141010 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

ロードバイクの徒然ブログです。

PR

全15件 (15件中 1-10件目)

1 2 >

軽量化

2018.04.01
XML
カテゴリ:軽量化
前回の続きです。

5 あとは、引き抜くだけ。これで、取り外しは、完了です。あとは、逆の手順で取り付けるだけです。


rblog-20180401163252-00.jpg


さてさて、取り外しが終わりましたので、比べてみましょう。


rblog-20180401163252-01.jpg


見た目が同じなんて意見もありますが、実際は、全く違います。


デュラエース、ピカピカです。
黒光りしていて、いかにも早そうです。


裏側は、こんな感じです。

rblog-20180401163252-02.jpg

取り付け後の様子がこちらです。


rblog-20180401163252-03.jpg

デローザ(Derosa SK)が、また一段とかっこよくなりました。


肝心の走りですが、剛性が上がる分、普段と同じ感じで乗っていても、時速がプラス1キロ早くなりました。


ただし、普段よりも早く足が売り切れました。走り方を変える必要がありそうです。


色々なパーツをデュラエースに交換してきましたが、見た目の変化を一番に感じられる交換となりました。


ブログランキング参考しています!
よろしければクリックしてください。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村






最終更新日  2018.04.01 16:35:44
コメント(0) | コメントを書く


カテゴリ:軽量化
今回は、クランクをデュラエース(DURA-ACE)9100に交換します。これまで、チェーン、スプロケ、ブレーキ、リアディレーラーと交換してきました。


詳しくは、こちらからご確認ください。
リアディレーラーをアルテグラからデュラエースに交換しようとしましたが、途中で断念

リアディレーラーの調整、なんとか解決


DURA-ACE BR-9110(デュラエースのブレーキ)の導入について

デュラエース(dura-ace)チェーンを購入しました

【購入編】スプロケは、デュラエース(dura-ace)が一番なのか。


取り付けるのは、こちら

DURA-ACE FC-R9100

今付いているのは、

ULTEGRA FC-R8000


FC-R8000は、アルテグラの最新モデルですが、この際、勢いで変えてしまいます。


ちなみに、FC-R6800とは、互換性がないので、ご注意下さい。


まあ、フロントディレーラーを交換すれば、問題はないのですが、



商品を、開封して、早速、重量を図ります。

rblog-20180401161818-00.jpg

615gです。これは、軽い!


今まで使っていたアルテグラは、
rblog-20180401161818-01.jpg


677gですので、62gの軽量化に成功しました!


これまでの軽量化により、現在のデローザSKの総重量は、7.420kgです。

今回の軽量化により、総重量が、7.358kgとなりました。

まだまだ、重いですね。


さて、ここからは、参考までに交換作業と見た目の変化を載せています。


1 写真の専用工具を取り付けます。
rblog-20180401161818-02.jpg

2 そこに六角レンチを差し込み、外します。

rblog-20180401161818-03.jpg


rblog-20180401161818-04.jpg

3 ボルトを二つはずし、間のスペーサーを外します。あとは、引き抜くだけ。

rblog-20180401161818-05.jpg

rblog-20180401161818-06.jpg

rblog-20180401161818-08.jpg

一通り外したのがこちら。

rblog-20180401161818-07.jpg

4 次に、反対側です。まずは、チェーンを外します。外すといっても、落とすだけです。ロードバイクが汚れないようにティッシュをかけておくといいですよ。

rblog-20180401161818-09.jpg

ここで、画像枚数の上限に達しましたので、続きはこちら。


つづき






最終更新日  2018.05.12 15:40:46
コメント(0) | コメントを書く
2018.03.21
カテゴリ:軽量化
春分の日ですが、雪が降っています。


ロードバイクに乗れないため、今日は、以前、購入したデュラエースのリアディレーラーを取り付けることにしました。


取り付けるのは、こちら

DURA-ACE RD-9000

今付いているのは、

ULTEGRA RD-6800


なぜ、最新モデルのRD-9100にしなかったといいますと、


リアディレーハンガーを取り替えるのが面倒だった

それと、レバーがULTEGRA6800のため、互換性を考慮しての選択です。


商品を、開封して、早速、重量を図ります。

rblog-20180321115057-00.jpg

161gです。


今まで使っていたアルテグラは、

rblog-20180321115057-01.jpg

199gですので、38gの軽量化に成功しました!

