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カルマとカルマの除去

2019.07.09
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 普通、カルマで決まっている事項は、自らの意志で抵抗しようとしても、結局はカルマ通りに働きます!(カルマを除去している場合は例外です。)

 例えば、専業主婦になるカルマを持っている人が、共働きの人とは本来は結びつきにくくなります。しかしもし、無理に交際や結婚を結構した場合は、カルマの働きにより、その方と結びつかない形に移行したりします。つまり、交際が破綻したり、離婚・死別と言う残念な形になる場合もあります。

 逆に、共働きのカルマを持った人が、青年実業家と結婚し裕福な生活始めたとしても、途中から業績不振になったりして、結局、共働きにならざるを得なくなったりします。カルマは絶妙なタイミングでカルマによって決められた結果に人を誘導していきます。或は、周りの環境を変えていきます。

 通常はどんなカルマがあり、どの様な運命が待っているかを知る人は多くはありません。カルマそのものが視るためには、気のエネルギーやオーラが霊視(オーラの最外層にカルマがあります。)ができる人に限られ、これはある特定の修行が必要になるからです。

 だから、殆どの場合、自分の未来がどうなるかを知らないで一生を過ごすことになります。人生の流れを知り、除去できるものならば、そのカルマを無くすことは、あなたの人生を輝くものにできます。

 

 波乱万丈のカルマがありますが、これは非常に多くの方々が持っています。途中までうまくいっている事柄も途中から邪魔が入ったり、成功に至らないケースの殆どがこのカルマの影響を受けています。

 
 カルマの法則のことを因果応報と言う言葉で表現されますが、言葉で表現される程簡単ではありません。気の流れに特徴がありますが、その流れがどの意識を原因としているかは、じっくりと視なければ簡単に分かるものではありません。

 

電話鑑定 メール鑑定






Last updated  2019.07.09 00:37:45
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2019.03.01
テーマ:九星気学(41)


 八大凶殺※相殺行法とは、通常、原因が見つからないのに、運気が極端に悪くなり、予想ができない程良くないことが起こった(事故・事件に巻き込まれる、突然に難病になる等々)方などに行う行法です。



 例えば、厄年でエネルギーが放出してしまった方が、方位を犯して留学して、その後身体の状態悪くなり、更に、凶方位を犯して帰国したなど、こういうケースの場合は連鎖的な凶殺に襲われます。最高19年間苦しむケースがあります。その間にまた方位を犯すことが起きた場合は、更に延長される形になります。



 凶殺の凶作用を受けることの根本原因は、心身内の気のエネルギーの放出及び蓄えがないことです。気のエネルギーを大放出したり、その蓄えがないことは、運気・運勢が悪いことを意味しますから、運気・運勢が悪いと無意識的に凶方位を犯してしまう、或は、その方位に移動せざるを得ない状況が生まれてしまいます。



 もし、日頃から運気・運勢を上げる気功的な作業をされている場合は、その無意識的なマイナス要素はあまり起こりません。しかし、一度凶方位を犯してしまった場合は、今日犯したとしても、その凶作用が起こるのがいつなのかは占い的には確定することは不可能です。



 即日、凶作用が起きる場合もあれば、2,3年してから突然起こる場合もあります。



 気のエネルギーの流れが視える人間にしか凶殺を相殺することはできません。ましてや、この複雑な凶作用を相殺するには、祈願・祈祷などの一元的な方法では不可能です。そこに特別な方法を使用しなければなりません。



 私は今までカルマの除去をさせていただいた方々に、凶殺であろう気のエネルギーの流れがある場合は、全て除去をさせていただいています。



 カルマの除去をされていない方、或は、上記の様に急に様々な問題が起こった場合お気軽にご相談下さい。



※八大凶殺とは、五黄殺・暗剣殺・本命殺・本命的殺・歳破・月破・定位対冲・小児殺を言います。(出典)

 

電話鑑定 メール鑑定きゅ






Last updated  2019.03.01 23:07:03
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2018.01.13
テーマ:カルマ(12)

 私
が鑑定でお話するカルマの内容は独特なものです。気(オーラ)の流れから判断しますので、鑑定中に見える情報を皆さんにお伝えします。また、私のカルマの話は他の先生からは決して聞くことができません。それは、霊眼で見える情報と私の経験則から割り出したオリジナルのものだからです。

