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「寿限無」 ひこさんの一言さん

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2019.06.08
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カテゴリ:テクノロジー犯罪
電磁波・レーザービーム・超音波等による個人攻撃が激化 !

 今から数十年前からレーザービームや電磁波等は、戦略兵器として語られて来ている。

その兵器が今、日本国民に対して使われていると言う。

そこに、「目的は何か」と考えるとその目的別に犯人像が浮き彫りとなる。

 被害者らからの声を集約するとある大手宗教団体に所属していて辞めた途端に攻撃に

晒され始めたと場合、「宗教団体を辞めれば罰が当たる」と言う見せしめの意味がある。

また、再三再四記載している「無断人体実験」の場合には、バックに犯人グループとして

政府からの予算を確保して実験している連中が潜んでいる可能性がある。そのグループ

は、予算は、ただ取りで何人かの学者まがいの人間を中心とする似非研究グループ。

その正体が暴かれそうになると被害者らに攻撃を加え、狂人との話題をまき散らし、

「被害者の語る事は、デタラメ」とのイメージを高めて、心療内科医に強制入院させて、

ステロイドを相当量注入して寝たきり人間にしてしまう。つまり、半殺人行為である。

それも政府からの予算を得た実験であるかの様に体裁を保ち、それらしい報告書を

政府に提出する。資金は、ただ取りである。つまり、予算取りのための仕掛けなのだ。

今、分かっているだけでも「大学が研究している」として予算取りをし、その資金は、

某宗教団体の懐に入ると言う仕掛け。

 本来、治験など人体実験をするには、何百億円も必要となる。現在の当該実験について

は、国家予算27億円が支払われており、来年度にも予算が加算されて予算が設定される

可能性も推認される。

 無断人体実験を加えられた被害者らは、人体実験被検者料を受領するどころか、苦痛を

日々押し付けられるだけとなる。そして、被害者は、一度被害を受けると長年苦痛を

強いられてしまう。それだけ犠牲者が増加し続けて、現在、被害者間で語られている数は、

被害を口にしている方々だけでも全国4,000人以上と言われている。さらに口にしない

被害者数を加えると数万人に及ぶ可能性も語られている。

一度、被害者になるとその家族に至るまで被害者を狂人扱いにする様に仕向けられて、

無断人体実験が漏洩しない様に隠蔽される。つまり、闇から闇に無断人体実験が葬られ

てしまう。

 勇気ある被害者らは、当方事務局に多くを訴え、証拠となる資料をも持参し、提供し

てくれている。その資料を見るに付け、通常では、信じ難い現実に直面し、唖然として

しまう。よって、当方もこの問題は、放置できないので、総力で取り組む。

 その経過は、本ブログに報告する事とし、現実に実験主体又はレーザービームなどの

兵器使用主体と目的を紐解いて行く。そして、犯人をそれぞれ特定して追い詰める。

警視庁・検察庁は、被害者からの訴えに耳を傾ける事を推奨したい。被害者は、口を開けば

命の危険にさらされているからである。

 いずれ当方は、ロビイスト活動の一環として検察に調書を提出する予定。これは、特殊犯罪

捜査班が設置されなければ、解決されない問題かもしれない。即ち政府系機関が関わっている

とすれば、総て解明された時点で政府が転覆するだけのインパクトがある内容だからだ。

しかし、警視庁・検察庁の上層部から特別捜査班がてぎてもストップがかかる可能性もある。

それだけに被害者らは、当方の様な機関を頼るしかないわけである。








Last updated  2019.10.12 05:25:33
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