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悠遊自手記@kyoto

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2019.04.27
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ヒマに飽かせ、今日もまた豊国廟に山菜採りに行きました。
4/10に行ってブログに書いた時、フキは小さく、イタドリは影も形も無い様な状態だったので、もうそろそろかな?  或いは、少し遅いかな? と思いながら行ったのですが・・・
4/10には、影も形も無かったイタドリはこの様に大きくなり過ぎていたので・・・

仕方なく、先の方を少しだけ収穫しました。


一方、フキはと言うと・・・小さかったフキが大きく成長して、正に取り放題、太いのは売っているフキに匹敵するくらいの太さです。


取り敢えず葉は葉脈をとり・・・

茎は圧力釜なら筋を取る必要が無いと言うので、短く切って・・・各々アク抜きの為水に浸けました。
前回は少ない収穫でしたが、今回の量はかなり食べ応えのある量なので当分楽しめそうです。






最終更新日  2019.04.27 21:28:32
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2019.03.28
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今日(3/28) 11時少し前にいつもの通り、七条で京阪電車を降り、地上に上がりますと・・・・
何かいつもと雰囲気が違うのです。
何???  と思ったのですが、直ぐ気が付きました。
天皇皇后両陛下がお通りになるのだと・・・

全部では無いですが、車を止めることが始まっていたので、間もなく来られると思い待つこと、ホンの暫し・・

直ぐ全面的に車が止められて・・・


制服の警察官だけでなく、この様な機動隊の警官が多数警戒の中・・・


最初に白バイ、そしてパトカーが続き・・・




まず、先々導車? ? が現れ・・・


次の先導車に続いて旗を立てたセンチュリーが・・・


こちら側は美智子妃殿下が・・・


そのあとも誰が乗っているのかと思われるほど、沢山の乗用車、バスが続きました。


始めは皇室菩提寺の泉涌寺に行かれるのかと思っていましたが、方向からして京都駅へ向かわれたようです。
前にお見えになった時は紙の日の丸の旗を貰って振りましたが、今回はお帰りの途中だからなのか旗の配布はありませんでした。






最終更新日  2019.03.28 20:49:41
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2019.03.23
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昨日は前日のポカポカ陽気から一転、寒く北風が吹く中のゴルフでした。
ゴルフのあとはいつもの通りバタンキューの眠りでパソコンも開かず仕舞いでした。

さて、庭の様にいつも行くゴルフ場はこの様に桜の木が沢山あって・・・・


満開のころは凄く綺麗なのですが・・・
昨日はまだまだ蕾もこの様に緑色で硬く・・・



満開はまだまだ先のようでした。

プレイしながら、このようなヒノキ、杉の花粉は終わったはずという話になった時、あのミモザの花も花粉症になると言う話が出ました。

そんな話は今まで聞いた事が無いので半信半疑だったのですが・・・
気になり出すと、その黄色いミモザ(と思われる) の花がアチコチに満開で・・・



このゴルフ場は桜の名所ではあるけれどミモザの名所でもあると再認識したのですが・・・


沢山の杉や松や種々広葉樹が昨年の台風21号で倒れたり、折れたりしたのにミモザの木はそんな被害が全くなかったような満開で・・・
 鴨川では柳に風とは行かず、沢山倒れたり折れたりしたのに・・・ミモザの木は風に強いようです。






最終更新日  2019.03.23 20:45:12
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2019.03.21
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今日はお彼岸のお中日、お彼岸と言えばお墓参り・・・。

高校同窓の友達が、そのお墓参りに行ってきたと、この出版物を届けてくれました。

何しろお寺の発刊で、今日のお彼岸の法要に合わせて発刊されたばかりの本です。


何故わざわざ届けてくれたかと言うと・・・大徳寺芳春院と言えば・・・高倉健ゆかりのお寺として、行きたいと思いながら非公開の為、常は行けないところ、この本を届けてくれた友達のお墓参りにくっ付いて行ったことを昨年の11/4のブログ​に書きましたが庭や建物にばかり気を取られ、恥ずかしながら襖絵は全く記憶にないのです。

この画伯が書かれた襖絵がはこれだけあるのですが・・・・


襖絵を画くって現地でこの様に直接画くものとは初めて知りました。


高倉健ゆかりのこの芳春院へ行けたのは同窓生のお蔭だったのですが・・・・
もう一つ、この画いておられる竹内浩一画伯も・・・同じ高校の出身なので、何か縁を感じます。(勿論後になって知った事ですが)
私は普通コースだったのですが、我が母校には美術コースと云うのが2クラスあってそのコースの卒業生の方だったのです。

