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NOVELS ROOM

2018.09.10
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 やっぱり、僕の胸・・・大きいなぁ・・・。
 そんなに気になることだったか・・・調整をして、胸を抑え目にするがどうだ?
 うぅん、大丈夫。だって、僕のために丹精込めて作ってくれたんだもの。
 確か、美しい女性であり続けるための設計なんだっけ?
 そうだが、アンズ自身が気に入らなければ、それはいつでも変更できるぞ。
 え!?胸のサイズ変えちゃうの、アンズちゃん!?
 変えないよ?柔らかさ設定が100%だから、ちょっと動いただけでも結構動くけど・・・
 でも、僕は今のこの状態が好きだよ!
 そうか?気になるのならいつでも変えるぞ?
 大丈夫だってば!確かに結構揺れるけど、別に困ることじゃないし・・・
 考えると、いろんな人を魅了できるかなって!
 でもアンズちゃん・・・このブログ、変態さんがいるから気をつけてね?
 でも、今の僕の胸に触れることができるのは、イオナちゃんだけだよ。
 あ、そっか!誰かに何かされることはないんだ!
 まぁ、僕に特殊なプログラムとか入れられると困るけどね・・・。
 そんなこと断じてさせん!!というか、勝手にプログラムを組み込まれないように、アンズには強力なプロテクトを組み込んでいるからな!!
 そういえばそうだね。ってことは、やっぱり僕の胸に触れることができるのは、イオナちゃんだけだね!
 あ、じゃ・・・柔らかさ確認してみたい!
 うん!いいよ!
 じゃ、お言葉に甘えて・・・
 いや待て!!柔らかさ設定が100だからつまり感度は・・・!
 うわぁ!すごぉーい!柔らか~い!
 あぁ!ごめん!ちょっとその触り方は・・・!
 ふえ?
 すまん、「感度0にしておくのを忘れていた」と伝えたかったが時すでに遅しだな。
 そうだったんだね!ごめんねアンズちゃん!!
 それえよりも、ぱぱぁ・・・すぐになおしてぇ・・・なんか変だよ僕ぅ・・・。
 す、すぐに直すからな!待ってろ?


★どんな触り方されたんだろうね。

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Last updated  2018.09.10 06:52:27
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