 その内容は抽象的な内容ではなく、より今の人生と重ね合わせて、現状がどうして起こるかなどより具体的にお話をするように心掛けております。

 そして、未来に起こるべきことも同じ様にお伝えします。また、その内容は現実生活に則した理に適ったものだと自負しています。皆さんの人生そのものやお悩みの本当の原因の多くがこのカルマにあります。

 カルマとは、気(オーラ)のエネルギーの流れであり、あなたの意識の延長の上にあるエネルギーの働きでもあります。人は元々、特徴(前世から引き継ぐカルマ)を持って生まれ、そのカルマを解消するべく義務を持っています。しかし、その義務を果たさない場合は、また来世で同じカルマを消化しなければならなくなります。

 カルマは単なる気づきで、決して、消化される様な単純なものではありません。

 人のカルマは潜在意識(及び深層意識)と深く関わっておりますが、潜在意識そのものは非常に繊細であり、潜在意識の操作などを行うと、多くの脅威を起こしかねない危険性を持っています。

 カルマを除去するために、催眠や暗示等での潜在意識に入り操作するなどという考えは危険極まりないことだと考えております。

 カルマの除去は、オーラの特定層からの取り組みが行われるべきです。しかも、気功的な操作で行うことができるならば、それは上記の様な危険性を一切危惧することはありません。但し、それを行えるのは、気功等である一定レベルの修養段階を体得した人が行う必要があることは言うまでもありません。(出典)






Last updated  2018.04.16 18:12:19
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2018.01.12
テーマ:カルマ(12)
カルマ(業・宿業)

 カルマは前世の行いによって課された結果、報いでもあります。前世までの行いの結果が、現世の喜びや苦しみとなって現れるのです。この「カルマ」によって、喜びや苦しみがもたらされ、そしてそれは人の運命を左右する結果ともなります。

 もし前世に、善い行いをしたならば、現世は「楽しみ」という果報となり、悪い行いをしたならば、現世は「苦しみ」という果報となります。カルマは、因果応報の結果をもたらします。どちらも多い人は、苦楽が入り混じった人生(波乱万丈・行き詰まり等々)になるかもしれませんね。

 ところで、因果応報という言葉は、「善い行いをすれば、感謝などの善い行いで返り、悪い行いをすれば、懲罰などの報 いで返る」

 人のカルマは実際にはこんなに簡単ではないのですが、人それぞれ様々なカルマを持っています。今世に於いても、どの様に感じて生き、どの様な行動をした かにまた新しいカルマを作り出すものです。これは今世と来世への影響があるものです。

 釈迦(ゴータマシッダルタ)は、原因だけでは結果は生じないとし、直接的要因(因)と間接的要因(縁)の両方がそろった(因縁和合)ときに 結果はもたらされるとする(因縁果)。

 そこで、縁起と呼ぶによってすべての事象が生じており、「結果」も「原因」も、そのまま別の縁となって、現実はすべての事象が相依相関して成立しているとします。

 この世の全てには原因(因)があり、その中に結果が含まれています。悪い結果は原因(因)の中に、悪くなる要素が存在するからです。

 良い結果がでるのも、良くなる要素が存在します。私は、その原因(因)が気の流れとして捉えます。気の流れは個人特有のオーラを形成し、 その人の様々な人生や運命を形づくっていきます。

 ところで、病気は「カルマの法則」によって引き起こされると考えられています。カルマとは「罪」とか「行為」と訳さ れ、カルマの法則とは「自分のした行為は自分に返ってくる」となります。つまり病気を含むあらゆる苦痛は、自分が過去や前世で作ったカルマの結果であると いうことです。

 病気の中でも生まれつきの障害や難病は重いカルマが原因となっている場合が多く、軽いカルマでも積み重なるとそれに見合った苦しみが科せられると考えられます。

カルマアクティベーション(カルマ除去)

 カルマアクティベーションとは、悪いカルマを除去し、良いカルマを植えつける作業を言います。カルマはオーラの最外部に位置するコーラル体と呼ばれる層で見ることができます。

 しかし、コーラル体には直接のアクセスができないのです。その二つ下の霊的に不安定な部分アス トラル体へのアプローチにより可能になります。アストラル体は、肉体的な部分や精神的な部分、カルマに関する部分への扉の役目を担っています。

