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ロゼワイン

2011/11/15
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カテゴリ:ロゼワイン






Last updated  2011/11/15 05:39:48 AM
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2011/07/28
カテゴリ:ロゼワイン


[2006] マルサネ・ロゼ ジョセフ・ロティMarsannay Rose Joseph Roty 2005 CP94

素晴らしいワインですね。
ピノ・ノワールの第三の魅力が此処にあると思います。

ピノ・ノワールと言うと、ブルゴーニュの赤ワイン、シャンパンですが、これはそれらの魅力に匹敵する魅力があると思います。

ロゼで05ですから、熟成感も出て来ています。

この熟成感が良いですね。

ピノ独特のミネラル感が素晴らしいです。

色は濃いめのサーモンピンク、香りは果物系の香りも消えて、樽香もありません、フローラル系の香りと、ミネラル系の香りです。味わいは余韻の綺麗な酸、漂う様な独特なミネラル、ふくよかな果実感、堂々としたバランスの取れたロゼワインです。

バーでじっくりグラスを傾けるにふさわしい貴重なロゼワインです。







Last updated  2011/07/28 08:21:12 AM
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2011/02/08
カテゴリ:ロゼワイン

この04がロティの熟成ロゼの入り口ですね。

完熟ではありませんが、ロゼが熟れると如何なるのか、何で南がロゼの熟成にこだわっているのかが分かってもらえると思います。

赤の30年物が持つ独特な透明感がロゼは10年未満で出て来るのですよ。

其処が醍醐味だし面白い所なのです。

まあ超オタク系ロゼワインの楽しみ方ではありますが、この神秘の領域に一度足を踏み入れると止められません。

本当は97や99,01,02を飲むと良いのですが、売ってしまってもうありません。

この瓶も後3年位でもっと艶っぽい独特な香りを放ちはじめるでしょう。 

皆さんの感想です。
1回目
Nose: Gas, Tsukemono, Pear Compote. Mild, silky acidity, easy to drink. Well aged.

キレイにすっぱい。

色:薄いアールグレイ。香:白い花、少し枯れた草。味:まとまりのある味わい、ボリューム中、甘み。
ミネラル感が一番強い感じ。

2回目
時間と共に香りが甘くなり色合いも濃いオレンジでとてもきれい。ミネラル感があり、しかも酸味もまろやかで味あたりがやさしい。

枯れ始めたロゼ。赤ワインの癒しに通じる癒し。ウーロン茶or茶葉のニュアンス。時間経つと紅茶葉。腐葉土。個人的には05より04の方が癒されて好み。焼肉に合わせてみたいとは思わない。

色はやや濃い目のサーモンピンク。香りは少しはかない花、少しだけ樽の入った香り。味わいは優しく愛らしいすっきりした、わずかに甘みのあるバランスの良い綺麗な味わい。

淡い肉色。妖艶な香り。バランスのとれた味。今飲んでうまい。

これまでのロゼのイメージと重ならないワイン。古酒を感じる味わい。強めの酸は前と同じ。この酸が味の構成の核となっているのだろう。

今飲みたくない。じっと待てばよいのか?







Last updated  2011/02/08 03:17:13 PM
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カテゴリ:ロゼワイン

06や04と比べても圧倒的に色も濃く充実したロゼです。

05ならではだと思います。

軽いタンニンもあって、スケール感のあるロゼです。10年後も楽しめるワインだと思います。

まあロゼをセラーでケース単位で寝かせて売っている人は私だけでしょう。新しいソムリエさんが入社すると、不良在庫のロゼがあります。早く売りましょう。と言って来ます。私は後3年~8年経ったら売るのだと言うと、この社長頭イカレテいると思うようです。

まあ昔シャンパンを寝かせていた時も業界から狂人扱いされました。

皆さんの感想です。
1回目
Nose: Mineral, Dry Rose, spicy, oak with bit of vacteria. Powerful compared to other Rose. Could see the potential. Think good food wine.

