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笑えば幸せがやって来るー2!

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テクノロジー犯罪

2019.06.17
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カテゴリ:テクノロジー犯罪
ICチップの人体への植え込みで人間のロボット化を目指す狂気 !

 ベットにicチップを装着する事が義務化されてから久しいが、そのicチップには、持ち主名

と所在地・連絡先・ペット名・ペットの病歴などが網羅されていると聞く。

 一方、人間も同様に足の裏などにicチップを装着し、痴呆症や徘徊老人などに実験的に

所在を確認するため実施されているやに聴く。

 ところが、そうした人体実験がエスカレートして人間ロボット化にまで方向性が目論まれ

ている。それに政府が国家予算を出しているとしたら、大変な問題である。

 即ち、政府は、憲法違反の研究に国家予算を拠出している事になる。つまり、憲法25条

違反。予算提案した与党並びにこれに賛同した野党並びに国会議員諸氏の責任は、図り

知れない。

ましておや、親密宗教団体の信者まで巻き込んだ「国家予算窃盗」を政府が推奨したとなれば、

なおさらに危険極まりない話しである。

例えば、無線機も何も使わずして「人間同士が交信できる様にする。」とか「人間の行動を

遠隔操作できる様にする。」又は「緑虫を培養する人間を生産する。」さらには、「人間の

脳内情報を総て抽出すること」などとデタラメ三昧の研究に既に予算が拠出されている。

 その研究本体は、「株式会社国際電気通信基礎技術研究所」との名称。

ここに言う研究を一歩間違えば、とんでもない事態を招く事は、既にご愛読者ならご理解願

える事である。無断人体実験がバレれば、どえらい事になる。研究期間は、平成23年度から

26年度とされいるものの、これに類する研究テーマに基づき国家予算が配分されいる可能性

は、否定できない。

 既にこれらの実験により、失敗した結果、その無断人体実験が世間にバレないために、

被検者を精神病院に送り、一切社会的存在を抹消するための仕掛けを講じているとの話

が被害者の間には、蔓延している。

その信ぴょう性と根拠証拠を探索するも中々尻尾を出さない。そんな無断人体実験をやって

いる面々が可なり宗教団体からの離脱を試みたり、離脱した方々に多く被検者とされている

ケースがあるやに聴く。

 加担者らを糾弾しても「精神病の人間の言う事を真に受けないで下さい」と回答すると

言うしたたかさ。その解答になおさら疑念を深く抱き、これまでにそうした被検者とされた

方々が全国で4,000人以上と聴く。

 即ち通常社会の裏面でこうした事態が着々と進行しているとなれば、もう、黙ってはいら

れない。何故、国会議員諸兄の耳に入らないのか、例え入ったとしても、そうした事態を

正面から受け止めようとしないのか。まあ、逆にそうした課題に精通している議員の存在

が皆無である事の証明かもしれない。

 加担者らは、そうした犯罪を世に訴えようとしている面々に、口封じの為に被検者に

対して様々な攻撃を仕掛けていると聞く。

 その攻撃には、超音波ビーム攻撃、電磁波攻撃、レーザービーム攻撃など「凡そ人間の

やる事かよ!」と言いたくなるほどの内容である。

 そして、それらの攻撃を受けた方々は、内臓に照射痕が残り「進行性癌」との診断され、

手術台に上る。結果として合法的に処分されてしまう。つまり、医療機関にしてみれば、

儲けの材料となる。一番被害を受けるのが被検者とされた被害者である。最終的には、

命まで奪われてしまう事になるからである。

 被検者とされたその時から死へのカウントダウンが始まる。つまり、合法的殺人システム

と言っても過言ではない。このまま、決して放置はできない。








Last updated  2021.02.27 05:15:30
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2019.06.12
カテゴリ:テクノロジー犯罪
様々な仕掛けでのテクノロジー犯罪が横行しており放置できない !!!!!!!!!