 カルマアクティベーションは、オーラの各層を見ることのでき、同時に気のエネルギーのコントロールができる能力者でなければ、不可能とされています。

 また、それを行うには特別な能力の取得者(長年月の修行が必要で単なるセッションなどの卒業生ではありません。)でなければ不可能になります。(​出典​)

※上記の内容は、気と意念の関係、気とオーラの関係が分かれば、理解できます。また、各個人の持つカルマについては各人違いますから、その内容等に関しては、私朱雀に直接お問い合わせ下さい。






Last updated  2018.01.12 10:53:31
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2017.10.02
あなたのカルマがオーラを形成しています

 しかし、皆さんの精神状態により、オーラが変わるとしたら、逆にオーラを変える=精神状態を変える>ことにより、カルマにも多少の影響は与えることが出来ると言う理屈が成り立ちます。

 また、オーラは気(気のエネルギー)の集合体です。オーラを変えるには”気の性質”を変えればいいと言うことになります。

 オーラが気の集合体であると言うことは、気の性質である意念を変えれば、オーラが変わると言うことになります。

 以前にも書きましたが、気と言うものは人それぞれ特有の色があります。色と言って本当の色ではなく、特性・性格があると言うことです。その特性・性格はその方の考え方や想い、イメージにより変わります。

 つまり、皆さんの意識を変える(考え方やイメージを変える)ことにより、気がその特性・性格を持ち、オーラも変わることになります。オーラが変われば、少しずつですが皆さんのカルマにも影響を及ぼすことができることになります。

 楽しく毎日を生きようとするか、現実や悲しい想いの為に落ち込んで暮らすかによっては、180度違ったオーラを形成することになります。これは重要なことです。

 オーラが変われば、その方に関わる周りの環境や恋愛、人生、人間関係などなどありとあらゆるものへの影響を与えることになります。私は、一念心理行動と言う方法でオーラを変えることを述べていますが、意識の状態をできるだけプラスにできる様な考え方を身につけていただければ、皆さんの前に現れる楽しい出来事をいっぱいいっぱい引き寄せることができます。

 目の前の悩みや苦しみだけに囚われない様にしましょうね。そして、未来の夢を意識の中にいっぱい作り上げていきましょうね。すると両手いっぱいの楽しい未来がやってきます。






Last updated  2017.10.02 23:13:09
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2017.07.13
 気が曇ると将来、それを自動的に清算する働きが起こります。気が曇るとは、心が曇り、もやがかかったかのように、その方は人生そのものをまっすぐに見れない状態とご理解いただければと思います。

 他人を落としいれようとか、自己中心的であるとか、犯罪を犯すことは勿論、犯罪までいかなくても一般的に悪いことをした人は、心が必ず曇ります。

 しかし、必ずしも悪いことを行わなくても、長期間悩み続けて後ろ向きであればいずれ心が曇ります。あることないことを妄想することでも心が曇ります。いつまでもマイナス思考から抜けられない場合も同様です。

 心が曇れば気が本来持つ力を発揮できなくなるだけでなく、気が持つクリーニング現象(自然浄化作用)が起きてきます。

 その人のカルマによりますが、クリーニング現象はまずは本人に来ます。病気・失業・倒産・経済苦・盗難・詐欺など何らかの形で作用が起こります。しかしもし、本人に起きない場合は、親・子供・兄弟姉妹・孫・身内などの身近な人に影響がきます。

  クリーニング現象が起きると普通は自然に解消されるのですが、それでも解消できない場合や本人が気づかない、或いは、改善されない場合には、争い・災難な どが起こりやすくなり、更には業病(難病等)・災難死など強烈なことが起こることもあります。これが最も恐ろしいカルマの作用です。

 この様なクリーニング現象の恐ろしさは、それが起こる時期までご本人または周りの人には一切自覚作用がないことです。

  また、この様なクリーニング現象は決して霊的なことが原因ものではありません。心が曇れば、今の現実をまっすぐありのままに見ることができなくなり、まる で霊の様な不可思議なことが原因と言われてもそうかなぁと思わざるを得ない位に、原因が複雑化しています。改善するにもできないのは、真の原因が見えない からです。

 人はそれぞれカルマを背負って生きていますが、その深いカルマを解消しない限り、必ずどこかでこのクリーニング現象があなたを含めた周りの誰かに起こることは避けることができません。

