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悠遊自手記@kyoto

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京町家

2021.09.18
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カテゴリ:京町家
​​又またタイトルの写真を替えました。
今回は福島県の名峰・紅葉でも有名な安達太良(あだたら)山 (1700m)です。
この山は百名山を目指している時に1回、そして数年後ゆっくり紅葉を楽しむための2回目ほ登った山でした。

さて、本題ですが、古い昔のものが続きますが、出て来た古いモノも、大体次の4つに仕分けして来たのですが・・・
1. 残すもの。
2. 人様に貰ってもらうもの。
3. 捨てるもの。
4. 燃やすもの。

もうひとつ・・・ 
5. 納めるもの・・・というものがありました。


それはこれなのですが・・・
下鴨神社など6つのお守りです。

いつのモノか分かりませんが、多分ご利益が有ったはずのお守りですから、疎かにき出来ません。
ましてや、一つではなく6つもですから・・・

そこで、近所の神社に納めに行くことにしました。


本殿から少し離れて納札所があるのを知っていますから迷わずに・・・


年末、年始でもないのに、世の中には同じ思いの人がいるもので、そこそこのお守りなどがが納められていました。


私にはご利益があったものではありませんが、お礼を言っての帰り道、何か清々しい気持ちになれたから不思議です。​​






最終更新日  2021.09.18 20:23:49
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2021.09.16
カテゴリ:京町家
又々古いモノの話ですが・・・

小学校が尋常小学校と言われたり、国民学校と言われたことは知っていますが、詳しくいつどのように言われたかは知りませんでした。
・・・・がその疑問に答えるものが有りました。

齢の離れた、今は亡き、長姉の賞状が出て来たのですが・・・昭和16年3月付けでは「尋常小学校」となっています。 

昭和16年3月と言えば・・・・開戦の約9ヶ月前のことです。

それが12月に戦争が始まり年が明けて17年の3月には・・・「国民学校」と変わっていました。

と言うことは・・・開戦がきっかけで名前が変えられたとしか思えませんが、如何に???
詳しくご存じの方おられたら教えて下さい。
他に、私のモノもあったのですが・・・・それは割愛して・・・

戦後間もない頃の少女雑誌の表紙の切り抜きも沢山ありました。
発行はこんな年のものですが・・・・


左上のものは前に一度載せたことが有ったと思いますが他のモノは私も初めて見るものでした。
昔の顔の画き方そのものです。


そんな何にこんなページの切り抜きが有りました。
左下の少女をよく見て下さい。


横浜市磯子区丸山町 の美空ひばりちゃんと書かれています。
昔は住所までこんなにオープンだったのですね。






最終更新日  2021.09.16 20:45:57
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2021.09.14
カテゴリ:京町家
前にも一度載せたかと思いますが・・・古いもの整理の中では、まだ比較的新しいこれ・・・・
懐かしい計算尺です。


私は学生時代技術系では無かったのでこんな計算尺とは無縁だったのですが・・・・





会社に入ると電卓なんかない時代、対前年、対計画や、利益率等割り算、掛け算はもっぱらこの計算尺に頼っていました。
これは約30cmありますが、私は15cm程のコンパクトなものを携帯用に使っていました。それが今あれば懐かしさも一入なのですが・・・・


割り算、掛け算にはこんな手動式計算機も有りましたが、課で1台とかいう時代でした。グーグルで画像を借りますと・・・

この計算機は忘れもしない「タイガー計算機」でもう一つ「日本計算機」と言うメーカーが有りました。

上の計算尺は学生時代無縁だったと書きましたが、この手動式計算機は学生時代、自動車ラリーで車の中に机を備え、良く使っていたので、会社に入って新入社員ながら先輩社員より上手に使えたのでした。

と言いますのは・・・この計算機は、使っておられた方はご存じかと思いますが割り算をする時にチンチンと音がするのです。
チンと音がすると一桁下げるのですが・・・
そのチンチンと言う音が出ないように使っていると恰好良くて、早いので鼻が高かったのでした。

その後まもなく電卓・・・と言っても机半分位の幅の大きいもので、数字の表示は真空管みたいなものでした。
確か出たときは100万円近くしたのではないかと思いますが高価なので置いてある場所に行って計算すると言う形で席の取り合いになることも、しばしばでした。

みんなみんな今は昔のお話でした。
勿論この計算尺は古いもの一覧に入れています。






最終更新日  2021.09.14 20:37:28
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2021.09.12
カテゴリ:京町家
​​古い釜と窯のお話です。​

過日修理途中をアップしました花瓶台ですが、この様に修理が出来ました。
またまた、蜜ロウ塗りのbefore & afterでの写真です。

早速花瓶を置いてみますと・・・・

こんな花瓶に花を生けようとすると、どれだけ沢山の花を買わないといけないやら???