  余りにも「人の命」に対する軽視が横行しているために、あたかも虫けらを潰す

が如く、平気で人命を傷つける輩達。いざ自身が傷つけられる側になる事なぞ、また、

その痛みや苦しみなぞ何ら考える事もなく、行動する。

 それも、「人間の頭脳を覗く事や人間の行動を監視する事。又は、意のままに人間の

身体を動かす事」などを無断で試行し、失敗すれば、たちどころに当該実験台となった

人間を狂気扱いして精神病院に隔離して、無断実験が世間に露呈しない様にする。

 こうした事を可能にするには、某大手宗教団体が参加し、診療内科医がそれぞれ参加

する事で可能となる。それは、「国家予算獲得」と言う目的を果たすために仕上げられた

プロジェクトで成功しようが失敗しようが結果は、管轄省庁の窓口担当者が認定すれば、

それで良し。既に27億円もの予算が配分されている事実もある。

 先端技術研究の中に溶け込ませて国会を通過したテーマだ。

某大手宗教団体は、一切資金を使わず国家予算の資金は、手元に入れる。

調査・研究費用は、同宗教団体の信者自身の持ち出しで実験が遂行される。

無断人体実験に気が付かれた場合には、被検者に対して集団ストーカーや

超音波攻撃・レーザービーム攻撃・電磁波攻撃を仕掛ける事を各周辺信者

に委託して、被検者が狂気沙汰になるのを待ち構えて、強制的に診療内科医

の下に運び込み、ステロイド注射を大量に注入して、寝たきり状態

に持ち込む。そこまでに達すると被検者が同意していなかった事や何を人体

実験されたかが一切表面化する事はない。例え表面化しても狂人の語る事を

「真面に受ける方がおかしい」との理屈で逃げている。

 しかし、そこに大きな落とし穴のある事に犯人側が一切気が付いていないので

その点から証拠固めをしていくしかない。やがて、表面化した時には、

政府が吹っ飛ぶだけでは、済まされない。

 そうした無断で人体実験された犠牲者の社会的生命を奪いながら、某宗教

団体は、ぬくぬくと国家予算の先端技術研究費の一部を手にするだけでなく、

当該予算を年間100億円にもふくらます事を画策している。

 つまり税金を泥棒するために大掛かりな仕掛けを組み立て「先端技術」と

言う国民一般が中々理解できない分野のテーマをぶち上げて予算ドロボーを

する。つまり、これは、銀行強盗よりも明らかに合法的な泥棒である。

その某宗教団体の名前は、政府に大きな圧力を持つ宗教団体である事は、記す

までもない。しかし、一般の信者らには、一切極秘裏に遂行されているために

殆ど当該宗教団体内でも関係者を除き、一切知られていない。

 そして、得られた資金は、選挙対策費や私服を肥やす資金となる。

よって、そうした事情を知る人間が離脱するとなると命の保証がない事態と

なり、失踪と言う結果となり、数年後、山中から身元不明遺体が発見される。








Last updated  2021.02.25 19:46:01
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2019.06.08
カテゴリ:テクノロジー犯罪
電磁波・レーザービーム・超音波等による個人攻撃が激化 !

