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NOVELS ROOM

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自作小説総ツッコミシリーズ

2020.01.25
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​​​​​ よく分からない人はここを見てください​。
 今までのものはここにあるぜ​!
 スマホの人は、ここをクリックするといいぞ​。
 現在は第10話​についてのツッコミだよ。
 前回、ファラスがライディスを殺そうとしてたな。
 殺人未遂の容疑ね。
 ブタコはどんどん罪を重ねていくよねー。
 これだからブタコは。
 俺ほんとにブタコになってるじゃないか!!
 お前は罰を受ける側だ。仕方あるまい。
 イグニス、おめーもその立場だよ、クソザコパツキン赤ハチマキ。略して「クパキ」!
 クパキ!?
 言いずらいな、クパキ。
 とりあえず、続き行きますか。

―ファラスの家―

 あのさ、第9話は「ファラスの小屋」だったよね?
 いつの間に家になったんだ?
 ちなみに、「小屋」って書いてある証拠置いとくねー。


 小屋だ。
 小屋ですね。
 しかも、「小さな小屋」って書いてあるわ。
 それがどうやって「家」に?
 自分で書いた事すら忘れるとは……当時のラコタはやはり馬鹿でアホだ。
 わしもだけどね。こんなアホ行動に気付けなかったんだから。
 まぁ、とにかく続き行くか……。

ミラルの代わりに、今度はライディスが寝かされている。
ナイフが貫通した部分には包帯が巻かれている。

 私の体調に関しての記述は?
 「ミラルの代わりに」とあるから、ミラルはもう起き上がっているという事なんだろうな。
 俺たちが滝にいる頃、ミラルとセラの様子が全然記述してないから、ミラルの体調が良くなったのかどうか、全くわからねぇよこれじゃ!!
 説明不足にも程がある……。
 ったく、これで「俺は書くのが上手い」気取りだもんね。

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ 最低です。

ファラス「・・・問題はこれからだ。ウラン、確かお前が言う通りならば、プラノズを倒すためには、俺たちのような念の力を持つ少年が必要なんだな?」
ウラン「そう。」

 いや、ボク、いつ説明した?
 そんな話、ブタコの前では一切してないわよ?
 「ブタコ」って言うな……
 あと、第9話​なんだけど、俺が「それ以前に、プラノズって誰だよ?」っていう質問したのに、誰も答えなかったのなんなんだよ。
 プラノズが誰なのかという説明をされないまま、5km先の滝へ連れられたのに、あたかも知ったかのような事を……!
 か、帰る途中に話したんじゃないのか?
 そしたら記述するはずだよね!?
 ブタコ……透視能力でもあるんですか?
 ​セラ!お前はミドルネームでもいいから「ブタコ」はやめてくれ!​

ファラスは窓の外を見た。

ファラス「・・・今日は満月だ。・・・だが、嫌な予感がする。」

 お前の住んでる森は、鬱蒼とした所だろ!!!
 空どころか、月すら見えないんだよなー。
 かっこいいこと言いたかったのか?
 残念だけど、全然かっこよくないからね?
 バカも休み休み言って欲しいわ。
 これだからブタコは。
 黙れクパキ!!!

―午前2時30分―
満月の明かりが照り、その中を1つの影が走っていく。

頭から狼の耳のような物が生えている少年。
彼の名前はユリウス。
ライディスの兄である。

 だぁから!!月なんか見えてねぇんだよ!!!
 鬱蒼とした森の中にいるはずなのに、月明かりが届くわけ?
 こう言うのを「ちゃんちゃらおかしい」って言うんだよねぇ。
 ​ほんとにラコタは馬鹿だな。​

そして、彼は指笛を鳴らした。

その音に反応したのは狼たちだった。
狼達はファラスの家へと向かっている。

だが、その事にいち早く気付いたのは、ファラス自身だった。

 また主人公面?
 「主人公」は私だが?
 何が「いつの間にか、ファラスがラルドたちを追い越して、主役レベルになっていたよ(笑)。」だ!!!
 きっしょー。ブタコ、ほんまきっしょー。
 「きっしょ」も辞めろ!!傷付くだろ!?
 罰を受けなさい、ブタコ。あなたは、数多くのやってはいけない行為をしているんですよ?
 それを書いたのはラコタだって言ってんだろ!?俺も被害者なんだ!!

ファラス「おい、カイン。・・・起きろ。」
カイン「・・・ん、・・・?・・・何だよ、今、真夜中だろぉ・・・。」
ファラス「寝ている場合じゃない。狼が来る。」
カイン「そんなわけ・・・、」

しかし、その時、狼の遠吠えが聞こえた。

カイン「・・・マジかよ。」

カインはすぐさま、ラルドたちを起こしに行った。

 あの小屋、ベッドがひとつだけだろ?
 客人を招き入れるためにできている訳では無いから、敷布団もなければ、掛け布団もない。
 枕もないな。
 寝床だって充分にある訳じゃないし……。
 じゃ、ボク達は一体どこで寝てたわけ?ってか、ボクのワームホールで帰れるよね?
 でも、この時のウランは、自分1人分のワームホールしか作れないし、長時間出してると、疲れて動けなくなるという反動持ちだったと思う。
 そうだとしても、寝床がないのにどうやって寝てたんだろうね?
 しかも、ベッドに寝ているのは、ブタコに負傷させられたライディスよね?
 そっか!僕がベッドで寝てるから……!
 まさか、みんな床に……?
 最低ですね、ブタコ。
 ソファもきっとあったはずだ!!
 残念ながらねぇんだよ!!
 ってことはやっぱり俺たち床で寝てたって事じゃねぇか!!!
 女性に優しくないどころか、人にすら優しくないブタコはやっぱり最低だな。
 だから「ブタコ」って言うな……俺は「ファラス」だ……。
 そして、キリがめちゃくちゃ悪いですが、本日はここまでです。
 起こされて終わった。
 ってか、何でカインはブタコの隣で寝てたの?
 いや、知らないよ!?
 「起こしに行った」ということは、ファラスとカインが一緒に寝てて、それ以外は離れた場所で寝ていたということか?
 あんな狭い小屋に、どうやって離れて寝てたんですかね……。
 しかも、敷布団も掛け布団も枕もない床で。
 じ、次回へ続く!!!
 逃げんじゃねーよ。


★やっぱり第10話も、ブタコ(ファラス)は馬鹿なことしかせーへんのな。
次回もブタコは馬鹿なことするので乞うご期待!!!

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ 

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Last updated  2020.01.25 12:13:36
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2020.01.23
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ よくわからない人は、ここをクリックする​といい。
 今までのものはここにあるよ
 スマホの人は、ここをクリックしてくれ​。
 今回からは第10話​への突っ込みよ。
 前回​、ライディスにペティナイフらしきものが貫通したんだったか。
 ペティナイフだとしても、小さくないし、痛いよ!!
 ラコタは本当に、ミリタリーマニアなんですかね?
 ミリタリーマニアとは言えない間違った知識が、実は今後の話にあるんだぜ?
 ま、それは今後に突っ込むとして……
 ​「念の力」​後編に行くんだっけ?
 サブタイトルに、英題付けていくのはほんとにマジでどうにかならんのか……。
 とにかく始めて行きましょ。
 冒頭でワシが介入するところなかったやんかくそ。

無尽の鎖 第10話「念の力 後編 ―The twins―」

 英題が「双子」なら「念の力」要らないよ!!!
 そもそも「念の力」って単語がダサいんだよ!!
 能力の総称とかいらねーんだよ。そういうコンセプトなんだよなー。勝手にやりやがって。
 管理人さんはずっと怒ってるから、謝罪した方がいいよ?
 謝罪しても、許してくれないと思うけどね。
 そもそも、謝罪したついでに逆ギレしそうね。
 あいつはそれよくやるもんな。
 「謝ったからもういいだろ?」精神だもんね。
 全く……困ったやつだ……。
 ま、今はどうだか知らんけど。

