美味しいワインと出会う旅

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南喜一朗@ Re:新年福袋ワイン会のご案内。(12/16) 7日と10日は料理もワインも違います。…
うまいーち@ Re:久しぶりにフランスに旅して来ます。(10/20) おっと。うらやましいです。 お気をつけて…

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ワイン会のご案内

2018/04/05
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カテゴリ:ワイン会のご案内


ロジェ・プイヨン レ・ヴァルノン・エクストラ・ブリュット・グラン・クリュ[2008] シャンパン/辛口[正規品] Roger Pouillon & Fils Les Valnons Millesime Extra Brut Grand Cru 2008

 

久々にドッキリさせてくれた作り手です。

 

レ・ヴァルノン グラン・クリュ エクストラ・ブリュット    08

レ・ブランシアン プルミエ・クリュ ブリュット・ナチュール           08

ソレラ ブリュット プルミエ・クリュ      

ロゼ ブリュット プルミエ・クリュ          

レゼルヴ ブリュット      

 

お食事はドミニク・コルビシェフのフランス料理です。

 

421日土曜日18:00 シュヴァリエ 会費15000

 

インポーター資料

 

マルイユ・シュール・アイ,ミュティニー,エペルネー,フェスティニー産の2014年収穫ブドウ。90%は温度管理機能付のホウロウのタンクで,10%は大樽で発酵。リザーヴ・ワインの比率は35%。瓶内熟成期間24ヶ月。ドザージュは6.8グラム。現行ロットは,20173月にデゴルジュマン。

 

 果実味に富んだ特長的なブレンドで,内容を選ばず料理に合わせることができる。ビスケットや花を思わせる香りがあり,力強い。余韻が長く,心地良い酸もある。『ワイン・スペクテーター』のテイスティングで,ボランジェのグランタネを超える92ポイントを獲得したドメーヌのスタンダード・キュヴェ。

 

『ワイン・アドヴォケイト 221/201510月掲載』

2010年と2011年をベースにした,マルイユ、エペルネ、アヴネィ,フェスティニィの異なるテロワールに由来するピノ・ノワール70%,シャルドネ15%,ピノ・ムニエ15%のアッサンブラージュ。ブリュット・レゼルヴNV(20141月にデゴルジュマン,ドザージュは5g/L)は,酵母やパンのブーケ。ピーナッツやヌガー,チェリーの飴などのフレッシュで繊細な香り。口中はリンゴの香りがチャーミング。ミディアム・ボディーで香り豊か。活き活きとしていてクリスプ,辛口でストラクチャーがありバランスが取れたシャンパーニュ。一部オーク・バレルで発酵しており,リザーヴワインがよく熟成しているため,ストラクチャーをよく構成している。アペリティフに最適なだけでなく,軽めの食事にも合う。 90/100

 

『ワイン・スペクテーター 2012115日号』

特集:Small Champagnes Hit the Big Time。  ★91/100

 

『ワイン・スペクテーター 20061215日号』掲載のコメント

・・・豊潤かつまろやか。ヴァニラやトーストしたパン,チョコレートや蜂蜜のアロマが口蓋を覆う偉大なシャンパーニュ。

92/100

 

『アシェット2014年版』掲載のコメント

・・・1947年からムティニーの数アールのブドウ畑からシャンパーニュを造っている。今日孫のファブリスと結婚後妻のエロディー(シャンパーニュ・デボルド・アミオの出身)が,12のコミューンに15ヘクタールの畑を所有している。樽熟成にこだわるキュエ・ド・レゼルヴは,黒ブドウ主体(黒ブドウ85%、その内70%がピノ・ノワール)で,部分的にバリックで熟成される。オークの香りはほとんどせず控えめに迫ってくる。エキゾティック・フルーツ(パイナップルやキウイ),続いて黄色い果肉のノート。非常に力強く余韻が長い。  ★1つ星

 

『ゴー・ミヨ ギド・シャンパーニュ 2014年版』掲載のコメント

・・・美しいアロマが特徴のこのシャンパーニュが好きである。口中は奥深く,僅かなスパイスが感じられるきれいな果実味がある。泡はきりっと生き生きしていて,最後まで活気を見せながらもフィニッシュには粘性がある。

