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            Garden 東の谷

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観劇

March 22, 2018
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カテゴリ:観劇
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ミュージカル『ブロードウェイと銃弾』





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Last updated  March 22, 2018 08:26:24 PM


April 26, 2014
カテゴリ:観劇



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久しぶりの宝塚歌劇



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Last updated  April 26, 2014 10:27:40 AM
January 23, 2014
カテゴリ:観劇


今日は、比較的穏やかな日でした。

午前中は、近くの妹がレタスやキャベツ等、

我が家の菜園で作ってないお野菜を持って来てくれて、

久しぶりにお茶を飲みながらおしゃべりをしました。



お昼からは、バラの寒肥やり。

後三分の一を残すだけになりました。



*****



FC2ブログへの暖かいコメントをありがとうございます。

未だお引越ししたばかりで、使い勝手がよく分からなくて、

みなさまにご迷惑をおかけしていると思いますが、

私も使い方を、少しずつお勉強して行きたいと思っていますので、

今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m





先ほど、日記を更新しました。

詳しくは、お手数ですが、下矢印こちらをクリックして下さい。

永遠の0を観てきました




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Last updated  January 23, 2014 10:01:08 PM
March 5, 2012
カテゴリ:観劇
 
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久しぶりに中の妹と、

宝塚歌劇を見に行ってきました。



月組公演  エドワード8世 ―王冠を賭けた恋― 


エドワード8世は、

映画「英国王のスピーチ」で注目されたジョージ6世の兄。

国民に絶大な人気がありながら、

離婚歴のあるアメリカ国籍の女性と恋に落ち、

王の座を捨てた人です。



私も昔、母からこの話を聴いたことがあります。






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そしてこの公演が、

霧矢大夢(きりや・ひろむ)さんと蒼乃夕妃(あおの・ゆき)さんの

トップコンビのさよなら公演でした。






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歌・ダンス・芝居の3拍子揃った素晴らしい実力の持ち主で、

宝塚の一時代を築いてきた霧矢さん。

これまで生きてきた王室に別れを告げ、

新しい世界へと旅立つ主人公に姿が重なりました。






ショーは「 Misty Station―霧の終着駅― 」


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未知なる世界へ旅立った青年が、

旅の途中で遭遇する様々なエピソードを

華麗なシーンで綴り、

最後に終着駅に辿り着く…






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霧矢大夢(きりや・ひろむ)さんのラストを彩る、

ドラマティックな素晴らしいショーでした。






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お二人の今後のご活躍をお祈りします^^



※画像は、宝塚のHPから拝借しました。






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又始まっていますので、引き続きご協力をお願いいたします。











Last updated  March 5, 2012 07:52:40 PM
July 19, 2011
カテゴリ:観劇



昨日から、

なでしこジャパンの快挙

日本中が湧いています。



暗いニュースばかりの中で、

私たちに感動と希望を与えてくれました。

ホントにありがとう!



そして、

今、大型台風が接近中。

被害がでないといいのですが…






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中国旅行から帰って来た翌々日に、

妹が招待券をGETしたというので、

一緒に梅田芸術劇場へ行ってきました。



演目は、宝塚歌劇団の

ハウ・トゥ・サクシード

--- 努力しないで出世する方法 ---





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50年前にブロードウェイで初演され、

ロングランが続き、

今また再演が大きな話題になっているミュージカル。



日本でも、阪神・淡路大震災の翌年に、

真矢みき、純名里沙、愛花みれを中心として

上演され、大好評を博しました。



この時、父が一度宝塚歌劇を見てみたいと言うので、

両親、その時は芦屋に住んでいた妹と、

4人で観に行ったのが、このミュージカルでした。



私にとっても、

思い出深い作品です。



最近の宝塚は、

団員の入れかわりが激しいので、

今回は、

知ってる人は、ひとりも出ていませんでしたが、

流石宝塚!