ラルド「・・・一体、今のは何だ?」

ウランは落ちてきた少年の顔を見た。

ウラン「・・・これ、ライディスだ。」
ファラス「・・・やはりな。プラノズの手下か。」

 「これ」……?
 あああ!!もう!!ラコタはほんとに馬鹿!!
 人を物のように指すような人間ではないだろ、ウランは。
 変態ではあるが、常識ある性格だと思っている。
 あ、ボクの事をそんなふうに思ってくれるなんて嬉しいなぁ!
 「変態」って単語には完全スルーだね。
 なお、ウランが変態なのはこのキャラ対話のみでの性格で、本編では結構真面目な方です。
 ギャグとシリアスをきっちり切り替えることが出来ますが、基本シリアス。日常的には明るく接する可愛い男の子ですよー。
 それを読み取れていない当時のラコタは、本気でバカとしか。
 だから管理人さんに聞けばいいのに……
 聞かないまま「キャラ把握してる俺すげー」感が凄いわね。
 ホント、当時のラコタ殴りたい。
 それを了承してた私も殴りたいですね……
 ま、後悔後先に立たずだけど、これ「ツッコミ入れる」為に書いてるので続けますよー。

カイン「どうして分かったんだ?」
ファラス「俺たちは不思議な力を持っているが、精神をさらに鍛えれば相手を感じることが出来る。」

 「念の力」って言ったり「念力」って言ったり「特別な力」って言ったり……今度は「不思議な力」
 ブタコ、貴様いい加減統一しろ!!
 お前が最初に「念の力」と言い出したんだから、それを貫き通せ!!
 そんなこと言っても、俺たちの能力の総称が記述されていない以上、仕方ないだろ!!あと「ブタコ」って言うな!!
 君らだけが能力者で、まわりは普通の人だから、総称なんて必要ない。
 強いて言うなら「○○の能力」、人を指すなら「能力者」でいいはずの所を「念の力」って言い出したからさー大変。
 一気にお話がダサくなりました。
 あたかも「全て自分のオリキャラだ」と言わんばかりのクソ態度のせいだな。
 やはり馬鹿だな。
 当時のるみ子さんも、中々に未熟なところがあるし、ない世界を作り上げるには難しさはあった。
 だから、元相方が地盤を置いてくれたのは正直感謝してるんだけど……
 何故か現実の世界だった……。
 異世界のまま地盤作ってくれたら、この「無尽の鎖」、結構いい線いってたと思うんよなー、当時読者も多かったし。
 で、能力者を感じ取れる云々は?
 まだ無能力者だったはずのセラを、間違えて感じ取ったことがある人の発言じゃないわね。
 そ、その話はもう終わっただろ……。
 そもそも、僕らがバレバレの位置にいたから、ファラスじゃなくても気付けた話なのに……
 ファラスばっかり目立ちやがって腹立つよな。
 主人公の私より目立ちおってからに……!!
 ラコタが悪いんだろ!?ドゥーユーアンダースタンッ!?
 今更だけど、ここでのブタコのキャラは、完全に崩壊させてくからな。元相方がわしのキャラを崩壊させた罰だ。
 だから「ブタコ」はやめろってねぇ!?

ラルド「・・・連れて、帰るか?」
ファラス「危険だ。コイツはプラノズの手下だ。何をするか分からない。」

 だから初対面だろ!?
 僕らもファラスと会うのは初めてだよ!!
 「オレちゃん設定見てきたからわかるんだー」みたいな態度やめろよブタコ!!
 もう俺「ブタコ」決定なわけ!?

ファラスは近くにあった木の枝を手に取り、長剣に変化させて構えた。

ファラス「ここで殺す方がいいかもしれない・・・。」
カイン「待った!」
ファラス「カイン、またか・・・。」
カイン「何も殺さなくたって・・・。それに、怪我しているじゃないか。」
ファラス「・・・。・・・ふん、好きにしろ。」
ラルド「カイン、手伝うぞ。」

 は?
 は?
 は?
 は?
 「またか」って、カインは前回何かやりましたか?
 この状態に待ったをかけるのは、ここが初めてのはずだ。
 一体どの話に対しての「またか」だよ。つくづく腹が立つやつだな。
 「それに怪我してるじゃないか」じゃなくて、怪我させられたの!!
 カイン、そこのセリフは「それにお前のせいでこんな怪我まで受けて……」だろ?
 台詞回しが下手くそすぎなんだよ!!何度も言うけど!!
 そして、ファラスの「・・・。」で一旦終わるの腹立つ。漫画を書くなと何度言ったわかるんだよ。ワシやったら、そこに描写を入れてから「……ふん、好きにしろ」ってやるぞ。
 ……俺が言うのも変だが、下手くそ過ぎる。
 そして、今回はここまでだ。
 やはり冒頭で終わるな。
 区切り的にはちょうどいいですね。
 ホントだね。いつもは区切り悪いのに。
 ちょうどいいに越したことはないな!!って事で、第10-2回目へ続く!!


★なお、前回の「デッ○プールかよ」は、「第3の壁を越えてんなよ」って意味合いです。
わかりづらい!!「中世の騎士がメタ発言するなよ!!」みたいな、よく分からない言いがかりをしてみたかった。
なにより元相方がよく分からない言いがかりをしてるから、お返しです。
な?よく分からないだろ?そういう事だよ。
肝に銘じとけ。

って事で、今回も元相方の文章なので、とことんツッコミ入れる所存でございます!
ファラスはブタコ確定って事で、今後もファラスの事をブタコって呼びますね!
「ブファ」よりは言いやすいけど、可愛くなっちまったのは致し方ない。

 いや、俺の名前「ファラス・ルノファ・ヘクタ」に被ってるのなんもないじゃないか!!

うるせぇ、黙って「ブタコ」って呼ばれろ。
そして、黙ってキャラ崩壊に従え。いいな?これは罰だからな?

 くっ……!

って事で、次回をお楽しみに*゚+.*.。ヾ(*´ω`*≡*´ω`*)ノ゚+..。*゚+


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Last updated  2020.01.23 12:00:06
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2020.01.20
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ よく分からない人はこれを読んでくれ
 今までのものはここにある
 スマホの人はこっちだよー!
 現在は第9話について、ツッコミ入れてるよー!
 前回、カインが直ぐに私をつれて行こうとしてたわね。
 それは俺じゃなくて、ラコタの書き方が最悪だったって話だろ!?
 今回は、僕達ハワード兄弟が登場する感じだよね?
 そうだが、前回会話の途中で終わってしまったから、それを踏まえてから突っ込んでいく必要がある。
 前回のセリフなんだったか?
 確かカインの「あぁ。力が制御できるようになった。早速、ミラルを連れてこよう。」だったわね。
 カイン、ミラルは恋人ですよね?
 だから!​ラコタが悪いんだって!!​
 んじゃ、さっさとはじめますか。

ファラス「今すぐはやめたほうがいい。」
カイン「どうしてだ?」
ファラス「この森は夜になると狼が出るからだ。」

その彼らの様子を木の上から見ている人物が2人いた。

 夜になった描写あった?
 時間の経過だけは書いてありましたね。
 よ、4時間も滝行してたんだから、夜になったということで、理解して欲しかったんだろうな……。
 でも、私たちがいつの時間帯に森に来たのかは書かれてなかったわね。
 これだから、ブファは!!
 ブファはやめろ!!!