15.5/20

 

『ゴー・ミヨ レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス 2011年版』掲載のコメント

・・・花や果物のアロマティックナ香り,アカシアやパン,そしてアーモンドのノートを持つシャンパーニュ。味わいはバランスが取れており,ドザージュは申し分ない。フルーティーで上品。余韻も長い。  ★16.5/20

 

ステファン・タンザーの『インターナショナル・ワイン・セラー 201012月号』掲載のコメント

・・・淡いゴールド。ドライ・フラワーのヒントを伴う強い柑橘系と様々な果物のアロマがあり,スモーキーなミネラルがこのキュヴェの複雑さを際立たせている。ジューシーだがわずかに固い。生き生きとしたレモンとオレンジの皮のフレーバーが,ミッドパレートでナッティーなクオリティを助長している。スモーキーなフィニッシュが心地よく,余韻も長い。少々辛口で,柑橘類の中果皮(外皮の内側にある白い綿状の部分)の苦味が感じられる。  ★16.5/20

 

ジャンシス・ロビンソン

・・・60年以上も前から元詰めを行っているマルイユの造り手が手がけたピノ・ノワール主体のアッサンブラージュによるシャンパーニュ。ドザージュは1リットルあたり7グラム。ピノの香りが傑出していて,極めて豊潤かつ官能的。フィニッシュはドライ。ブラン・ド・ブランと対極をなすシャンパーニュを探している者にとって,まさに掘り出し物。雄偉で持続性に長ける。

17/20







Last updated  2018/04/05 12:37:47 AM
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カテゴリ:ワイン会のご案内
5月9日 水曜日    19:00      シュバリエ                                                     
自宅セラーのワイン会 ブルゴーニュその他            会費30000
秘蔵のレアワイン
5月12日土曜日   18:00      ミナミ    7名                                    
コルビの特別料理            鮑とブルーオマールと有名ドメーヌ 会費50000        
                                                                                                  
5月14日月曜       19:00      シュヴァリエ                                                 
餃子とカレーとシャンパン&ワイン 初心者歓迎 会費10000
中華は蒸鶏・餃子・海老春巻、海の幸のカレー、ビーフカレーに私がワインを合わせます。
シャンパン、ブル白ブル赤、その他・・・驚きと新発見の初実験です。
中華は元センチュリーハイアットの中華のシェフが作ります。
5月19日土曜日   18:00      シュバリエ                                                     
ミニ・コンサート                            満席                                                               
                                                                                                  
5月22日火曜日   19:00      ミナミ    29000                                 
シャンパンワイン会 メーカーズディナー
二コラ・ボジェ秘蔵のマグナム古酒とコルビさんのフレンチ割烹です。
                                                                                                  
                                                                                                  
5月26日土曜日   18:00      シュバリエ                                                     
DRC       満席
                                                                                                  
