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REDSTONEプレイ雑記です(大分前は)
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カテゴリ:game
プレイ中から薄々察してた状況の違い、だからこその夢幻 記憶復活も多分全然違う速度で済ましてる。 胡蝶の夢の対応関係だろうか ……もしかして難易度設定ってDLCでも息してたの? >挑戦発生 軍略戦は面白いけどやり込め過ぎると決戦が作業になる そこまでに積み上げたもの勝負といえばそうなんだけども (開幕自陣内で孤立してるモブ武将とか) 夢幻は一騎打ちの行動が少し賢くなってる気がする>初手発勁で即潰されてる記憶が無い 張角ルート 開始がこれぞIF 救援直後から流れるBGMをこちら側で聞ける感慨深さ 自分の蒔いた種を刈り取り焼き、新たに目指す道 最初で敵対して心が痛み、だからこそ救援に来てくれる嬉しさ モブ揃いの為か特に支えになっている印象 EDは確かにそうしたかった生き方だろうなぁと きっちり楽しめて逆にあまりいう事はないかもしれない 周倉が輝いてる、だから本編ではそこで登場してたんだとすら 袁紹ルート 史実を除くとほとんど正規ルートの一つだよなぁって安定感 朽ちた大樹に代わり大樹となる名族。 余りに安定してるので多分続いても後の方は大体魏、晋にはならないか。 恐らく脱出戦が起きてない程度に曹操も緊張感保ってたんだろう……w とある台詞で名乗る前に絶対アイツだとなるのはちょっと笑った。 DLCで初めに弓をくれるのも夏侯淵だもんな 呂布ルート 気にしてたの!?ってなる救出直後 貂蝉との若干の湿度も夢幻ゆえか、本編でもちょっと気に掛ける程度にはある すぐに陣営を去るけど呂布と紫鸞を引き合わせてしまう傾国と取れなくもないか 陳宮が楽しそうで良かったよ。 本編で口にした願いのまま挑み続ける人 実に惜しいの意味は似つつも晴れやか お前が外へ戦乱を求めていくならばいっしょに行くぜ、楽しそうだね紫鸞くん。 これも太平の要の新しい形か 朱和が居るからの判断かもしれない (三国時代の後が異なってるかもしれない?) 董卓√ 一分の理はあれどあからさまにヤバイ人なんだけど(少し早すぎる遊牧民支配?) プレイ的にはついていく楽しさが強い 張譲、王允の台詞からも推測できる里の立場や歴代の振る舞いなど 誰でもいい訳ではない、 とすると理を貫ききれない弱さを見せる程に気に入ったとも取れる最後 それがまさしく我欲 紫鸞もまた このルートは本編含めた他ルートのような誰かについて盛り立てる太平の要って 振る舞いからも少し外れている印象 太平には繋げるんだろうが…… 太平の要への信仰(?)と王朝からの扱いという実態等からすると 彼の振る舞いに魅せられるところがあったのかもしれない、 本編で会った頃はそこまで記憶戻ってない気がするが ED的にも朱和が居ないはずないのに2人で決戦、紫鸞さぁ…… お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026/02/05 10:23:58 AM
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