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リフレッシュ・ジョイ*コラム

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コスメ(パウダー類)

2013年04月25日
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--リフレッシュ・ジョイ--
ゴールデンウィーク期間(4/27-5/6)は休まず営業します。

今年はゴールデンウィークは営業できます!イェイ
5月半ばに、親戚のいる横浜へ行くため、定休日を含め3日ほどお休みをいただく予定です。

さて、シルクパウダーの次は、ファンデーションですね!
最近は手作りはしておりませんが、以前はファンデーションも手作りしておりました。過去記事を見たら、けっこう面白かった・・・なんかふざけてる?(でも恥ずかしいからちょっと書き直します)

楽天ブログの過去記事はコチラ

当時購入したのは、楽天の「ぴのあ」さんの、「手作りフェイスパウダーベース」です。今、売り切れになっていますので、今なら「リンガリンガソープ」さんのセットがいいかな?
リンガさんのところは、レシピがとても簡単そうなので、いいですね^^チャック袋に入れてモミモミしてはりますわ。いぇい、同類!

プレストファンデーションの作り方

では、材料を全部用意した状態です。

01_ファンデ
01_ファンデ posted by (C)**joy**

このうち、色材以外のすべてを乳鉢に入れる(タルク・セリサイト・超微粒子酸化チタン・シルクパウダー・パールパウダー)
乳鉢で力を込めて、一生懸命に、混ぜる。とにかく混ぜる!

02_ファンデ
02_ファンデ posted by (C)**joy**

次に、ホホバオイル1gを入れる。これまたよく混ぜる。
次に、ベンガラ(濃い赤ですかね?)と黄色の酸化鉄をそれぞれタルクに混ぜたものをいれて、色を見ながら混ぜて、足りない場合は足して、また混ぜる。

03_ファンデ
03_ファンデ posted by (C)**joy**

混ぜていたら、ちゃんと混ざり合ってパウダー状態になります。
次は、プレスします。(プレスも持っているんですね~これがまた)
金皿の上に、粉をコンモリ乗せる。金皿が見えないくらい乗せるとあった
ので、しっかりと!(そして金皿が埋もれてしまった(笑))

04_ファンデ
04_ファンデ posted by (C)**joy**

次に、ティッシュを乗せて上からプレスします!フンガー!と押さえてプレス!プレス!

05_ファンデj
05_ファンデj posted by (C)**joy**

プレスを取ったらこんな状態に。平らだわ!まるでプレストファンデーションみたい!(そのものですから~)

06_ファンデ
06_ファンデ posted by (C)**joy**

07_ファンデ
07_ファンデ posted by (C)**joy**

なんか、量的に、作りすぎといえますね(笑)


私は、最近は既成品を使っております(オイ!)

楽天では販売しているお店がありませんでしたが、「アリマピュア」を愛用しています。
サテンマットファンデーションかなぁ~
パウダーファンデの割に、けっこうカバー力があります。

皆様、そろそろ暖かくなってきたので、化粧ブラシは2日に一度は洗いましょうね!


最後に。
「記事が長くなって、ごめん寝」↓
chance20130424
chance20130424 posted by (C)**joy**

「ホレこの通り!」


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最終更新日  2013年04月25日 15時48分05秒
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2013年04月17日
シルクに関するブログ記事が多いのですが、今回は冷えとりではなく、肌ケアとして特化します!

シルクパウダーって、スキンケアとしても使えるし、化粧下地の後にササッと使うだけで、肌の質感が整うし、すごく気に入っていたのですが、1年ほど使い続けて、ここ最近、調子が悪くなってきました。
いろいろ調べてみたのですが・・・


ココ(ノンノンさんのブログの過去記事
にありますが、こちらには、シルクの説明がわかりやすく書いてありました(抜粋して引用しています)

●シルクパウダーとは
蚕の繭が原料であるシルク(絹)の粉末。
『白色または乳白色で、わずかに特有のにおいがある。吸水力、保湿力がある。シルクプロテインというたんぱく質を含み、アミノ酸組成が人間の皮膚や毛髪を構成するアミノ酸組成比と類似しているので、皮膚や毛髪になじみがよい。紫外線を反射してカット、また、電磁波もカットする。ファンデーション、パウダー、眉ずみ、アイシャドー、クリーム、乳液、洗顔料、化粧石けん、シャンプー、リンスなどに使用される。』