舞台の隅っこに出ている人達でさえ、

みんな素晴らしい演技をしていました。



1950年代のアメリカのビジネスを皮肉った、

とても楽しいミュージカルでした。





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公演は、午後2時からだったので、

その前に、三宮で昼食を取りました。



行ったのは、

私のお気に入りの西村屋ダイニング



何時もの事ながら、

1番お安い季節のお弁当<2,940円>を注文


座付.jpg

座付

カリフラワーの冷いスープ





箱盛二段.jpg

箱盛二段





お造り.jpg

お造り

今回は、シマアジのお造りでした。





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強肴





ご飯&味噌汁.jpg

ご飯&味噌汁





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デザート





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ピーチティー



神戸国際会館の10階にあって、

広々とした素敵な空間。



店内の殆どのお客様は

中高年の女性。

ゆったりお食事とお喋りを楽しんでいるようでした。






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Last updated  September 26, 2013 12:07:39 PM
March 1, 2011
カテゴリ:観劇

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27日に小中学校の同級生とのお食事会に

大阪へ行った翌日の28日、

西宮時代の友人ふたりと

宝塚花組トップスターの

真飛 聖さんのさよなら公演を観てきました。




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チラシをスキャンしたのだけど、

二つ折りにしてバッグに入れていたので、

折り目が付いてしまいました(^^ゞ




西宮に住んでいた時は、

半時間位で宝塚まで行けたので、

よく観に行っていましたが、

淡路島に帰って来て以来、

あまり行く機会がありませんでした。



真飛聖さんは、前にベルサイユのばらのアンドレを見て以来、

気になっていた人。

ルックスも歌唱力も素晴らしいんです。




宝塚-.2.jpg

座席は、2階センターボックスの1列目。

つまり、ロイヤスボックスです。

友人たちと、「皇后陛下になった気分ね」って

話し合いながら楽しみました。



2階席は、スターさんとは少し距離がありますが、

群舞も見易く、全体を見渡すには最適なんです。






お芝居は愛のプレリュード

ちょっぴり悲しい友情と恋のストーリーでした。

そしてレビューは

Le Paradis!! (ル パラディ)

-聖なる時間(とき)-


私たちを夢の世界に連れて行ってくれる

至福にひと時です。




宝塚-.3.jpg

真飛 聖さんは

ルックスは勿論の事、

歌唱力もあり、お芝居も自然で素晴らしい!

友人たちも、

「ファンになりそう~」って言いながら、

とても満足そうでした。



友人たちとは、10時に待ち合わせて、

宝塚阪急でお茶を飲みながら

レストランの開く11時半まで待って

昼食を取った後、

13時から歌劇観劇。

終わってから又お茶をして、

6時過ぎに宝塚を後にしました。


久しぶりに会ったので、

積もる話で、あっという間に

時間が飛んでいってしまいました。



昼食はイタリアンだったのですが、

とても美味しかったので、

次回にUPしようと思っています。

それから…

同級生とのお食事会の事もね^^












Last updated  March 2, 2011 09:11:38 AM
June 6, 2010
カテゴリ:観劇


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先週の金曜日

淡路に住んでいる妹と

梅田芸術劇場ミュージカル レベッカを見に行ってきました。


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10代の頃、ダフネ・デュ・モーリアーレベッカを読んで

ラブストーリーの中にスリルとサスペンスがあり

時間を忘れて読みふけったのを覚えていましたし、

結婚してから、ヒッチコックの同名映画も

何度か見た事があります。



ちなみに、ヒッチコックの「鳥」も

原作者は同じなんですよ。



脚本・歌詞 : ミヒャエル・クンツェ

音 楽 : シルヴェスター・リーヴァイ

ミュージカル エリザベートの名コンビです。



主人公は、名前がなく

単に「わたし」として出てきます。


あらすじは…



ヴァン・ホッパー夫人の付き人として、モンテカルロのホテルに来ていた「わたし」は、イギリスの大金持ち・マキシムと出会います。

彼は1年前にヨット事故で前妻レベッカを亡くしていました。

彼女はマキシムの後妻として、イギリスの彼の大邸宅へ行くのです。

多くの使用人がいる邸宅の女主人として、控えめながらやっていこうとする彼女でしたが、かつてのレベッカ付きの使用人で、邸宅を取り仕切るダンヴァース夫人にはなかなか受け入れてもらえません。

次第に「わたし」は何もかもが素晴らしかったという前妻レベッカの、見えない影に精神的に追いつめられていくのですが……。


予想外の結末が待っています^^



*** キャスト ***

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大塚ちひろ(わたし)

私は、彼女の名前を知りませんでしたが、

歌唱力もあり「わたし」を好演していました。
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山口祐一郎(マキシム)

ちょっと歳を取ったのかしら?