5月30日水曜日   19:00                    
シャンパン&ブルゴーニュワイン会 38000円
                                          






Last updated  2018/04/05 12:36:13 AM
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2018/03/24
カテゴリ:ワイン会のご案内
50年ワインの勉強して来た者からするとワインを取巻く環境は大きく変わって来ました。
その最大の要因はITと醸造技術の進化でしょう。
私が勉強を始めた1970年日本語のワインの本など無かったです。
1973年昭和48年に山本博先生が「世界のワイン」の翻訳続けて1974年昭和49年に「フランスワイン」と言う本を翻訳されました。(この事はWikiにも書いて無い)
著者アレクシス・リシーヌ 翻訳山本博の本を私は舐める様に読んだ!!
本題とは直接関係なく脱線しますが、面白いのは二人の履歴です。
アレクシス・リシーヌはモスクワ生まれの亡命アメリカ人でWW2では米軍陸軍諜報員、戦後ワイングロワーとして、ワインライターとして、さらにはワイン商人として1960年代~1970年代にかけて世界的に活躍した人物です。アメリカでボルドーワインを認知させた重要人物として【Pope of Wine:ワインの法王、教祖】と呼ばれ、第23代アメリカ大統領アイゼンハワー時代のホワイトハウスのワインセレクトを任されていました。フランスではマルゴーの特級シャトー・プリウーレ・リシーヌのオーナー、シャトー・ラスコンブの共同経営者です。
山本先生は早稲田法学部卒の弁護士で労働法の権威!!義兄がレストラン小川軒のオーナーでフランスワイン視察旅行に同行して1967年昭和42年からワインに嵌っています。
87歳ですが今も元気にワインを飲んでいますよ!!私も彼方此方飲みに連れて行ってもらった!!私にとってワインの大先生です。
今はネットでググればどのワインも履歴が丸裸ですが、当時は全く情報が封鎖されていました。その為にはフランスに行くしか無かったけど飛行機値段は高いし、時間は掛かるし、円の持ち出し規制はあるし・・・大変でしたよ!!
今はワイン会の女子が美味しいワインと呟いた翌月その作り手の蔵に行って飲んでいるのがFBに上がる世の中です。
私がフランスに行った76年頃は、何処の蔵も無料試飲だったし、入れない蔵など殆ど無かった!!聞くと入場出来ない蔵でも、行けばどこからでも入って見てると皆が案内してくれました。食事食べさせてもらったり、泊めてもらった事も・・・まあ田舎だった・・・
日本でも勝沼で有料試飲はサントリーの貴腐ワインだけでした。それも説明後残っていると無料で飲ませてくれました。
日本もフランスも今は大勢来るので見学者は邪魔もの扱いですが、当時は滅多に誰も来ないからオールウエルカムだった・・・
来ないのは観光客だけではなくインポーターも費用が掛かるから滅多に行けなかった。
ある作り手が私に言ったのは、君は来るけど日本の@@商社はテレックスだけ入って来て買いたいと言うが会った事の無い奴に売りたくないと・・・何を食べてどうやって飲んでいるのか分からない・・・チョンマゲ・芸者・富士山しか知らない・・・浮世絵が日本だと思っている様でした。私は彼に日本人がワインと一緒に食べてるものとしてトンカツやカツ煮を作って食べさせて日本人の食生活の一部を知ってもらった・・・
豚・卵は売っています。パン粉はフランスパンをチーズ下ろしでオロシて・・・
ITによって情報が公開されてワインはグッと身近な物に変わった。そして10年単位で凄く味も変わって行きます。醸造技術の向上によって不味いワインは本当に減った、香りの立つ美味しいワインが何処でも出来る様になりました。
日本の甲州なんてシュールリが始まるまで酸が無く旨みも無く、日本酒みたいでアルコール度数も少なく不味かった!!更にその後のボルドー大学での研究でもう一段美味しいワインが安定して出来る様になって、その変化は凄かった!!最近は直球勝負以外の変化球蔵も現れ、正に三弾ロケットでした!!
本当の事を言うと日本は長年外国産ブドウやワインをブレンドして作っていますが、ブレンドしないと美味しいワインが作れなかったからです。シュールリが始まってやっと輸入ワインブレンドと決別した蔵が多かったのは事実です。まあこんな事は本に書けませんがね・・・糖度は無い、酸が無い、農家はお中元用のハウス栽培のマスカットや巨砲に熱心でワイン用の葡萄は売れない屑葡萄でした。葡萄の選別が大事なのに良い物は果物で売って屑で作るのだから旨いわけは無いです。最近やっと農地がワイナリーで買えるようになって日本のワインも4段ロケットになるかもよ!!安倍さんの規制緩和にブレーキ踏むの止めましょうね!!
フランスもこの50年で大きく変わりました。
フランス人はかつてはアル中大国で二位に一桁差を付けて独走していました。朝はカフェオレでも昼から当たり前にワインでした。私が留学中の学食でもラ・ロッシェルは有料でしたが、リヨン大学は無料でセルフカウンターの最後に1Lの瓶が置いてあって好きなだけカラフェに取って飲めました。ランチにワインを飲むと午後の授業は爆睡!!
当然この手のワインはアルコール度数も11度と低く、南仏のラングドック・ルーシヨンのワインです。今でもスペインと安売り戦争をやっています。
フランス政府は脱アル中路線に舵を切ります。政府の政策は成功して今のフランスの若者はアルコールを飲みません。ワインの消費量も格段に減りました。ただ異常な量が減っただけでワインの消費量は日本の若者より圧倒的に多いですが・・・
ランチにワインを1L飲む赤い鼻のオジサンも見なくなりました。
戦後日本政府が減塩対策に力を入れた事と似ていますね。
ワインの造りも進歩しています。多くのスタードメーヌの誕生、米国マーケットの拡大、化学的な進歩・・・カリフォルニアワインとの競争等々。
70年代は当り年以外買うと酸っぱい渋い薄いでしたが・・・2000年代になると酸っぱい渋い薄いは消えて、2010年代はもう外れ年は消えました!!
良い年は美味しいワインから、良い年は豊作で作り手が儲かる年に変わったのです。
そして若くても飲めるワインに2000年代以降ドンドン移行しています。
結論としてワインは誰が飲んでも美味しい物に変わってマーケットを広げ、生産国も広がり大成功しました。今後も消費者のニーズに合わせてドンドン美味しいワインに変わって行くでしょう。
飲食業の世界でもワインに対する見方は変わりました。
昭和の飲食店は料理だけ真面目に作っていて酒など如何でも良かったのです。
勝手に酒屋がセールスに来て酒を置いて行く、富山の薬売りみたいな・・・
店の看板も、冷蔵庫も、灰皿、グラスも酒造会社やビールメーカーにお任せでした。
大手チェーンでもサントリ―だけを売る、キリンだけを売ると言う店が多かったです。
私も以前の会社ではサントリーだけでした。佐治社長にご馳走になったり、パリのレストランサントリーは会計伝票出て来た事がありません。留学中もシャンゼリゼのレストランサントリーに行けばスキヤキ食べ放題だった!!学生の友人連れて行ったら嬉しくて食べ過ぎでリバース・・・アホですよね!!でも日本に帰って数年後にはやっぱりカルベしか無いサントリーから離れてビールはフランスのクロ―ネンブルグ(協和発酵)ワインはトーメンに安くて美味しいワインを輸入してもらいました。
でも一番売れたのはロゼダンジュとアンジュブラン、ボジョレーでした。
ドイツワインの甘口が人気でそこから脱出するのに苦労しました。
今はワインが最も売上の取れる飲料で和食も中華もソムリエさんがいます。
中華はビールと老酒でアルコール売上は20%程度、日本料理はビール、水割り、酒、焼酎で行って30%でした。フレンチはワインに力入れると50%です。
料理が10000円とすると、中華は12,000~14000円、和食は15,000円、フレンチは20,000円・・・と言う事で何処でもソムリエ!!何処でもワイン!!脱ウエイターからソムリエへ・・・同じ祖利益出せるならシェフと同等に地位が上がります。
そんな和食ソムリエ第一号は田崎真也さんでした。六本木のアクシスビルにあったキッソウと言う和食店でソムリエしていました。95年に世界一になって西洋銀座に堤さんにスカウトされるまで、何度か行って田崎流のワインの表現に聞き惚れました。
ワインが美味しくなってレストランも変わって来たのです。
私も売れない、儲からない、道楽と父と息子から言われたワインですが続けて来て良かったです。86年に29歳の若さでシュヴァリエになった情熱は変わらず、もらった重圧を感じながら何とかブルゴーニュワインを担ぎ続ける事が出来たのは幸せです。多くのお客様の支えとスタッフに支えて貰えました。深謝!!
ブルゴーニュの生産者も世襲すると言う事は儲かるからで、利益出ない父の仕事は息子は継ぎませんし、親も継がせません。ワインが進化してやっと売れて儲かって、雇用を産出す産業になった事は素晴らしいですね。






