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半熟ババァ-読書感想や欲しいもの-雲の彼方に('ω')ノ-

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里沙ぞなもし

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本の感想2018

2019年05月06日
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カテゴリ:本の感想2018
去年読んだ本で、特に気になったものたちの記事。
良い意味でも、悪い意味でも。

別ブログに書いてしまったので、読んだことの履歴を残すためにこっちのブログにも残すでござる!

節約生活のために借りた本が予想外の内容>ニートの歩き方 お金がなくても楽しく暮らすためのインターネット活用 [ pha ]

年収150万円一家&超~ッ節約生活の身近な人の例

ワーキングプアは年収200万円だが、女が月16万7千円稼ぐのは大変だぞ

VERY誌面で小島慶子サンもバッシングした「のぶみ」の「このママにきーめた!」という絵本

節約生活☆年収90万円で東京で暮らす

なぜうつ病の人が増えたのか

VERY妻の棲む家 / 1年前に一家皆殺しの惨劇があったくらいのワケアリ価格でも住めない豪邸

子ども部屋はプライバシーのために必要とは言うけれど、目からうろこの住まいづくりが!

風邪をひかない方法・ひいたときの正しい手当

子どもを眠らせる時刻、そして睡眠と健康 / 疲労・病気は薬でどうにかなるもんじゃないって、大人もちゃんと教育して欲しい


図書館で借りるのは、大切なことだーー!
家計に優しく!

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最終更新日  2019年05月06日 05時40分08秒
2019年03月28日
カテゴリ:本の感想2018



「年収1千万円以上のサラリーマンならマイクロ法人化した方がずっとお得」という本。

年収1千万円なんて稼げてないし、
会社の信用なくして1千万円稼げるようなスペシャル特技もないので、
私には無縁でした。


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最終更新日  2019年03月28日 06時00分14秒
2019年03月21日
カテゴリ:本の感想2018
大原扁理さん、好きですねー。
今回読んだのは、これ。



前回読んだ年収90万円で東京ハッピーライフ [ 大原扁理 ]と内容のかぶる部分はあったものの、やっぱり読んでいて楽しい。
将来、子供に手がかからなくなったときに、こういう暮らしをしたいな~。

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最終更新日  2019年03月21日 05時50分06秒
2019年03月16日
カテゴリ:本の感想2018
オジサン向けの本かと思いきや、
オバサンにもおすすめの良書です。




これを読んだら記憶が良くなるわけではないんですが、中年のライフスタイルや多忙さをよく理解されている方が書いたものなので、肩の荷がおります。
読んだら気分的に楽になる、そんな感じの本でした。

忙しいですよね、我々ワーキングマザーって。
でも、何もかもを諦めることは、ないと思うのですよ。
ちょっとだけでも、何かをしたい。

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最終更新日  2019年03月16日 20時00分09秒
2019年03月14日
テーマ:読書感想文(331)
カテゴリ:本の感想2018
トム・クルーズ主演のオブリビオンではありません。

最近のトム・クルーズSFだと、オール・ユー・ニード・イズ・キルのほうが好きだな。


本日は、日本の小説、オブリヴィオン [ 遠田潤子 ]です。




読了すると、表紙がまた感慨深いですな~。
話がよくまとまっていて、ハッピーエンドなので、良いです。

女性作家の描写するアウトロー界隈って苦手だったのですが、この遠田潤子さんはすごいな!
ぜんぜんポワポワした感じがしない。
男性作家によるハードボイルドだといってもうなずけてしまうかも。



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最終更新日  2019年03月14日 05時50分06秒
2019年03月07日
カテゴリ:本の感想2018
これは最後まで読まないと、損するよ!
最初から中盤までややgdgdなんですけど、終盤を読むと、おつりが来ます(笑)。




このどんでん返しが面白いと思った方は、「葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫) [ 歌野晶午 ]」がおすすめです。
ちなみに↑は、拙者の中での「どんでん返しの最高峰」でござる。

でも、「イニシエーション・ラブ (文春文庫) [ 乾くるみ ]」は好みじゃありません。
映画化もされたけど、スカッとしなくてイヤだな。



って、悪いものが、来ませんように (角川文庫) [ 芦沢 央 ]の感想になってないですね。
これ、親と娘のテーマなんですが、聖母 [ 秋吉理香子 ]が許せるならどうぞ。