???1「・・・ついに見つけた。やっぱり、ファラスは生きていたよ。兄さん。」
???2「ライディス。この事をプラノズに報告しよう。」
ライディス(=???1)「はい。兄さん。」

 ねぇ、ちょっと待って!?!?おかしくない!?!?
 俺らはファラスの事はまるで知らねーんだよ!!!!
 7年前に出会っている時は、この双子は8歳。私とすごしてはいたが、こいつらはどっちかって言ったら、野生のオオカミたちと暮らしてたぞ。
 俺が生きていることを、この双子に教えたんじゃないのか!?
 貴様は馬鹿か!!!あの時、貴様が確実に死んだと思ってる私が、どうやって双子に貴様の生死を伝えると思う!?
 しかも、伝えたとしても、どんなやつかわからない!!
 顔も知らないし、どこに住んでいるかも分からない!!
 つまり、私以外、誰も貴様を知ることなど、不可能なのだ!!
 ハッキリ、ラコタに伝えとけ!!
 お前の思考能力、おかしいってな!!
 ……だそうだぞ、ラコタ。
 もうめんどくさいからタコでよくね?昔わし「タコ」って呼んでたことあるし。まぁ「タコはやめてくれ」って言われたけど。
 ファラス、貴様、代わりに「タコ」と呼ばれろ。「ブファ」よりはマシだろ。
 どこにタコ要素があるんだ!やめろ!!

だが、ファラスはその気配に気付いている。
小さな木の葉を手に取ると、彼ら2人に見えないように、形を小さなナイフに変形させた。
そして、

ファラス「そこだ!」

ファラスはそのナイフをその木の上にいる2人の方に投げた。

 いやいや、ラコタのせいで、僕らバレバレの位置にいるじゃん!!
 ファラスじゃなくても気付くだろそんな場所!!!
 無理やりこの双子を出そうとしたからこうなるんだ。
 わしだったら、段階を踏んでもうちょっと後に出すかなー。
 確かに、この展開では無理矢理がすぎる。
 そもそも、俺もなんで双子の事を知ってるんだ……。
 初対面ですよね?
 何ヶ月か前からこの小屋のことを知っていたとしても、それが誰だかも分からないし……
 「この森は俺の力を隠してくれる」って話だから、能力者である事すらわからないはずだよね?
 確実に、今までの話を読み、確実にキャラ紹介を確認した、メタ的存在のキャラクターだな、お前は。
 ブファさ、何が「中世の騎士」だよ。「デッ○プール」かよ。
 それで「主人公気取り」なわけね……
 とことんまで最低なキャラだよな、お前。
 そんな風にしたのはラコタであり、俺はその被害者だ。あと、「ブファ」って言うな。

???2「マズイ・・・。」

2人は逃げようとした。

ブスッ、

ライディス「うわぁぁ、」

しかし、ナイフはライディスの肩を貫通し、そのまま地面にお尻から落ちて、気を失った。

 「ブスッ」て効果音は刺さった音だろ!!!!
 あと、貫通するナイフってどんなナイフだよ!!
 柄のついていないナイフかな?
 柄のついてないナイフ……テーブルナイフとか?
 バターナイフじゃない?
 もしかしたら、パレットナイフかもしれないぜ?
 ちなみに、ペティナイフってのがあります。多分それじゃないかな?
 とにかく、効果音と描写が合致していないな。
 そもそも手から離れた場合、そのナイフって葉っぱに戻るんじゃないか?
 そうなると、ライディス君に届く前に葉っぱになって、ナイフとして刺さることはないんじゃないかしら?
 は、葉っぱに戻る前に刺さったんだろうな。
 刺さったんじゃなくて、貫通したのよ?
 もし、距離が遠い位置にいたら、投げた瞬間に葉っぱに戻ってます。
 おいラコタ!俺の能力ってマジでどこまでが範囲なんだ!!教えろ!!
 剣に「変化」させたものを手から離した瞬間に、元々の状態に戻るんだから、ゼロ距離範囲だろ。
 つまり、実際は投げた瞬間に葉っぱになってるから……
 本来は、貫通することもないし……

???2「ライディス!」

だが、ナイフがもう1本飛んできて、その少年の顔を掠める。

 このシーンも、飛んできたのはナイフではなくなるという事だな。
 自ら​「変化」​させたものが、手から離れて10秒ぐらい維持するなら、わからなくも無いけどさ……
 俺たちが見たものって、手から離れた瞬間に、剣から木の棒に戻ったから、1秒も維持しなかったよなー。
 やはり、投げてもナイフではなく、葉っぱが通り過ぎただけなるな、このシーンは。
 ラコタお前!!全く俺の能力が充分に書けてないじゃないか!!
 ホント、自分に欠点があることを見返したらどうなんですかね?
 そんな欠点に振り回された私です。身の程を知れよ。原作者はワシやぞ。

???2「ちっ・・・、」

もう一方の少年は木の上を渡って逃げていく。

???2「(すまない・・・。・・・待っていろ、ライディス。必ず助けるからな・・・。)」

頬から血を流しながら、その少年は木から木へと渡って行った。

ラルドたちの目の前にある木の下にいたのは、狼の耳が頭から生え、顔に入れ墨のある少年だった。

 ここで、第9話が終わるわけか……しかし……
 入れ墨じゃないよ!!!!!
 生まれた時からある紋章だ!!!!!
 ラコタ!!貴様、キャラ紹介にもちゃんと「紋章」と書かれているだろ!!!
 無駄にメタ発言ばっかりする癖に、人のキャラの設定間違えて書くとか……元相方はホントにキャラクターを大事にしてねぇな。
 あーあ。管理人にちゃんと聞かないから……。
 全く……暴走もいいがげんにしろ。
 あと、第10話も元相方が書いてるし、プラノズさんの過去話だったはずの第11話も、半分元相方が書いたよ?
 っていうか、プラノズさんの過去話はなかったことになりまして、削除した結果、話数がズレたんだけどね。
 っていうか、疲れるよ……ツッコミ多すぎる……。
 ラコタが間違った情報書きすぎなんだよなぁ……。
 仕方ないよ……管理人さんが最後までやるって決めたんだもの。
 って事で、元相方が書いた話はまだまだ続く。覚悟しろよ、ブタコ。
 「ブタコ」!?原型消えてるんだけど!?!?


★「ブラック指導者ファラス+タコ」略して「ブタコ」。
可愛くなっちゃったじゃねぇか🐷
って事で、第9話は終わり!!第10話へのツッコミへ続く!!!
乞うご期待!!!

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Last updated  2020.01.20 12:00:06
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2020.01.15
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ よく分からない者はこれを見るがいい
 今までの会話はここにあるわ​!
 スマホの人は、ここから見てくれ
 現在は第9話についてツッコミ入れてるぜ!
 前回、どこまで行った?
 カインが滝に入った直前で終わった。
 あー横幅3mとかいう、高さが分からない謎の滝で滝行するやつだね。
 何が「中世の騎士」だよ、日本人みたいなことしてんなよ。
 まぁ、本編でもキャラ紹介でも「中世の騎士」などとは書かれてはいないがな。
 ほんと、何も伝えなさすぎよね。
 しかもフンドシ一丁?どこまで日本人みたいにするつもりだよ。
 やっぱり​ヘクタ​馬鹿なんですか?
 だからラコタが悪いんだろ!?あと名前で呼べ!!
 なお、前回ファラスがボコられましたが、こちらの白い龍さんによって快復しました。
 ゲストだが、傷を治すにはうってつけなのでまた呼んでくれ。
 という事で、ツッコミ開始やで!