Last updated  2018/03/24 02:05:13 PM
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2018/03/22
カテゴリ:ワイン会のご案内
希少なDRC新着2014年と2009年の飲み比べです。
ロマネ・サンヴィヴァンはDRCの中でも最も早熟です。
最近はリシュブールより蔵出し価格も上がってDRC内でも評価が高くなっています。
素晴らしい周辺のワインとコルビシェフの最高の料理と共にお楽しみ下さい。
シャンパン
Philippe GONET Millésime, Blanc de Blancs Grand Cru 2009
A. ROBERT "La Vignotte" 1er Cru
白ワイン
2015  Leflaive  Bourgogne Blanc
2013 Leflaive Puligny-Montrachet 
2011 Leroy Chassagne-Montrachet 1er Cru Morgeot
赤ワイン
2014 Jacques-Frédéric Mugnier Nuits-Saint-Georges 1er Cru Clos de la Maréchale 
2014 Robert Sirugue Vosne-Romanée 1er Cru Les Petits Monts 
2014 l'Arlot Vosne-Romanée 1er Cru Les Suchots 
2009 Mongeard-Mugneret Vosne-Romanée 1er Cru Les Petits Monts
2005 Emmanuel Rouget Vosne-Romanée 
2014  DRC Romanée-St-Vivant
2009  DRC Romanée-St-Vivant
お食事はドミニク・コルビシェフのフランス料理です。
5月26日土曜日6時より、残席6名 会費70,000円 シュヴァリエ