 今から数十年前からレーザービームや電磁波等は、戦略兵器として語られて来ている。

その兵器が今、日本国民に対して使われていると言う。

そこに、「目的は何か」と考えるとその目的別に犯人像が浮き彫りとなる。

 被害者らからの声を集約するとある大手宗教団体に所属していて辞めた途端に攻撃に

晒され始めたと場合、「宗教団体を辞めれば罰が当たる」と言う見せしめの意味がある。

また、再三再四記載している「無断人体実験」の場合には、バックに犯人グループとして

政府からの予算を確保して実験している連中が潜んでいる可能性がある。そのグループ

は、予算は、ただ取りで何人かの学者まがいの人間を中心とする似非研究グループ。

その正体が暴かれそうになると被害者らに攻撃を加え、狂人との話題をまき散らし、

「被害者の語る事は、デタラメ」とのイメージを高めて、心療内科医に強制入院させて、

ステロイドを相当量注入して寝たきり人間にしてしまう。つまり、半殺人行為である。

それも政府からの予算を得た実験であるかの様に体裁を保ち、それらしい報告書を

政府に提出する。資金は、ただ取りである。つまり、予算取りのための仕掛けなのだ。

今、分かっているだけでも「大学が研究している」として予算取りをし、その資金は、

某宗教団体の懐に入ると言う仕掛け。

 本来、治験など人体実験をするには、何百億円も必要となる。現在の当該実験について

は、国家予算27億円が支払われており、来年度にも予算が加算されて予算が設定される

可能性も推認される。

 無断人体実験を加えられた被害者らは、人体実験被検者料を受領するどころか、苦痛を

日々押し付けられるだけとなる。そして、被害者は、一度被害を受けると長年苦痛を

強いられてしまう。それだけ犠牲者が増加し続けて、現在、被害者間で語られている数は、

被害を口にしている方々だけでも全国4,000人以上と言われている。さらに口にしない

被害者数を加えると数万人に及ぶ可能性も語られている。

一度、被害者になるとその家族に至るまで被害者を狂人扱いにする様に仕向けられて、

無断人体実験が漏洩しない様に隠蔽される。つまり、闇から闇に無断人体実験が葬られ

てしまう。

 勇気ある被害者らは、当方事務局に多くを訴え、証拠となる資料をも持参し、提供し

てくれている。その資料を見るに付け、通常では、信じ難い現実に直面し、唖然として

しまう。よって、当方もこの問題は、放置できないので、総力で取り組む。

 その経過は、本ブログに報告する事とし、現実に実験主体又はレーザービームなどの

兵器使用主体と目的を紐解いて行く。そして、犯人をそれぞれ特定して追い詰める。

警視庁・検察庁は、被害者からの訴えに耳を傾ける事を推奨したい。被害者は、口を開けば

命の危険にさらされているからである。

 いずれ当方は、ロビイスト活動の一環として検察に調書を提出する予定。これは、特殊犯罪

捜査班が設置されなければ、解決されない問題かもしれない。即ち政府系機関が関わっている

とすれば、総て解明された時点で政府が転覆するだけのインパクトがある内容だからだ。

しかし、警視庁・検察庁の上層部から特別捜査班がてぎてもストップがかかる可能性もある。

それだけに被害者らは、当方の様な機関を頼るしかないわけである。








Last updated  2019.10.12 05:25:33
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2019.04.25
カテゴリ:テクノロジー犯罪
 これほどしたたかな連中に鉄槌と天罰が下る・・・・ミンチへ

 某大手宗教団体を核とする無断人体実験を繰り返すやから達が、その人体実験に

気が付いて指摘・訴えるチラシを配る女性活動家に、車でストーカーし、隙あらば

交通事故に見せかけて処理したいと狙って来ていたが、ここに来て、当活動家のデルタ

地帯にレーザー照射痕そして内臓には、強力電磁波ビーム照射と次から次に悪辣非道

を継続している。犯人達は、何れそれが総て自身に戻って来る事を自覚しているのか

否か不明ではあるが、最後は、犯人たちはミンチになって頂く事になる。

 他人に加えた被害は、そっくり自身に向けて為していると理解すべし。正にブーメラン。

 既に活動家の身体には、様々な異変が生じて白血球13000と医師も困惑してしまう状況。

犯人たちは、遠隔犯罪だから自分達は、決して警察に逮捕されたり、犯罪が暴かれたり

しないとタカをくくっている模様であるが、それら被害者が全国に広がりを見せている事から、

逆に犯人の特定は、容易であり、何れ犯人や加担者らは、活動家や全国の被害者と同じ苦痛を

味わってもらう。レーザービームや炭酸ビームなどは、その強度に伴い内臓肥大や内臓疾患

を招き、さらには、照射痕がくっきりと残る。

 当方も知己の勧めによりそのデルタ地帯の照射痕を拝見したが、明らかに犯罪である事は、

明白である。

 犯人グループが闊歩している地域は、東京都・埼玉県・千葉県・群馬県・茨城県・石川県・

山口県・福岡県・・・・・等と全国に広がり、犯人たちは、陰で悪さをしながら、普段は、

何事もない様子で日常生活していると言うから、一種の狂気集団と見なされる。

 その当該宗教団体の上層部は、総て知っていながら知らない素振りと言う。

その宗教団体並びに犯罪グループは、政府も警察も手が出せないと言うから残るは、ミンチ作戦

しかない。 また、彼らにPLCを教えて指導しているやからも同様としなければならない。

犯人は特定されないとタカをくくっているだろうが、レーザーも電磁波も曲がらず直進である

事からすれば、犯人特定は、比較的に容易にできることなのだ。加害者らは、覚悟して置くことだ。

なお、被害者の多くは、癌に類する症状が内臓に発生するなどその苦しみは、半端ではない。

その苦痛を犯人・加担者らもそのまま被害者に勝る苦痛を受けるが良い。








Last updated  2019.12.29 19:47:45
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2018.11.24
カテゴリ:テクノロジー犯罪
PLCネットと高速道路光ファイバーネット、ガス光ファイバーネットの駆使の恐怖 !

