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オリキャラトーナメントバトル

2007.10.07
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管理人(笑) さぁ!!決勝戦です!!
管理人(嬉) 盛り上がっていこうぜ!!
ラルド(話) 赤コーナー、変身野郎。

プラノズ(怒) 名前で呼べ!名前で!!

ライディス 青コーナー、アンテナ君!

?(アホ毛・ショボン) 何か、勝つ気失せてきたような気がする。

管理人(怒) テンション下げるな、アンテナ!!
管理人(嬉) とにかく、
ウラン(喜) バトルスタート♪
管理人(驚) ちょ!!


?(笑2) そんじゃ、やりますか。
プラノズ(企み) この私が勝つに決まっているだろ・・・。
?(笑) そんなの、戦ってみないとわかんないだろ。


―ズドン。


(管理人:アンテナ君、かなり挑発的だ!)
(ジルウェ:プラノズの足元ギリギリを撃ったね。しかも、至近距離。)


プラノズ(企み) 銃のコントロールがいい事は褒めてやろう。
プラノズ(激怒) だが、弾があたらないように撃った事を後悔するんだな。


―バシュン!!


?(怒) ぐあっ。


(管理人:な、何と!!至近距離で強力な衝撃波を食らったぁあ!!)
(ラルド:至近距離で食らったら普通はしばらく立てないぞ。)


? さすが、「ゲームで言うボスにあたる人」だ。
?(怒) だったら、俺も遠慮なく、弾丸撃ち込んでやるぜ!!


―ズガガガガガガガガ!!(ガトリング乱射)


プラノズ(怒) (避けながら)貴様!小説にない武器を使うな!!
?(怒) アイコン会話の時だけだよ、ガトリングは!(乱射中。
プラノズ(激怒) ならばこっちは、こうだ!はぁあああ!!


―シュババババババ!!


(管理人:得意の具現化ナイフ飛ばしだ!!)
(カイン:もっと、かっこよく言ってやれよ・・・。)
(ミラル:でも、ガトリングに対してナイフは無謀じゃないかしら?)
(管理人:みたいだね。ナイフはじかれて、落ちてるし・・・。)


?(話) 全く相手にならないぜ。真面目にやれよ。
プラノズ(微笑) この私が、ただ単にナイフを投げたと思うなよ・・・。


―グサッ!


?(怒) がっ!


(管理人:あ!後ろからナイフが飛んできて、右肩に刺さった!!)
(ウラン:最初に投げたナイフはカモフラージュだったんだ!)
(凰火:しかも、かなり深く刺さっている。)
(斬狼汰:あれは抜くと結構痛いぞ・・・。)


プラノズ(爆笑) ははは!どうだ!後ろだって攻撃できるんだぞ、私は!!
プラノズ(企み) 余裕なんかしてると、ホントに死にいたるかもな・・・。
?(笑) (ナイフを抜きながら)あぁ、そう。
?(アホ毛・ショボン) (ナイフ抜けた)痛ぅ~・・・。


(管理人:ナイフ抜きやがった。)
(斬狼汰:しゅ、出血が・・・。)


?(アホ毛・気付く) あ、そうそう、実はな・・・


―キュィイイイイイン・・・


プラノズ(怒) 何!?ライフルを遠隔操作だと!?
?(アホ毛) つーことで、発射な?


―ズゴォォォオオオオオオオ!!!!


プラノズ(怒) ぐぅわぁあぁぁぁああああああ!!!



管理人(とぼけ2) おいおい、意外なやつが優勝かよ。
?(アホ毛・ショボン) 俺頑張ったのに、その言い方は酷い。
ブロイエ ぴゃー。→アンテナ君の肩を回復中。
京介(困) ありがと、ブロイエちゃん。
ブロイエ(喜) ぴゃー。
ライディス(話) で、優勝商品は?
管理人(自慢) ないけど、参加賞なら。
京介(アホ毛・驚) ひっでぇ!ないのかよ!!
斬狼汰 で、参加賞ってなんだよ?
管理人(自慢) これです。
妖精 ミ♪
凰火(笑1) これは、妖精・・・か?
ブルー(話) 僕が造った電子妖精、サイバーエルフです。まぁ、羽は本当の妖精のようにしてみましたけど。
妖精(笑) ミィ~♪
斬狼汰(笑) コイツ、俺になついてる、可愛いなぁ~♪
ブルー(話) あ、その子まだ生まれたばかりなので、名前を付けてあげてくださいね。あと、言葉も教えてあげてください。
斬狼汰(汗) あ、この子まだ赤ちゃんなんだね。
管理人(とぼけ2) とにかく、凰火さん斬狼汰くんどうでした?
斬狼汰(笑) まぁ、優勝できなかったけど、楽しかったよ。
凰火(笑2) 俺も久しぶりに楽しめた。
管理人(嬉) そうか、それはよかった!
管理人(笑) とにかく、アンテナ君おめでとう&凰火さんと斬狼汰くんありがとうございました!!