一番赤味のキレイなローズカラー。華やかなお花っぽい香り。フルーティー。

色:濃い目のピンク、少しビロード。香:強い果実。味:渋み、ボリューム、余韻。

色がしっかりとしている。渋みがしっかりしている。酸味が一番強い。

2回目
ロゼワインの中では赤みの色合いが濃い色。ロゼでありながら赤ワイン風を楽しめる味。

アセロラ。ランブレイ08が白寄りとするとこちらは赤寄り。厚み、果実味。イメージにあるロゼに一番近い(良くも悪くも)。ロゼだけどタニック→アフターもタニック感残る。焼肉に合わせてみたいとは思わない。

色は赤が強めで透明なルビーレッド。香りは最初控えめな赤い花、小さい赤果実。徐々に力強い香りが出てくる。味わいはしっかりした厚みとコクがあり少しの甘み、酸は少し落ち着いている。アフターが長めで心地よい。

華やかな赤、キレのいい酸、ミツの香り。タンニン強い。要素がバラバラ。
タンニン、強めの酸、香りは最初は感じないが、甘い果実の濃い赤(三つの中で一番濃い)。香りが出てくる。

色も楽しめロゼファンを増やすのでは。チーズに良く会うと思う。







Last updated  2011/02/08 03:07:03 PM
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カテゴリ:ロゼワイン

マルサネのロゼにも色々な作り手がいます。

伝統的には、今はルイ・ジャドが買ってしまいましたが、下記のクレーユ・ダウのワインがマルサネのロゼの名を世に知らしめた伝統の一本です。 


ルイ・ジャド ロゼ・ド・マルサネ “ドメーヌ・クレール・ダュ” [2008]750ml

そして下記のブリュノ・クレールのロゼがダウの直系で有名です。


ブリュノ・クレール マルサネ・ロゼ[2009]

しかしこの2つよりも優れたロゼを作り続けているのが「ジョセフ・ロティ」です。

特に熟成させると不思議な世界に誘ってくれるロゼを作ります。

私の独断と偏見で言えば、世界のロゼのトップは間違いなくロティの作るマルサネだと思います。

今回は06,05,04を垂直で飲むと言うロゼワインの飲み方では狂気じみた事をやっていますが、ロティのロゼはその価値が十分にあります。

人数の関係で一回目に人が偏った為に二回目は06をお出ししていませんが、04と非常に似た味だったので省かせて頂きました。

繊細でまだ若いですが可能性を持ったロゼだと思います。

皆さんの感想です。
1回目
Nose: Gas, petrol, Little bit tsukemono, oak with vacteria. Good acidity, bit of sweetness, fruitness.

ベリー系の甘みのある香り。香ばしいような苦味。

色:濃い目のサーモンピンク。香:甘いブランデー、硬質な石灰、枯れた木。味:エレガントな味わい、まとまり、樽。

色、におい、良し。飲んだ後の感じが良い。







Last updated  2011/02/08 03:00:37 PM
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2011/02/04
カテゴリ:ロゼワイン


【YDKG-tk】La Rose Du Clos 2008 (Domaine Des Lambrays)【ロゼ】ラ・ロゼ・デュ・クロ 2008 (ドメーヌ・デ・ランブレイ) CP91

有名ドメーヌランブレイが作るロゼです。ロゼ専用の畑も持っていないし、1800本と言う生産量からしても100%ドメーヌの畑の一級・特級のピノ・ノワールのセニエでしょう。

私が飲んだロゼの中ではセニエ抜きのロゼとしてはモンジャールのロゼと並んでトップのワインだと思います。

これでもっと独特の香りがあればロゼのトップスターになれるワインだと思います。

現代的なミネラルとフレッシュ感と切れの良い酸を持ったワインで、好感が持てます。

スッキリクッキリ系のロゼの王様でしょう。

まあ葡萄も良いし、作り手も良い、言う事無いですね。

望むのは香りだけでしょうか・・・これがロゼの壁でもあると思います。

皆さんの感想です。

1回目
Nose: Light no impact at all. Taste: clean finish but not really fan of this wine. Too light!!

時間がたつと白のような砂糖菓子の甘みが出た。酸味が大きな円のようで優しくキレイ。

色:薄いオレンジ、サーモンピンク。香:濃い目の香り、白い花強め、香水。味:酸味強め、こくが中くらい。
ミネラル感が強い

2回目
やや甘い香りのオレンジ色のきれいなロゼ。ミネラル感と酸を楽しむには最適。今日一番のお気に入りです。

白ワイン寄りのロゼ(07はモレ・サン・ドニ赤のニュアンスだった記憶。08は白カイユレ白のニュアンスの意)。高級なロゼのイメージ。酸味とふくよかさ。綺麗にまとまっている。これまでのロゼイメージとは違う。

それはランブレイ節でまとまっているからか。焼肉と合わせてみたい(お花見シーズン限定)

色は薄めのサーモンピンク。樽香の強く利いたチェリー様のかわいい香り。味わいはすっきりドライで酸のキレが良い。味の乗りと厚みは弱くややフラットだが、ミネラルの綺麗な後口。

桜色、火打石、樽がきいている、キレはないが甘い酸。ピノらしい強い香り。味はフレッシュなブドウ。

フルーツの香り、フレッシュ感、桃、強めの酸。それゆえ飲みやすくなっている。時とともに香りがたってくる。ミネラルもしっかりと感じる。

意外や意外。そっと長く付き合ってくれる一品。うまい!!

