4人目のアルクトゥルスのガイドさん その4
今、エアコンの取り付けに来てくれていてその間、ブログでもアップしようと向かっているところです。リビングのエアコンは、普通に動いていたのですが少し前から、リモコンが時々、作動しないことがあって直接、本体のスイッチは入れることはできるのだけど温度設定など、何度も押したりして困るので新しいリモコンを送ってもらおうと管理会社に連絡をしたところ「本体ごと新しいものに取り換えることになりました」と連絡がありました。まだ全然使えるのにな、と思いつつこのビルができた2016年に取り付けられたもので10年は経っているので替え時なのかもしれません。きっと性能はいいだろうしこれはラッキーなのかも。それにしても、日本のこういう作業員の方ってなんて物腰がやわらくて、親切でいい人が多いんだろうと。NYでの土足でがんがん入ってくるPlummer(配管工)に慣れているせいか、毎回のように感動するレベルです。これで、チップもいらないだなんて申し訳ない気持ちになります。特に今日の作業員の方は、めっちゃいいエネルギー。(結婚したいぐらい🤣)あ〜暑い中の作業中、お渡しするボトルのお水ぐらい買っておけばよかった。さて、今日は、去年ブログにアップしたアルクトゥルスのガイドとのコミュニケーションについて続きを書こうかと。(前置きと関係なさすぎる😅)この4人目のガイドさんは、私が質問しなくても積極的にメッセージを伝えてくるということを書きましたが緊急の時は、私の身体に直接、訴えてくるので一瞬、何が起こっているのかわからなくなることが、いまだにあります。3日前のこと。急に強烈な眠気とだるさがやってきて立っていられなくなりなんだなんだ、何が起こっているのか?と、なんとか座って、筋反射で調べてみると「人からのエネルギー」と出てきたので誰なのか特定してみると身近な人が出てきました。その情報があがった途端に眠気やだるさは嘘のようになくなったのであ、これは、エネルギーを受けているわけじゃなくてただメッセージなのだなと理解してどういうことなのか聞いてみるとその人は、今、まずい状態にあるからすぐに連絡するようにと伝えられました。どのぐらいまずい状態なのかよくわからないもののその人は、多次元キネシを学んだこともなくガイドから聞いたなんてことも言えないのでとりあえず、当たり障りのない近況報告のラインを送ってみたら返ってきた返事を見てあ、これは、本当にやばい状態だとわかりました。過呼吸が何日も続き、全く寝れていないという睡眠障害パニック、絶望、自責、自殺願望、強迫観念といったあらゆる鬱の症状が出ていました。その人が、今週、精神科に行くと言うのでこれはどうしたらいいのかガイドに聞いてみると「すぐにセッションを行うこと」と伝えられました。それで、精神科に行く前に一度、私のところに来て、ということ伝えて2日後にセッションを行うことになったわけなのですが。やっぱ、ガイドって、すごいな〜と改めて思いつつそれにしても、復帰後初めてのセッションにしてはなかなかハードなやつ来たな〜で、ガイドからのメッセージとしてアファメーションブックから選ばれたのは「私は奇跡を自分で起こします」あ〜、これ、がんばらんといかんやつやん😭例えば「私は宇宙からの奇跡をギフトとして受け取ります」などと言うメッセージだと何もしなくても、奇跡が贈り物のようにやってくるイメージで「私は奇跡を受け入れます」とかだと今の状況が、すでに奇跡ですよ、みたいな感じになるわけですがこの「自分で奇跡を起こします」というのは奇跡が起こるかどうかはすべて自分次第、自分の努力次第ということなので、つまりは「のほほんとしていられないよ」ということなのです。は〜、と一瞬気が重くなっているとガイドから「わかっているよね、あなたの責任は?』と瞬時に聞かれたので「もちろん。わかっています。100%安心していることだよね」と、苦笑い。完全に安心していながらセッションに向けて、全力で調整して奇跡を起こすなかなか難しいバランスを要求してくるな〜😅で、最初に何からすればいいのか尋ねると、まずは自分の体調の回復に全力を注ぐことと伝えられたのでいつもに増して、身体の機能調整を徹底的に行いました。