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こんばんは~。
日が暮れるのが早くなって、慌しい気がしますよね。 仕事で忙しいこともあるのですが、 自分の処理能力の遅さに、ほとほと呆れています。 過去の情報を掘り起こすのが、こんなに大変だとは思わなかったし、 これまで協力してしてくださった方に、改めてお願いメールを書いたり、 頂いたお返事を読んでいると、何もしないうちに2時間、3時間と過ぎていきます。 昨日も書いたけど、ほんとに弁護士さんて大変な仕事ですよね。 『告訴は誰でも出来るけど、受理はなかなかされない』 という書き込みを頂いていますが、確かにそうかもしれない。 でも、告訴は、した方の言い分だけの一方通行ですよね。 書面を読んで、つくづくそう感じています。 だから、お互いの言い分を言える裁判という場があるのでしょうね。 本当なら、被害を受けたと言われる方が、逆告訴してくださると一番助かるのですが、 私達のような一主婦には、色々な面で、なかなか難しいことだと思います。 言い換えれば、誰でも気軽に告訴出来たり、警察に被害届けを出せたなら、 このページは不要になるのではないでしょうか? とにかく、答弁書で、今度は私の言い分を検察の方に聞いて頂く番。 頑張ります! 答弁書が出来るまで、時々日記をお休みさせて頂くかもしれませんが、 ご理解くださいね。 また、これまで通り、掲示板等へのご相談には、 みなさんでお答え頂けると有難いです。 宜しくお願いします。 ****10月23日午後6時半***追記*** >とにかく、答弁書で、今度は私の言い分を検察の方に聞いて頂く番。 頑張ります! 上記の文にご指摘頂きました。 文書を見たら、検察ではなく、地裁の裁判書記官に答弁書を出すようです。 初めての経験で、勘違いしてしまいました。 訂正させて頂きますね。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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