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オフミの温泉メロディ

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よもやま話

Jan 15, 2011
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カテゴリ:よもやま話
私も仕事上ちょっと関係していますが、今年4月開館のアンパンマンMで、400人規模の採用が始まります。

知り合いの方にもこのチャンスをぜひお知らせになってはいかがでしょう。
年齢はあまり関係ないという話もあります。

仙台全体、そして駅東地区の活性化に大きな起爆剤になってくれればと期待します。

DSC01287
(写真は長島温泉)


河北新報より
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仙台アンパンマンミュージアム 400人規模新規採用

 仙台市が宮城野区の市有地に誘致した「仙台アンパンマンこどもミュージアム&モール」(仮称)の運営会社が、4月下旬の開業に向けて400人規模の新規採用を計画していることが13日、関係者の話で分かった。今月下旬から採用活動を本格化させる。
 計画によると、運営会社の従業員に加え、グッズ販売や飲食店などモールに入居するテナント約20店の店員を募集する。職種はミュージアムの管理運営や場内整理、物販など。雇用形態は契約社員かアルバイトで、採用時期は今春の見込み。
 ミュージアムの建設工事は順調に進んでおり、4~5月の大型連休前にオープンできる予定。運営会社とテナントは今月28日と2月17日の2日間、青葉区の市情報産業プラザ(アエル5階)で合同の採用説明会を開く。
 市幹部は「雇用情勢が厳しい中で、若者を中心に400人という規模の採用は朗報だ」と話している。
 詳しい採用情報や問い合わせ先は、今月17日からホームページ(http://www.sendai-anpanman.jp)に掲載される。
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正月に現地を見に行ってみましたが、工事も順調に進んでいますね。
近くで見ると、相当大きい建物です。

2011年1月3日 012






最終更新日  Jan 15, 2011 11:26:29 PM
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Jan 1, 2011
カテゴリ:よもやま話
2011年年賀

皆様、あけましておめでとうございます。

今年が皆様にとって慶ばしい年でありますようお祈り申し上げます。

今年の目標・・
1.ギターの基礎づくり。コードを全部押さえられ、簡単なソロを弾けるようになること(笑)。ドラムはもう限界です~。

2.現代史に強くなること。

あまり高い目標を立てなくなったのも、年の功です(笑)。






最終更新日  Jan 1, 2011 08:14:22 AM
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Dec 31, 2010
カテゴリ:よもやま話
皆様

今年一年、大変お世話様でした。

今年を振り返りますと、仕事はここ数年なかったほどの大忙し、半面プライベートでは平穏な一年でした。

国政にあっては、「やっぱり・・」と思わせられることが多く、来年こそは真贋が見分けられる年であってほしいと願いますね。

2010花京院かいわいポスタリ


それでは、よいお年を!






最終更新日  Dec 31, 2010 07:33:18 AM
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Nov 22, 2010
テーマ:☆仙台☆(1281)
カテゴリ:よもやま話
仙台駅のペデストリアンデッキからの眺めです。

仙台駅・客待ち行列

絵柄としては面白いけれど、私はこの光景を見るとちょっと暗い気分になります。

仙台は全国的に見てもタクシーが非常に供給過剰な都市らしいです。
2008年には、国土交通省が全国に先駆けて仙台を「緊急調整地域」に指定し、新規参入や増車は禁止となっています。20年くらい前までは、深夜の飲み会の帰りなどタクシーを拾うのにえらい苦労をしたものでしたが、いまやどこででも見つかりますね。
運転手さんの生活もだいぶ厳しいらしいです。
業界の自助努力で、適正な利潤が生まれるような環境に戻るといいのですが。

ついでに、仙台駅周辺の夜景を載せておきますか・・。
駅舎屋上の駐車場から撮ったものです。さぞや眺めがいいだろうと思ったのですが、落下防止の柵に覆われ、撮影環境は良くありません。

DSC02769

この、ホテルメトロポリタン側から見た駅前の風景が好きです。
雨の日は、とくに綺麗に見えます。

DSC02772







最終更新日  Dec 26, 2010 06:45:27 PM
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Nov 6, 2010
カテゴリ:よもやま話
過去のブログに載せていた写真が、ずいぶんリンク切れしてるな~と思っていたら、なんとっ!いつの間にか、iswebライトサービスそのものが停止され、しかも中のデータが全部削除されていました。気が付くのが遅かった!

