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悠遊自手記@kyoto

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2019.01.29
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京都女子大は現在校舎の大規模な建て替え工事中で昨年来旧校舎を潰す工事が続ています。

この部分も高い校舎が有ったのですが、もうかなり潰す工事が進んでいるのですが・・・


まだまだ覆われた低層の部分や向こうに見える様に毎日振動と騒音を伴う工事中なのですが・・・


今日は朝から静かと言うより、騒音は全くなく工事をしていないようなのです。

今日の工程は何をする工事なのかなと作業予定表を見に行くと・・・
何? なに?  3日間も作業なしとは???


一瞬何故???? と思ったのですが、ああそうかとその答え分かりました。

ヒマ人としましては、その答えを確かめないといけません。
その答えは正門にあるはずと、この現場横を通りわざわざ確認に行きました。 我ながらバカみたい! ! !  と思いながら・・・


正門まで行くと・・・

私の推測した答えが正しい事が証明されたのでした。






最終更新日  2019.01.30 13:58:49
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2019.01.28
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ここ暫く、ニュースでも雪の話題が続きました。
京都も久しぶりの積雪で・・・
1/26に置いて帰ったマイカーが、翌日行くと・・・白と赤のツートンに・・・
元は頭が黒のツートンなのですけどねえ・・・・






最終更新日  2019.01.28 21:03:12
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2019.01.22
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地元の京都新聞に興味ある記事が載っていました。
京都に本社を置く売り上げ一兆円を誇る企業4社の平成年間の成長の軌跡のグラフです。




任天堂は主力商品のゲーム機であるので年度の売上に大きな波が有りますが、他の3社は概ね右肩上がりの成長であり、日本電産に至っては平成元年には他の3社と比べ規模がダントツに小さかったのに企業買収で今やトップグループの一角を占めています。

面白かったのは各社を育てた名経営者を一言で表している言葉でした。

京セラ     稲盛和夫  心重視の経営
任天堂     山内 溥  独創性の追求
村田製作所    村田泰隆   技術開発に力
日本電産    永守重信  M&Aで成長

4人の社長の中で創業者は 京セラの稲盛和夫氏と日本電産の永守重信氏の二人です。






最終更新日  2019.01.22 19:32:32
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2019.01.05
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稲荷山の仙人さんから今年も新年恒例の3点セットを貰いました。
しかもわざわざマイカーで届けて貰ったのです。

分かり易いように昨年貰って1年間使い、お役御免になったものと並べますと・・・
つくばいの柄杓と・・・


正月恒例の竹筒割りする貯金箱と・・・


ホウキ草の手づくりホウキです。


柄杓は使う事はほゞ有りませんが、景観をピシッと引き締めて繰ります。
竹筒貯金箱は、今年もまた頑張らねばと意を新たに?? にしました。
ホウキ草のホウキは砂利の上の落葉等の掃除にピッタリの必需品です。

毎年毎年貰う手作りの品、有難いことです。






最終更新日  2019.01.05 20:54:51
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2018.12.31
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ひと昔前までは街にはこのような結納屋さんが沢山有りました。


今はというと結納と言っても簡素化で水引の豪華な結納セットでの結納も少なくなったのではないかと思います。

片や話は全く変わりますが、最近のこんな案内がある様に・・・
ご朱印頂くことはブームの様に広がっています。
ここまでは事実である事に間違いないと思いますが・・・・

ここからは人から聞いた話なので信憑性はどうかと思いますが、聞いた私が「確かにありうること ! !」と納得した話なのですが・・・

それは結納屋さんがお寺の朱印帳を書かれている所があるとか。
確かに結納品の字も御朱印帳に書かれている字も独特な字で、上手な人で、且つ書き慣れた人でないと書けないなものだろうから、この話確かに有り得る話と聞いて納得しました。

この話と写真とは無関係です。

今年も今日で終わります。拙いブログに一年間お付き合い頂き有り難うございました。
来年もよろしくお願い致します。






最終更新日  2019.01.01 16:39:22
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2018.12.03
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暫く更新を休みました。と云うより更新出来なかったのです。
11/27~11/28の湯の口温泉旅行から帰ってから、「忙中閑あり」ではなく閑人なのに11/29~昨日の12/2の間「閑中忙あり」状態が続き、老体の身としましては体力に余力無く・・・・でした。

