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りっぴーの本棚

2021.06.15
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テーマ:本日の1冊(3554)
カテゴリ:勉強

世界最高の話し方 1000人以上の社長・企業幹部の話し方を変えた!「伝説の家庭教師」が教える門外不出の50のルール

howとwhatの質問

質問する時は
how「どうやった?どうしてる?どんな?」
what「何の?何を?何が?」
などなどオープンクエスチョンを使うと会話が広がりやすい

クローズクエスチョンだと会話が取り調べのようになってしまって広がらなかったりする

使い分けが大事

はっきりと聞きたい場面とかではクローズクエスチョンの方が良い


子どもに伝えるように

何かを伝えるときには
相手がその対象をイメージできるように

わかりやすい語彙を使う
擬音語を使う
何かに例える

子どもに話してもわかるように

そのためには話そうとしているものをイメージしてそれを絵で見て伝えているかのように話す

専門用語とかはもちろんNG


気持ちや感情のやりとりを

話して楽しいと思えるのは自分の気持ちや感情を話したり共有するとき

気持ちや感情にフォーカスした質問や話題をするのがよい

「あの時何が楽しかった?」
「どんな気持ちになった?」
「〜するのわくわくするね!」

気持ちを共有できると話も伝わりやすい

あと話にストーリーを持たせてあげるといい

ストーリー+感情、心情

相手にも自分の気持ちを話してもらえると相手は自分との会話がとても印象に残る(はず)

相手に話をして相手の気持ちや感情が動けば自分の話が伝わったということ






最終更新日  2021.06.15 06:49:39
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