★あ、妖精の表情、ここに表示しときますね。
鳳鳥剣龍さんのみ、保存OKです!!
あ、表情増やしたかったら、言ってくださいね♪






Last updated  2018.09.16 20:06:37
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2007.10.06
管理人(自慢) さぁ、このトーナメントバトルも、そろそろ終わりに近付いてまいりました!
管理人(笑) 今日は準決勝戦です!!
ライディス(笑) 赤コーナー、アンテナ君!

?(困) 名前が公開されてないから、「アンテナ君」と呼ばれても、違和感がなくなってきたよ。

ジルウェ(話) 青コーナー、シーク!

シーク(嘲) まぁ、ボッコボコにしてやんよ。
?(アホ毛・驚) ちょ!?

管理人(困) もう準決勝だ。諦めろアンテナ。
?(怒) ふざけんな!俺は負ける気なんざねぇよ!!
管理人(とぼけ2) あ、爽(アイス的な意味で。)それはよかったね。
?(アホ毛・驚) ちょ、何その言い方!
管理人(怒) とにかく、バトルスタートだ!!!


?(アホ毛・ショボン) シークさん、俺、管理人に嫌われてるのかな・・・。
シーク 多分違うと思うぜ。だから、安心して、俺と戦おうや・・・ってなわけで・・・
シーク(怒) 神技神腕!下降掌!!
?(アホ毛・驚) うを!あっぶね!
シーク(嘲) 気ぃ抜くと、ホントにお前死ぬからな。
京介(怒) んな事わかってるっすよ!


―シュン!


(管理人:お、姿が消えた!)
(ラルド:何と言うか、単なるワープなんじゃないのか?)
(ウラン:それを利用してるだけなんじゃないの?)
(管理人:おぉ、そうか!)


シーク(嘲) そんなことしても、俺からは逃げられないぜ。
シーク(怒) 覇王脚!!


―ズゴガァアアアン!!


シーク(嘲) ふん、どうだ。
京介(笑) 残念、ワープ中はそういう地響きタイプは効かないのさ。


―シュン!


シーク(怒) あのガキゃ、また消えやがった!!
さうんどおんりー (アンテナ君)俺を捕らえられたら後で何かご褒美しますよ~♪
シーク(驚) マジか!
シーク(怒) うをぉ!!ぜってぇ捕まえてやる!!


(レッキ:褒美のために勝ちたいんですか、師匠・・・。)
(管理人:「呆れすぎて、言葉が見つからねぇよ。」?)
(レッキ:ごもっともです。)


シーク(怒) 激震打!激震打!!激震打!!!撃沈だ!!!!
さうんどおんりー (アンテナ君)ちょ、最後違う!!


(ウラン:当り散らしてるね。)
(管理人:ステージがホントマジでボロボロに砕かれていく・・・。)
(レッキ:っというか、「激震打」の言い過ぎで「撃沈だ」って言うのは・・・。)
(管理人:まぁ、そこは大目に見てやろうよ。)


? 全くどこ撃ってるんすか。


―バキュン!バキュン!


シーク(驚) うをぉお!!


(管理人:得意の二丁拳銃でシークのギリギリを狙う!!)
(レッキ:ちなみに、師匠に拳銃もたせると危ないですよ。)
(管理人:え?なんで?)


シーク(怒) くっそぉ!!俺だって!!


―シュゴォオ!!


?(アホ毛・驚) うをぇあ!!あぶねぇよ!どこ撃ってるんだよ!!


(レッキ:今のようになるからです。)
(管理人:うむ、納得。)


?(話) 射撃苦手ならやらない方がいいっすよ!


―キュィィイイン・・・


?(怒) 発射!!


―シュバゴォオオオオ!!!!!


(管理人:ライフルの極太レーザだ!避けることができr)


シーク(驚) ぎゃぁあああ!!!!


(レッキ:・・・ドジ。)



?(困) えっと、こんな俺が勝っていいのかな・・・?
レッキ(笑) いいんですよ、師匠もここが潮時です!
シーク(汗) 酷いレッキ、笑顔で言わないでよ~。
管理人(笑) とにかく、決勝戦が楽しみになってきたぜ!!


★なんか、変な感じにアンテナ君が勝っちゃった。
画面がフリーズとかして、更新にてこずった。
あと、テレビに見入ってた。
明日は決勝戦。
しかし、バイトが・・・。






Last updated  2018.09.16 20:05:47
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2007.10.05
管理人(自慢) 第2回戦の第3戦目でございます!!
イオナ(話) は~い、るみ姉、棄権していいですか~?
管理人(困) はい、ダメです。
イオナ(話) 理由も聞かずに即答!?
シーク(喜) 棄権するのか?じゃ、俺の勝ちってことで♪
管理人(とぼけ2) ちょ、てめーら、本気バトルなめんな。



管理人(困) 気を取り直して、赤コーナー、イオナ!
管理人(自慢) と、オペレーターのこの俺!
管理人(笑) 青コーナーはもちろんシーク師匠!!
シーク(嘲) ま、管理人は巻き込まれないようにするんだね。
管理人(自慢) んじゃ、気合入れますか!バトルオペレーション、セット!
イオナ(話) イン!