 デジタル化の進展が恐怖増進に結びついている事を理解する人々がどれだけ居るだろうか!

PLCは、東京電力が配線の電線に電気機器利用料算定のために施設した光ファイバーネット。

しかし、これが、悪人たちの手に落ちている現実が個人生活覗きを可能にしている。さらに

ガス光ファイバーネットは、東京ガス等が地下のガス管に施設したとされる光ファイバーネット

そして、高速道路沿いに光ファイバーネットも施設されている。これらのネットを駆使する

のが悪人たちであるとした場合、そら恐ろしい事態が想定される。

 さる人物が裏筋の面々の証拠を表面に出すためにチラシを作制し、配布活動をしていると

チラシに記載された面々がその配布活動をずーとフォローしている現実がある。つまり、

チラシ配布妨害のタイミングを見計らっているのか、交通事故に見せかけた傷害を意図して

いるのか不明ながら、追跡している現実は、消えない。余程、そのチラシに記載されている

事が「悪人達にとって都合が悪い内容なのだろう!」と言う事が推定される。

 そうしたフォロー行動が高まれば高まる程にチラシ配布の集団は、被害を世間に

訴え続けるのは、当たり前の事。

 被害者の多くは、強力赤外線ビームやレーザービームにより女性の下半身にビーム

痕を残し、警告の積りであろうとチラシ配布集団(被害者集団)は、何にもひるむ事は

ない。いずれ警視庁も動きだす事もあり、各種ビームを駆使している連中に対する

きついお仕置きが待っている。犯人グループは、覚悟しておくことである。

 こうした事態の裏には、一般の方々が想像する事すらできない事態が潜んでいる。

余りにも理不尽な内容に当方事務局も驚愕している。








Last updated  2019.12.01 21:31:42
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2018.11.09
カテゴリ:テクノロジー犯罪
全国でバラバラ遺体事件が頻発するも人体実験対象者の可能性大なのだ !

 人体に無断でシリコン・チタン等で仕上げた微粒ICチップを植え込んだ事が各方面で発覚
しつつあり、犯人グループとその首謀者が慌てて証拠隠滅に奔走し始めている。

 そうした被害者に強力赤外線ビームを照射して、被害者の身体に赤外線照射痕を付ける
など、およそ考えられない事が一部で横行している。

 既に当該チップは、ペットにチップを植え込むと同じ要領で注射器を使い植え込んでいる
模様である。しかし、植え込まれた本人の承諾を受けている訳でもないから、本人の健康上
に支障を生じる等、症状があちこちで出始めた事も含め、犯人組織は、証拠隠蔽にやっきに
なり始めている。

 既にその犯人グループが大手宗教関係者らによる可能性まで突き詰めている。証拠を身体に
持っている人々を護らないとバラバラ遺体の対象となる事が想定されるだけに、注意が必要。

 こうした原稿を投稿するだけでも大変なリスクを背負っての事である事には変わりがない。
しかし、これは、放置できない問題なのだ。 

 バラバラ遺体の特徴は、総て裸体でのこぎりで胴体と四肢を切り離し、指紋による警察での
遺体人物の特定を恐れ、指紋を消すためなのか指をも切り離している模様である。

 こんな行為のできる人間は、異常者でなければ出来ない事である。さらに、これらの無断
人体実験を政府系が容認していたとすれば、天地がひっくり返る事態が生じる。
 かつて、安倍総理が所信表明の中で「いずれ、人間が電話機を持たなくても人間同士の交信
ができる様になる時代も来る」との発言が妙に引っ掛かる。つまり、人体実験との直接・間接
の関係があるのではないかと疑いたくなる。

 しかし、既に全国4,000人超の犠牲者・被害者らが恐怖の余り声も上げられずに被害を抱えた
まま、じっと堪えている。勇気ある人物が全国の被害者同盟を既に設立しているも、スパイが
被害者になりすまして、介入し、ことごとく大会などの開催も出来ずにいる。