その間の事は順次書かして貰うとして、まずタイトルについて・・・

去年に続き、今年も11/29に高校同窓生の男女お二人が出展している美術展に行きました。


ロームシアター京都の裏にあるこの立派な市立美術館別館が会場だったのですが・・・





同窓生がバラバラに行くより、良い機会だからと幹事の声掛けの下、現地集合で同時に行くことになり、出展者の2人を含め女性7人、男性5人の12人が集まり、作品を鑑賞??? した後、居酒屋で超ミニ同窓会となりました。

その中に高校卒業以来60年近く会っていない女性が2人おられたのですが、嬉しい事に私の事を憶えていてくれていました。
その一人から出た言葉が「〇〇さん大きくなったわね」だったのです。

私は今、身長174cmですが、高校入学時155.5cmしかなくて極めて小さい部類だったのです。
その女性とは高校で同じクラスになった事が無く、中学3年の時同じクラスだったので155.5cm
の小さい私の印象が強かったのだと思います。

齢を重ねて同窓会活動が盛んになり、長らくあっていない友達と会った時、必ず言われたのが「おおきくなったなあ」だったのです。
同窓会を重ねて、大体の人に会ってしまった後はこのセリフも聞かなくなっていたのですが今回久しぶりに言われたのでした(笑)

29日夜は居酒屋での同窓会でしたが、30日は前から約束のゴルフでした。

紅葉狩りが続きましたが、ゴルフに来てまでも・・・紅葉に・・・・


黄葉に・・・・



ムカゴの収穫は無かったですが桜の頃、芝生の緑の頃も良いですが、彩豊かになこの時期のゴルフ場もなかなかのもの、良い自然を楽しみました。
12/1~12/2の事については明日以降に・・・。






最終更新日  2018.12.04 17:57:48
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2018.11.18
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今日11/18生まれて初めてアメリカンフットボールの試合を観て来ました。

今年6月、元の会社のOB会があったのですが、その頃は丁度日大・関学の試合のタックル問題が世の中を賑わしていた頃だったのです。
自然にアメフトの事が話題になったのですがルールも知らないものも多かったのです。
そんな中、会社のOBに関学アメフト部のOBがいて、解説付き観戦計画してもらうことになったのですが、それが今日の関学・立命館の勝った方が優勝と言う試合になったのでした。

場所は万博記念競技場で、ルールも余り分からず、ボールもなかなか追いかけられずでの観戦でしたが、びっくりしたのはしょっちゅう選手が入れ替わる事、11人のメンバーに対しグランドにいる選手の多さでした。



ブルーが関学、白が立命館です。




チアガールなど応援合戦も見物でした。






3時開始の試合で日没近くにはライトが点灯されました。




詳しい解説が出来ませんが、結果は31対7で関学が勝ち優勝しました。






最終更新日  2018.11.18 21:41:36
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2018.11.12
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東大路の泉涌寺バス停付近を歩いていて、京都中央信用金庫の泉涌寺支店のガラスの向こうにあった『せんど』と書かれたこんなポスターが目に入り、ついつい立ち止まって読んでしまいました。


拡大しますと・・・


そして左の小さい字の部分を更に拡大すると・・・


子供の頃この言葉が出て来るのは必ず怒られる時であった気がします。

そう言えば昔はしょっちゅう聞いていたこの言葉、この頃はまず聞かなくなったし言わなくなったと思います。
この言葉使って居られますか???