(BGM:エグゼ2のボス戦)

ラルド 結構、昔の曲を掘り出すんだな。
管理人(驚) ちょ、てめー、バトル始まってんだよ。入ってくんな。
管理人(自慢) とりあえず、バトルチップ、アクアスプレッド!スロットイン!
イオナ(話) え~い!


―バシュシュシュン!!


シーク おっと、危ない危ない。
管理人(怒) バトルチップ、アクアソード!スロットイン!!
イオナ(話) たぁああ!!
シーク 神技神腕、烈硬化。


―ガキィィイン!!


イオナ(話) シークさん!真面目にやってよ!!
シーク 俺はいつでも真面目だぞ?
管理人(とぼけ2) ぜってぇ、真面目じゃねぇ。
シーク(嘲) んじゃ、神技神腕、極斬刀。


―ザン!


イオナ(話) うわぁ!
管理人(驚) り、リカバリー、スロットイン!
イオナ(話) ありがと。
シーク(怒) あぁ!!バトル中に回復すんな!!ずるいじゃんかよ!!
管理人(とぼけ2) うるせーなー、イオナがデリートされたら困るんだよ。死なせたかねーんだよ!
シーク(怒) もういい!一気にカタつける!!覇王脚!!


―ズガァアアアアアン!!!!


管理人(驚) ぎゃぁああああ!!!
イオナ(話) うわぁあああああ!!!



シーク(喜) 今回も俺の勝ちだな♪
レッキ(困) ただ単に、回復してもらってるイオナさんに嫉妬しただけじゃないですか。
シーク え?何?何の話?聞こえないなぁ~。
レッキ(困) もういいです。
イオナ(話) もうシークさんありえない。
管理人(とぼけ2) 自分勝手すぎるんだよなぁ。
レッキ(困) すみません、こんな馬鹿師匠で。
管理人(とぼけ2) いや、れっつゎんが悪いわけ違うよ。


★シークの嫉妬により、シーク勝利。
俺がアイコン会話やると、シーク師匠が、自分勝手になる。嫉妬野郎になる。
そして、負けず嫌いになる。
次は準決勝です。






Last updated  2018.09.16 20:05:31
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管理人(笑) よ~し!今日も行くぞぉ!!
管理人(嬉) 第2回戦の第2戦目だ!!
ウラン(喜) 赤コーナー、アンテナ君!!

?(困) すでに「アンテナ君」というあだ名が定着してる件・・・。

ラルド 青コーナー、斬狼汰・・・コホ・・・。←だんだんよくなってきた。

斬狼汰(汗) 緑の子、まだ無理そうなら出てこないほうが・・・。

管理人(とぼけ2) お前ら2人、戦う気あんのかよ。
管理人(自慢) まぁ、いいや。バトルスタートだ!!!


?(笑) じゃ、俺から行かせて貰うぜ!


(管理人:アンテナ君、何をするつもr・・・あ!!)
(カイン:消えた!!)


斬狼汰(真剣) くそ、どこに行ったんだ・・・!


―バシュン!


斬狼汰(攻) うわ!
?(笑2) どこみてるんだい?こっちさ!!
斬狼汰(本気) 俺を馬鹿にするな!大和魂!!
?(話) おっと・・・。


(管理人:う~わ、アンテナ君また消えた!)
(ラルド:結構卑怯だな。)
(管理人:いや、多分戦略かと・・・。)


斬狼汰(呆) 卑怯なマネはやめてもらいたいな。
斬狼汰(怒) 正々堂々と戦えないのか!?
さうんどおんりー (アンテナ君)それで、俺を挑発したつもりかい?
斬狼汰(呆) 挑発?そんなわけないだろ。
斬狼汰(本気) 二刀流・青龍!!
?(アホ毛・驚) うをっ!
斬狼汰(本気) そこかぁ!!雲耀之太刀!!
?(笑) 食らうかよ!


―ガキィィィイン!!


斬狼汰(真剣) 拳銃とランスだけだと思ったが、お前も二刀流だったのか・・・!
?(困) 特に技は持ってないけどな・・・!


―キィン!


斬狼汰(攻) しまった、剣が!!
? (斬狼汰に日本刀を向けながら)勝負、あったな・・・。



管理人(とぼけ2) いやぁ、すんなり勝負がついちゃったね。
?(困) まぐれだよ。
斬狼汰(黙) まぐれとか・・・なんてお気楽なやつだ・・・。
?(アホ毛・気付く) あ、斬狼汰、大丈夫か?さっきの弾丸当たらないように撃ったけど、当たってないか?
斬狼汰(呆) 人の心配なんかするな。俺は大丈夫だ。一発も当たってない。
京介(嬉) そっか、ならよかったよ。
斬狼汰(汗) ・・・コイツといると、何か調子狂うなぁ・・・。
管理人(困) 仕方ない、アンテナ君、こういう性格だから。