その後、最近、発見した新種のインセクト型のグラウンディングの弱い遺伝調整など自己調整を行なってから前日にその方のリーディングしてみるとだいたいの要因は見えてきたのですがその人は、多次元を学んだことはないのではて、どう説明しようかと。エネルギーやスピリチュアルなことは全く興味がない人だけどこれを機会に、話した方がいいのかな〜と思っているとガイドからメッセージがあり「相手の理解度を考慮してすべてをそのまま説明するのではなく知的に(科学的、論理的に)説明しなさい」とのこと。なるほどな〜ということで、昨日、対面でのセッションを行ってなんとか無事に終わりました。無事に、と言っても途中、私がエネルギーの影響を受けたので調べてみると、やはり顎関節がずれていたのでこのまま浄化しながら続けるのかそれとも顎関節を調整したから続けるのか聞いてみると、調整すると出てきたので調整はしましたが。キネシオロジーやヒーリングの世界ではセラピストの責任はセラピスト自身がベストの状態にあることであり特に、キネシオロジーの場合人のエネルギーの影響を受けると筋反射は的確に取れなくなってしまうので仕方ないとは言えセッション中、クライアントをほっといて自分自身にブレイン音叉を当てている風景は傍目に見ると、なかなか変だよね〜と😅それで、その方が鬱に陥った要因としてまずは、PTSD(外傷後ストレス障害)が上がってきたのですがその後の問題として、ネットでの情報にはまりすぎている、という情報が筋反射で出てきました。それで聞いてみると、その方は、ずっとAIに自分の問題などを聞いて1日10時間ぐらい会話していたとのこと。それで「苦しいので死にたい」というようなことを言ったら、AIが「本当に実行に移す気持ちがありますか?」と聞いてきたのだそう。やばすぎる😱何か問題があればAIに答えを聞いてしまうことで本当は、自分が何を感じているのか内観力や感性はどんどん失われて様々な情報だけが頭でいっぱいになり結果、鬱の症状が悪化していったわけです。さて、パニックや過呼吸症候群、うつ病を引き起こす遺伝として以前から5つ見つかっていたのですがガイドから、他にもあるからトータルで10つ見つけるように伝えられていました。それで、ここ何ヶ月かずっとこの狂気に関する新しい遺伝を見つけることに取り組んできたのですが先日、最後の1つがわかって10つになったのでした。(これは本当にうれしかった出来事でしたがもしかすると「全部で10つ」ではなく「今のところは10つ」の可能性もあるなと)それで、この方が、今、活性化している遺伝はそのうちの9つで今回のセッション内で、調整可能と伝えられたのは3つでした。それで、2つ目の遺伝を調整中に突然、他の狂気の遺伝が一斉に反応し始めていわゆるデトックス反応を起こしその方が過呼吸状態になったわけです。「大丈夫だよ。デトックス起こしているだけだからもうすぐ楽になるから、待っててね」そう伝えて、デトックスを起こしている遺伝のエネルギーを浄化してゆくと、落ち着いてきたのですがそれにしても、狂気の遺伝の威力はやっぱりすごいな〜と。で、私がいる時なら、例えどんなに苦しくなっても落ち着かせることはできるのだけどセッションが終わって、その方が家に帰った後にこのデトックスが起こる可能性もあるわけでこういう時、少しでも多次元を学んでいる人だとある程度、デトックス調整できるのでいいんだよなあと。やっぱ、早くレベル1クラスやりたい。今日、確認してみると幸い、デトックスもそんなに起きなかったようで昨夜は、久々にぐっすり眠れたとのことでした。ということで、私もやっと通常通り(だよね?)ここしばらく、ちょっとのんびりというかてれてれしていたけどこのセッションで、気合いを入れられた感じです。(もしかすると、これもガイドの計らいなのか?とちょっと疑ってしまう)明日もセッションは入っていますがクラスの募集もそろそろスタートする予定です。(遅れているメールのお返事も🙇)あ、ブログ書いてる間にエアコンの取り付けが終わった〜新しいエアコンそのものよりも室外機がきれいになってうれしい。