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2006年05月22日
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カテゴリ:パリの空の下
ルーブル美術館所蔵の絵画で2番目に大きいのが、
「ナポレオン1世の戴冠式」

製作者は皇帝の首席画家の「ルイ・ダヴィッド」さん。

ローマ法王をパリに呼び、皇帝の冠を法王から受け取ると、
ナポレオン自ら頭に乗せたうえ、妃ジョセフィーヌにも
自ら冠を与えた、という有名な話の、あの戴冠式ね。

で、その戴冠式が行われたのが、かの有名なノートルダム寺院。
パリはナポレオンの街だから、どこ行っても彼の歴史になっちゃうわ。

ノートルダム寺院は、3つのバラ窓といわれてるパリ最古の
ステンドグラスで有名だけど、残念ながら中に入ったことはないの。

※写真は、セーヌ川に浮かぶシテ島に建つ「ノートルダム寺院」
 動いている船から撮ったので、少しブレててごめんなさい。

 ノートルダムは「我らの貴婦人」という意味で、聖母マリアに
 捧げるために建立した教会なんだそう。

 「ダ・ヴィンチ・コード」読んで眺めると、
 なぜか「フーム‥」と、うなづいたりしてね‥。






最終更新日  2006年05月22日 15時32分40秒
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