今度は本ではなく、現物の襖絵を見に行かないと・・・・次はいつ公開されるのか気になる所です。






最終更新日  2019.03.21 21:27:54
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2019.03.11
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今日は久しぶりの遠出ゴルフでした。
何しろ大阪府をスタートして京都府~滋賀県を通り三重県まで行くのですから走り応えが有ります。
往路は早めに出て信楽のセブンイレブンの100円コーヒーで休憩し、帰りは沢山の案山子が並ぶ案山子広場で休憩し、朝宮(信楽)でほうじ茶を買い、宇治田原で番茶を買うのが定番だったのですが・・・

ちょっと前、その案山子が無くなったことを書きましたが、その後再開されるのか、通るたびに一応止まって見るのですが、今日もまだ・・・
場所や看板が無くなれば、廃止されたと思うのですが、何故かこの状態がまだ続いているのです。
次にここを通るのは5月、その時もまだこの状態でしたら諦めないと・・・

代わりに幸いにも、朝宮のお茶屋の主人が私と同じ齢である事が分かり、仲良くなったのでお茶を買って美味しいお茶を飲ませてくれる休憩所が出来たので助かっているのですが・・・
因みに買うお茶は我が家のものと、同い年の高校同級生(当たり前ですが)から頼まれたものなので、売るのも買うのも、買って来てと頼むのも、みんな同い年・・・縁は異なものです。






最終更新日  2019.03.11 20:55:56
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2019.03.05
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​​ひな祭りも過ぎました。
私も先日書きました通り、何十年ぶりに日の目を見たおひな様は飾る『義務』があるかと思い一応飾りました。

緋毛氈はあるのですが、金屏風は無いので代用の背の低い屏風で・・・





昔、片付けるのを遅くすると嫁に行けなくなると言いながら母親らがひな人形を片付けていたので私も3日のうちに片付けました。
七段飾りなら大変ですが、お内裏さんだけですから簡単なものです。

ところで、お内裏さんについて友達からこんなメールを貰いました。

『テレビの「チコちゃんに叱られる」を観ましたが、私はお内裏様は男雛でおひな様が女雛と思っていたのですが、お内裏様は上段の男女二人 男雛と女雛の事で、おひな様は雛人形全体のこと、小さな人形と いう意味だとか。
ひな祭りの作詞はサトウハチローさんですが、お内裏様を男雛と勘違いで  発表してしまって、歌が広まった後に、「俺は聞きたくない!」って言っていたとか・・・

ひな祭りの歌は正しくは『うれしいひな祭り」と云うの改めて知ったのですが、下の太字の部分のサトウハチローの間違いがもとでお内裏様=男雛 という誤解が広まったとか。


あかりをつけましょ ぼんぼりに
お花をあげましょ 桃の花
五人ばやしの 笛太鼓
今日はたのしい ひなまつり

お内裏様と おひな様
二人ならんで すまし顔
お嫁にいらした 姉様に
よく似た官女の 白い顔

金のびょうぶに うつる灯(ひ)を
かすかにゆする 春の風
すこし白酒 めされたか
あかいお顔の 右大臣

着物をきかえて 帯しめて
今日はわたしも はれ姿
春のやよいの このよき日
なによりうれしい ひなまつり

私が子供の頃我が家では4月3日がひな祭りの日でした。
今思えば3月の3日以降や4月になって、人が見ると片付けるのが遅いと思われていたのかも知れません。

​​






最終更新日  2019.03.05 16:22:32
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2019.03.03
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1/26のブログにこのポスターを載せましたが・・・


そんなこと忘れながら、今日午前10時少し前に三十三間堂の前を通りますと、いつもと何か違う雰囲気なので、春桃会の日に気付きました。

中に入って堪能するつもりは無かったのですが、雰囲気だけでもと思い境内に足を踏み入れました。
何しろ、いつもより付加価値が付きながら無料なので、やはりの人でした。

外人さんのご一行は無料の事を知らずに偶々なのでしようが、良い時に来られたものです。




ご朱印を貰う列には若い女性が目立ち、現代の世相を見る気がしました。


多分10時からの行事に合わせて・・・


全員集合というところでしようか。


忘年会、新年会など、隠れ家で松花堂弁当をお食べになった方は・・・ここに出店している『沖よし』からの出前です。



・・・これだけの写真だけ撮って退散してしまいました。






最終更新日  2019.03.03 21:19:45
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2019.02.26
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断捨離の過程で姉の修了証書と書かれた卒業証書が出て来たのですが・・・校長名の上に・・・


こんな事が書かれています。

戦争中の事で、広く叙位叙勲が行われていて、又それを名乗る世情だったのでしょう、多分??