・・・・とここまでは修理の報告を兼ねた前置きです。

上の写真の後ろに写っているこの釜ですが・・・

古いものばかりの探索(?) をしている一環で、探求心でフタを取り、中を覗きますと・・・
フラッシュで撮りましたので、実物より赤みを帯びて写ってはいますが、真っ赤に錆びていました。

この釜、70年近く一度も使われたことない筈なので、積年の錆びと言うところでしょうか?
(ここで茶釜のことを検索して一つ賢くなったのは・・・・釜の下の風炉のことですが、私は「ふうろ」とばかり思っていたのですが、なんと「ふろ」とか。初めて知ったことでした)

話は変わりますが・・・探していた清水焼の干支の置物が出て来ました。
これなのですが・・・

今から書くことに関係がありますのでよく見てください。



上の釜の様に70年までは至らずとも44年間一度も焚かれなかった清水焼の登り窯について2015.8.7と8.9のブログに書いています。
その記事に上のウサギの兄弟(姉妹?)がこの様に出て来ますので6年間遡って見てください。
ここ​とここ​です。


​この清水焼の登り窯は調査のあと潰されて・・・跡地に今はホテルが​建っています。​​​






最終更新日  2021.09.12 16:41:23
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2021.09.09
カテゴリ:京町家
​​タイトルの画像を替えました。
日本百名山の100番目に富士山の頂上に立つことが出来て、達成感に浸りながらの下山でした。
そんな下山にふさわしい雲海で見えない下界へ向かいました。


さて、又々古いものの話で恐縮ですが・・・

1. 新調
先日載せましたこのボロボロになってしまった、お琴のカバーですが・・・・
載せた時には、右の袋状の部分は元々別に分かれていたものと思ったのですが・・・
良く見ると一体ものが洗濯して、絞った結果裂けて、3片に分離したことが分かりました。
さて、どうするかと思っていましたところ、ブログ効果で「作ってあげよう」と言って下さる方が有りました。
なんでも、子供の時の着物とか・・・・これで良いかったら作るけどと・・・画像が届きました。

紫の地に蝶の模様・・・。

勿論、全く依存は無いので頼みましたところ・・・・お琴をお持ちのお知り合いから見本にこのカバーを借りて来られて・・・


長いものですから廊下で製作とか。

完成まで日がかかると言われているのですが、全く急ぐものでもないので、ゆっくり作ってもらうことになりました。

2. 修理
一ヶ所が外れると、ものの見事にバラバラに分解した花瓶台ですが・・・

使うこともないので、忘れる程長く、バラバラのまま押入れの棚に眠っていたのですが・・・

この度、目に入ったので、この際に・・と繋ぎ合わせることにしました。

瞬間接着剤ではない木工ボンドなので接着面が乾くまで、次の部品を(脚)を付けられません。
(続いて脚を付けて圧力をかけたら元の接着面が剥がれる失敗をしたのです)


そんなことで、横桟2本だけ取り付けで作業終了しました。​​






最終更新日  2021.09.09 16:14:05
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2021.09.07
カテゴリ:京町家
夕刊によりますと今日富士山で初冠雪が有ったとのこと。
平年より25日、昨年より21日早い雪化粧とか。
そこで、タイトルを急遽、富士山頂上の
写真に替えました。この上に雪が積もったと言うことです


一昨日のブログに・・・出て来たこの竹の札? の写真を載せて・・・


次の様に推測を書きました。
​​​『私の推測ですが・・・何かの順番を決める札ではないかと思うのですが・・・・例えば茶道で何か順番を決めることってないでしようかね??』​


その答えをブロとものひろみちゃんさんからここを見て下さいと教えて頂きました。
裏千家の御稽古風景のようです。


http://www.urasenke.or.jp/textm/headq/recruit/kikaku/kyo/news26/n2806.html
https://www.youtube.com/watch?v=fNiyLemqijg
裏千家の抜粋~

平花月」を行います。「花月」は、点前と客を、くじ(=札)で決定します。5人一組になり「月」「花」「一」「二」「三」の木札が入った折据(おりすえ)から1人ずつ、「札(ふだ)」をひきます。「月」があたるとお客様、「花」はお点前を行います。人によっては、何度も「月」があたり何杯もお茶をいただいたり、逆に「一、二、三」ばかりで全くお茶をいただくことができなかったりと、その場で何かあたるのか楽しみがあります。普段のレッスンとは少し趣きが異なり、ゲームのような面白さがありました。

折据とは・・・・グーグル画像をお借りすると・・・こんな紙を折ったものです。



やはり私の推測通り稽古場で役割や順番を決める札でした。
そして、一昨日撮り忘れた札の裏側を今日撮って来たのですが・・・・

一昨日見た時には 一、二、三、と桜の印は分かったのですが、カタカナの「」の字に似た印が分からなかったのです。
ところが上のひろみちゃんさんの文で成る程、これが月(三日月) だったことが分かりました。

