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「寿限無」 ひこさんの一言さん

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2019.06.17
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カテゴリ:テクノロジー犯罪
ICチップの人体への植え込みで人間のロボット化を目指す狂気 !

 ベットにicチップを装着する事が義務化されてから久しいが、そのicチップには、持ち主名

と所在地・連絡先・ペット名・ペットの病歴などが網羅されていると聞く。

 一方、人間も同様に足の裏などにicチップを装着し、痴呆症や徘徊老人などに実験的に

所在を確認するため実施されているやに聴く。

 ところが、そうした人体実験がエスカレートして人間ロボット化にまで方向性が目論まれ

ている。それに政府が国家予算を出しているとしたら、大変な問題である。

 即ち、政府は、憲法違反の研究に国家予算を拠出している事になる。つまり、憲法25条

違反。予算提案した与党並びにこれに賛同した野党並びに国会議員諸氏の責任は、図り

知れない。

ましておや、親密宗教団体の信者まで巻き込んだ「国家予算窃盗」を政府が推奨したとなれば、

なおさらに危険極まりない話しである。

例えば、無線機も何も使わずして「人間同士が交信できる様にする。」とか「人間の行動を

遠隔操作できる様にする。」又は「緑虫を培養する人間を生産する。」さらには、「人間の

脳内情報を総て抽出すること」などとデタラメ三昧の研究に既に予算が拠出されている。

 その研究本体は、「株式会社国際電気通信基礎技術研究所」との名称。

ここに言う研究を一歩間違えば、とんでもない事態を招く事は、既にご愛読者ならご理解願

える事である。無断人体実験がバレれば、どえらい事になる。研究期間は、平成23年度から

26年度とされいるものの、これに類する研究テーマに基づき国家予算が配分されいる可能性

は、否定できない。

 既にこれらの実験により、失敗した結果、その無断人体実験が世間にバレないために、

被検者を精神病院に送り、一切社会的存在を抹消するための仕掛けを講じているとの話

が被害者の間には、蔓延している。

その信ぴょう性と根拠証拠を探索するも中々尻尾を出さない。そんな無断人体実験をやって

いる面々が可なり宗教団体からの離脱を試みたり、離脱した方々に多く被検者とされている

ケースがあるやに聴く。

 加担者らを糾弾しても「精神病の人間の言う事を真に受けないで下さい」と回答すると

言うしたたかさ。その解答になおさら疑念を深く抱き、これまでにそうした被検者とされた

方々が全国で4,000人以上と聴く。

 即ち通常社会の裏面でこうした事態が着々と進行しているとなれば、もう、黙ってはいら

れない。何故、国会議員諸兄の耳に入らないのか、例え入ったとしても、そうした事態を

正面から受け止めようとしないのか。まあ、逆にそうした課題に精通している議員の存在

が皆無である事の証明かもしれない。

 加担者らは、そうした犯罪を世に訴えようとしている面々に、口封じの為に被検者に

対して様々な攻撃を仕掛けていると聞く。

 その攻撃には、超音波ビーム攻撃、電磁波攻撃、レーザービーム攻撃など「凡そ人間の

やる事かよ!」と言いたくなるほどの内容である。

 そして、それらの攻撃を受けた方々は、内臓に照射痕が残り「進行性癌」との診断され、

手術台に上る。結果として合法的に処分されてしまう。つまり、医療機関にしてみれば、

儲けの材料となる。一番被害を受けるのが被検者とされた被害者である。最終的には、

命まで奪われてしまう事になるからである。

 被検者とされたその時から死へのカウントダウンが始まる。つまり、合法的殺人システム

と言っても過言ではない。このまま、決して放置はできない。








Last updated  2021.02.27 05:15:30
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