ウラン「カインーッ、君なら出来るはずだよ!!」
ラルド「・・・。」

カインが滝から出てきた。
カイン「ダメだ・・・。こんなもので精神を集中できるわけが無いぜ・・・。」

カインは川から上がろうとする。
しかし、目の前にラルドが立ちふさがり・・・、

ドガッ、

カイン「!?」

ラルドはカインを蹴飛ばした。

 何で!?滝の音めちゃくちゃうるさいし、痛いし冷たいし!!
 し、知らん!!!ラコタに聞け!!
 そもそも滝行で集中すんの無理だって言ってんだよな……。
 無理なのか?
 俺は滝行初心者なんだけど!?それを今すぐ出来るようにしろって、ブラック指導だろ!!!
 しかも、カインは能力が発言したばかりです。無茶振りもいい加減にしてください、ヘクタ。
 名前じゃなくていいからせめて​ 師匠せんせいって呼んでくれ!!

カインは川に真っ逆さまに落ちる。

ウラン「お、おい、ラルド・・・。」

カインは水面に顔を出した。

カイン「プハァッ、いきなり何するんだよ、ラルド!」
ラルド「このうつけ者(バカ者)!」
カイン「な、何だよ、いきなり・・・、」
ラルド「ミラルがこの滝で精神を集中できるかどうかを試しているのはお前だろ!
冷たいのが何だ!歯を食いしばって頑張れ!
・・・私もいっしょに行く。それなら、文句は無いだろ?」

ラルドは服を脱ぎ始めた。

 ​あーーーーーん!!ラルドの!!ラルドの裸!!たまらなーい!!下も!!下も脱いでぇぇぇぇ!!しゃぶるからァァ!!​
 そうなると思ったわ……。
 なお、本編のウランはすごく大人しいですね。どうしてこうなった。
 そもそも俺が滝行すんのは、ミラルが試せるかどうかの話だろ!?それで無理だって判断してるんだから、俺怒られる話か!?
 ラコタめ、相変わらず台詞回しが最悪だな……。
 しかもさ、苦しんで寝込んでいるミラルをこの5km先の滝に歩きで連れて行こうって思ってる時点で、気を遣わなすぎだと思わない?
 だからここは、ボクのワームホールだよねー!
 その記述がないから突っ込むことになってるのよ。
 最低ですね、ルノファ。
 ​ 師匠せんせいって呼んでくれ!!

カイン「・・・。」

カインとラルドは滝に打たれる。

ファラス「いいか?」
ラルド「あぁ。」
カイン「・・・。」
ファラス「雑念を払うんだ。」
カイン「・・・。」
ラルド「・・・。」

カインとラルドは目を閉じた。
そして、雑念を払おうとしている。

 なんかこのシーンくそ気持ち悪いな。ファラスが。
 俺が!?
 主人公気取りが激しいのよ!!
 ​激しすぎて……ハゲになりそうね。​
 ハゲにはならんだろ!?
 まず、滝行いらないよね。
 苦しむ女性を滝の中にぶち込むのか……やっぱり最低だな。
 じゃ、俺はどうしたらいいんだよ!?
 さ、続きいくぞ。
 シカトされた!!!

ファラス「よし、その調子だ。自分の心臓の鼓動に耳を集中させろ。」

二人の耳には滝の音が聞こえているが、徐々に弱まっていく。
そして、その代わりに無音の状態が始まり、心臓の鼓動が聞こえ始める。

 ホントなの?
 ラコタ!!!お前が実際やってこい!!!お前が書いた滝行内容だろ!!!
 まぁ、表現的にはそういう状態になるみたいな感じだろ。
 一応ファンタジー要素ということで許してやらんことも無いな。
 どの辺がファンタジーなのか、小一時間ツッコミいれますが?

―4時間後―
カインとラルドは滝から出てきた。

 4時間!?!?
 身体が急激に冷えて死に至ったらどうするんだよ!?
 やっぱりブラック指導だ!!
 まさか、本当にこの4時間の滝行をミラルにやらせる気!?
 ブラック指導者ファラス……略して​ブス。​​
 「ブス」!?略し方が独特過ぎだろ!?
 「ブラック指導者ヘクタ」だったら「ブタ」になって「ブラック指導者ルノファ」だったら「ブファ」だな。
 「ブタ」も「ブファ」もどっちも嫌だ!!!

ウラン「どうだった?」
カイン「・・・不思議な感覚だった。」
ファラス「やはり、集中力を高めるためには、このような訓練が必要だとわかっただろう?」

 効果音「ドヤァ」って感じだな。
 顔も絶対​ドヤ顔​になっていただろうな。
 ってか、ボクは4時間何してたわけ!?ラルドの裸を見てるだけじゃ物足りなくて、絶対​セッ【ピー:規制音】​​してるよね!?
 してたらこのブログがBANされるわ!!
 てか、下ネタを言うな!!!

カインは目をつぶって手のひらを川に向けた。
すると、川が凍りついた。

カインは目を開けた。
だが、また目をつぶる。
そして、手のひらを川に向けると、今度は川が元通りになった。

 え!?俺の能力って、目をつぶらないと発動出来ないの!?
 普通に手をかざして、集中すればいいじゃない。
 そういう表現を書きたかったんじゃない?
 しかも、1度ならず2度も同じことしてさ……まず出来たことに驚けや。
 これが本当の「表現が稚拙」というものだ。
 本当、他にあるだろ表現の仕方。

カイン「あぁ。力が制御できるようになった。早速、ミラルを連れてこよう。」

 カ イ ン ! ?
 違う違う!!ラコタのせいだってば!!
 やっぱりラコタは、女性の扱いが最低ね。
 さすが、彼女を持たないボッチだね。
 ボッチだから、こんなにも女性の扱いが悪いのね。
 街中で突然「なーつがすーぎーかぜあざみー」って歌い出すぐらいの恥晒しだからね。しかも下手くそ。
 みんな元相方の方みてたからね。やめてって言ったのに「なんで?」だってさ。きっしょ。なんであの時恥ずかしいって思わなかったんやろ。
 恥の塊だな。
 ま、今はどうだか知らんがな。
 「若気の至り」だったんだ、許してやれ。
 「若気の至り」は禁止用語なので、ラルドさん、ウランさん、ボコってください。
 よし、わかった。覚悟はいいな?
 ファラス、反撃は禁止だからね?
 あー!やめてくれぇええ!!
 そして、本日はここまでね。
 次回は、僕と兄さんが登場するシーンだね。
 期待はしないでおく。
 って事で次回へ続く!!!


★この後ファラスは禁止用語を言ったので、ボコボコにされた後、冒頭の白龍さんに回復させてもらいましたとさ。
本当にファラス出しゃばるし、指導の仕方がブラックなんだよなー。無茶がすぎるんだよ。
この滝行する必要はマジでないし、カインは能力発現したけど、制御がまるで出来てないって訳じゃないんだよね。能力発現したけど、暴走とか全然してないのに、滝行させられるし、ラルドに蹴飛ばされるし、散々だよねカイン。
ホントマジで、元相方抜きで書き直したいなー……ま、書き直せる自身これっぽっちもないんですけどねー。​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
ちなみに、突然歌いだした件、「なんで?」じゃなくて「え?別にいいだろ?」って言ってました。
なんでいいと思ったんだよ!!!みんなお前のこと見てたんだよ!!!俺はめちゃくちゃ恥ずかしかったってことブログに書いたと思うんだよなああああ!!!
謝ってくれた気がするけど私はずっと嫌な記憶として残ってるので許しません!!

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Last updated  2020.01.15 12:00:05
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2020.01.13
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ よく分からない人は、これを読むといいわ​!
 今までのものは、ここにあるよォ​!
 スマホの人は、ここを見るといい​。
 現在は、第9話についてのツッコミだ。
 3回目なのに話が進まねぇな!!
 とんでもないよね、ツッコミの多さが。
 全く……前回​は私と一人称まで被せてきおってからに……!!
 俺なんか、喧嘩っ早い人だと思われた。
 人のキャラを把握してなさすぎよ!!
 ……ぜ、前回はカインが怒って、俺の胸ぐらを掴んだところで終わったな。
 キャラ崩壊にも程があります。
 ま、この記事で最もキャラ崩壊してるのは、ファラスだけどね!
 お、お前だってキャラ崩壊してるじゃないか!!
 は?お前にもお前の生みの親に言われたくねーよ。罰だから報いろ。
 くっ……!