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「インフォシーク iswebライト」のサービス開始当初におきましては、ホームページスペース提供サービスがインターネットにおける情報発信ツールとして大きな役割を担ってまいりました。
 しかしながら、インターネットの発展に伴い情報発信ツールも多様な進化を遂げており、無料のホームページスペース提供サービスとして運営してきた「インフォシーク iswebライト」は当初の役割を終えたものと判断いたしました。長年に渡ります皆さまのご愛顧に深く感謝しております。
 皆さまにはホームページ移行等で、お手数をおかけいたしますが、前述状況を踏まえた
サービス終了でありますことを、何とぞご理解いただき、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
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私のブログも被害甚大です。

しかし、いくら無料サービスとはいえ、人から預かった画像を消すわけですから、長い時間をかけて告知しながら移行させるのがスジではないでしょうか。
楽天のこのやり方のひどさに、いまボーゼンとしています。

過去の画像のなかには、CDやフラッシュメモリに保存してあるのもあるので、少しづつ復旧していきたいと思いますが、そういうバックアップもとっていなかった人はものすごくショックではないでしょうか。

まったくデリカシーのかけらもないやり方です。








最終更新日  Nov 21, 2010 06:39:36 AM
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Sep 18, 2010
カテゴリ:よもやま話
逮捕されたときの彼の老けっぷりにも驚きましたが、これほどまでに何度も法に触れることをして反省しながらも「やってしまう」というのは、どういうことでしょうか。
私はこれはメニンジャーのいう「焦点的自殺」ではないかと勘ぐっています。

焦点的自殺とは、「自己破壊の対象がある特定の部分に向かうもの。何回も外科手術を受けたがったり、一見偶発的な事故で何度も怪我をしたりすること」をいいます。彼の場合もこれにあたるのではないかと。

彼は記者会見のたびごとに、「これからは心を入れ替えて立ち直ります」というようなことを語り、おそらく心からそう思っているのでしょうが、深層心理の中では、池波正太郎風にいえば

「俺なんぞ、いっそ消えてしまいてえ・・」

という衝動があるような気がするのです。

彼の場合、まあノゾキについては被害者の女性には申し訳ないですが、基本的に他を害する行動に出ていません。

ひたすら、自分を罰し害することに血道をあげているようです。

だから何べんバカなことを繰り返しても、支えてくれる仲間がいるのでしょうね。

彼は人を傷つけるという衝動を強く持っている人(=真の悪人)ではない!

その一点で、私はまだ彼には一縷の望みがあるように思えるのです。

私たちが真に撲滅すべきなのは、私たちに内在する、他を害する衝動ではないか。

・・・甘いっすか?






最終更新日  Sep 18, 2010 06:17:16 AM
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May 22, 2010
カテゴリ:よもやま話

いつも三本木の「花おりの湯」と仙台ばかりを往復しているのも芸がないので久しぶりに旧古川市内に来てみました。

江戸時代に建てられた橋平酒造店の酒蔵を改修し,食の商業施設として再生させた『みちのく古川食の蔵 醸室』を見学。

これだけまとまった倉が残っていたというのはたしかに素晴らしい観光資源になりますね。

さて、これまで画像をブログで紹介する際、画像を無料ソフトで圧縮していたので画質の劣化が気になっていました。カメラ側をRAWモードで撮影し、カメラ付属ソフトで画像処理した後、そのソフトでjpeg(高画質)で吐き出してみたらどうかと試しています。

フォト蔵にアップロードした時点でさらに画質は低下しているかもしれませんが、まずは試してみます。
上2枚は「醸室」の光景、下2枚はその周辺の光景です。
どうでしょう、少し感じが変わりましたか?

旧古川市内の中心商店街がシャッター通りになっていたので衝撃を受けました。


醸室 かま男



醸室



大崎市の肖像1



大崎市の肖像4






最終更新日  May 23, 2010 01:59:47 AM
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May 6, 2010
カテゴリ:よもやま話
5月2日、まだ遠い先だと思っていた仙台公演の日が、いつのまにか来ていました。

ずっと寒い春が続いていたのですが、このGWに合わせてくれたように陽気が仙台にもめぐってきて・・分厚い格好をしているのは私だけに(笑)。

なーに夜になったら、寒くなるのさ、と強がっていたのですが、まったく温度は下がらない。
どうやら大きくしくじったようです。
なぜ冬から急に夏模様になるのでしょうか。
(この陽気は、GW中ずっと続きましたね)

さてコルテオですが、シルク・ド・ソレイユが仙台に来るのは「ドラリオン」以来2度目。おそらくこの会場には東北じゅうから客が集まっているのでしょう。

大きな仮設テントです。数週間をかけて設置し、公演終了後はまた移設します。
巨大な組み立てキットのようなものです。

コルテオ会場テント
(コンパクトカメラの設定が悪いのか、全体に写真がピンボケです)

円形ホールの真ん中を横断するようなかたちで長方形のステージがあり、ドーム型の天井には、アーチ型に吊り道具の高度な機材がびっしり設置されています。

これがすごい!テントと機材が一体設計されているものです。
劇団四季など、最新のテクノロジーを使う演劇では、プロセニアムの内部にまるごと機器を持ち込んで埋め込むと聞いていますが、これはかなり最新鋭、精密なもの。
ディレクター兼統合オペレーターのような方が空中で操作しています。