これまでの軽量化により、現在のデローザSKの総重量は、7.493kgです。

今回の軽量化により、総重量が、7.420kgとなりました。

まだまだ、重いですね。

さて、ここからは、ロードバイクのパーツの中で最も、難しいといわれるリアディレーラーの交換と調整を行っています。

1 固定ボルトを六角レンチで外します。
rblog-20180321115057-02.jpg

2 チェーンカッターでチェーンを切ります。
rblog-20180322060438-00.jpg

3 ロックレンチで、リアディレーラーハンガーに固定しているボルトを外します。これが、大きめのボルトで思いの外、力がいります。ここで、エンドキャップも外しておきます。



4 取り外しは、以上です。取り付けは、逆の順番で行っています。取り付け取り外しは、難しくありません。指定のトルクを、守ってとりつけます。
rblog-20180321115057-05.jpg

5 ここから、リアディレーラーの調整です。まずは、一番重いギアを調整します。プーリーとスプロケのラインが真っ直ぐやや外側になるように、写真上側のボルトを開け閉めします。
rblog-20180321115057-06.jpg

6 次に最も軽いギアの調整です。シフトワイヤーを固定した後に、レバーで一番軽いギアにシフトチェンジを行い、5の写真下側のボルトを開け閉めします。

と、ここで、問題発生です。
軽いギアの調整がうまくいきません。

上から二番目のギアまでしか届かないのです。

一時間ほど試行錯誤しましたが、全く改善しません。

1度、RD-9000が10速なのかと調べてしまいました。

ひとまず、今日は、ここまでとします。


その後、解決しました。
ブログについては、以下よりご確認ください。
リアディレーラーの調整、なんとか解決






最終更新日  2018.05.12 15:38:56
コメント(0) | コメントを書く
2018.03.16
カテゴリ:軽量化
今回交換したのはステムです。


ステムとは、フロントホークとハンドルをつなぐパーツですが、角度や長さ、素材など多種多様です。


サイクリストのあいだには、ステム沼という言葉があるほど選択の難しいパーツです。


さてさて、今回も、色々と比較検討しましたが、


結局のところ、使ってみなければ分からない┐('~`;)┌


fizikや3tなどの定番があるなかで選んだのが、EC90 SL カーボンステムです。


イーストンの最高級ステムです。

価格は、30,000円します。

迷ったら、高いものを買っとけば間違いないのです。

それにしても、ステムに30,000円ってどうかしてますね。

ママチャリ3台買えます

散財以外のなにものでもありません。


さてさて、こちらがイーストンのEC90 SL カーボンステムです。


rblog-20180316061727-00.jpg


アルミより形状が太くしっかりとしたつくりです。

軽さでいえば、TNIのステムがありますが、剛性が低いとのレビューが多い。

その点、こちらのステムは、高剛性かつ軽量です。


高価なカーボンステムは、偽物が多く出回っています。


見分けるポイントは、内側のシリアルナンバーの有無です。


正規店であれば、問題ないかと思いますが、中古を買われる際にはご確認ください。


rblog-20180316061727-01.jpg


さてさて、取り付け後の様子がこちらです。

rblog-20180316061727-02.jpg

取り付け前の様子は、こちらです。

実は、同じイーストンのステムです。


rblog-20180316061727-03.jpg

150gから115gに軽量化できました。

これまでの軽量化により、現在の総重量は、7.493kgです。

今回の軽量化により、デローザskの総重量は、7.458kgとなりました。

まだまだ、重いですね。


今回の交換による効果は特に体感できていません。