★つーことで、アンテナ君が勝利。
ホントマジで、勝負がわからなくなってきましたね。
今日は、帰ってくるなりポケモンやったり、「天才ビットくん」みてたり、姉貴のお使いに連れて行かれたりしたから更新遅れた。






Last updated  2018.09.16 20:05:09
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2007.10.04
管理人(笑) さぁさ、第2回戦開始だぜ!勝ち進んだものは充分に体を休められたな!?
管理人(嬉) 第2回戦の第1戦目はこいつらだ!!
カイン(話) 赤コーナー、プラノズ。

プラノズ(企み) どんな相手でも蹴散らしてくれる・・・。

ミラル 青コーナー、凰火さん。

凰火(黙) 貴様はこの俺には勝てん。

管理人(とぼけ2) 凰火さん自信満々ですね。
管理人(笑) 今回のステージは、結構何もない部屋形のステージ!つーことで、バトルスタートなり!!


プラノズ(微笑) では、私から・・・。
プラノズ(怒) はぁあ!!


―シュババババババ!!!


(管理人:プラノズさん、ナイフを大量に具現化して飛ばしたぞ!)
(ミラル:初歩的ね。)
(カイン:「まずは手始めに」なんじゃね?)


凰火(黙) そんなもの、この俺には通用せん。
凰火(叫) 大和魂!!


―バシュン!バシュン!!バシュン!!!


(管理人:大和魂で、大量のナイフを打ち落としていく~!!)


プラノズ(微笑) やはり、勝ち上がったものに、この先方は挑発気味か・・・ならば・・・



(ミラル:また変身するのかしら?)
(ライディス:僕に変身してもいいことないから、変身しないよね?)
(管理人:つーか、獣化して暴走する事はないと思うよ、プラノズさんだし。)
(ライディス:えぇ~・・・。)
(管理人:あ、ライディスじゃなくて、シーク師匠に変身してる!)
(シーク:え!?俺!?)


シーク(嘲) (※プラノズ)一気にけりをつけさせてもらうよ。
シーク(怒) (※プラノズ)神技神脚!覇王脚!!


―ズゴゴゴゴ・・・ズガァアアアアン!!!


(管理人:ぎゃー!またステージが!!)
(シーク:でも、俺よりはパワーは劣るな。)
(レッキ:そんな事言ってる場合じゃないと思うんですけど・・・。)


凰火(怒) む・・・!



(管理人:さすが凰火さん!上手く避けt)


凰火(叫) うわぁあああ!!


(管理人:巻き込まれてるぅ!?)
(斬狼汰:そんな・・・父上・・・。)


プラノズ(激怒) (←戻った)これなら避けられまい!!!


―ヒュゥウウウウウン!!!


(管理人:ナイフじゃなくて、長剣だしたよ!!)
(ミラル:それを何本も飛ばすなんて・・・。)


凰火(真剣) くっ・・・
凰火(叫) 二刀流・青龍!!
プラノズ(激怒) 無駄無駄無駄無駄無駄ぁあ!!そんなちんけなもので弾かれる物ではない!!!
凰火(叫) わ・・・!!


―ガガガガガガ!!


(管理人:うを!壁に貼り付け状態にされてしまった!!)
(斬狼汰:しかも、全然身動きが取れていない!!)


プラノズ(企み) 終わったな・・・
プラノズ(激怒) とどめだ!!!
管理人(驚) ストーップ!!
プラノズ(怒) 貴様!何故とめる!!
管理人(とぼけ2) いやぁ、本気バトルだけど、殺せとまでは言ってない。
プラノズ(激怒) ふん・・・凰火とやら・・・命拾いしたな・・・。



管理人(困) つーことで、プラノズさんが勝利しました。
プラノズ(微笑) で、私はシードとなるんだな?
管理人(とぼけ2) そうだよ、よかったね。
プラノズ(話) その言い方、何かムカつくな。
斬狼汰(汗) 父上、大丈夫ですか?
凰火(黙) 大丈夫だ。たいしたことではない。


★そんなこんなで、プラノズさん勝利。
プラノズさんは、結構残酷なお方なんです。
人殺すなんて何のそのです。
小説読めば、その残酷さが解る・・・と思う。
つーか、宿題やってて更新遅れた。






Last updated  2018.09.16 20:04:45
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2007.10.02
管理人(とぼけ2) 前回の「レッキVSシーク」は激しいものだったね。
管理人(嬉) そんなこんなで第6戦目だぜ!!
ウラン(笑) 赤コーナー、ブルー君!

ブルー(話) あの・・・ウランさんもういいんですか?

ラルド 青コーナー、イオナ・・・コホ・・・。

イオナ(話) 怪我人でてきちゃダメでしょ?

管理人(笑) それじゃ、2人とも!バトルスタートだぜ!!
イオナ(話) ちょっと待って。
管理人(話) 何だよ。
イオナ(話) 私は、るみ姉のナビなんだから、るみ姉がオペレートしてくれないと上手く戦えないんだけど?
管理人(とぼけ2) 何を言うか。アイスタワーがあるじゃないか。
イオナ(話) それだけだから困るの。
管理人(とぼけ2) まぁ、いいや、俺もやるよ。
管理人(自慢) じゃ、気合入れていくよ!
管理人(怒) バトルオペレーション・セット!
イオナ(話) イン!!


