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あんどうりす の りす便り

参加者の感想 小学校PTA

2011年6月
●アウトドアという意味がバーベキューとまったく違うことも驚きでした。冷蔵庫が保冷庫になることや、動けなかった人の救出方法など、ほんのちょっとしたことでも知っているのと知らないのでは大きくちがってくるなと思いました。あっという間の時間でもっとお話しを聞きたかったです。

●とっても興味がある話だったので、もっと聞きたかったです

●タイムリーでさんこうになりました。今まで当たり前にやってきたことが違っていたり、目からウロコのようなお話がたくさん聞けました。家に戻り、さっそく救出方法を子供と夫で試しました。子どもでも私を持ち上げられてびっくりしまいた。これから来るかもしれない大震災にあわてず活用できたらと思います。

●普段から多少こころがけていましたが、とても興味深くいろいろ参考になりました

●大変勉強になりました。大震災では今まで学んだマニュアルだけでは判断できないということを改めて教わりました。保護者にできることは、災害時、家や家族の状況を考え、防災課準備をしたり子どもたちと学校以外で災害にあったとき、どう避難し、どう連絡を取るか話し合うことが大切だと思いました。

●今回の地震で被害もなく、ここは地盤が固いから大丈夫だと思っていました。でもそれで安心していては万が一の時、何もできないということ、日頃からもしもの時を意識して対策を考えなければいけないと感じました。防災セットとしてどんなものを用意したらいいのか、とても勉強になりました

●学校まで一本道なので、様々シチュエーションを想像して非常袋を用意していましたが、「命があること」に対する備えがないことに気づかされました。また、万が一のためにお金をかけるのもと思っていたので、日常生活に防災グッズをとりいれる、日用品で工夫するなどすぐに実践できそうです。目からウロコの連続でした

●私たちが今一番必要なことは「どんな状況でも、生きていける術を身につけるということ」ということ、今回の講演は本当に役にたつ話ばかりでとても勉強になりました

●とてもよかったです。震災にあったとき、自分はどうしたらいいのか、こどもを守るためにどうしたらいいのか、今まではあまり考えていませんでした。深く考えるようになりました。あんどうりすさんの話をもっと聞きたかったです。

●大震災のあとで大変勉強になりました。まず命を守るという発想はあまりなく、震災後の用意ばかりは実用的でないと痛感させられました。この講演を参考に防災グッズの再チェックと家族の話し合いを持ちたいと思います。


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