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里山暮らし、ときどきヨーロッパ・ロングステイ

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2006年02月03日
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イギリス田舎暮しの話を続けますね。

コメントして下さる方が多いところを見ると、
「なんか、こんな生活も幸せだなー」とか、
それぞれ心に響くものがあるのでしょうか。

私はそうでした。
「世の中がどんな風に変わろうと、
 自分が必要ないモノは選ばない。」
このいさぎよさに心打たれるものがありました。

年配の人も、若い人も、年齢にかかわらず、
身体に障害のある人も、無い人も、
それぞれの役割で生きていける社会は素敵です。

「ボランティア」という言葉を使わなくても、
町内会は助け合うのが当たり前。
日本にも、こんな風景が普通にあったと思いませんか。

※写真は、町のバザーで演奏する、住民の皆さんの楽団です。

 ピエロのオジイちゃんも、売店のオバちゃんも、駆け回る
 子供たちも、みんな一緒に、目がイキイキ輝いてるのが、
 とっても印象的でした。






最終更新日  2006年02月03日 17時33分10秒
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