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poco a poco~くららんびより

くららん裏日記


実はモト冬樹、いや違う。元・文芸部だった。
その女子大の文芸部は絵に描いたような、うすぐらいクラブボックスの一番端っこの、
さびれた部室で活動してた。

私は、吹奏楽部をメインに活動してたので、殆どそこに行くことはなく、
でも、一応幽霊部員として、年に1度の会報に、しょーもないショートショートを1作品ずつ投稿していた。

卒業のとき、1年下の部長が、はかま姿で花束持っている私に、人ごみの向こうから
「せんぱ~~い!!滞納してる部費2800円、払ってくださ~~~~い…!!」
と手を振って取り立てにきた。

その前に「卒業おめでとうございます。」と言ってほしかった。



というわけで、文章を書くのは結構好きだ。

次の詩は、実はぱどタウンのとあるCITYの
とある部屋で私が別の名前で入居して、日記に詩を書いていたのだけれど、
誰も部屋を訪れることもなくなり(爆)←何しろ没交渉で詩だけを書いてたもんで、
めんどくさくなってその部屋は引き上げ、こちらにコピペした。

くららんがこんなもん書いて…不気味…
と思われるかた多数おいででしょうが、
まあ、これからもぽちぽち書いていくので、気が向いたらご覧ください。
詩にアレルギーのあるかたは、
文句言わずにさっさとこのウィンドウを閉じること!

あ、そうそう。
これらの作品は著作権は、HNりんか・くららんのものです。
勝手に転載、盗用しないでください。

せえへんか。でも一応ね。


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