクティカルクラス(中級クラス)の実現に向けて

動いています。

今回、初めて、オンラインでアルクトゥルスのガイドをつけるための

アチューメントを参加者一人一人に’対して行う

という試みなのですが、実際のプロセスなどは

まだわからないことだらけです。

このあたりになると、ガイドの意向をしっかり受け取るのは

とても難しくて、日々、私自身の自己調整を行いつつ
少しずつ進めていっている感じです。

今年の夏もあっという間に終わってしまいそうです。








最終更新日  2021年07月09日 13時57分55秒
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