車椅子を息子の軽自動車に積めるか確認。
(最低気温19℃ 最高気温30℃)今朝は涼しかったものの日中は相変わらず暑いです。(暑いですけど風は涼しいです。)15時くらいからエアコンを入れました。11時頃の空。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーお母さんの足の調子は相変わらず良くないので、病院に行くときは自分の軽に車椅子を積んでいきます。自分の軽自動車は背が高く車椅子を積み込みやすいのですが、座席の高さが少し高いのでお母さんが乗り込みにくいです。息子の軽自動車の座席の高さは5cm低いのでこれで通院してみることにしましたが、背の低い乗用タイプなので車椅子が入るかどうか試してみることにしました。持ち手を折りたためば後ろから入れることが出来ましたが、重いので持ち上げるのが大変です。もっと楽に入れられないか試した結果、よさそうな方法を見つけました。車椅子の持ち手を折り畳み写真のように立ててから、タイヤがバンパーに当たるまで前進させます。 (事前に後席を倒して車椅子を載せるスペースを作っておきます。)タイヤがバンパーに当たったらキャスターを開いて荷室の縁に引っかけます。 キャスターを支点にして車椅子のひじ掛けを持ち上げるとキャスターが前進方向を向くので軽く押すだけで車内に入ります。車椅子の重量は16kgありますが、この方法なら普通に持ち上げる力の半分くらいの力で済みます。バンパーの傷つきが気になる場合は、毛布などを掛けると良いかも。車椅子が車内に入ったら左に向きを変えてから横倒しにします。 車椅子が車軸を軸に回転しようとする時は後席のベルトを使うと良いです。今週、お母さんの通院があるので息子の車に車椅子を積んで行ってみようと思います。息子の車の方が乗り込みやすいなら、自分の車は処分かな?(息子は自転車通勤になったのでほとんど使っていません。)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーソラニャンが姿を見せないので探したら2階の押し入れの中で寝ていました。 ソラニャンは、暗くて狭いところで寝るのが好きです。以 上