シルクパウダーの主成分は、「セリシン」(25%)と「フィブロイン」(70%)というたんぱく質。

●セリシンの特徴
独特のにおいがある。水に溶ける(エタノールにだけは溶けない)ので、パウダーを溶かして化粧水やクリームなどにも使うことができる。
肌への吸着性がよい。肌の天然保湿因子(NMF)のアミノ酸組織にきわめて近く、保湿力がある。外気中の水分・皮膚上の分泌物を吸収し、適度に発散させる。
主なアミノ酸は「セリン」。「アスパラギン酸」は成長作用・細胞賦活作用がある。
電磁波、紫外線をカットする(紫外線を吸収してカットする)。抗酸化作用がある。活性酸素を抑える効果はビタミンCの3.8倍。
メラニンを増やすチロシナーゼの働きを抑制する。

●フィブロインの特徴
水に溶けない。よって、精錬という工程で絹糸を取る際、水に溶けるセリシンははがされ、フィブロインが残る。
人のアミノ酸組織に類似しているのはセリシンのほうだが、親和性はこちらのほうが高い。そのため、手術の人工皮膚、縫合用の糸にも使われる。
三角の形をした粒子。そのため、化粧品のパウダーに使われる際は、超微粒子にされることが多い。
主なアミノ酸は「グリシン」、「アラニン」、「セリン」。


とっても魅力的な内容ですよね。紫外線防止作用もあるだなんて。しかも、スキンケアとしても使えます(私は夜、シアバターを塗ってからシルクパウダーを使っていました)が、この作用の中にある、細胞賦活作用・・これがクセモノかも・・

●細胞賦活作用とは?
皮膚細胞の代謝を活発にさせる働きのことです。
ターンオーバーを早めるのですが、それがちょっと速すぎになってしまう、ということですね。
遅いのもよくないですが(角質がたまると、肌がくすむ、ニキビや吹き出物ができる)、速すぎると、肌表面の細胞は未熟で、水分保持力が弱く、スカスカの乾燥肌になり、毛穴の目立つ「不全角化」の状態になってしまう。


私自身の症状も、よく似ています。
残念ですが、現在、使用を中止して、様子を見ているところです。
私の肌はかなりの乾燥肌(敏感肌?)なので、まあ当然といえば当然なのですが・・

肌のターンオーバーを速くする作用も、ずーっとやっているとよくないですね。普通に考えて「肌が薄くなるやろなぁ」ってくらいはわかります。
うーん、だから肌が赤くなって角質化しているのか・・!(気づくのが遅い)
少々痒みが出てきて気になり始めたのでした。

シルクパウダーで肌のターンオーバーの、背中を押したはいいが、ずーっと背中を押し続けたら、まだ皮膚表面の細胞が未熟なのに、角化して剥がれなくちゃいけない・・ってなったら、そりゃいけませんわね。
もっと、自分の肌自体の力を信じてあげなくちゃ、と思い、シルクパウダーを使いたいのを、グッと我慢することにします(笑)

でも、シルクパウダー、使えている間は、すごく良かったです!
下地の直後に使うと肌の質感が整い、肌が綺麗に見えるとおもいます!
興味のある方は、試してみてくださいね^^

     てんとうむし     てんとうむし     てんとうむし

今回、いろいろ調べてみてシルクパウダーにも、「家蚕」「野蚕」と種類があることがわかりました。
私が使っていたメーカーのものは「家蚕」のものでしたが、「野蚕」の方が肌にやさしいらしいです。
・・・で、「野蚕」を使ったパウダーというのがこちら。

AJP ワイルドシルクパウダー

・・・で、今度は、私の肌を実験台にして、「薬を使わずに肌をケアしながら肌色を整える」などの対処しようと考えているので、回復の過程をレポートしていきたいと思います。
(自分の肌を実験台にするのが一番わかりやすいので、私的には、「自分の肌荒れ大歓迎!」なのです。)

 

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最終更新日  2013年04月17日 15時47分27秒
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2007年11月04日

さぁー、購入してから日にちが経過してしまいましたが、作りましたよ。
プレストファンデーション。うふふ、プレス器まで購入したし、ちょっと
楽しみ。先日作ったパウダーファンデーションもかなり使い心地がいいので、
今回も期待できますね♪

さて、準備です。新聞紙をひいて、材料や器具一式を並べました。
先日パウダーファンデーションを作ったときは、新聞紙を敷かなかったです。
いろんなところに白い粉が・・・あああああタルクですよタルクですよタルク!
って、ゲーノージンじゃないし、疑われることもないのか。残念だわっ。

あ、写真貼るの忘れるとこでした。スミマセン。

ぴのあのファンデ1

ここでちょっとアドバイス・フォー・ユー。このでかい乳鉢、要ります。
必要です。必要不可欠ですよ!小さな乳鉢には、入りきりません。
悪いこと言わないので、でかい乳鉢を買ってから作ってください。
そーじゃないと、タイヘンなことになりますよっ!!コナマミレヅラヨ。

さて、次に、色材以外の材料をすべて入れます。

ぴのあのファンデ2

まずこれらを乳鉢でゴーリゴーリゴリゴリゴリっと混ぜる。(タルク・
セリサイト・超微粒子酸化チタン・シルクパウダー・パールパウダー)
よく混ぜて粒子を細かくしてまぜていくことがたぶんポイント。
ガンバロー!