ブルー(話) では、僕からいかせてもらいます!!
管理人(怒) イオナ!ブルー君が来るよ!
イオナ(話) 解ってる!早くバトルチップを!
管理人(自慢) おう!バトルチップ、ソード!スロットイン!!


―ガキィイン!!


ブルー(話) 相手が例えイオナさんでも、容赦はしませんよ・・・。
イオナ(話) 私だって・・・!


―きぃぃん!


管理人(自慢) 一気に行くぞ!バトルチップ、オーシャンシード!
イオナ(話) そーれ!


(ミラル:あ、地面が水面になった!)
(ジルウェ:もしかして・・・。)


―ジャバーン!


(ライディス:水面の中に飛び込んで、それで・・・どうするんだ?)


ブルー(話) 水対処は、僕の一番の得意分野です!轟雷烈落斬!!
管理人(自慢) 甘いぞ!ブルー君!イオナ!行くぞ!
管理人(怒) バトルチップ、ソード、ワイドソード、ロングソード!!
イオナ(話) プログラムアドバンス!ドリームソード!!


―ガキィィィイイン!!!!


ブルー(話) あ!ライトブレードが!!
イオナ(話) 管理人(自慢) 勝負、あったね。



ブルー(話) ずるいですよ!こんなのってないです!!
管理人(困) って、言われても、イオナだけじゃ戦力不足だし~。
イオナ それに、るみ姉のオペレートがないと戦えないし・・・。
ブルー(話) もういいです・・・結局こうなるのわかってましたから・・・。
管理人(困) う~を、ブルー君マジごめん。


★はい、意外にもイオナが勝利。
っていうか、俺がいたから勝ったようなもん。
あれずに済んだって言うか、戦い方がつまらんwww
第1回戦無事終了。第2回戦へ続くぜ。






Last updated  2018.09.16 20:03:52
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管理人(自慢) はい!前回斬狼汰君に攻撃されたが、このとおり見事に復活だぜ!!
斬狼汰(汗) あんたは不死身か・・・。
管理人(笑) さぁ、次はしろくまさんも期待している師弟対決!!
管理人(嬉) 「レッキVSシーク」だぁ!!
ジルウェ(笑) 赤コーナー、レッキ君!

レッキ ついに僕らの番ですね、師匠。

ミラル(笑) 青コーナー、シークさん。

シーク ま、いつもの修行みたいやればいいさ。

管理人(笑) それでは、バトルスタート!!!


レッキ(笑) ではまず手始めに!


(管理人:お、れっつゎん、シーク師匠に殴りかかったぁ!)


シーク(嘲) 「軽く一発」というわけか・・・だけど・・・


―ガシィ!(レッキの腕をシークが掴む音。)


シーク(嘲) これは本気バトル。
シーク(笑) 最初からクライマックスだぜ!!
レッキ(怒) モモタロスか!!→投げ飛ばされてる。


(管理人:飛ばされながら、シーク師匠にツッコミ入れてる・・・。)
(ミラル:これ、さすがって言っていいのかしら?)
(ジルウェ:レッキ君はうまく着地して、態勢を整えたみたいだ。)


レッキ さすが師匠ですね・・・。
レッキ(怒) では、次は本気で行きます!!!
シーク(笑) いつでも死ぬ気モードでかかってこい!
レッキ(怒) そうさせてもらいます!神技神腕!極斬刀!!
シーク(驚) うを!烈硬化!!


―ガキィィン!!


(管理人:さ、さすが師弟対決・・・。)
(ライディス:ホントに最初からクライマックスだね。)
(ミラル:この後どうなのかしら?)


シーク(怒) いきなり神技とか驚くじゃないか!!
レッキ(怒) 「いつでも死ぬ気モードでかかってこい」と言ったのは師匠じゃないですか!!
シーク(汗) うーを、そうだった。
シーク そんじゃぁ・・・


―ズガッ!!(レッキが殴られる音。)


レッキ(困) が・・・。


(管理人:おーっと!シーク師匠!レッキの腹を殴り吹き飛ばしたぁあ!!)
(ジルウェ:結構、攻撃力が高い感じだね。)
(ミラル:地面に不時着したみたい・・・。)


レッキ(困) さすが、僕の師匠です・・・。
レッキ(話) でも、僕も負けるわけにもいきませんよ・・・。
シーク(喜) へ~ん、勝ったことないくせに~!
レッキ(怒) 余裕見せ過ぎにもほどがあります!!神技神腕!下降掌!!


―ズガァア!!


シーク(ギクッ) ぎゃぁあ!


(管理人:レッキの下降掌がシーク師匠にもろにあたったぁあ!!)
(ライディス:これは結構効いてる!?)