ファラス「・・・俺を殴っても、何の解決にもならない。」
ウラン「そうだよ~!!(汗」
ラルド「落ち着け、カイン!!」

ウランとラルドが止めに入る。
だが、カインはファラスの胸倉から手を離す。
そして、テーブルに強く頭を打ち付けた。

 胸ぐら掴んだかと思ったらすぐに手を離すのなんなん?
 そしてなんで頭打ち付けた!?頭痛いんだけど!?
 定番だったら、壁にグーパンだよねー。
 大人しく定番にしておけば、このシーンは変にならなかったはずだ。
 っていうか、そのままファラスを殴れよ。
 いや、俺そういうキャラじゃないからね!?
 俺じゃなくて、ラコタを殴れ。
 えー……「走るブルドーザー」とかいうわけのわからん異名持った元相方には勝てないわー……しかも女の子だし~!
 (31歳のおばさんだろ……)
 ち、ちなみに、書き直すとしたらどうするの?
 また改正するの?もうやらないって言ったのに……

「……元に戻す方法は無いのか?」
「残念だが、今のところ方法はない」
「じゃ、どうしたら……俺は、ミラルに何もしてあげられないのかよ……」

カインは、2階の方に目をやる。今頃、ミラルは突然の能力の発現により、苦しんでいるはずだ。そんなミラルに、手を差し伸べることすら不可能となると、幼馴染として、恋人として……とても非力な自分が情けなかった。
その感情を隠そうとしたが、想いが込み上げてカインは立ち上がり、「クソッ!」と声を上げながら、壁を殴った。もちろん痛いが、こんなのミラルの苦しみと比べたら何ともない。これよりも、もっと苦しんでいるはずだ。同じ苦しみを味わってあげられない……やっぱり俺は、非力だ……カインは、その場に崩れるように座り込んだ。

 こ、これで許して……頭痛いわ……。
 元々の文章が酷いから逆に考えるのが困難だったか。
 まぁ、でもカインらしさは出てるんじゃないかしら?
 テーブルに頭を打ち付けずに済んだだけマシだな。
 マジで元相方は、私にキャラ設定を聞けよ。聞かずに「キャラを扱えてるぜ俺!」ってイキってんじゃねぇぞ。

ラルド「カイン・・・。」
カイン「畜生っ!俺は何も出来ないのか!?」
ファラス「・・・大丈夫だ。ある方法で制御をする力をつければいい。」
カイン「・・・何だ、そのある方法って!?」

大きな音を立てて水が落ちてゆく。
ここはファラスがよく修行で使う滝だが、横幅はせいぜい3mである。

 ねぇ!?この滝ってファラスの家から5kmあるんだよね!?
 なんでまたアニメのセリフ台本みたいな事書いてんだよ!!
 あと、滝の描写が「横幅3m」だけってなんだ!!!
 他にもっと描写してください!!
 実際滝なんか見たことないんだろうな!!写真ばかりで!!
 せめて、滝の高さを書けば、ちゃんとした大きさがわかったものを……。
 第8話で、ファラスの語りを書きすぎて力つきたんかな?知らんけど。

ウラン「滝?」
ファラス「滝に打たせて精神を集中させる。」
カイン「・・・そんなことでうまくいくのかよ?」
ファラス「いいか、念というのは、精神的にコントロールできる物だ。」
カイン「あぁ。だけど、こんなもの効果なんてあるのかよ?」

 主人公面がマジでムカつくから今殴っていいか?
 待て待て待て!!ここでのお前の殴りはヤバいやつだろやめろ!!
 ボクも参加していい?爆発すると思うけどー!
 四方爆砕砲!?
 まぁ、勝手にやっててくれぃ。
 管理にーーーーん!!
 とにかく、カインが滝に打たれることに対して、とんでもなく疑惑を持ってるよね。
 だって滝だぜ?素人が長時間出来るかってんだよ!!
 私は何もせずとも強いがな!!
 俺の方が強いだろ。
 クソザコが!!貴様の力など私には効かんぞ!!
 プラノズさんとイグニスさんは喧嘩しないでくださーい。
 俺の方も止めろよ!!

カインは指先を滝に向けた。
すると、そこに氷の柱が出現した。・・・と思ったら、流されていった。

その様子を、カインを含む全員が見ていた。

 あのね、そこに空間入れる意味ないやろ。今までも、ブログの記事として無駄改行を詰めて表示してたけど……
 いらねぇんだよ!!同じ話なのに、無駄改行入れてんじゃねぇよ!!あともっかい言うけど、すぐ「。」で改行するよなお前!!
 怒る理由わかるわー……描写が下手くそすぎなのよねぇ……。
 描写が下手くそなのは、当時のるみ子さんもそうだったからあまり強くは言えないけど……
 同じ時期で、ロクゼロ小説書いてたやろ?あれと比べたら、わしの方が描写上手いよ?
 確かこれね。「ロックマンゼロ」の世界観でオリジナルストーリーを書いているお話。
 確かに、管理人の方が描写上手いな!
 それに比べてラコタは……下手ね。
 今が上手いからって、当時の仕打ちは許されることでは無いのだよ。
 って言うかね、あとの話になるんだけど……渾身のお話をガッツリカットされた事あるんだわ。
 まぁ、わしも書いた後「グダってんなー」とは思ったけど、編集者気取りの元相方にストーリー消された。
 あー!僕が眠ってる時の夢の話ね!
 だから、その時になったらまた突っ込むよ、忘れてなかったら。
 と、とりあえず続きのツッコミに行こう!

カイン「い、今の力は・・・?」
ファラス「水分を自由自在に操る力だ。ちょうどいい。試してみろ。」
カイン「お、俺が?」
ファラス「念の力を自由に操れなければ、さらに自分の首を絞めることになる。」
カイン「・・・分かったよ。」

 あのさ……カインがさりげなく能力発現しちゃってるね。
 能力の発現条件がわからん。
 わしこれみてさ「え、また勝手に能力つけられた」ってなったわ。まぁ、見た目があれだから、「水の能力は妥当か」ってなったけど……
 私の場合は?
 正直未定だった。考えてなかった。書いているうちに、能力決まるかなーって思ってたら、これだよ。
 ミラルは心配症だから、これも妥当かなって思ったけどさ……。
 ところで、ラルドとウラン……喧嘩はいいのか?
 ​は、腹が……!​
 流血してるな。
 ​誰か止血して……!​
 あ と で な 。
 あースッキリしたー!
 鬼だな、お前ら。グッジョブ。
 ​「グッジョブ」!?​

こうして、カインはフンドシ一丁でこの滝に挑戦することになったが・・・。

カイン「うぎゃぁぁぁっ、冷たーいっ!」

カインは滝に打たれている。
だが、この滝の水の落下速はすさまじい。

ファラス「いいか、カイン?何も考えるな。寒いということを忘れろ。」
念の力を持っているということは、何も考えずに、この滝で集中していることぐらい楽なはずだ。頑張れ!」
カイン「そんな事言われても・・・。」