いつかヒルクライムでもすれば、効果は分かると思うことにします。


その際には、追記したいと思います。


取り付ける際の注意点ですが、取り付ける順番を間違えると、フロントホークがガタガタと安定しなくなります。


順番は、トップ→ステムの順になります。


故障の原因になりますので、取り付けの際は、ご注意下さい。

ブログランキング参考しています。
よろしければ、クリックしてください。
にほんブログ村 自転車ブログ
別ウィンドウが開きます。
PVアクセスランキング にほんブログ村






最終更新日  2018.03.17 14:26:59
コメント(1) | コメントを書く
2018.02.24
カテゴリ:軽量化
久々の投稿です。

寒くて乗ることが少なく書くことがありませんでした。

しかし、ネットショッピングしていると、デュラエースのブレーキに何となく心ひかれて購入してしまいました。

新型DURA-ACE BR-9110と旧型DURA-ACE BR-9010を比較しました。

価額は、旧型の方が2000円程度安いようです。

新型は、旧型に比べて制動力、空力があがっているようです。

型式にもよりますが、重量も
新型150g
旧型157g
と少し軽くなったようです。

そこで、購入したのが、旧型です。
決めては、デザインです。

旧型の銀と黒に惚れました。

そこで、フロントは、旧型に決定。

次に、リアです。

私が乗っているデローザは、ダイレクト式のブレーキです。

ダイレクト式とは、簡単に言えば、二点どめのブレーキです。

RSというタイプです。
しかしながら、旧型は、在庫が何処を探してもありませんでした。

フロントを使うこともできますが、リアの方が軽いので、やむなく新型を購入しました。

参考までに交換手順を載せておきます。

1デュラエースを購入します。
rblog-20180224081428-00.jpg
これは、要らなかったですね。

2開封します。
rblog-20180224081428-01.jpg
これも、要らなかったですね。
ピンぼけしました。

3計量します。
まず、交換前のアルテグラ(ultegra)
rblog-20180224081428-02.jpg
173g

次に、デュラエース(DURA-ACE)
rblog-20180224081428-03.jpg
152g

前後で40gの軽量化ができるようです。

4さて、ここからが本当の交換手順になります。といっても、外して、付けるだけです。
rblog-20180224081428-04.jpg
必要なのは、六角とペンチぐらいです。
取り外し後が、こちらです。
rblog-20180224081428-05.jpg

5あとは、取り付けるだけです。ダイレクト式は、分解すると組立が面倒のため、固定具がついたこの状態で仮止めします。
rblog-20180224081428-06.jpg

6最後に、固定具を外して、トルクレンチで仕上げです。
rblog-20180224081428-07.jpg

7ブレーキシューがずれていれば、調整します。
rblog-20180224081428-08.jpg
今回は、黄色いものを使用しましたが、なくても問題ありません。

肝心のインプレですが、性能は確実にあがっているはずですが、見た目以外の変化は感じません。

まあ、ブレーキですからね。
しかし、ブレーキは、クランクに次いで目に留まるパーツですから、よしとしましょう。

ブログランキング参考しています。
よろしければ、クリックしてください。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
別ウィンドウが開きます。
PVアクセスランキング にほんブログ村






最終更新日  2018.03.02 07:53:21
コメント(0) | コメントを書く
2017.12.27
カテゴリ:軽量化
寒いですね。
ロードバイクに乗るには、辛い時期となりました。