 そして、その被害者同盟のメンバーによく似た方がバラバラ遺体で発見され、警察が遺体の
個人特定作業をしている間にも各地でバラバラ遺体が発見されている。

 本投稿を警察関係の方が一読すれば、関係捜査本部に連絡をされ、遺体の体内にシリコン又は
チタンなどの合成によるICチップの存在を探求する事を示唆するよう願いたい。

 つまり、被害者がうるさくなり証拠隠滅するためには、被害者の体内に植え込まれたチップ
を検出して抹消する作業は、大変な作業を伴うために一気にバラバラで処理する事を選択して
いるものと見られる。

 これまで、犠牲者の中には、排便・排尿からチップらしきものが排出され、それを専門機関
に分析してもらったところチタン・シリコンとのデータが出ている。

 そもそも人間の生身には、チタンやシリコンなどないのが普通である。シリコンを排出する場合
整形などでシリコンを使用した場合には、それが漏れて排尿・排便で流出も想定される。
 だがチタンは、別である。チタンは、合成金属で新素材として注目されているが、人体に元々
存在しない。

 既に犯人グループの居る大手宗教団体がどこなのかは、絞り込みが進展している。なぜなら、
被害者の多くが当該宗教団体との関係(入信・離脱・親族加入)などの縁をもっているからだ。

 特に某宗教団体離脱者が被害者となっている場合が多い模様である。この問題は、地下に
もぐりながら当事務局も手分けして犯人グループをマークし続ける。

 こんなことが平気でまかり通っていたら北朝鮮どころの話しではなくなるからである。






Last updated  2019.07.29 11:07:36
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2018.01.18
カテゴリ:テクノロジー犯罪

IT被害者女性の排便に異変 !

  IT被害者と言えば、最近の広がりは、半端ではない。

P.L.C(パワーライン)操作に伴う電力操作並びにPCへの不正侵入による被害、また、

ペット等に植え込む方法で注射器でチップを人体に植え込むと言う破廉恥な真似を

する輩達もいる。さらに、女性を睡眠導入剤を使用して眠らせ、その間に卵管にチップ

や培養実験物を挿入すると言う卑劣な手法を用いる輩達もいる。

 そして、極めつけは、人間の耳たぶなどにチップを植え込み、音声通信ツールとする

人体実験までも実施している輩達がいる。

 この度、当方に連絡のあった被害者は、排便そのものが真っ黒になり、その中にピンク

色の物体(全長2mm)程度のもの。これを解剖するとその中から「光ファイバー的繊維が

現れた」と言う。その現物がやがて当方事務局に送付される事になっている。

 これは、通常、一般人が聴けば、「それは何かの間違い又はその種のものを食べてしまった

から排出されたまででしょう!」と決めつけてしまうのが当たり前。しかし、これまでIT被害

を体感してきている方にとっては、「誰が、何時、何の目的で、どうしてそんな事を自分に

仕掛けるのか、また、如何なる方法でそうしたものを自分の人体に入れるのか」と理解に

苦しみながら長い間もがいて来ている。

 それが医療関係機関によるものか、それ以外の関係機関によるものかさえも不明のまま

に、警察・医療機関に持ち込んでも回答は「不明」と言う。

 今、人間に携帯又はスマフォ機能を植え込む事による方法まで検討している機関がある

事は、当方も承知しているものの、何処がそれを実施しているかまでは、把握していない。

 だが、人間の身体は、自然界が生み出したもの。しかし、通信機器は、あくまでも人類

が考案し実用化しているに過ぎない。

 このIT化時代の流れに乗って、人体にスマフォ機能を植え込む様なバカげた発は、捨て

さって欲しい。なぜなら、それに伴う人体の健康に及ぼす影響は、命を左右する問題と

なるからである。テレビドラマや映画の世界ではなく、現実の世界での事。

 これを実現するために人体実験を繰り返しているとすれば、それは、明らかに犯行為

なのだ。それも、本人の同意も無く勝手に身体に通信機器(マイクロ通信器)を植え込むなど

もっての他である。

 その被害者氏の耳には、通信の話しが聞こえて来ると言う。技術革新もそこまで行けば、

異常事態と言わざるを得ない。その通信の内容の発信元と通信器を植え込んだとする輩達

を告発しなければ、この問題は、終わらない。 

 普通の生活をされている方々からすれば、漫画や空想ドラマの様に聞こえる話しである。

しかし、それを現実化しようとする輩達が厳然と存在していると言うことなのだ。

 よって、怪しい場所に立ち寄れば、睡眠導入剤で眠らされ、その間に卑劣な事を本人の

同意無くやられてしまう可能性がある事をここに注意喚起する。 

 







Last updated  2019.06.11 04:42:40
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2018.01.16
カテゴリ:テクノロジー犯罪

オウム真理教の悲惨を忘れるな !