レッキ(怒) どうですか、師匠!僕だって強くなっているんです!!
シーク(嘲) そうだな・・・強くなった・・・だが・・・
シーク(怒) お前の師匠であるこの俺を超えることは、まだまだ先だぁあ!!
シーク(怒) 神技神脚!覇王脚!!
レッキ(話) うわっ!


(管理人:うわわわわ!!)
(ジルウェ:俺らのところにも被害が!)
(ミラル:辺り一面吹き飛ぶ技だしね。)
(ライディス:って、余裕こいてる場合じゃ・・・!)
(一同:うわぁああああああああ!!)


シーク(怒) そして、神技神腕!超・神打!!!
レッキ(困) くっ・・・瞬動!!


(管理人:巻き込まれながらも、解説は続けるぜ!!)
(ジルウェ:そんなことができるのは君だけだと思うよ~!!)


レッキ(怒) 激震打!!
シーク(怒) 烈硬化!!
レッキ(怒) 神連脚!!
シーク(怒) 舜動!!
レッキ(怒) 超・神打!!
シーク(怒) 烈硬化!“ネタバレ手品”!!
レッキ(怒) 烈硬化!“王宮門”!!
シーク(怒) 神連脚!!
レッキ(怒) 烈硬化!!
シーク(怒) 激震打!!


(管理人:うぼー、こいつらやること早すぎて、解説できない。)
(ライディス:っていうか、管理人早く逃げろよ!!)


シーク(怒) もう一度!覇王脚!!


―ズゴゴゴゴゴゴ!!!


レッキ(話) しまっ・・・!


―ズガーーーーン!!!



管理人(困) やっとおさまった。で、どっちが勝ったの?
シーク(喜) 俺に決まってるだろ♪
レッキ(困) 参りました・・・。
管理人(とぼけ2) で、このステージ、どう始末付けてくれようか?
レッキ(困) シーク(ギクッ) う゛・・・。


★何この戦い。ステージがめちゃくちゃだ。
ま、いいとして、この戦いは、シーク師匠が勝利しました。
次はそんなに荒れないと思う・・・。






Last updated  2018.09.16 20:01:53
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2007.10.01
管理人(笑) さぁ、どんどん行くよ!!
管理人(自慢) 前置きなし!第4戦目を始めようじゃないか!!
ラルド コホコホ・・・赤コーナー、ウラン。←まだ調子が悪いらしい。

ウラン(喜) ラルド、ボク頑張るからね♪

ラルド つ、続いて・・・ぐはっ・・・
管理人(驚) ばっきゃろー!無理すんな!
ジルウェ(呆) あ、青コーナー、斬狼汰くん!

斬狼汰(汗) あの緑の子、大丈夫か・・・?

管理人(困) はい、吐血してるラルドは後で治療します。
管理人(嬉) とにかく、バトルスタート!!


ウラン(怒) いっくぞぉ!!


(管理人:おぅ、いえあ。ウランのやつ、自分のムチをレイピア状態にして斬狼汰くんに突っ込んでいったぞ!)
(ラルド:は、早まるんじゃ・・・がはぁ!)
(ライディス:何で無理して出てくるかな・・・。)


斬狼汰(呆) あんたのようなやつは、すぐにかたを付けさせてもらう。
斬狼汰(本気) 鳳炎凰水斬!!


(管理人:おお!何と言う技だ!!炎の鳳凰と水の鳳凰が飛びだしたぞ!!)
(ラルド:よけrぐほあ!)
(ミラル:だから、無理して出てこないの!)
(ブルー:もう、僕が治療室へ連れて行きます。)
(ライディス:解説しろよお前ら!)

ラルド→ブルーにつれられ退場。


ウラン(怒2) そんなもの、目くらましにもならないよ。
ウラン(怒) はぁあ!!


(管理人:この技は、プラノズがウランに変身した時にもやった技だ!!)
(ミラル:2匹の鳳凰を蹴散らして、斬狼汰くんに襲い掛かる!!)
(ライディス:斬狼汰くんは・・・動かない!?)


斬狼汰(怒) 二刀流・青龍。


(ライディス:こ、この技、凄い!)
(ミラル:何本もある蔓を清龍たちが切り裂いていくわ!)
(管理人:逆に、青龍たちのせいでウランが押されているぞ!!)


ウラン くっ・・・。
ウラン(話) コイツらしつこいよ!!!
斬狼汰(真剣) 当然だ。1発放って終わりにするわけにはいかないからな!!


(管理人:ウランがどんどん押されていきます!)
(ミラル:斬っても斬ってもキリがないわ。)
(ライディス:さすが凰火さんの息子だ・・・。)


ウラン (くっそぉ・・・避けようとしてもそこからも来るから結局斬らなきゃならないなんて・・・。)
ウラン(話) ・・・っは!しまった!!
斬狼汰(黙) 掛かったな。


(管理人:な、何と!囲まれた岩山に追い込まれてしまった!!)
(ミラル:見て!いつの間にか、清龍たちに両手両足を塞がれてるわ!)
(ライディス:ピンチだね・・・。)


ウラン ボクとしたことが・・・。
斬狼汰(攻) 終わったな。食らえ!雲耀之太刀!!