この時期って、みんなどう過ごしているのでしょうか。

やはり、室内ローラーで、トレーニングしているのでしょうか。

私には、無理なので、ロードバイクのペダルについて、検証してみました。

今、使用しているのは、大道のdura-ace(デュラエース)です。

dura-ace+4mm

rblog-20171227174219-00.jpg

なぜ、4mmにしたかと言いますと、

大抵の場合、◯脚とか足がデカイといった理由がありますが、

私の場合は、訳あって他に選択肢がなかったからです。


そのため、やや重いなー

いつかは、変えたいとかんがえていました。

そこで、比較検討したのが、
lookとTIMEのペダルです。

lookのペダルは、SHIMANOと殆ど同じですが、比較的軽量なのが、魅力です。


rblog-20180108070006-00.jpg


ですが、デメリットなのが、

見た目がイマイチ。

価額が高い。

そもそも、売ってない。


そこで、私が選んだのが、こちら。


time xpresso 12 Ti-CARBON タイム エックスプレッソ 12

rblog-20180108070006-01.jpg

とても、軽量です。
rblog-20171227174219-01.jpg

たったの160g

dura-aceが約260gですので、約100g軽量化できます。

そもそも、dura-aceは、軽量ペダルなので、そこから、更に100g軽いってスゴイことです。


また、このペダル軽いだけでなく、膝と足首に優しいのが、売りのひとつ。


SHIMANOは、クリートの色によって、可動域が決まりますが、TIMEは、フリーです。


これは、乗ってみなければ、分かりませんね。


何よりの魅力は、デザインの高さです。

rblog-20171227174220-02.jpg


値段が高いのは、デメリットですが、その性能を考えればやむを得ない範囲でしょう。


なお、12の上に15があり。

重量は、133gと、更に軽くなります。


なぜ、こちらを購入しなかったかというと、デザインです。

いえ、本当は、高額過ぎて買えなかっただけです。


dura-aceでさえ、ペダルとして、適当な価額なのか?


という中で、TIME15は、六万円ですから、ぶっ飛んでいます。


ペダルの交換ですが、自分で交換しようとトライしましたが、全く外れる気配がなかったので、アサヒさんにお願いして、無事交換完了です。


rblog-20171227174220-03.jpg


インプレは、今度、乗ってみてから書きたいと思います。


なお、今回の軽量化により、デローザ(Derosa)skの総重量は、7.393kgとなりました。

まだまだ、6kg代は遠い。

引き続き、軽量化に努めたいと思います。

ブログランキング参加しています。
よろしれば、クリックしてください。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
別ウインドウが開きます。
PVアクセスランキング にほんブログ村






最終更新日  2018.01.08 07:00:08
コメント(0) | コメントを書く
2017.11.12
カテゴリ:軽量化
前回の記事の続きになります。

前の記事は、こちらをご覧ください。
前回の記事

さてさて、前回の記事ので色々なスプロケ、デュラエース(dura-ace)、レーコン、tni、トーケンをご紹介しました。

違いは、何でしょうか。


軽さと価格ではないでしょうか。


その点を比較すれば、最も優れているのは、tniになります。


しかし、ネットのクチコミによれば


変装性能が落ちる。

欠けた。などなど。


あまり、評価がよろしくないようです。

rblog-20171107174231-00.jpg


レーコンもそうですが、純正品ではないですし、素材がアルミですので


ある程度は、やむを得ないのでしょう。


ヒルクライム決戦専用パーツなのだと思います。


そこで、残るは、デュラエースとトーケン。

トーケンのクチコミは、皆無です。


耐久性や10速でも使えることが売りのようですが、

しばらくモデルチェンジしていない様子


リサーチ不足でしたら、すいません。


そこで、消去法で選ばれたのが、デュラエースです。

【購入理由】
・スチールとチタンで作られており耐久性が高い。
・ある程度、軽量。
・他より、低価格。
→充分高いですけどね。

買って間違いがなさそうです。

→なら、最初からデュラエースを買えよ!