幕はステージをはさんで両側についていて、閉まった状態でも向こう側の客席の様子も薄ぼんやりと見えます。なんとなくこの状態での雰囲気は、ディズニーランドの「カリブの海賊」を思い出しました。

開幕前、役者さんたちが客席に来て、ショートパフォーマンスをしてくれます。これも徐々に会場の雰囲気をコルテオの世界にしていく演出。

本番が始まっても、しばらく幕が開かないのでもしかしてこのまま観るのか?などといたずらな不安を抱きました。もちろんそれはアホな心配でした。

私の席はステージの一番前なので、臨場感があるなどというものではなく、頭の上を実際に人が飛び交っております。

落ちてきたら怖いなあ・・と思ったのは私だけではありますまい。上戸彩ちゃんもそうコメントしてましたし(笑)。

一番前というのはマットからのホコリまで飛んでくる場所です。
ときおり出演者の男女で交わす目配せや「あっ指先くじいちまったぜ」という表情までが見てとれ、ふつうの観客とちがう視点で観劇してしまっている可能性があります(笑)。

シルク・ド・ソレイユというのは平たくいえば芸術を高度に取り込んだミュージカル風サーカスです。

とくに凄いなと思ったのは、「ティーターボード」と呼ばれるアクロバット。シーソーを使って高くジャンプし、空中で回転、捻りなどを入れて同じ場所に着地する演目ですが、かなり高度な技とみました。

クラシックの旋律とラテンのパーカッシブなリズムを融合させた音楽も堪能しました。
座席の後ろにはキーボード奏者が、ステージの向かいにはピエロの姿をしたドラムがナマで演奏しています。
カール・パーマーの100倍は上手です(笑)。

会場内にはスポンサーのダイハツから、コペンの展示が。値段を見ると200万円弱。
軽スポーツカーとしてはかなりプレミアムな値づけです。
ダイハツ・コペン

外にでて、「何をたべて帰るかね」と聞くと家族が
「番丁ラーメン」(笑)。
オイオイ・・。

そりゃ、うまいけど、コルテオ観劇したあと番丁はねえだろう・・。

ということでパルコ9階の中華料理屋にしました。
私のは、「赤いトマト坦々麺チーズ」という野心作を。
味は・・水準作でした(笑)。






最終更新日  May 6, 2010 07:22:13 AM
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May 4, 2010
カテゴリ:よもやま話
桑名・長島の日帰り入浴施設から,夜歩いてファミリーロッジに帰る途中、なんだか頭上でライトが行きかうなあと思って見たら、ガードレールのない堤防の上を、クルマがびゅんびゅん飛ばしているではないですか!

翌朝、散歩がてらこの道路を見にいってみると、こんな感じなのです!

長島堤防道路

ちょっとでもハンドルを切りそこなうと、下の(私が歩いていた)道まで一気に滑落してしまう危険な道路。

(よくこんな道路を使っていて事故がおきないものだわい)と思っていたのですが、ネットで調べてみると、ずいぶんと事故が頻発しているようなのです。

ほんの一例ですが・・2007年の記事
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http://response.jp/article/2007/02/15/91547.html
三重県警・桑名署によると、事故が起きたのは11日の午前7時20分ごろ。桑名市長島町松蔭付近の堤防上にある市道で、50歳の男性が運転する軽トラックを強引に追い越そうと、後続の乗用車が対向車線側に進出。元の車線へ戻る際に乗用車が軽トラックの右側面に衝突した。双方のクルマはそのまま路外に逸脱。堤防の斜面を約3m下まで滑走して大破している。
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こういう道路は、ドライバーの安全意識の問題ではなく、行政の責任ではないでしょうか。

宮城県なら住民やら議員が問題視して、改善を求めているはずです。
どうして改善しないのか、ちょっと鈍感ではないかと思うのですねえ・・。

ちなみに、長島温泉から名古屋駅までの長距離バスも、わずかですがオソロシイ堤防道路を通るのですよ。

車幅ギリギリ! 写真でみても、危険さが見てとれますよね。

長島堤防道路 バスより

ちょっと運転手さんが眩暈でも起こしたら、間違いなく転落して大惨事になります。

改善すべきですよお・・。






最終更新日  May 4, 2010 06:27:21 PM
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Apr 19, 2010
カテゴリ:よもやま話
仕事で三重県桑名に行ってきました。早朝,田園の中を散歩ながら撮った写真です。

長島 田園風景1


長島 田園風景3


長島 田園風景4


下は田んぼの葱ですが、楽しく合唱しているように見えたので「ネギの讃歌」と名づけます。

ネギの讃歌






最終更新日  Apr 19, 2010 09:24:25 PM
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