お陰様で、この竹の札は・・・茶道の稽古に遊び心を取り込むための道具であったことが分かりスッキリしました。


​​






最終更新日  2021.09.07 20:27:03
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2021.09.05
カテゴリ:京町家
​​​​潰した桐の和ダンスの小さい引出2つを小物入れにすることにしました。

昨日載せました袖おとし茶巾今日庵の徽章の他に、取り敢えず3品入れました。​



漆塗りのちっぽけな小箱は・・・



黒い方の中にはこんな同じ模様の竹の札が入っていて・・・裏には(うっかりして写真を撮り忘れたのですが) 一、二と漢字の数字とに何か分からないマークのようなものが画かれていたのです。

私の推測ですが・・・何かの順番を決める札ではないかと思うのですが・・・・例えば茶道で何か順番を決めることってないでしようかね??

それからこれは・・・・お琴の爪です。 6ヶあると言うことは・・・・


お琴は右手で爪弾いて、左手で弦を押さえるはずですが、左手の指にも1本爪を付けるのですかね??
それとも予備なのか???  弾いているのを見たのは子供の頃なので分からないのです。

そして、もう一つ古い小さな桐の箱に入っていたのは・・・


大日本武徳会正会員之章と書かれています。


祖父が会員だったのか、父が会員だったのかも分かりませんし、そもそも武徳会なるものも知りませんので・・・・またまたnet で調べますと・・・・下の様な沢山の記事がありました。





それから、お琴の爪が出て来たので、名前は知らないのですが、これはある事を知っていたので出してきました。

知らない名前をnetで調べますと次の様に書かれていました。
絃を支えながら、音の高低を決める役割を果たすものが柱(じ)です。
柱は、もともと象牙が使われていましたが、現在ではプラスチック製が一般的です。

象牙でもなく、プラスチックでもない木製、但し弦を承ける箇所と裏には何かが貼ってあります。

(そして右側のモノは何??  と分からなかったのですが・・・・)

爪も柱(じ)も出したので、これも60年以上触られもせず眠っていた琴を出して来ました。


ホコリだらけで薄汚れたカバーを外すと・・・・上で何かわからないと書いたものがここの部品であることが分かりました。


こんなのはくっっけるのはお手のもの、ボンドで付けました。


そしてカバーがしてあると言っても60年以上放置されていたのでホコリで黒く汚れているので、ウエスを濡らし弦の下を通し拭きました。


そして、ここで又々蜜ロウの出番です。

蜜ロウ効果も抜群。奇麗になりました。

そこで「柱」を挿入して弾いてみると・・・・60余年ぶりにしては良い音色でした。


更に・・・カバーが余りに汚いので、水洗いしたのですが・・・・


右の頭の部分と長い方は元々分かれているのですが、長い方が絞っているとビリビリと破れ、他の部分も小さくほころびが多数。生地が絹のようなので60余年の年月に耐えられない程弱っていたのです。​​​
折角洗ったのですが、これでは格好が悪く使い物になりません。何とかしないと・・・・・です。






最終更新日  2021.09.05 21:05:43
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2021.09.04
カテゴリ:京町家
古いものの話が続きますが・・・・
今日の発見は・・・・
まず、この「袖おとし」なるものが出て来ました。

『何だこれは??』 サッパリ分からないので直ちにnetで調べました。


袖落し」は懐(ふところ) にしまっておき、残肴や菓子を「袋懐紙」または「懐紙」で包んでから入れ、に戻します。

茶道に造詣が深い方なら『なんだ、袖おとしやないの!!』と言われると思うのですが・・・私には初めて知る言葉、初めて見るものでした。



それからこの茶巾なのですが・・・包装紙の中から2枚の布切れが出て来ました。

片方(下)は見るからに絹 、もう片方(上) は粗末な麻のようなものでした。

てっきり絹の方が茶巾で、麻らしいものは添えてあるもの・・・・と思ったのですが・・・
これもnetで調べると・・・・
『茶道で、茶碗をふく麻の布。点前(てまえ)のときは茶碗の中に仕組む』

と書かれており、粗末な方が茶巾でした。

それからナンバーを書いた小さな箱から小さな徽章が出て来ました。



裏を見ますと「今日庵」と箱と同じナンバーが付いています。

今日庵なら裏千家、これは分かったのですが、これも検索しますと・・・
こんなのが出ていました。

ちょっとデザインが変わっています。

他にもまだ有ったのですが、今日は茶道関係のものだけ載せさせて貰いました。

私の叔母(父親の妹) が茶道(裏千家) と華道(専慶流) を自宅で教えていたので、その遺品だと思います。

その叔母は私が小学生の時に死んだので、70年近く前のものに間違いありません。


それから、一昨日書きました、タケノコの件ですが・・・
一昨日載せましたのは2階の床だったのですが・・・今日1階の床柱(松) を測定しますと・・・


直径120mm  タケノコ高さは40cmでした。

昨日の記事に頂いたコメントへのご返事は明日以降にさせて頂きます。






最終更新日  2021.09.05 06:19:10
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2021.09.03
カテゴリ:京町家
タイトルの画像を替えました。
ご来光を拝んで、頂上へ向かい、さて何合目だったか???