とまあこんな感じで高評価です。

販売店資料より

フランスのワイン誌『クラスマン』が認めるブルゴーニュ最高評価3ッ星生産者が誇る最高キュヴェクロ・デ・ランブレイです。そんな素晴らしい特級畑の葡萄を贅沢に80~90%も使用して年間僅か1,800本ほど造られる幻のロゼワインがこのラ・ロゼ・デュ・クロです。しかも今回ご紹介するのは大当たり年2009年産!クロ・デ・ランブレイの2009年産は恐らく2万円を超える価格になると思いますが、これならなんと2,000円台で楽しめちゃいます!!

【テイスティングコメント】

グラスに注ぐと微かにオレンジがかった大人の雰囲気を持ったピンク色をしています。そして薔薇の花小さな赤い果実の生き生きした香りがします。香りを嗅いだだけで嬉しくなるような、「いいブルゴーニュだな」って存分に感じさせてくれる香りです。

そして味わいは...、超フレッシュでミネラル感たっぷり!ブルゴーニュのピノノワールならではの繊細なうまみに溢れていて、それなのに疲れない飲み飽きしない冷やしておいしい夏飲みピノノワールです。

 







Last updated  2011/02/08 02:42:09 PM
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2010/07/17
カテゴリ:ロゼワイン


[2009] マスカットベリーA クレーレ シャトー酒折ワイナリー CP92

赤に近い位濃いめに作ったロゼです。

ベリーAらしい香りが素晴らしく、酸も綺麗で、軽いタンニンがあって美味しいワインです。

鳥料理に本当に合うロゼだと思います。

色は薄めの澄んだルビー色、香りはキャンディー、イチゴキャンディー、味わいは強く豊かなキレの良い酸、軽いタンニンの渋み、程よい果実感とミネラル、バランスの良い活き活きとしたロゼワインです。

国産ワインの楽しみが一つ増えましたね。価格も1200~1500円とお値打ちです。 

販売店資料より

フランスボルドー地方では鮮やかなルビー色で果実味豊かなロゼワインをクレーレと呼んでいます。毎年8月、キュヴェ・イケガワを産する畑では葡萄の恵みを果実にいっぱい蓄積されることを期待しつつ一部の房を早期に収穫しました。これまで葡萄の品質を上げるために早期に収穫した葡萄を土にかえすことはありましたが、葡萄のポテンシャルを信じる池川 仁氏はその葡萄を生かしてキュヴェ・イケガワにも劣らない果実味を持つロゼワインができるはずだと考えました。シャトー酒折では白ワインと同じ酵母選択と温度管理を行いながら、赤ワインと同様の仕込みを行うことでキュヴェ・イケガワのもつイチゴのような豊かな香りと滋味溢れる余韻に、爽快な酸味と果実味が加わった新たなベリーAのスタイル「クレーレ」が誕生しました。

除梗破砕の途中で酵母を添加し、13~17℃の低温で発酵。ドライイーストは白ワインの発酵で使用されるVL-1を使用。発酵開始から4日目で搾汁・補糖を行い、さらに8日間発酵させた。そして2009年は酸味の感じ方を柔らかくし、マウスフィールを良くする為に、アルコール発酵が終了した後、マロラクティック発酵を自然誘発させた。

美しいロゼ色。心地良い酸味と、柔らかく丸みをおびた口当たりで、イチゴを口に含んだような爽やかな果実味を感じる。

▼ワインメーカー 井島正義のコメント
2009年は6月、9月の降雨量が例年になく少ないことが特徴で、過去10年間の中で最高のヴィンテージと思われる。池川仁氏のバランサー理論の一つの手法として、、マニュアル的に一定の収量制限をするのではなく気象条件(特に降雨量)に応じて収量を段階的調整してゆくことが挙げられるが、2009年は降雨量が少なかったため、2008年ヴィンテージほどの収量調整を行う必要がなかった。早期に収穫された果実であっても十分に色づき、キュヴェ・イケガワの特徴であるコットン・キャンディ(綿菓子)の香りを持った良質の果実が収穫出来た。