Last updated  2018/03/22 02:49:06 PM
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2018/03/15
カテゴリ:ワイン会のご案内

ピノ・ブラン・トロワ・カー・エル(IIIKL)[2012]ジェラール・シュレール(白ワイン)
アルザス自然派の天才ジェラール・シュレールの熟成ワインとドミニク・コルビシェフのアスパラ料理を合わせます。
天才的に美味しい薄ウマ出汁系ピノ・ノワールも最後の瓶を出します。これで終わりです。この作り手の赤は絶品です。
2016 France Alsace Gérard Schueller Vin Mousseux Rien que des Bulles
2016 France Alsace Gérard Schueller Muscat d'Alsace
2016 France Alsace Gérard Schueller Sylvaner
2016 France Alsace Gérard Schueller Pinot Blanc
2016 France Alsace Gérard Schueller Riesling Cuvée Particulière
下記二本のマグナムは大勢集まったら両方開けます。人数少ない場合は03を開けます。
2005 France Alsace Gérard Schueller Vin de Table La Cuvée de l'Oncle Léon PG05 1500ml
2003 France Alsace Gérard Schueller La Cuvée de l'Oncle Léon Pinot 1500ml
2016 France Alsace Gérard Schueller Pinot Noir
2006 France Alsace Gerard Schueller Pinot Noir LN012
4月23日月曜日 19:00 シュヴァリエ 20,000






Last updated  2018/03/15 06:11:24 PM
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カテゴリ:ワイン会のご案内


究極のドミニク・コルビシェフのアスパラ&有名ドメーヌ                                                                            
去年のホワイトアスパラとモリーユとヴァン・ジョーヌのソースで度肝を抜かれたコルビマジックが今年も炸裂。
料理の鉄人でホワイトアスパラ対決で戦ったコルビシェフの新しくてクラシックな料理を堪能して下さい。
ワインも料理に合わせた一流ドメーヌのワインをご用意します。
料理の鉄人の映像
https://www.youtube.com/watch?v=6GpYYfYuxlc
 
4月18日水曜日   19:00      ミナミ    会費50000   






Last updated  2018/03/15 05:19:54 PM
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カテゴリ:ワイン会のご案内
コルビシェフが作るホワイトアスパラのオランデーズ、ホワイトアスパラのスープ等の料理と一緒に最もホワイトアスパラを引き立てるワインを楽しみます。
ワインはアルザスとオーストリーの天才ガイヤーホフ、そして素晴らしくかつ貴重なロレーヌ地方のワインをご用意しました。
洗練された白ワインをお楽しみください。〆に出るロレーヌ地方のピノも素晴らしいよ!!
ルークォワ“ブリュット” NV ロレーヌ地方
2015 Kremstal Geyerhof Zweigelt Rosé 
2016 Kremsta Geyerhof Grüner Veltliner Landwein 
2015 Alsace Marcel Deiss Alsace Blanc
2015 Alsace Trapet Père & Fils Alsace Riesling Beblenheim 
2012 Alsace  Meyer-Fonné Riesling Vignoble de Katzenthal 
レ・ゼヴェック ピノ・ノワール 赤 2014 ロレーヌ地方
4月11日水曜日19:00シュヴァリエ 会費15000