はい。そのおとりです。
すいません。

しかし、色々と検討することが、
楽しいですし、
買って後悔しないことにつながります。


ネットの方が安いので、楽天で購入しました。


シマノ デュラエース CS-9000 11-23T/11-25T/12-25T 11スピード用 DURA-ACE 9000シリーズ カセットスプロケット SHIMANO ロードバイク 自転車

届いたのがこちらです。
rblog-20171107172634-00.jpg

重量は、175g

今までお世話になっていたアルテグラは
こちら。
rblog-20171107172634-01.jpg

他のパーツと違って、見たの目の違いは全く分かりません。

これ、ホイールにはめたら、絶対に分からないレベルです。

しかし、軽さは段違いです。

アルテグラの重量は、250gですので、75gの軽量化に成功しました。

これまでの軽量化により、現在の総重量は、7.568kgです。

今回の軽量化により、デローザskの総重量は、7.493kgとなりました。

まだまだ、重いですね。

インプレですが、
交換により、何か変わったか?
という程度ですので、特には記載しません。

ロングライドやレースでないと実感できない程度なのだと思います┐('~`;)┌

耐久性が高いので、長い目でみれば、きっと買ってよかったパーツです。


きっと(..)


ブログランキング参加しています。
よろしければ、クリックしてください。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
別ウィンドウが開きます。






最終更新日  2017.11.12 14:48:46
コメント(0) | コメントを書く
2017.11.04
カテゴリ:軽量化
久しぶりに晴れましたね。

10月は秋雨やら台風やらで殆んど乗れませんでした。

その結果、体力は減り、体重は増えるばかり

体重は、赤城ヒルクライムのときからプラス4キロ増加しました(T0T)

体重が増えた分は、ロードバイクを軽量化するしかない

ってことで、

今回は、スプロケの軽量化を検討します。



スプロケとは、簡単に言うと後輪についてる金属製の歯車です。

変速を担い、力を伝達する部分ですので、非常に重要かつ高価なパーツとなります。



現在、使用しているのは、
完成車に付いていたultegra6800です。

11-28t。重量245g。

rblog-20171014101636-00.jpg

順当に行けば、やはりdura-aceですが、それでよいのでしょうか。

いやいや、ultegraの上は、dura-aceなんだからいんじゃない?

確かに、dura-aceは、SHIMANOの最高峰です。

しかし、それが、イコール最高峰とはならないはずです。



他のスプロケも検討してみましょう。dura-aceよりよいスプロケがあるかもしれません。

rblog-20171029065956-00.jpg

では、SHIMANOのコンポと互換性のある他のスプロケットを検討しています。

まずは、基本のdura-ace。

rblog-20171014101636-01.jpg

シマノ デュラエース CS-9000 11-23T/11-25T/12-25T 11スピード用 DURA-ACE 9000シリーズ カセットスプロケット SHIMANO ロードバイク 自転車


金額:約20,450円
歯数構成:11-28
重量:175g

次は、軽量スプロケの代名詞レーコン。

rblog-20171014101636-02.jpg

レーコン ワンピースアロイレーシング シマノ 11段 (11速ボディ用)


レーコン ワンピースアロイレーシング 乗鞍レインボー シマノ 11段 (8、9、10速ボディ用) リミテッドカラーエディション


レーコン ワンピースアロイレーシング 富士ブルー シマノ 11段 (8、9、10速ボディ用) リミテッドカラーエディション


金額:24,200円
歯数構成:
14-27T
11-30T
重量:132g(ロックリング込み:137g) 

次は、最軽量のtni。

rblog-20171014101636-03.jpg

(TNI/ティーエヌアイ)(自転車用パーツ)アルミCNCカセット 12-28T-C シマノ11S (シルバー)


(TNI/ティーエヌアイ)(自転車用コグ)アルミCNCカセット 12-27T-B シマノ11S (ゴールド)


金額:18,360円
歯数構成、重量:
12-25(113g)
12-28(117g)

最後に、軽量かつ耐久性の高いトーケン。

rblog-20171029065956-01.jpg

TOKEN(トーケン) TK1123 クロモリ カセット 11-23T シマノ 11s 10Sボディ[ロードバイク用][スプロケット]


TOKEN トーケン 11 Speed リア カセットスプロケットTK1125/1128/1225 シマノ8-10S フリーボディに装着可能


金額:31,500円
歯数構成、重量:11-23(165g)
特長:
10速カセットボディー用の11速カセット(10速用ホイールに11速カセットが使ます)。
ボディーは、CNCクロモリで、スパイダーには、カーボンを使用。




重量と価格を考えば、tniですかね?