 災難がいくつも重なって同じ人・家庭に来るのは大体こういったことが原因になっています。これらのことが、私がカルマ浄化を推奨する理由です。(出典)






Last updated  2017.07.13 00:31:32
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2017.07.11
テーマ:カルマ(12)

 カルマが深くて、人生がうまく歩めない方がいます。
カルマが人生の邪魔をすると言った方が的確かも知れません。そのカルマが深いために、身体的な障害を持たれる人もいれば、幼少期から病気に苦しんでいる人もいます。精神的な問題を抱えている場合もあります。四苦八苦と言う言葉がありますが、人生が始まってから様々な苦しみと対面するのも、カルマが大きく関っています。

 カルマが原因で心身の病気を引き起こすメカニズムは、カルマが原因となり、時間をかけてじわじわと、その人の心身にある気の流れを崩していくことです。気の流れが崩れたり、停滞したりすることで、様々な病気を生み出します。

 しかし、根本的に治癒させるためには、気の流れを変えるだけでは不十分です。もっと根本的なところにある原因であるカルマが解消されない限り、何度も同じ現象が起きます。これが病気がなかなか改善しない原因です。癌が業病と言われるのは、カルマが関っているからです。必ずと言ってよい位、ご先祖さんが同じ病気で亡くなったりするのは、同じカルマを遺伝しているからです。

 ところで、そのカルマが与える悪影響は、通常はその現象が現われて初めて分かるものです。身体に関わるカルマはエーテル体とコーサル体というオーラの層に刻まれています。私はこのカルマの流れを気の流れとして視ています。気の流れとして視ることにより、カルマの大体の特徴が把握できると同時に、どの部分の流れを変えればカルマを解消できるかを把握しています。それにより、カルマの除去を行います。
 世間で一般的に言われているカルマの解消の方法として

 ・気づくことで解消される
 ・お経をあげたり、仏教説話を聞けば解消される
 ・滝行などの荒行をすれば解消される
 ・瞑想などの修行で解消される

 などが言われていますが、実際そのような簡単な方法で解消できるものか疑問です。信じるかどうかは別にしても、人間のカルマは太古の時代から繰り返し刻み付けられてきているものです。それを無理やりに正しくない方法で行うならば、必ず、どこかに歪が起きてきます。

 また、潜在意識へのアプローチの様に、マイナスの意識にプラスの概念を与える暗示的な方法で解消される程、生易しいものではありません。催眠術等でも同等です。

 しかし、そのカルマの解消をオーラの層(エーテル体やコーサル体ではなく、アストラル体)からアプローチすることにより、直接、潜在意識に対しアプローチをするより、何倍も安全に解消することが可能になります。

 ところで、今の時代は仏教的な表現のカルマの解消といった言葉に反応する方は少なくなってきています。宗教そのものも単に何らかの象徴の様に捉えておられる方も増えてきています。
 これも時代の流れと言えますが、様々な悩みや苦しみ、心身の病気に関してはなくなるどころか、数を増やしているのも事実です。何れにせよ、根本解決にはカルマの解消が重要な要素であることに違いはありません。(出典)






Last updated  2018.04.11 20:30:59
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 人は結果がどうであれ、マイナス思考でその時にマイナスの感情が伴うと、あなたの意識にマイナスの記憶を作ります。

 その記憶が、意識深くにどんどん刻まれていき、それが負の連鎖の如く、更に繰り返されると、あなたの中に強いマイナスのカルマを作ります。或いは、繰り返さなくとも、深くて強烈なマイナス感情が生まれた時も同様です。

 マイナスのカルマの強い方は、人生に於いて何事も順調にいきません。「一難去ってまた一難」と言った波乱万丈の人生になります。

 もし、自分は運がいいと感じている方がおられたら、その方はマイナス性のカルマが少ないと言えます。そういう方はあまり問題がありませんが、全くカルマがないと言う訳でもありません。どこにそのカルマが隠れているかは、人生の最後になるまでは普通は分からないものです。

 ご本人になくとも、配偶者や子孫にそのカルマの影響が及ぶ場合もあります。事故・事件、病気等になるのも、ご本人が生まれ持ったカルマの場合もあれば、ご先祖、親・兄弟などのカルマの影響である場合もあります。

