佐藤健くん熱演「グラスハート」2日で全10話視聴
「グラスハート」は若木未生による同名小説を原作とした「青春音楽ラブストーリー」1993年次女が生まれたときに発表された作品なんだよね。古さ感じない。30年前の音楽ものって 小野祐夢さんとかの少女漫画のロックンロールものはファンションも含めおしゃれでした。健くん自身が映像化を念願して企画を立ち上げた渾身の1作で彼はジャンプ系の漫画やアニメが大好きだが、少女小説、少女マンガも見ている(*^^*)一人の女性ドラマー・西条朱音(宮﨑優)が、女性は必要ないと所属バンドを干されるところから始まるが天才ミュージシャン藤谷直季(佐藤健)率いるバンドTENBLANKの一員して選抜され、新たな道を歩む。藤谷に心を寄せるマネージャー甲斐弥夜子は「天才の音は、凡人を不幸にする」と朱音に言い放つ!!本作に出演する主要キャストは 町田啓太・志尊淳・菅田将暉・など今をときめく主役級で佐藤健くん自ら 口説き落とした。菅田くんライバルバンドピアノボーカル役だけど マジやばいです。同じく口説き落とした。メイン音楽担当の野田洋次郎くんの作った歌が素晴らしい(あんぱんの主題歌 舟を編むでの主役)日本語のままで世界に発信したい。日本らしさ セリフ 言葉 歌 詩・・・もうひとりの主役のドラマーだけは まだ無名の女優さん彼女を起用した理由について、「視聴者の皆様がドラマを見ながら、物語の中でだんだんとスターダムにのし上がっていく朱音と同じようにヒロインを応援してくれるといいな」と語った。佐藤健くんは映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』(2013年)で5000人のなかからオーディションで選ばれた新人・大原櫻子とタッグを組み、彼女が思い切り表現できるよう現場で支え続けた経験がある。今や櫻子ちゃんは、歌にドラマに大活躍ですで昨日は「あさイチ」にゲスト出演でグラスハート大宣伝でした。2019年から準備をはじめてたようで 原作者に承諾、ピアノ猛練習始める売り込むための動画作り、キャスト・スタッフ選び 音楽関係者お願い脚本の打ち合わせは300回!去年「働く細胞」の宣伝活動のとき 凄く痩せてて心配でした。天才ミュージシャンぽくするため8キロ痩せてたそうです・・・でNetflixじゃないと見れないので契約・・ 次女がお出かけだったので見始めたら面白い 土砂降りの中のドラムとピアノに引き込まれてしまった二人の本気を感じた。音も映像もシンクロしてて気持ちいい!https://www.youtube.com/watch?v=OqQXU5YZ_Zs初めて直季の音に触れた時、「わたしはこの音と出会うために生まれてきたんだ。 この音は、きっと神様がくれた音」と心の底から震えるような衝撃を受ける。 天才の隣に立つということは、常に自分の限界を突きつけられ、 時に自尊心を傷つけられながら、それでも離れられない“音の魔力”にとらわれていくことを意味する 2日で全編見てしまいました。 映画「BECK」のときは神の声役だったので ライブのときバンドの音声消されちゃったけど もう思いっきり健くんの声聞けて耳福でした。 デビットボーイにちょっと嵌まってたときを思い出したし、 グループだと才能も技術も心身も品性も格差があって揉めるよね。 分裂したり解散したり・・・それでも音楽って良いな仲間って良いなと思ってしまう。 見て損はないと思います。 で ドラマのバンド「TENBLANK」現実にCDデビューで 売れたら、実際にライブやるかも?にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村恋愛・結婚(離婚) ブログランキングへ