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2007/12/06
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カテゴリ:PC 関連
 夕食後PCを操作し始めると、常駐してCPU使用状況を監視させているインディケーターが、使用率80~100%を示していることに気が付きました。
 表面上は特に負荷がかかるものは起動していません。不審に思いタスクマネジャーでプロセスを見てみると、原因はMsMpEng.exe というものでした。
 特に心当たりがないものだし、更に不審感が高まったのでWEB検索してみて、犯人が分かりました。
 これはマイクロソフトが配布している無償のスパイウェア対策ソフト「Windows Defender」やウイルス対策ソフト「Windows Live OneCare」に含まれる実行ファイル(スパイウェア対策エンジン)だったのです。
 Windows Live OneCareは入れていないので、Windows Defenderを起動して設定をチェックしてみたところ、何とデフォルトで、毎日夜8時に自動スキャンするようになっていたのです。
 いくら何でも、こんなもの毎日起動させる必要はないし、自動スキャンは嫌いですから、スキャンしないようにしてみようと思いましたが、せっかくのアプリです。一応、週一で起動するように設定を変えてみました。
 設定方法は、メニューから「ツール」を選択、ツール/設定画面で「オプション」を選び、現われたオプション設定画面で行います。「コンピュータを自動的にスキャンする」のチェックをはずすと全く起動しなくなるので、起動方法を金曜日の夜8時に変えて、しばらく様子を見ることにしました。
 CPU使用率はできれば監視した方がいいですよ。今回は変なものではなかったですが、いつ何時知らぬ間に、変なものが入っていないとは限りませんから。






最終更新日  2007/12/06 08:02:38 PM
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