ウラン ごめんね、ラルド・・・。
ウラン(喜) ボク、負けちゃった♪


―ズバァアア!!



管理人(とぼけ2) う~ん、やっぱり負傷者は出るものだね。
管理人(困) で、ブロイエちゃん、体力大丈夫?
ブロイエ(喜) ぴゃー♪←ウランを回復中。
管理人(とぼけ2) まだまだ余裕のようですね。
?(笑) 次の対戦まで、俺も手伝うぜ。
ミラル 優しいね、アンテナ君♪
斬狼汰 手当てぐらいしか出来ないけど、俺も手伝わせてくれ。
ミラル(笑) 斬狼汰くんも優しいのね♪
斬狼汰(照) か、勘違いするなよ!別に心配だからって訳じゃないんだからな!!
管理人(とぼけ2) あれ?ツンデレ?
斬狼汰(真剣) 違う!!→雲耀之太刀を放つ。
管理人(血反吐) ぎゃ。
ライディス(呆) あ~ぁ・・・。


★管理人はすぐに復活します。
そんなこんなで、斬狼汰くんが勝利しましたとさ。
続きはまた明日。






Last updated  2018.09.16 20:01:26
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管理人(困) 気まずい空気が再び流れるのをよそ目に、
管理人(笑) 第3戦目を開始するぜよ!!
ミラル(笑) 赤コーナー、ジルウェさん!

ジルウェ お互い悔いのない戦いをしよう!

ライディス(笑) 青コーナー・・・名前不明!!

?(困) まぁ、「7th Spirit」が完結するまで、公開する気はないから、仕方ないか・・・。

管理人(嬉) とにかく、2人とも頑張ってくれ!!バトルスタートだ!!


ジルウェ・ロックオン ロックオン!
?(アホ毛・驚) うを、変身かよ!


(管理人:お、ジルウェさん、早速ロックオンですか!)
(ミラル:じゃないとまともに戦えないでしょ?)
(ライディス:あ、あのアンテナ君はランス(槍)を出したよ!)


?(アホ毛・驚) アンテナ言うな!
ジルウェ・ロックオン 完結するまでの辛抱だ、いくぞ!


(管理人:おーっと!ジルウェさんがゼットセイバーを持って後ろに下がった!!)
(ミラル:これは、もしかして・・・。)


ジルウェ・ロックオン Z(ゼット)スラッシュ!!


(管理人:出たぁあ!!ジルウェさんの必殺技だぁ!!)
(ミラル:どうする、アンテナ君!)


?(アホ毛・驚) だから、アンテナ言うな!


―ガキイィン!


(ライディス:凄い!あのZスラッシュをランスでとめちゃったよ!!)


ジルウェ・ロックオン なかなかやるじゃないか。
?(笑) 俺も伊達に戦ってないからね。


―キイィン!


(管理人:2人とも、一度距離をとりましたねぇ。)
(ミラル:状況をよくしなきゃ存分に戦えないわ。)
(ライディス:あ、アンテナ君、ランスをしまって、二丁の拳銃を取り出したよ!)


?(困) だから・・・もうアンテナでいいよ・・・
?(怒) とにかく、次は俺の番だぜ!


―バキュン!バキュン!


ジルウェ・ロックオン おっと・・・君は遠距離派でもあるんだね・・・。
?(笑2) ちゃんと避けないと、当たっちゃうっすよ!
ジルウェ・ロックオン それもそうだ・・・わっと・・・!


(管理人:お、ジルウェさんが岩陰に隠れましたねぇ。)
(ライディス:アンテナ君、見つけられるかな?)


? 俺から逃げるなんて、いい度胸しやがる。


(ミラル:二丁の拳銃を合体させて、ライフルにしてるわ!)
(管理人:まさか、あれで一発決めるのか!?)


ジルウェ・ロックオン (・・・ん?銃撃がやんだ・・・。)まさか!?
?(笑2) そのまさかだ、ジルウェさん!!」


―ズゴォオオオ!!(ライフルから極太レーザーが放たれる音。)


ジルウェ・ロックオン うわぁあああ!!!



ブロイエ ぴゃー←ジルウェを回復中。
管理人(話) 意外にもアンテナ君が勝ったね。
?(困) 管理人まで・・・。
ジルウェ でも、ビックリだよ。まさか、ここまで強いとはね・・・。
ミラル(笑) まぁ、大きな傷にならずに済んだじゃない。
ジルウェ(呆) ま、そうなんだけどな。


★第3戦目は結構シリアスにならなかった。
アンテナ呼ばわりさせるの楽しかった。
さて次だ次。






Last updated  2018.09.16 20:01:05
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2007.09.30
管理人(困) 第1戦目の気まずい空気は置いといて次に行きますか・・・。
管理人(嬉) 第2戦目を始めるぜ!!
ラルド 明日で・・・いいんじゃないのか・・・?
ウラン(泣) ラルド、まだ傷が回復してないんだから起きちゃダメだよぉ~・・・。
ラルド す、すまない・・・。
管理人(困) はいそこ、気まずい空気をこっちに持ってくるな。俺のテンション見て状況把握しやがれ。
ミラル(笑) じゃ、赤コーナー、カイン!!頑張ってね♪

カイン(呆) もう俺か・・・。
カイン(笑) でも、何とか頑張るぜ!!