なにはともあれ。
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫) [ 歌野晶午 ]は最後まで駆け抜ける爽快ヒーローアクションなので、おもしろいですよー。


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最終更新日  2019年03月07日 06時00分18秒
2019年02月28日
カテゴリ:本の感想2018
定期的に断捨離本を読んで精神を研ぎ澄ますシリーズ!(笑)




私は「ミニマリスト」ほどではなく、「ややシンプルライフ」を実践できたらいいなくらいの心持ちです。

でも、忙しかったりすると断捨離がおろそかになるので、こういう本を読んで初心に帰ります。
ハイ。

新しい本を読むと、
「あ、この点はさっそく我が家に取り入れたいな」
という出会いがあったりするので、好き。

写真付きだと、もっといいんですが、この本は写真なしです。


これを読んで、ずたずたに使い古したコンバースのスリッポンを捨てる決意をしました。
さすがに洗いすぎて粉砕されかけているので、そろそろお別れだねー、と。

コンバースのスリッポンはとっても気に入っているので、春になったら同じのを買うかもしれません。
それはそれで、良いのです。

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最終更新日  2019年02月28日 05時50分11秒
2019年02月21日
カテゴリ:本の感想2018
好きな絵本作家はヨシタケシンスケ先生です。

そんなヨシタケシンスケ先生のスケッチ集が図書館にあるのを見つけたので、借りてきましたヨ。


こちらは絶版。
でも図書館にあることが分かったし、電子書籍版<新装版 じゃあ君が好き【電子書籍】[ ヨシタケシンスケ ]>もできた!




こちらは初期作品なのです!


絵本は、全体のストーリーと共に楽しむのですが、

こっちは1コマ漫画だったり
ポーズ集の宝庫だったり、
絵本では見られない絵柄もあったりして、

なんだか俺得で良かったです。
ムフフ(^^)

週1回くらい絵を描きたいな、というのは以前からの変わらぬ夢なので、その時が来たらヨシタケシンスケ先生のスケッチ集を見ながら練習したいです。

子どもが小学生になったら…
というより、
いわゆる小1の壁が落ち着いたら
って時期ですかね。

もうちょっとだ。がんばれー。

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最終更新日  2019年02月21日 05時50分07秒
2019年02月14日
カテゴリ:本の感想2018
VERY本です。

なんかこう、女性向けの本って、やたらえげつない表紙の時がありますよね。
これも、なんだか恥ずかしいですよ…。

エロ本じゃないですってば。
体の鍛え方の本です。




レビュー評価は低いですねー。
(気になる方はこちらからどうぞ↓
読むボディメーキング [ 和久井拓 ]

トレーニング方法が書いてあるわけではないので、それ目当ての方には物足りないはずです。
しかし、巷で言われているダイエット云々に対して、間違っているものは間違っていると指摘しているので、いいんじゃないでしょうか。

どのみち私は図書館お取り寄せなので(お金払ってない)、ぱらぱらめくって「ナルホドネー!」で、終了です。


とりあえず、自転車乗りたい(爆)。

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最終更新日  2019年02月14日 05時50分06秒
2019年02月11日
テーマ:読書感想文(331)
カテゴリ:本の感想2018
この金色夜叉の紙芝居、売り文句がすごい。
金色夜叉 [はじめてみよう老人ケアに紙芝居] ([バラエティ]) [ 尾崎紅葉 ]」ですって。



読売新聞に、「現代の金色夜叉改版 (新潮文庫) [ 尾崎紅葉 ]」と銘打った「金色夜会[橋本治]」という連載小説がありました。

興味があって読んでいたんだけれど、なんとも釈然としない結末を迎え読後に消化不良…。

今年になって橋本治先生がお亡くなりになり、金色夜会の連載中も闘病中だったことを知りました。

死を予感していた人の作品だったのですね。
あとになって知ると、金色夜会がなぜあんな終わり方をしたのか少しわかったような気がします。


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最終更新日  2019年02月11日 19時40分07秒

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