 今、ネットであの手この手と手を変え品を変えてカルト宗教が若い方々を信者として

取り込み始めている。「何故、君は生れて来たのか」「君は今幸せか」「不幸を打破

しなければならない」等と語り、挙句の果てに「今や世の中は、終末期に入っている

などと不安を煽りながら若者達を誘い込み始めている。

 最初から宗教団体の名前を語らず単なる友達グループの様な感じを前面に出しながら

ターゲットの人物の反応を見極めながら、言葉巧みにカルト宗教集団に取り込んでいく。

 オウム真理教によるサリン事件の他多くの事件を知る世代は、その種の話に簡単には、

乗らないが、それらを知らない世代は、言われる内容に対する疑惑を一切抱かないで

言われる内容が正しい」と解釈し、信じてしまう。結果としてカルト宗教に取り込まれ、

洗脳されて、挙句の果てに多くの信者を取り入れる事に動きだしてしまう。

 ここで、大切な事は、宗教であろうがカルト集団であろうが、彼らの語る内容の裏付け

を取らなければ、信用するに足らない。だが、疑った場合、その確認の方法が普通の方々

には、確認できない様な内容を突き付けてくるのだ。

 例えば、「何故、終末期に入ったかと言えば、3.11の様な事態が世界各地で生じる

などもっともらしく語る。若い方々は、生活基盤が乏しければ、乏しいほど、そうした

話しを信じやすい。「それを信じる事で、自身の生活環境を変える事ができるかもしれない

等との思いを抱き始めてしまう。正に洗脳のなせる事である。

 SNS等や友人関係、さらに先輩・後輩関係など様々なルートを模索しながら
若者を信者
に取り込もうとしている。

 何故、若者をターゲットとするのか。それは、多少年齢がアップするとオウム
事件のみ
ならず多くの疑念を抱き、信者にするためには、大変な時間と労力が
必要となるからである。

 本ブログ愛読者の皆様のご親族に当たる若い方々が狙われていると理解する
べきである。

そこで、一つ、予防策としては、彼らカルト宗教は、必ずそれぞれの集会に参加
する事による
メリットを打ち出してくる。
 中には、絶世の美女を囲む様な会合やオフ会などと誘いを掛ける。

 単なる友達同士の集まりならまだしも、彼らの巧妙な手口は、多岐にわたる。

 よって、若者によるオフ会などが最も危険な場所となる場合もある。なぜなら、
彼らは、
そうした場面を常に探索しているからである。

 それだけに、例えオフ会に参加したとしても妙な話しが出たら直ぐに離脱する
事を徹底して
おかなければならない。

 「妙な話し」と感じるセンスは、日頃から家庭団欒の席で養われるものだけに、
団欒の席
にその種の話題と警鐘を鳴らす話しをする事が大切となる。

 







Last updated  2019.06.15 23:00:15
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2018.01.14
カテゴリ:テクノロジー犯罪

女性の身体を利用した幹細胞培養実験 !