 しかし、人生全般に悪くない(仕事も人間関係も順調、金運もある等々)のに、例えば恋愛だけがうまくいかない場合は、恋愛や結婚などのカルマが強いと言えます。或は、恋愛・結婚には全く問題がないのに、子孫に関するカルマ(病気がちであったり、非行に走る等々)がある場合もあります。

 一般的な例でみても、お金がたまらない。病気がちである。人間関係にいつも悩まされる。嫁姑問題に悩まされるなども、そんなにきつくはないとしても、それぞれマイナスのカルマが関わってきている場合も多いのです。

 もし、自分がそうだと感じておられる方がおられたら、一度相談してみて下さい。(出典)






Last updated  2017.12.14 15:56:45
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2017.07.04
三世(前世・現世・来世)について

     
 前世・現世・来世(三世)は本質的に真正な科学的、合理的手法による実証の極めて難しい分野で、信じる、信じないの議論に陥ってしまうことが多いのが実情です。三世を語るには、輪廻の考え方を抜きにすることはできません。これは、霊的能力のあるものしか見ることのできない世界です。

 輪廻はインドにおいてサンサーラ(saMsAra)と呼ばれる。サンサーラとは、生き物が死して後、生前の行為、つまりカルマ(karuman)の結果、次の多様な生存となって生まれ変わることです。また、インド起源の宗教に限らず、前世の記憶を持って生まれ変わったと主張する人は古今東西に多い様です。その諸説に関しては、様々な解釈ができますので、ここでは述べません。

 ところで、カルマ(業=オーラのコーサル体に記録されます)について考える時には、前世・現世の考え方を無視して語ることもできません。あなたの持つカルマを的確に知り、マイナスの要因を取り去ることは現世・来世に於いて、より良き未来を構築するためには必要なことです。

 

 通常私は、カルマを知るためには、前世や現世も見ますが、主にその方の気の流れから判断します。それは、それ程深く霊視することなく的確に見ることができるからです。

 もし、前世・現世・来世(三世)について、お知りになりたい方はあなたのカルマも含め、鑑定等でお話します。多くの皆さんは、ご自身のカルマを知ることにより、現状の原因を知ることができます。また、カルマの内容には驚嘆します。

(出典)







Last updated  2017.07.04 13:03:25
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2017.06.16

 私
は長年の鑑定を行っているので、その方のご先祖の方々がどの程度成仏しているかまで見えます。例えば、八割九割の方々が成仏されていますが、どうしても成仏に至っていない、一割二割のご先祖様がいるなどと言うことは普通は知られていません。

 人によっては、五割六割の不成仏のご先祖様がおられる方もいます。こういう状態では、現世の子孫である我々に、多くのマイナスの影響を与えていることが予測されます。

 ところで、一般的に、ご先祖様が全てが成仏していると思い込んでいる人が実に多いのです。中には、お葬式さえすれば、成仏をすると勘違いをしている人さえいます。また、お墓参りするだけだったり、御住職にお経を読んでもらえれば成仏すると考えている人も同じです。

 生きている人間にとってはそういう風に考えないと生きていけないというのが本音かも知れませんが、実際のところはちょっと事情が違います。

 不成仏のご先祖様が多くいることと、私達が持っているカルマと少なからず関連があり、不成仏の原因が怨恨・自殺などによる場合は、御子孫に難病や事故等の忌まわしい状態をもたらす場合があります。

 人が前世等で行ってきた行為や感情などだけがカルマを作るのではありません。通常は不成仏のご先祖様の浄霊を含め、相当な修行を行わない限りマイナスのカルマを消し去ることができません。

 そう言う意味では、ご先祖の浄霊がなされない場合は、カルマ除去は簡単にはできません。カルマの除去だけで済む場合が殆どですが、時には浄霊を優先する場合もあります。

 人には様々なカルマがあります。通常、カルマという言葉を使う時は、プラスのイメージで使わないかも知れませんが、実際はプラスもマイナスの両方あります。今まで、私はカルマに関しては難しいことは伝えていませんが、以下の様な難しい問題も関係しています。

 私はカルマ除去を行う場合は、ある程度の期間(通常は一か月以上、時には数回の行法が必要な場合もあります。)は絶対に必要だと考えております。ましてや、一日二日でカルマの除去などはできる筈はありません。(出典)






Last updated  2018.04.08 19:15:00
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サードアイ朱雀

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サードアイ朱雀@ Re:カルマ除去(02/19) 他のブログでもメールをいただいています…

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