 え!?なに!?聞こえないんだけど!?なんて言った!?
 普通はその対応だな……ぐふっ。
 あと、「いいか、カイン?何も考えるな。寒いということを忘れろ。」って、カギ括弧閉じちゃってんだよなー。
 え!?じゃ、そのあとのセリフは誰が喋ってんの!?
 ファラスではない誰かなのか!?
 いや、怖すぎでしょ!?
 やだー!みんな誰と喋ってるのー!
 描写も下手くそ、台詞回しも下手くそと来て、今度はカギ括弧の扱いも下手くそとは……!
 ただの脱字だと思うけど、確認しろよな。
 そして、長すぎるからここまでだ!!!
 ラルドとウランが途中でファラスをボコるから尺が伸びてしまったんだぞ。
 ​誰か……俺の事……治してくれ……!​
 すみませーん!私の再生の能力は「植物限定」なので、無理ですねー!
 もう少し我慢しろ。「中世の騎士」なのだろ?
 ​いや、それでも人間だから!!頼む!!治してくれぇえ!!​
 ラルドさんめっちゃ怒ってんなー……って事で次回へ続く!!
 ​いや俺の事放置するなぁ!!​


★滝に打たれろって意味わからんし、「中世の騎士」なのに、日本人みたいなサムライみたいな事してるから、結局ファラスは誰なんだよってなってる。
そして、突っ込み忘れたけど、フンドシ一丁とかさ、なんでなの?普通にトランクスのままでええやろがい。お前ら海外の人間だろ。何日本人やってんだよ。自分が書いてる文章おかしいって思えよ。あ、イキってるから自分のやってる過ちに気づけないんですねー!懺悔してください( ^_ゝ^)ニッコリ
あと、ラルドが堪忍袋の緒が切れたようなので、ファラスをボコッたようですね。知らんけど。ウランもついでに参加してたね。知らんけど。
あ、別にファラスのこと嫌いじゃないよ?愛あるムチだと思ってください。「7th Spirit」で言うところの、ヴァリスだと思ってください( ^ω^ )ニッコリ
あと、前回の補足なんだけど、ミラルの能力を「イメージトランス」とかファラスが言ってましたけど、キャラ紹介には「マインドスキャン」って書いてあるんだよね。
わしは書いてないよ?元相方が書いたの。
どっちかにしろよな!!!!ほんといい加減!!!!​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

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2020.01.12
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ よく分からない人はこれを読むといい
 今までの物はここにある
 スマホの人は、こちらからお願いします​。
 という事で、一旦別のこと言うけど、本人らしきpixiv垢見てきたけど、さすがに文章力上がってた。
 でも「。」で終わる度に改行するのは変わってなかったね。
 読みやすさ重視かしら?
 ま、今でも書き方が酷かったらそれはそれで成長なさすぎだけどな。
 私もちょっと見て見たけど、ファラスみたいに、過去を勝手に一人語りしてる訳じゃない見たいね。
 ファラスは一人語りしたもんな。
 えっと「この背中の傷はその時についたものなのさ」だっけ?
 やめろぉおお!!
 ファラスが、変態なのは第8話でわかってる事だから、続き行こっか?

ファラス「・・・。」
???2「・・・ファラスさん。どうやら、彼らはプラノズの手下ではなさそうです。」
ファラス「セラ・・・。だが、そうとは思えない。」
ウラン「でも本当のことだよ。」
ファラス「ウランと言ったな・・・。お前の言うことを信じろというのか?それは出来ない。お前達はプラノズの手下だったはずだ。」
ファラスは刃先をウランに向ける。

 自己紹介してねーんだけど、こっちは!!!!
 ​しかもファラスとは初対面だ!!!!​
 ヘクタ、人の名前までわかる能力なんですか?
 そんなわけないだろ!?あと名前で呼んで!?
 ​そもそも!!プラノズと一緒だったっていう情報、どこから知ったわけ!?​
 ​7年前はお前となんか出会ってすらいないんだぞ!!!​
 俺もこの発言おかしいと思ってる!!確かに7年前はお前たちと会ってない!!
 なのに、会ったかのような口ぶりで言うし、何故か情報も持ってるとか不思議すぎます。
 現在の文章力には褒めるけど、当時は勘違いがここまで来てるとか、ほんとクソ。
 何度も言うが、普通設定を聞いてから書くはずだろ?
 何も聞かずに書いてるからこうなってるんだろうが。
 人の話はちゃんと聞くべきよねー。

ファラス「そして、俺が生きているということを知って送り込まれた刺客ではないとは言い切れない。」

 馬鹿なんですか?
 ボクらはファラスの事もセラの事も何も知らないっつーの!!!
 何が刺客だ!!馬鹿も休み休み言え!!
 そう思ったんだから仕方ないだろ!?

カイン「ミラル、おい!」
ミラル「うぅぅぅ・・・、」
ミラルは起き上がった。
ミラル「・・・何なのよ、今のイメージ・・・。」
ファラス「・・・。」
ファラスはウランの顔の目の前に剣を振り下ろし、刃先がウランの目の前に。

 ボク、まだ何もしてないのに、変態に殺されそうなんだけどー!誰か警察呼んでー?
 お前に「変態」と言われたくない!!!
 そもそも、私の状況を見て尚も刃先を向けるだなんて、とことんまで最低よね、ファラスは。
 過去のラコタに言え!!俺は被害者だ!!
 あと、ミラルが起き上がってること、よーーく覚えといてね?

ファラス「・・・話は本当のようだが、俺はまだお前たちを信用した訳ではない。セラ。行くぞ。」
セラ(=???2)「はい、」
ファラスは持っていた剣を下に降ろした。
すると、ファラスが手を離した途端に、普通の木の枝になってしまった。
カイン「!」
ファラス「・・・付いて来い。」
森の中を数十分歩いた。
すると、小さな小屋が見えてきた。

―ファラスの小屋―
ミラルの事をセラが看病している。

 ちょっとまってwwww
 ミラル、さっき起き上がったよな!?
 あろう事か、数十分歩かせたよ!?
 だからボクのワームホールで1発だよ!!!!
 やっぱりファラスはとんでもないは人だわ……。
 ヘクタが変態で犯罪者でとんでもない事は、今に始まったことではありません。
 やめろぉ!そして何時まで苗字呼びしてるんだセラ!!
 そして、ここから怒涛のセリフのみが続いて、ファラスがまた語り出すよ。きっしょ。
 「きっしょ」!?

ファラス「・・・それで、お前らは、本当にプラノズの手下ではないのだな?」
カイン「あぁ。だけど、それ以前に、プラノズって誰だよ?」
ファラス「・・・その目、ウソは言っていないな。わかった、信じよう。だが、マズイ事態に発展したな・・・。」
3人「?」

 待って!?ほんとにセリフのみじゃない!!
 「3人「?」」は、描写で説明できるよね!?
 説明できないのが、当時の元相方の書き方だよ。セリフだけ書いとけば理解できると思ってる系男子。
 やだ、そんな男子……嫌いだわ。
 わしも嫌いだよ。セリフ原稿じゃなくて、小説を書けよ。アホか。

ファラス「君たちの連れの少女だが・・・、・・・彼女も、君らで言う、「特別な力」が覚醒してしまったようだ。」

 おい、「念の力」と言ってなかったか?
 クソダサネーミングはやめたのか?
 あと「君らで言う」とか、私たちは能力の総称など、一言も話した事は無いぞ?
 何を先走ってんの?ほんとバカ!
 当時のラコタ!!!お前なんで管理人に何も聞かなかったんだ!!!
 当時わしが何も言えなかったのも責任あるけど……
 元相方マジで狂ってるとしか……口悪くてすまんけどな。

カイン「どうして、ミラルが!?あいつは生まれたときから普通のはずだ。」
ラルド「どういうことだ?」
ファラス「・・・原因は分からない。だが、彼女の意識がいきなり、私の中に飛び込んできたのが感じた。・・・彼女の持つ能力は「イメージトランス」。
つまり、簡単に言うならば、相手の心を読むことが出来てしまう能力だ。」