管理人(自慢) 青コーナーは凰火さん!!

凰火(本気) 最初から本気で行くぞ!

管理人(困) わお、カインをボコる気満々だ。
管理人(嬉) つーことで、バトルスタート!!


凰火(叫) 大和魂!!
カイン(驚) ぎゃぁあ!!


(管理人:凰火さん、突然自分の得意技を繰り出した!!)
(ライディス:それを情けなくカインが避けたね。)
(ミラル:危なっかしくて見ていられないわ。)


カイン(呆) (あーどうしよう、俺そんなに強くないんだけどなぁ・・・。)
凰火(真剣) 何余所見をしている!!
凰火(叫) 無空波!!
カイン(驚) うぇ!あぶね!!


(ミラル:・・・・・・。)
(管理人:す、すばやさだけはぴか一だな・・・。)
(ライディス:僕よりは劣るけどね。)
(管理人:黙れ狼・・・っと、カインが岩陰に隠れたもようです!)


カイン(話) (くっそ、逃げてばかりじゃらちが明かないぜ・・・。)
カイン(呆) (成功した試しは1度だけだが、あれを使ってみるか・・・。)


(管理人:おや?カインはいったい何をしようとしているのでしょうか?)
(ミラル:まさか、あれを使うんじゃないかしら?)
(ライディス:「あれ」って、僕とニィナを氷づけにしたあの技の事?←「無尽の鎖」第33話参照。)
(管理人:おいおい、あれはラザロがいたから成功したんだぜ?)
(ミラル:し、心配だわ・・・。)


凰火(笑2) 岩陰に隠れるとは、結構腰抜けなマネをしてくれるな・・・。


―きゅぃぃん・・・


凰火(怒) ん!?
カイン(怒) 俺は腰抜けなんかじゃねぇ!!食らえ!!


―カッ!!(カインの手から眩しい光が放たれる音。)


凰火(叫) 何!?



カイン(呆) はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。
凰火(真剣) くっ・・・。


(管理人:何という事だ!カインはあの技を発動したのだが、凰火さんが寸前のところで交わしたようだ!!)
(ミラル:でも、左足が完全に凍っているわ。)
(ライディス:カイン、いけるかな?)


カイン(呆) 捕まえたぜ・・・後はお前を倒すのみだ!
凰火(攻) 貴様などに倒される俺ではない!!
凰火(叫) 大和魂!!


(管理人:おーっと!自分の左足に向かって大和魂を放った!!)
(ライディス:氷が砕けて自由になったよ!)
(ミラル:カイン!!次の技が来るわ!避けて!!)


凰火(本気) 雲耀之太刀!!


―ズバァア!!(カインが斬られる音。)


カイン(呆) ぐぅぁああああ!!


―バタッ・・・。


凰火(黙) ・・・俺の「勝ち」だな・・・。
カイン(呆) まだだ・・・まだ、終わっちゃいねぇ・・・。
凰火(怒) 貴様、あの攻撃を受けておいて、まだ立ち上がれるのか!?
カイン(呆) 俺は・・・絶対に・・・あんた・・に・・・か・・・つ・・・


―ドサァ・・・(再び倒れる音。)


ミラル(黙) カイン!!!
凰火(黙) ・・・・・・。



ラルド はぁ・・・はぁ・・・←カインに手をかざす。
カイン(呆) 無理・・・すんなよ・・・怪我人が・・・。
ラルド(笑) カインも・・・怪我人・・・だろ・・・?
カイン(呆) へへっ・・・そうだな・・・。
凰火(黙) ・・・・・・。
斬狼汰 父上、どうかしたんですか?
凰火 今回、俺は負けていたのかもしれない。
斬狼汰(呆) 何を言っているんですか。圧倒的に父上がリードしてたじゃないですか!
凰火 いや、あいつの気力は只者ではなかったし、すばやさもあった。俺があそこで、凍った左足を元に戻さなかったら、負けていただろう。
斬狼汰 父上・・・。
管理人(とぼけ2) まぁ、そんなこんなで、負傷者がまた出ちまったよ。
ウラン 当たり前だよ、実戦(本気バトル)なんだから。
管理人(困) う~む、これからどんどん負傷者が現れそうだ・・・。


★ブロイエちゃんの手が回るのであろうか?
まぁ、「7th Spirit」の主人公も回復能力持ってるわけだし、大丈夫かな・・・?
つーか、結局第2戦目更新。
トーナメントは長いからね。ここ1週間はずっとトーナメントバトルさ。
あー優勝は一体誰の手に!?
乞うご期待!!
口調とか違うという突っ込みは勘弁してください><
これでも頑張ったんです。
とにかく、申し訳ありませんです・・・。






Last updated  2018.09.16 20:02:56
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