検索しますと・・・勲等(くんとう)とは勲功に対して授与されたものである。日本においては律令制度が出来た当時は勲位(くんい)と称し、勲一等以下勲十二等までの12等級 ・・・云々し書かれているのですが、叙位叙勲にはトンと無縁な身としましては、詳しい知識もなく説明も出来ません。
そして学校名が昭和19年には国民学校と書かれているのですが・・・

母親の大正14年時代の卒業証書では、この様に尋常小学校と書かれ・・・


京都女子大付属高校は・・・京都高等女学校と書かれています。

文章は違っても、全ての時代カタカナ表示は共通だったことを証明しています。

ついでながら昭和25年の雑誌の表紙だけが残されていました。


昔の顔? ですね。






最終更新日  2019.02.27 08:49:57
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2019.02.14
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恥ずかしながら、またまたカメラを忘れて来まして画像無しの記事です。

12/3のブログに中学3年で同窓だった女性に「大きくなったのね」と言われたことについて、
次の様に書きました。
『私は今、身長174cmですが、高校入学時155.5cmしかなくて極めて小さい部類だったのです。
その女性とは高校で同じクラスになった事が無く、中学3年の時同じクラスだったので155.5cm
の小さい私の印象が強かったのだと思います』


上記の記事に関連することなのですが、今続けている断捨離で中学、高校の時の通知簿が出て来たのです。
(その写真を撮ったのですが上に書きました通りカメラを忘れてきまして画像はありません)

その中の中3の通知簿には4月時点の測定で身長147.5cm(体重37.3kg)と記されており高1の時より更に小さかったので、中3の同窓生が「大きくなったのね」と言ったのも更に当然の事だったのでした。






最終更新日  2019.02.14 21:39:17
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2019.01.31
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過日、約20年ぶりに神戸の三ノ宮に行って来ました。
神戸は通過したり、六甲山系登山で行くことはあるのですが、JRや地下鉄の乗り継ぎするだけで三ノ宮の街や地下街を歩く事はなかったのです。

とは言え三ノ宮は震災を挟んで9年間勤務した場所なので『地元』という意識でその変化や如何にと言う軽い気持ちで行ったのですが、その余りの変わり様を前して、正に浦島太郎でした。

三ノ宮周辺は高層マンションがニョキニョキ、街の雰囲気が一変しており、首が痛くなるほど上ばかり見てもこんなビル無かった、こんなマンション無かったというセリフの連続でした。
元勤務していたビルはは当時としては少しは目だったビルだったのですが、今は高層ビルに囲まれて貧弱なビルに格下げ?ビルになっていました。(元勤務した会社は現在は移転して元のビルにはないのですが)

そこで街や海岸線を俯瞰する為に神戸市役所の最上階の展望室へ行っても・・・・
ポートアイランドは見えましたが右方向は写真の様に高層マンションで遮られて見えず、六甲アイランドの端の方が少し見える程度で神戸の景観の値打ちもかなり下がった気がしました。

在職中しょっちゅう行っていた出石の皿蕎麦の店へ行こうとしたのですが、名前が思い出させないのです。
名前が分からなくても行けば・・・と歩き出したのですが、場所が分からないのです。
そんな馬鹿な!!! と思いつつウロウロしても分からず、地元意識もすっ飛んで、スマホで出石皿蕎麦、三ノ宮を検索すると・・・出て来ました。
店の名前は『千人代官』と分かったのですが地下街で分かり難く、またウロウロのあげく、訊ねて教えて貰った場所に行くと、確かに千人代官はあるのですが、記憶の店と店構えが全く違い、蕎麦より一杯飲み屋風の店なのです。
仕方なく暖簾をくぐり、昔出石の皿蕎麦をやっている店に来てたのだけど・・・と言うと、それなら本店ですと言われて教えて貰いやっとの思いで辿り着いたのがここでした。

帰りは別の階段で店を出て地上に上がると、そうだそうだここから入っていたとやっとイメージが戻ってはっきりしたのだした。
方向感覚も土地勘もそこそこあるはずなのですが、20年の歳月と街の変化について行けず、地元意識も吹っ飛びえらい恥をかいた一日になりました。






最終更新日  2019.01.31 21:37:42
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