 ストップ!!!ファラス貴様!!一人称まで私に被せてきたか!!!
 ラコタお前ぇえええ!!!!!ラルドを越えてるんじゃない!!!
 ルノファを主人公のように仕立て上げるの全く理解不能です!!!
 だから名前で呼んでってば……!
 しかも、経験者は語るみたいなこと言ってさー!
 私たちは能力が発現してから10年ほどだぞ?
 だ、だが!能力が伝染するなんて知らなかっただろ!?
 その伝染する原因を、この後ファラスがイキリながら解説するんだよなー。

カイン「何だって!?」
ラルド「だが、妙だな・・・。ミラルは普通の人間のはずだ。あんな能力があるのなら・・・。」
ウラン「・・・もっと早くにボクらが気付いていたはず。プラノズが見つけていなく幸いだったけど・・・。」
ファラス「・・・何となくではあるが、原因が分かってきた。俺のように念力を持つ奴と長時間過ごすと、どうやら、念の力が伝染するらしい。
だが、能力はまるで違う。」

 長く……だと?
 ボクら出会ってから1週間もたってないんだけど?
 最低3日、最長4日だぜ?
 5日すらも経ってないのに、長く?
 やっぱり、あなたは馬鹿ですか。
 ラコタが勘違いしてるんだってば!!もう!!
 あと「念力」「念の力」じゃなくて?
 また新しい単語が出てきたな。
 どれかに絞れ。
 あー!もー!やだ!当時のラコタの馬鹿!!

カイン「・・・元に戻す方法は無いのか?」
ファラス「無理だ。」
カイン「じゃぁ、俺はどうすればいいんだ!あのままミラルがただ苦しむのを見ているしかないのか!?」

カインはファラスの胸倉を掴んだ。

 ミラルが苦しんでんのは、最初倒れた後に起き上がって、数十分歩かせたからだろ!?
 女性への配慮が最低だよね。
 あと、喧嘩っ早いな、カイン。
 勝手にそういうイメージにされたの!!俺は!!
 そして、怒涛のセリフのみが途中ですが、本日はここまでです。
 嘘でしょ!?ストーリー全然進んでない!!
 勝手に勘違いしたり、体調崩したミラルを歩かせたり、未だにラルドとキャラ被りしただけだよ!?
 第9回は、一体何回目で終わるんだ……。
 しらね。次回へ続く。


★だから描写を書けよな!!!
とりあえず、現在の文章力は元々の舞台があるにしろ、読み手にどんな状況か頭に浮かびやすくなってましたね。
版権の舞台の元ネタは知らないけど、読みやすいよね。
あとは、段落だな……読みやすさ重視で書いているんだとは思うけど……段落ってどんなものかおわかりですかね?
お話が変わった時に、次の行に書くことを言うんだけど、「。」になったら直ぐに改行して同じ話してるのは、赤ペン入りまくる状況だと思います。
ま、書き方なんて人それぞれだけど、基本的な書き方は思い出して書いた方が、力がつくと思いますよー。
あと、もっかい言うけど……描写書けよな!!!

​​​ 

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2020.01.11
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ 今回からは第9話へのツッコミじゃ!
 って事で、いつものように、話がよく分からない人は、ここ読んでね
 今までのものは、ここにあるぞ​。
 スマホの人はここから見てね​!
 ちなみに、前回の管理人が言ってた「常連と密談」については、ニィナがあとから参加する話の時に、管理人抜きでアンケートを募ってたらしい。
 だいぶ後になるから、話がややこしくなるけど、これだけ言っとくね……ラコタは私の名前をクソダサい名前にしようとしてた。
 まぁ、その時怒ったけどね「ちゃんと名前あるから勝手に名前つけるな!」って。
 全く……人のキャラまで牛耳ろうとしてるこいつは、​本当に頭が悪いな。​
 俺の生みの親は、とことんまで最低最悪な行動をとってるのがわかるな……
 今回の話も、最低な文章だと思うわよ。
 とにかく、ツッコミ始めましょう。

無尽の鎖 第9話「念の力 前編 ―Awaking of the power―」

 「念の力」wwwwwwww
 ダメだwwwwwwwwダサすぎるwwww
 英語は「力の覚醒」だとよ。
 力はとっくに覚醒してるだろ。
 多分、無能力者だったカインとミラルのことを言っているのだろうが……。
 「念の力」はさすがにダサいよwwww
 だからサブタイトルなんか要らないんだよなー。元相方のせいでお話そのものがダサくなる。

ラルド「こっちだ。」
カイン「ここって、お前が封印されていたっていう遺跡があった森じゃぁ・・・、」
ラルド「そうだ。でも、感じる。」

ラルドとウランは森の奥に顔を向ける。


ラルドたちは森の中を進む。

ウラン「薄暗い森だなぁ・・・。」
ミラル「カイン、本当に大丈夫なの?」
カイン「心配ないさ。俺だって抜けられたんだ。」
ラルド「・・・マグレだろ?」
カイン「・・・(--;」

今の言葉はちょっとカインには重たい一言だった

 ラコタ!!!第1話を全く理解してないだろ!!!
 俺とラルドが“一緒に”森を抜けてきたんだよ!!!
 理解力ゼロだよねー。
 そもそも、ほんとに私とカインが着いていく必要があるのかしら……。
 しかも、森を歩き進めるぐらいなら、ボクのワームホールの力で1発で着くだろ!!!
 そいでもって、何でラルドにしか感知できてねーんだよ!!ウランも能力者だから感知出来るっつーの!!!
 ​あと、また描写の書き方が下手くそだ!!!​
 森を見つめたあと、もう既に森の中とか、漫画“書いて”んじゃねぇよ!!!
 あとセリフがおかしいだろ!!!!
 カインの「お前が封印されていたっていう遺跡があった森じゃぁ」って他人事みたいね。
 言い方変えるなら「なぁ、この森って、お前が封印されてた遺跡の場所だよな?」だろうがよ!!
 “日本語”を小学一年生からやり直してこい!!!
 冒頭から怒涛のツッコミだな……。
 ラコタ、例えこれを見てイラッときても反論は許さないわよ?

???1「いいか?」
???2「えぇ。」

ラルド「(何か気配を感じる・・・。)」←小声
ウラン「(・・・彼らもボク達に気付いている。気をつけないと・・・。)」←小声

???1「・・・今だ。」
???2「はい・・・!」

カイン「・・・何もいないなぁ・・・。思い違いじゃないのか?」
ラルド「・・・カイン、危ないぞ!」
カイン「え?」

上からガサガサという音がした。
次の瞬間、ラルドがカインをどうにかタックルしてその場所から退けた。

 だ!か!ら!漫画を“書く”な!!!
 小説だよ!!!描写を書け!!
 「←小声」がものすごくウザイわね。
 描写でこと済むのに、何で書かないんだろう……。
 ってか、どうにかタックル?
 突き飛ばすぐらいでいいだろ。
 私までファラスみたいに残念な扱いにされてるだろ!!謝罪しろ!!
 俺を巻き込むな!!俺だって被害者だ!!
 ついでに私も被害者ですよ、ヘクタ。
 名前で呼んでくれ!!!

そして、上からラルドたちのもとに現れたのは、カインたちと同じぐらいの年の、女顔の少年と、ラルドたちよりも年下の少女だった。

 だから、「私と被るな」と何度言ったらわかるんだこいつ!!!
 あと、どこが女顔が説明しろ!!!
 女の子みたいなのはるみ子さんのキャラデザのせいだけど……
 女子顔の男の子……つまり、男の娘はラルドとウランだけで充分だっつーの!!
 何が「いつの間にか、ファラスがラルドたちを追い越して、主役レベルになっていたよ(笑)。」よね。
 何度聴いても腹が立つ発言だ。
 早くオホーツク海に沈まないかなー?