さて、次にホホバオイルを入れます。1gとのことで、袋に入っていま
すが、一生懸命絞りましょう!モォー無理ってとこまで絞れ!絞れ!

絞ったらまた混ぜます。ちょっとシットリしますが、まんべんなく混ざる
ようにこれまたガンバル。私は汗をジンワリかきつつ混ぜましたゼ!
なかなか体力いるかも(笑)

コレが終わったら、次はカラー。ベンガラ(濃い赤ですかね?)と黄色の
酸化鉄をそれぞれタルクに混ぜたものが添付されています。
タルクが混ざった色材は、失敗が少ないみたいで、ぴのあさんのセット
についているのは、「20%タルクベース」となっています。

私はベンガラをちょこっと入れて、それから黄酸化鉄を適当に入れて、
再度混ぜ始めました。一瞬、全部入れるのかと思いましたが、ぴのあ
さんの説明の資料の下の方に、「色材は一度に加えないように少しずつ
加える」というのが目に入ったので、全部色材を入れちまう、という
失敗は免れました!
危ないわぁ。

さて、色をどうしたものやら?と思って、何かサンプルを・・と思って
出してきました。
UVカラークリーム。この色とあわせていれば間違いないかな?↓

ぴのあファンデ3

その後、色を足したのは、黄色だけです。赤は、最初にたくさん入れて
しまうと、かなり濃い色のファンデーションができてしまうのではない
でしょうか。
コレ入れすぎたら、もう薄くすることはできないので、自前のタルクとか
ベースの粉を足していくしかなくなります。めちゃくちゃ増量するでー!!
気をつけましょう!

おお。けっこうエエ色になったんちゃうのん?

ぼちぼちプレスしようか、プレス!
プレスットファンデーションですからぁ!pressed?

ぴのあのファンデ作成4

金皿の上に、粉をコンモリ乗せる。金皿が見えないくらい乗せるとあった
ので、これくらいでしょう!これで絶対に見えませんぞ!ドウジャ!

そして、その上にティッシュを乗せて、プレス器でプレス!プレス!

ぴのあのファンデ5

プレス器に粉が付着しておりますな(笑)

はい、出来上がりーんダブルハート

ぴのあのプレストファンデ6

出来上がりを見て、ちょっと意外。もう少し濃い色のファンデーションを
作ったつもりでした。ナンデヤロネ?

ぴのあのプレストファンデ7

この段階まで作っても、作り直しも可能です。もう一度乳鉢にぶちまけて、
色を足して、ゴリゴリしたらできます。

かなりの量ができますよ、金皿2つ分に、残りは付属のチャック付袋に
収納しました。生活の木やロフトに金皿だけ販売していましたが、これと
同じサイズかな?残りは、たとえばチークを作ったり、アイシャドーに
したりもできるみたいです。

私はチークとかシャドーとかはしないので、ファンデーションとしてのみ、
消費することになります。使いきれるかなぁ・・。
プレストファンデは外出先で使う程度かと思いますが、ぴのあのパウダー
ファンデーションって、本当に崩れないし脂浮きもないので、直す必要が
ないんですよ!すごいよー。

うふふ。これで1360円って、絶対安いですよっ。
あ、持ってない人はデカ乳鉢も必要ですよー!他にも使えるし便利です♪








最終更新日  2007年11月04日 21時35分13秒
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2007年10月15日
パウダーファンデーションを作りました。
ぴのあのパウダーファンデーションセット。ぴのあでセットを購入した
のは初めて。

材料、すっごく多いです。タルク・カオリン・超微粒子酸化チタン・
ミスチリン酸亜鉛・炭酸マグネシウム・セリサイトだってさ。
これに色材がついてます。

ぴのあのファンデーションセット

すごいねー。
とりあえず、何も考えずに乳鉢に全部入れていく。

ぴのあのファンデーション:色以外

おっ。けっこうフワフワなんでないの?
これを一生懸命混ぜて粒子を細かくしながら混ぜ合わせる。乳鉢って机に
傷をつけると思うので、私は最初から机はつかわず、下にバスタオルを
ひいて作業しました。
下にバスタオル敷いてるから、粉なんて飛んでもヘーキだ。ヒッヒッヒ。

