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単身赴任妻と主夫の夫の日々

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リン☆だあく

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リン☆だあく@ Re[1]:こんな日々を芳しいものに変換するアイテム(01/17) じゃここうこさん それを聞くと、きゃーっ…
じゃここうこ@ Re:こんな日々を芳しいものに変換するアイテム(01/17) 私も雪かきして疲れた時はコーヒーと甘い…
リン☆だあく@ Re[1]:雪かき、これがわたしの三種の神器。(01/14) じゃここうこさん お疲れさま〜。 わたし…
2021.03.04
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カテゴリ:思う事

人はそれぞれの思惑を持って生きています。

自分の思っていることがそのまま誰かに通じると思っているとケガをするときがあります。

人に伝える時は、間に翻訳機を挟む様に理解してもらえる様に伝える技術が必要です。

✅日本語だから通じるわけではない

同じ日本語を使っているからと言って、他人に自分の言葉がそのまま通じるとは限りません。

けれど、何も言わなければ、さらに通じないことになってしまいます。

人に伝える場合には、間に翻訳機を挟む気持ちで、相手を思いながら通じる様に話すのがコツです。

たとえ、親子や、夫婦でもこれは言えることです。

むしろ近い存在であるが故にこのすれ違いが多く起きているかもしれません。

✅小さい文化

一緒に生活をしているとしても、人それぞれ、小さな文化圏をもっています。

自分の外に出たら、小さい文化圏があって、自分の心の文化が通じるとはかぎらないのが、この世界の真理になります。

伝えるという作業は、何かを怠けてしまうと途端に通じなくなって、しょっちゅうすれ違ってしまいます。

そうなるとケンカやいざこざが絶えなくなって消耗してしまいます。

それぞれの小さな文化圏があることをまずは理解しましょう。

✅まとめ

お互いのコミュニケーションが上手く行かない時には、こんな事が起こっているのかもしれません。

ちょっと言っただけで、理解をしてもらえると思うと勘違いをしてしやすくなります。

伝えるためには、お互いがお互いに歩み寄る姿勢が大事になってきます。

今日からでも、伝えるために気持ちを寄せていきましょう。

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「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。
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Last updated  2021.03.04 05:31:21
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