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2021.08.16
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テーマ:本日の1冊(3552)
カテゴリ:勉強

【中古】 天才の証明 / 中田 敦彦 / 日経BP [単行本]【メール便送料無料】【あす楽対応】

見方を変える


自分の価値観ばかりじゃダメ
長所は短所にもなる
自分の価値観
他人の価値観
世間の価値観の流れ
いろんなものがあっていろんな見方がある
正解はない
ただ自分の中には正解がある

世間の価値観で自分を評価しない

世間の価値観で潰されてる自分
もしかしたら隠れた才能があるのかもしれない
自分の本来の目的は何?
お金は手段でありゴールは違う
1つの手段に囚われすぎている
目的のための手段は1つじゃない
お金が欲しいと思ってた
安定したいとかそういう気持ち
他にもたくさんある
いろんな人にgiveしてもらうとか
一緒に何かを楽しむとか
そんなのすがってるだけっていう人もいるかもしれない
けどそれはそれぞれの価値観だからいいのかも
お金のない専業主婦も悪くない
世間の意見などに流されて自分の考えややりたいこと、長所をつぶされないように
理解できないと言われてもいい
嫌われてもいい
というかそれが当然でありそうじゃないと自分ってなんなの?って思う
「みんな違ってみんないい」だから
人を否定する必要もないし自分に否定的な意見が飛んできたとしても「違ってるんだからそうなるよね」と受け入れよう

自分に疑問を持つ

自分の価値観だけに入り込むのもダメ
このパターンなりがち
自分の信じたものを盲信してしまうやつ
もっと世界は広いんだからいろんなものに触れてみようと機会があれば飛び込むこと
人の意見も一度は聞いて考えてみること
頭ごなしにこれはダメ!と決めつけないこと
私がお金ばかりに囚われてたようにハッと気づいた時何か頭の中の重しが少しとれた気になる

看護師も幅広い

自分の武器となるものは何か
職場でそれが活かせているのか
看護が嫌なのではなくて長所が活きていないからではないのか
そぎ落として本当に自分がやりたいことができるないならやめていい

長所だけ伸ばせばいい

難しいと思うことを無理にやるのは時間の無駄
興味があって勉強するのが楽しい!
これやるのが好き
そういうことだけをやっていけばハッピーになれる
もちろん世間から求められてないこともあるかもしれない
けど自分が苦手なことをずっとやり続けるのはもっとしんどい
自然と普通に続いていることを普通にやり続ける
ずっとできることはある意味で才能

好きとは?

好きなことと得意なことは違う
もっと上手な人と出会ったり自分が得意だと思っていたものが負けたりすると好きが減ることもある
好きの自分の好きな段階までやる
そんな折り合いのつけ方が大事
私もピアノは好きだけどすごい曲が弾けるわけではない
基本的に好きなものはたくさんあるけど得意なものはないと思ってる
けど好きなだけでいい
自分ができる範囲のところで得意と思えなくてとその好きを楽しくできればそれでいいんだ

世間の流れを感じて行動する


自分1人で生きているわけではない
ちゃんと世間の価値観や求められている行動というものを知ること
正解は人それぞれだけど社会で勝つための正解や筋道はここを知らないといけない
自分の目的をあらためて考える
そこに行くための手段は1つじゃない
自分というものがどういうものかを知ったうえで世間とも上手に付き合うこと
あと世間の流れは予測もできるから予測してみても

世間の価値観と自分の価値観は別

世間ではキリスト教とかっていった宗教も価値観
たくさんの価値観があって自分の価値観と合わないのは当然
価値観の多様性を受け入れる
自分の価値観も他人の価値観も大切にする
自分がやってることが世間から否定されたとしてもその時の世間の流れの価値観からしたら否定的なのかもしれないけど時代の流れで変化する
柔軟にやっていこう

他人に迷惑をかけない

相手の求めてる空気を崩さない
服装、発言などなど
みんなで生きているんだからそういう基準で選ぶのも大事

傾向と対策

自分のこともそうだし世間のこともそう
そういう目線でいることで自分のことも世間のこともよく知れる
それからわかったことは自分の都合の良いように作戦を立ててどんどん行動していく






最終更新日  2021.08.16 11:36:57
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