さて、けっこう混ざってきたので、色を入れてみよう!
黄酸化鉄20%タルクとベンガラ20%タルク。
けっこうがんばって入れてみたけど、色がほとんど出ません。
っていうか、こんな色で成功なのかもね?だって説明書きにある量は
入れてるもの。

ぴのあのファンデーション:色入れました

ま、これで使ってみよう。酸化チタンが入ってるので、これを日焼け止め
クリームに入れるのもいいかもしれない。他のものにも流用しないと、
使い切れないほど量がある気がします。

ぴのあファンデーション:容器に移す

本当は、クリームを作りたかったんだよね。
お客さんに見せるためにこれを出したら、なんかそのまま作りたく
なってしまった。
これだけ材料を使うなら、絶対にセットじゃなきゃ作れないですよね。
そのためのセットなのかなぁって思います。

これなら私にもできそう!というセットは、やはり私はマグノリアさん
のところのがいいなぁって思います。これだけ種類が多かったら、自分
で買い揃えて作るぞー!とは思えないなあ。
明日からこれを使ってみます。さぁ、カバー力は?使用感は?
楽しみです♪

しかしクリーム作る時間がないなー。支度して、もう寝なくっちゃ涙ぽろり
早起きはツライよ。






最終更新日  2007年10月16日 07時54分29秒
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2007年10月08日
リップとかUVクリームとか作りたいものはあるけど、なかなか時間が
取れない状況ですほえー

日記記入率25%やってー。4日に1度くらいかな?
ま、私の場合、頻度より、「継続は力なり」です。オホホ。たりらりらーん。

「ぴのあ」さんでプレストパウダーのセットを購入しましたが、まだ作る
こともできていません。まぁ、これは今はまだロゴナのファンデーション
があるので、急いでいませんが・・・。

しかし、ロゴナのファンデは「チークブラシでつけてください」とか書い
てあったと思ったんですが、スポンジでつけたほうが私はいいみたい。
ずーっと、入れ物にそう書いてあったし、「ブラシじゃなきゃイカンのだ」
って思っていたけど、どうも付き方が気に入らなくて・・・
スポンジは、ロフトでたくさん入ったのを買っています。
雑菌の繁殖も考えたら、スポンジを使ったほうが安心かな。
手づくりすると、なおさら、防腐剤はあまり入れないですからね~。

せっけんも、作ったものみんな解禁になりました。4週間みていますが、
本当に早いですね!また次々作りたいんだけどな!!

あ、そうそうUVクリームは作ったんですが、二酸化チタンが脂溶性の
もので、ちょっと肌に重かったんです。なので、水溶性の超微粒子二酸化
チタンを買いなおして、UVクリームを作り直します。
マグノリアさんのカラーUVクリームは、付け心地も快適なので、この
レシピの応用で作成したいと思っていますちょき
どうも顔がテッカテカになってしまうんですよね。その上にロゴナの
ファンデーションをしていますが、クレイ入りなのでしょうか、顔色が
暗くなる気がしますどくろ←これじゃあ病気か・・。

脂溶性の二酸化チタン、すごく脂を吸着してくれます。
脂性肌の人にはオススメですよ!顔に塗った後、私の手のひらがずーっと
カサカサというか、サラサラになっています。夏場と脂性肌の人にはいい
のではないでしょうか。水や汗に強く、結構取れにくいんですグッド






最終更新日  2007年10月08日 10時23分07秒
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2007年07月26日
これ簡単だったのですぐにアップしようと思っていたのに、結局今になって
しまいました・・・。ローズパウダーの作成です。

マグローズパウダー.JPG

こりゃ簡単、材料を混ぜるだけー♪
マグノリアさんのセット内容は、
・タルク 10g
・ローズピンクパウダー 1g

ローズピンクパウダーが、これまたいいにおいです!
私は乳鉢で混ぜました。タルクが入っているチャックつきの袋にローズ
パウダーを移して、よく振って混ぜるのもOKですね!
香りは、特に足しませんでした。けっこういい香りしてますね♪
サーラサラですよー。

しかし、容器がなくって・・・前まで使っていた手作りしたファンデー
ション入れてた容器・・どこいったんやー?
ひとまずインスタントコーヒーの小さな入れ物に待避させました。
はよ出てこんかい>容器
いえ、出てきてください>容器さま

マグローズまぜ.JPG






最終更新日  2007年09月17日 20時15分24秒
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