二つのもの、それはこの表彰状と陳列ケースです。
以前にこの写真を載せ、我が家は昭和10年頃、電気工事業の傍らタバコ商を営んでいたことを書きました。
その証の表彰状です。今から言えば何と上から目線・・・な表彰状なのでしょう。



当然私が生まれる遥か前の話なのですが、当時は碁盤の目の中に居を構えていました。
電気工事業の家業の名残の品は沢山残っていたのですが、たばこ商を営んでいたことはたった一つのガラスケースだけでした。
(上の表彰状は額の裏側に挟んであったのを去年だったと思いますがブログに書いたとき発見したものだったのです)

そのたった一つのケースも・・・花器等雑もの入れとして廊下の奥に見向きもせず置いてあったのですが、今回引っ張りだし、陳列棚に使うことにしました。

出し入れが容易な様にこのような置き方をしたのですが・・・・実はこの面は本来、裏側なのです。



反対側が表(おもて)面で、一枚ものガラスに、飾りの彫り物、埋め込んだ彫り物で装飾されています。   (動かしたので中身が乱れていますが)


アップしますと・・・


側面にも同じ装飾が有ります。


アップしますと・・・


これは何かと言いますと・・・・これこそまさに陳列ケースだったのです。
何を???  もちろんタバコの・・・です。
道路に面した方は開け閉め出来ない一枚ガラス、反対側はガラスの引き違い戸でたばこの出し入れ・・・。

それにしても、たかが陳列ケースなのに昔のモノは手の込んだ仕事をしているものです。

・・・と言うことで、出し入れができる様に反対向けに置くことにしたのでした。






最終更新日  2021.09.03 18:03:23
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2021.09.02
カテゴリ:京町家
​一昨日のブログに文化芸術都市推進室 文化財保護課からパンフレットが届いたことを書きました。

そのこととは関係ないのですが、偶々その文化財保護課の担当官の訪問を受けました。
用件は・・・室内の写真を数枚撮らして欲しいとのことでした。


私は私で、約一年前に「選定」から「認定」への審議会への資料の為に詳しい調査を受けたにも拘わらず何の報告も無いので確認したい気もあったので丁度良かったのです。 そのことはここに記しています。

今回の来宅目的は私の知りたい事とも関係していて
1. 審議会は9月末か10月に行われる
​​​​​​2. 今回訪問はその資料作成のためでもある。
・・・と言うことで私の知りたかったことの答えを得て、室内の撮影に。​


室内と言っても殆ど床の写真を撮っていたのですが、中でもこの床柱を特に詳細に撮り・・・


単に写真を撮るだけでなくメジャーで床柱の太さと下部の切り込みの高さを測っていたのです。


そうそう屋根裏から出て来た棟札も改めて撮影していました


あとで分かったのですが、この切り込みのことをその形から、筍面(たけのこづら)、或いは単にタケノコと言うらしいのです。


この様にも書かれていました。
筍面付とは、床の間が、少し畳にかかってしまうときに、床柱をその部分を床と垂直に木目が見えるように、切ってしまうことをいう。この時、木目が、筍のように見えることから、筍面付けという。


竹の子ツラ付けあるいは、笋面付とも書く。
また、単に、筍付け(たけのこづけ)単に筍ともいう。
このばあいも同様に、竹の子付けあるいは、笋付けともかく。

大体おおよそ、部屋の大きさの10分の1が、限度で、H300mmぐらいが、普通だと思う。

床柱が太いと筍面の高さが高くなる訳です。​​​


・・・・と言うことなので、あとで自分で測ると、柱の太さは直径150mm  タケノコの 高さが41cmでした。
我が隠れ家の柱は
上に記されているより太いため、タケノコの高さも高いと言うことが分かりました。

・・・・そこで、文中にある「首切り」について調べるとこういう事でした。


私は私で前に書院作りの床の間について、この様に番号までつけて解説していながら・・・
筍面のことは知らなかったので、当然書いていません。
良い勉強になり、
早速追記しなければなりません。(笑)

​​​​






最終更新日  2021.09.02 21:22:35
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