結局、何を購入したは、次回記載したいと思います。

興味ないとか、言わないでくださいね。


ブログランキング参加しています。
よろしければ、クリックしてください。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
別ウィンドウが開きます。






最終更新日  2017.11.09 12:30:41
コメント(0) | コメントを書く
2017.09.29
カテゴリ:軽量化
先日、stiレバーカバーの取り外しによる軽量化について、紹介しましたが、外し方が分からないという方もいるかと思いますので、作業手順をご紹介したいと思います。

軽量化の記事についてはこちら。
ロードバイクの軽量化について【4】

rblog-20170928063318-00.jpg


1 カバー上部をはがします。

rblog-20170927123344-00.jpg

2 そのまま、上にずらしていきます。

rblog-20170927123344-01.jpg

3 このまま、力で引き抜いてもよいですが、私は、スプーンを使います。テコの原理を使います。

rblog-20170927123344-02.jpg

4 テコの原理でぐいっと持ち上げます。頑丈なスプーンを使ってください。

rblog-20170927123344-03.jpg

5 あとは、引き抜くだけ

rblog-20170927123344-04.jpg
rblog-20170927123344-05.jpg

取り外し後の様子がこちら。

rblog-20170927123344-06.jpg

なんとも無骨!
かっこいいではないでしょうか。

取り付ける際には、逆の手順となります。

カバーは、左右がありますので、ご注意ください。

rblog-20170927123344-07.jpg


ブログランキング参加しています。
よろしればクリックしてください。
にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村
別ウインドウが開きます。
PVアクセスランキング にほんブログ村






最終更新日  2018.01.08 07:04:19
コメント(0) | コメントを書く
2017.09.27
カテゴリ:軽量化
こんばんは。

ロードバイクの軽量化については、前のブログにも記載しましたが、

まだまだ軽量化できるはず。

ということで、また、軽量化しましたのでご紹介します。

ロードバイクの軽量化について【1】
《ハンドル、サドルのカーボン化》

ロードバイクの軽量化について【2】 
《クイックのチタン化》

ロードバイクの軽量化について【3】
《ボルトの軽量化》

前回の軽量化により、総重量は、7.608kgになりました。

今回は、stiレバーの軽量化です。
人によっては禁じ手とされているレバーカバーを取り外します。

なぜかっていうと見た目が好きではない。又は、手が滑るかというもの。

この辺は、意見が別れるところです。

外すだけで軽量化できるなら、試しに外してみようということで外してみました。

外し方は、簡単、ただめくるだけです。

外したものを計測。
rblog-20170925055652-00.jpg
20g

両側で40gの軽量化に成功しました。

外した後のレバーがこちら。
rblog-20170925055652-01.jpg
なんとも無骨で、こっこいいではないでしょうか。
少し心配なのが、滑りそうというもの。

試しに、赤城ヒルクライムコースを走ってきましたが、下りでも問題なく走れました。

手袋は、必須だと思いますが。

今回の軽量化により、総重量は、7.568kgとなりました。

ただし、今回の軽量化は、レバーの耐久性を考えると大会のみの使用としたいと思います。

そろそろ、6kg台が見えてきました。
6kg台を目指して、まだまだ軽量化(浪費)は、続きます。






最終更新日  2017.09.27 17:28:22
コメント(0) | コメントを書く

全15件 (15件中 1-10件目)

1 2 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.