Last updated  2010/07/17 11:09:30 AM
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2010/04/12
カテゴリ:ロゼワイン


コンチャ・イ・トロカッシェロ・デル・ディアブロシラーズ ロゼ[2008] CP92

これは素晴らしいロゼです。

酸もあって、深みもあって、飲みごたえもあります。

おそらく、これを一緒に飲まれても皆さん何処か良いの、と思うかも知れません。

実はそれ位まともなワインなのです。

皆さんが美味しいと思われているロゼと飲み比べたらこのワインの良さが分かるでしょう。

シラーズのセニエで作ったワインだと思います。

綺麗な酸です。豊かなミネラルがあります。飲んでいて楽しくなります。軽いタンニンとフローラルな香り、若い頃のキャンディー香は薄くなっていますが、ベリー系の香りが残ります。

軽く冷やして屋外で飲むと最高です。

色も濃くて美しい、素晴らしいワインです。

 







Last updated  2010/04/12 01:02:25 AM
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2010/03/23
カテゴリ:ロゼワイン

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ワイン会の2次会で飲んだワインです。


ジョセフ・ロティ マルサネ・ロゼ[2005] CP91

AMZの松田さんが来ていたので、話のついでに飲んだのが、ロティのロゼです。

この人のロゼは寝かせると凄い事に時々なります。

とは言え、売れてしまったり、飲んでしまったりで古い在庫がありません。本当は今飲み頃になった04をお出ししたかったのですが、全部飲んでしまったので05を開けました。

濃いめのローズピンクの鮮やかな美しい色です。

香は冷え過ぎでやや弱く、温度が上がるとアセロラ香とフローラルな香りが徐々に出て来ます。

味わいは何と言っても酸の強さときれいさです。皆さん普通に飲んでいますが、これだけ豊かな切れの良い酸を持ったロゼワインは世界中探しても滅多にありません。嘘だと言うなら持って来て下さい。飲み比べれば直ぐに分かります。

何処かボケた酸のロゼは幾らでもありますが、切れの良い酸のロゼは数品だけです。毎年安定して切れの良い酸のロゼを作っているのはモンジャール・ミュニュレとこのロティだけです。

だからモンジャールとロティのロゼは双璧なのです。

そして05は豊かなミネラル感があります。

若い頃飲んだ時の方がキャンディー香とかあって良いのですが、後3年待てばフローラル系の素晴らしい香りが出て来ます。味が抜ける事はありません。

この人のロゼの凄い事は熟成に耐える酸とミネラルを持っている事です。毎年進化して美味しくなって行きます。99も今飲んで良いですよ。ドンペリのロゼの古酒も美味しいですが、古くなって美味しくなるロゼは超貴重品です。05や06も当然今飲んで美味しいですが、3~6年位熟成させるのも面白いですよ。







Last updated  2010/03/23 04:46:15 AM
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2010/01/26
カテゴリ:ロゼワイン


コドーニュ社のロゼスパーク!!コドーニュ ピノ・ノワール ブリュット ロゼ 750ml【02P10Jan25】 CP91

これは素晴らしいカヴァです。雑味もなく綺麗に出来ています。これだけ真っ当に良く出来たロゼ泡も少ないでしょう。

瓶が重くて太くて、冷蔵庫のポケットやセラーの棚に入り難いのが欠点です。しかしそれをカバーするだけ美味しい泡です。

スペインで初めてのピノ100%のカヴァだそうです。ピノのミネラル感と雑味の無さを巧く引き出していると思います。

香はキャンディー、苺、ベリー、味わいはミネラル感があって酸の切れが良く、雑味が無く、綺麗な酒です。泡も細かくクリーミーで持続力もあります。

2300円と言う価格はお買い得だと思います。

販売店資料より 

自社畑収穫のピノ・ワール種を100%使用によって醸し出されたフランボワーズや、カシス、イチゴを思わせる繊細な香り。ロゼの辛口カヴァ。
 アペリティフはもちろん、あらゆる料理のテーブルを意識して造られたロゼです。フランボワーズやカシス、イチゴを思わせる繊細な香り。2年以上に及ぶ瓶内2次発酵・熟成によるきめ細かくやわらかな泡立ち。
 この華麗なワインの中には、建築家ガウディが夢見たのと同じ、美と合理的精神との融合が図られています。2年以上に及ぶ瓶内2次発酵・熟成による、きめ細かくやわらかな泡立ち。







Last updated  2010/01/26 02:25:58 AM
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