  今、恐ろしい事実が浮上し始めている。某大手宗教団体がミドリムシを活用した

幹細胞開発・培養人体実験を繰り返している模様である。

 過日、当方に寄せられた事態は、某大手宗教団体系列病院に入院させられていた

時から体調不良を感じ、最近、別の病院で検査を受けたところ「卵管異常」が発覚。

 さらに詳しく調べてもらっているものの、生理の際に排出されたものの血液の中

に全身産毛の様なもので包まれた僅か三ミリ程度のものが排出されていたと言う。

 それは、緑色の虫の亡骸でもある様に見えるとのこと。これまで当方に寄せられて

いる情報から診断するとその緑色の物体は、ミドリムシの可能性が非常に高く、

麻酔などを点滴注入され、眠っている間に挿入された可能性も否めない。

 実際に当方に寄せられている他の方の排尿に混じり排出されたミドリムシに類する

物体の現物も手元にあるが奇妙な姿をしている。

 それも各研究機関に調査依頼しても中々受け付けようとしない。そこには、一般

に公開されていないが、密かに研究者らの間には、人体実験が横行している可能性

も疑われる。

 そもそも、人体実験なるものは、本人被検者の意思と第三者医療委員会の承認が

無ければ実施されりてはならないものである。その手続きが面倒な事とリスクを背負う

可能性があるので、無断で実施してしまう。

 もっも、狙われやすいのは、精神疾患を抱く患者で、心療内科への入院した場合が

要注意。なぜなら、「医師からああされた、こうされた」と疾患者が主張しても、

親族や周りの人々は、「心を病んでいるからあんなことを言っている」として信用されず

医師も疑われないで済むからである。

 それを某大手宗教団体が先導しているとなれば大変な問題である。

 一方、これがノーベル賞学者の山中教授のIPS細胞又は小保方氏主張のSTAP細胞

を凌ぐものが誕生すれば、一躍「ノーベル賞宗教団体」としてその信者に対する

インパクトと信者増加に歯止めが無くなるくらいの衝撃が走る。

 さらに、これらの動きが厚労省で具体的に把握すれば、政府からの研究補助金も

半端で無くなる。つまり、一石三丁ぐらいの効果があるだけに某宗教団体が関心を

抱き、人体実験に踏み切る腹は、見える。しかし、信者である被検者は、たまった

ものではない。正に「人権侵害も極まれり」というところである。

 なお、今後、当方事務局は、事の真相が把握出来次第、本ブログに当該宗教団体

の名前と人体実験の内容・目的を記載し、公表する。 

 

 

 

 

 







Last updated  2019.06.08 11:39:22
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2018.01.10
カテゴリ:テクノロジー犯罪

高度化するIT犯罪への対策強化を !

  既に東京電力が接続家電使用料算定目的で開発したP.L.C(通称・パワーライン)は、第一

通信業者に開放され、その利用のためのIDとパスワードが既に民間の第一通信業者から

ハッカーの手に渡っている。そのために多くの犠牲が生じているが東京電力がサーバー

アクセス機関情報を開示しないために、被害は、拡大の一途を辿っている。

 当初、東京電力のP.L.C開発担当者にアクセスできた時には、P.L.Cの存在を認めていた

ものが、その次にアクセスした時には、お客様相談室に回され、「P.L.Cなど存在しない

との回答。

 つまり、その存在を公にすると個人情報保護法違反となる可能性が高いからなのだ。

なぜなら、個人宅の電気配線とソケットの位置や接続家電の種類などがCAD画面と同様

に三次元映像で表示されるからである。

 東京電力は、自社の利用者の電気料算定ツールとして使用するのは、良しとしても、

何の権利があって個人宅の電気配線が総て開示されてしまうP.L.Cを第一通信業者に開放

しているのか疑問である。

 そのために生じている多くの被害に対する補償を東京電力は、できるのだろうか?

既に自殺者までも出している現実がある。

 個人世帯で、如何なる家電製品が使われているかが開示され。PCの場合には、当該PC

にもアクセスできてしまうわけである。
 そこにハッカーが目をつけているのも事実なのだ。

 また、さらに24時間風呂など電源によるスイッチでガスボイラーを
燃やす仕組みのもの
であれば、女性一人生活の場合には、彼女が風呂に
入っている事が明らかになる。

 また、J:comの様に敵対する顧客の日常生活を探り、片っ端から邪魔
するなどの行為を
継続するなど悪辣極まりないツールとなっている。

 現在、こうした犯罪に対して東京電力は、一切サーバーを開示しない
ためにアクセス証拠
として裁判に提出しようにも証拠がないために敗訴
が確定する。

 こうした悪さが裏筋にも及び始めているため、相当な注意が求められるものの、一般個人

での対処の仕方は、非常に困難を極める。但し、P.L.Cは、あくまでもコンセントにソケット

を接続していなければ、表示対象にならないので、常に電源ソケットをコンセントから

外しておく事を推奨したい。特にPC関係機器は、ルーター並びにPC本体さらにプリンター

など、電源が入らない様に設置していなければ、住所・電話番号・電話持ち主氏名が分かれば

兎に角、シースルーとなってしまう時代に突入してしまっているので、独自防衛策を

講じなければ、政府も対応できず、警察に至っては、なおさらわからない状態となっている。

 読者の警察関係者各位に申し上げたい「早々に対策を打ち出さないと総てが後手に回る」と。 

 

 







Last updated  2019.06.15 22:47:37
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