ローマの休日の新聞記者役は

とても魅力的で素敵だったのだけど…
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シルビア・グラブ(ダンヴァース夫人)

高嶋政宏さんの奥さま

初めて舞台を拝見しましたが

冷たい雰囲気のダンヴァース夫人を好演。

存在感がありました。

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涼風真世(ダンヴァース夫人 Wキャスト)

Wキャストで、今回は見られなかったのですが

又違ったダンヴァース夫人だった事と思います。
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寿 ひずる(ヴァン・ホッパー夫人)

元タカラジェンヌ

よくミュージカルの脇役で見かけます。

今回も、ユーモラスに好演していました。


ミュージカルって、やっぱりいいですね(^_-)-☆








Last updated  June 6, 2010 08:41:07 PM
January 11, 2010
カテゴリ:観劇

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夫が珍しく「3Dを見に行かないか」っていう

折角のチャンスに乗らない訳がいなので
ふたり共予定のない今日、「アバター」を見に行ってきました


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「アバター」は、'97年の「タイタニック」でアカデミー賞11部門を制覇した
ジェームズ・キャメロンが、構想に14年、製作に4年を費やした作品。


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時代は22世紀

元海兵隊員のジェイクは、地球から5光年離れた「パンドラ」という衛星に、あるプロジェクトに参加する為に送りこまれた。

それは、「パンドラ」の先住民「ナヴィ」と人間とのDNAを組み合わせた肉体「アバター」に彼の意識を送り込んで、ナヴィと交渉し、貴重な鉱石(名前は忘れた)を採掘するため、先住民「ナヴィ」を立ち退かせるというものだった。

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↑ジェイクがナヴィに認められたシーン

森のなかで獣に襲われたところを、ナヴィの族長の娘、ネイティリに救われる。
彼女にナヴィの文化や生き方などについて教わるにつれ、ジェイクは彼らに対し尊敬の念を抱き始め、人間を敵視していたナヴィ達も次第に心を開いてきた。


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しかし…

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最初、3Dというと、ただ画面からいろんなものが飛び出してくる…と思っていましたが、そういうのもありましたが、それよりも画面に奥行きがあり、美しい景色と共に、高い所から下を見る所なんか、思わず怖くて身を仰け反らしてしまうほどでした。

キャッチフレーズの「見るのではない。そこにいるのだ」
将にその通りでした。

CGの技術も素晴らしく、私には何処までが実写で何処から作りものか全然分かりませんでした。

終わった後、夫に「どうだった?」って聞いたら、
「よう分からん。3Dがああいうものだという事だけは分かった」
だって…
こりゃ~「This Is It」の時と同じだわ(^_^;)








Last updated  January 11, 2010 09:26:38 PM
November 16, 2009
カテゴリ:観劇

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ひまりさんのブログに触発されて、マイケルの [THIS IS IT] をみてきました。

感想は…

マイケルは、やっぱり凄い!


ご承知の通り、今年の夏ロンドンで開催される筈だった彼のコンサートのリハーサル風景を収めたものだけれど、正直いって彼がこれほど精力的に動いていたとは思いもしなかった。

あの死は一体何だったのでしょう???

歌、ダンスは勿論、彼のプロデュースの能力にはびっくり!!!
まさにKING OF POPSそのものだった。

一緒に行った夫に「どうだった?」って聞くと
「よう分からん。ロンドン公演のリハーサルだということだけは分かった」だと。

誘う人を間違えたみたい (;一_一)




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奇跡の星植物館の花々


サザンカ




カトレア




ポインセチア白g




ポインセチア赤









Last updated  September 11, 2010 07:33:39 PM

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