Last updated  2018/03/15 04:46:09 PM
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2018/03/11
カテゴリ:ワイン会のご案内
4月7日 土曜日    12:00      シュヴァリエ                                   
ドミニク・コルビの郷土料理ランチワイン会 初心者歓迎
今月の郷土料理に延命ソムリエがワインを合わせます。
コルビシェフが郷土の文化と想いを語ります。
ワインはランチなので何時もより少な目です。
コース料理ワイン5杯付    10,000 通常ワイン会同量12000 






Last updated  2018/03/11 01:27:24 AM
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カテゴリ:ワイン会のご案内
4月のワイン会の予定        
コルビ&延命のランチ会も始めます。
ご予約お待ちしています。
                                                                                    
4月3日 火曜       19:00      ミナミ    23,000円                            
ボジェ・ジュエット来日記念シャンパンワイン会
コルビシェフが蔵で作ったキュヴェが来ます。
4月7日 土曜日    12:00      シュヴァリエ                                   
ドミニク・コルビの郷土料理ランチワイン会 初心者歓迎
今月の郷土料理に延命ソムリエがワインを合わせます。
コルビシェフが郷土の文化と想いを語ります。
ワインはランチなので何時もより少な目です。
コース料理ワイン5杯付    10,000 通常ワイン会同量12000 
                                                                                                  
4月11日水曜日   19:00      シュヴァリエ       限定15名
ホワイトアスパラとアルザス・ロレーヌ・オーストリーワイン会 初心者歓迎 会費15000                  
                                                                                                  
4月14日土曜日   18:00      シュヴァリエ  限定15名
飲み頃ブルゴーニュワイン会   会費15000                  
                                                                                                  
4月18日水曜日   19:00      ミナミ    会費50000  限定7名
13章のワイン会
究極のドミニク・コルビシェフのアスパラ料理に有名ドメーヌのワインを合わせます。                                                                                        
                                                                                                  
4月21日土曜日   18:00      シュヴァリエ       会費15000 限定15名
RMロジェ・プイヨンシャンパンワイン会
無名ですがグラン・クリュのメニル・シュール・オジェ、アイ Ay
プルミエ・クリュのマルイユ・シュール・アイ、トキシエール 、ミュティニー、エペルネー、フェスティニー
7つの村にトータルで7haの畑を所有している。栽培ブドウの比率は,ピノ・ノワール43%,シャルドネ40%,ピノ・ムニエ17%。平均樹齢が35年
ジャンシス・ロビンソン高評価です。当然私も!!
                                                                                                  
4月25日水曜日   19:00      シュヴァリエ                                   
シャトー・クラリス 既に満席






Last updated  2018/03/11 01:26:00 AM
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2018/03/07
カテゴリ:ワイン会のご案内
シャトー・クラリスのオーナーである ディディエ・ル・カルヴェス氏が来日します。
ワイン醸造のコンサルタントはステファン・ドゥルノンクールでモダンなメルロー主体のワインです。
香りも素晴らしく滑らかなワインに仕上がっていて特に2015年はボルドーワイントップ100に選ばれました。
http://winereport.blog.fc2.com/blog-entry-2242.html
予定ワイン
シャンパーニュ
ピエール・ジモネ マグナム
ジュール・ラサール マグナム
白ワイン
ブルゴーニュ ブラン 2015 フィリップ・ブーズロー
赤ワイン
Château CLARISSE “Castillon Côtes de Bordeaux” 2015 生産本数8,227本 
Château CLARISSE 2015 生産本数16000本 
Château CLARISSE 2012 ピュイスガン・サン・テミリオン
Château CLARISSE Vieille Vignes 2015 生産本数4000本
Château CLARISSE Vieille Vignes2014
Château CLARISSE Vieille Vignes2013
Château CLARISSE Vieille Vignes2012 
お食事はドミニク・コルビシェフのフランス料理
4月25日水曜日 7時より シュヴァリエ
会費はインポーター協賛で超お得であり得ない15000円です。
              






Last updated  2018/03/07 03:06:09 PM
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