最終更新日  2018.11.12 20:20:25
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2018.10.22
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昨日の続きです。

時々聴講する妙法院の仏教文化講座ですが、今回は50年に及ぶ長い期間をかけて行われた、1000余体の仏像の修理が完成し、国宝に指定されたことを記念しての講座なので、これは絶対に聴かなければと手帳の予定表に書いておいたので忘れずに出席出来ました。



講師のこの先生はずっと携わってこられた方でした。



レジメはこうなっていたのですが・・・


私事ながら、今読んでいる吉川英治の新平家物語は、色々の本を挟んで読むので2年に渡って読んでいるのですが、いよいよ全12巻の12巻目を読み終えようとしているのです。
その新平家物語の主役平清盛、後白河上皇、そして当ブログにいつも書きます地元の法住寺などが出て来るのでついつい吸い込まれてしまいました。








今回修理が完成して1001体の仏像が重要文化財から国宝の指定替えなったのですが、元々国宝でなかったことを今回初めて知ったのですが、同じく三十三間堂の風神雷神像、二十八部衆立像などは前から国宝だったのでした。





50年の長きに及ぶ期間を要したのは、手間がかかるからなのは当然ですが、修理費用を負担するる国の予算枠により制約があったようで年度20~50体づつ修理がなされたようでした。










ずっと続いて来た修理ですが、文化庁から年に150回以上立ち合いがあり、都度東京から出張されて来たのが、今回の文化庁の京都移転で、出張で無くなり、デイリーワークになるので監査の目は厳しくなるなんて冗談を話されていました。

下は修理のbefore&aftewです。
一見どこを修理したの??? と言う所ですが・・・

修理したところが分からない様に修理するのが「修理」らしいです。

そして下の写真 左が修理開始した時の仏像(写真はモノクロです)  右が最後の修理仏像とのことでした。



今回の50年に及ぶ修理でびっくりしましたが、上の資料にも書いてある通り、歴史上長きにわたり、修理は絶えることなくなされて来たようです。
昔々には薪にされたため腕の無い仏像が多くあったので腕の補充も修理だつた時代があつたとか。

修理の主な仕事は本体の木の部分が経年で縮むのに、塗ってある漆は縮まないので剥離が起こっているのを細かくアクリル樹脂で接着することらしいです。

面白い話として聞いたのは・・・修理は埃の除去から始まるのですが、1001体の仏像の左の方(南側)に並んでい仏像の、層のようになっている埃の下の方にはスス(煤)が多かったとか。
何故かと言うと、三十三間堂の南、直ぐに走っているJR東海道線がSLだった時の名残だったとか。

色々の説明を聴き、これらの仏像を新たに見たくなったのですが・・・・毎年の様に見ているので急ぐこともなく、無料になる1月の楊枝のお加持か3月の春桃会まで待つことにします(笑)






最終更新日  2018.10.22 20:36:52
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2018.10.06
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私はアナログな友人に自分のブログをA4の印刷物として読んで貰っています。
その為にインクの消費が多く、いつも買う時に高い高いと思いながら買っているのですが、
価格の魅力に負けて、過日電器量販店で売っていたこの非純正のインクを買いました。


店の人の説明で問題点としてプリンターが故障してもメーカー保証の修理を受けられないとか、長らく印刷しないとインクが固まるかも知れないので1ヶ月に一回は印刷すると良いとか留意点を聞いたのです。

今使っているプリンターはもう長年使っているので故障しても買い替えに躊躇も無いし、印刷はしょっちゅうしているので問題なしと思い価格の魅力に負けてこの非純正を買いました。
純正では大体5~6千円ではのものが黒がもうひとつ付いてこの値段でした。


さて、純正のインクが無くなったのでこのインクを装着すると・・・・
プリンターの画面にこれは純正ではありませんと表示され、使った場合の問題点が列記され、それでも使いますか??? 的な警告が表示され、それでも使うにクリックすると・・・今度はパソコンの画面にもこのような警告がでました。


それでも使うと進めて行くと印刷が始まったのですが、インクを換える度に、それからどんな時か忘れましたが同様の警告が再々表示されるのですが。無視無視で進めないといけません。。

印刷物の色は特に問題あるとは思えませんが、色が経年劣化するかも知れませんが、印刷の目的が目的ですのでまあ良いかと言う所です。

そのような事は覚悟の上で買ったし、また純正に戻してもプリンターには履歴が残っているので、今さら純正に戻しても仕方ないので使い続けるつもりですが果たして???






最終更新日  2018.10.06 19:29:04
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