???1「お前達、何者だ!」
カイン「いてて・・・、それを言うなら、こっちも同じ質問を返す。」
ファラス(=???1)「・・・ということは、そこの2人も俺たちと同じく念の力の持ち主か?」

ファラスは剣を構え、少女も同じく剣を構える。

 海外の法律は知らんけど、銃刀法違反脅迫罪だよね、ファラスとセラの行動は。
 っていうか、森に住んでる山賊かしら?
 やってること「賊」だもんね。
 何回も言うけど、“異世界だったら話通じる”のになー!!
 なんで私までこんなことに……。
 あと「念の力」マジでダサいぞ……俺が言うのもなんだが……。
 あと、2人ってなんだよ。4人いたんだけど?
 の、能力者の人数を言っただけだ。
 馬鹿ですか、ルノファ?同じ質問返されてるんですから、質問に答えましょうよ?
 だから、名前で呼んでくれよ!!そしてそれは、ミドルネームだ!!

ミラル「う、うぅぅぅ・・・・、」
カイン「ミラル、大丈夫か!?」
ミラル「・・・大丈夫、ただの・・・はっ!!?」

「勿体無いねぇ・・・。」
「お、お断りだ・・・。」
「仲間になれ。」
「うわぁぁぁぁぁっ!」

ミラル「うぅぅ・・・、」
カイン「ミラル、ミラルッ、おい、しっかりしろ!」

 何が「しっかりしろ!」よ!こっちは苦しんでるのに……。
 俺のせいじゃねぇからな!?ラコタの女性に対する扱いが、最低なだけだからな!?
 そもそも普通、苦しんでる人に「しっかりしろ!」っていう?
 ラコタ、お前も苦しんでる時に「しっかりしろ!」って一切心配されぬまま言われたら嫌だろ?
 頭おかしいよね。あと、元相方さ、ほんとマジでなんですぐ漫画みたいなセリフ書くの?
 漫画じゃなくて、アニメのセリフ原稿書いてるんじゃないかな?
 当時「アニメ化したい」とか言って暗躍してわよねー……その影響かしら?
 「アニメ化したいサイト」を作った人は、また別の方なんですけどね。もうそのサイトは消えましたが。
 なお「アニメ化したらファラスの声は」とかいう文章が今後突然出てきますが、その時になったらまた突っ込みますのでよろしく。
 あと「ただの」なに?私はなんて言おうとしてるのかしら。
 描写が下手なだけでなく、台詞回しも下手くそなんだよなー。
 描写で事足りることを、全てセリフで賄えると思っているアホだ。
 管理人、修正してやれ。
 まじかー……じゃ、ここだけやるね?あとはやらないよ?

「う、うぅ……」

突然、ミラルが呻き声を上げた。頭を抱えて、その場に蹲る。
その様子に、すぐに気付いたカインは、ミラルに寄り添い、「どうした!?大丈夫か!?」と、驚いた様子で話しかける。
ミラル本人は「大丈夫」というが、傍から見れば大丈夫と言える様子ではなかった。そして、ミラルの脳裏に、突然何かの記憶が飛び込んできた。

『勿体ないね……』

見知らぬ誰かが、目の前にいる青髪の少年に話しかけたかと思えば、場面がすぐに切り替わり「仲間になれ」だの「断る」だの、そんな端的な言葉を交わすシーンが流れた。遂には青髪の少年は見知らぬ誰かに、滝壺へと落とされてしまう。
その映像を見たミラルは、余計に苦しみ倒れてしまった。
そんなミラルを、カインは慌ててミラルを抱きかかえる。

「ミラル、ミラルッ!?おい、どうしたんだよ!?」

カインはもちろん、ラルドやウラン、そして突然4人の目の前に現れた青髪の少年と緑髪の少女も、何が起きなのかわからず、見つめるしか無かった。

 こんなもんやろ。突貫工事だから、クオリティはアレだけど。
 こっちの方が断然わかりやすい!
 ちゃんとお話になってる!
 台詞回しも、ちゃんと女性であるミラルを気遣っているな。
 それに比べてラコタのを見ると……
 呆れてモノも言えないほどの下手くそさ。
 状況分析は大事やで。
 そして、また長くなっちゃったわね。
 毎度のことだが……冒頭で終わるの早くないか?
 それほどツッコミが多すぎるんですよ、理解してください
 って事で、第9-2回目へ続きます!!乞うご期待!!


★いっつも冒頭で終わるんだよなー。
なぁ、元相方、見てんだよな?
それとも、鉛筆工場忙しくてネットに居られない?
それとも、2ちゃんねるに晒されたから、ネット活動出来ないんですか?
ま、鉛筆工場も2ちゃんねるに晒されたのも5年前の話なので、今はどうしてるかは分かりませんけどね。
これみて、この先ずっと懺悔してて欲しいですねー。

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2020.01.10
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ よく分からない人はここを読んでみてくれ
 今までのものはここから読んでね
 スマホの人は、ここからだよ​!
 前回の特別編はこれだ
 って事で、長々話した前回の話の続き行きますか?
 冒頭会話は大事だから、前回のあらすじと行こうか。
 ラコタの発言が、最初から変だった。以上だ。
 あらすじになってないだろ。
 でも、めちゃくちゃで変なのは間違ってませんね。
 さーてと、早速ツッコミ行きますか。

ラコタ「実は第8話を書くときに、一度つまずいた場面があった。
ファラスは過去にプラノズと戦ったことがあるけど、負けて、崖からその下の川に落とされた。」

 普通の発言だけど、この時の思考めちゃくちゃなんだよなー元相方は。
 ふむ。私とファラスがどのような戦いをしたかなど、本編では一切書かれなかったぐらいだしな。
 俺の傷から見て、プラノズの攻撃を一方的に受けてたという表現だった気が……。
 正面から立ち向かったが、私の力がとんでもなく強いみたいな感じに言ってたな、一人語りで。
 なんで回想シーンにしなかったか、本人に聞いてみたいところです……。
 反論受け付けないから、なぜ回想シーンとして書かなかったのかぐらいの発言は許すから言えよな?見てんだろ?
 ​あと、7年前の話なのに、既にボクたちがいること前提で話してしまったことに関しても言って欲しくない?​
 あー!それは言って欲しい!
 「勘違いだったんだ、すまん」って言いそうだな。
 勘違いですんだら、私たちこんなに突っ込んでないけどね。
 それな。

ラコタ「ファラスは死んだと思われているが、その本人は生きていて、プラノズと戦うために、その後、独自に修行を重ねていく。
・・・何故、彼がこんなに大人っぽいのかを話したっけ?」

 話してねーんだよ!!!聞いてねーんだよこっちは!!
 なんで大事な設定を、あとから言ってるのか理解が出来ないわ。
 そして、次のセリフで、本編でも語られなかった設定が今明らかに……!

ラコタ「実は、ファラスは前世の記憶をそのまま受け継いでいるというかなり奇跡的な設定で、その前世とは、12世紀のイギリスの騎士だった。
だから、彼の腕前がかなりの物なのは、ある意味で天性の才能だったとも言えるんだ。」

 本編で言え!!!
 ホントですよ!!一切そんな事書かなかったじゃないですか!!
 なにが「12世紀のイギリスの騎士」だよ!!描写もクソもねーじゃん!!!
 ファラスを生み出すための「中世の騎士」というモデルを、そのまま「12世紀の騎士の記憶」として流用するとはな。
 それを本編でいえばいいのに、なんで制作秘話で語ってんの?
 1番大事な設定だよね、これ。
 これで「続きかけるよね?」は、言っちゃ悪いけど、マジで馬鹿。
 何故伝えようとしなかったんだ当時……。
 それさえ伝わっていれば、少なくとも管理人さんは続き書けたはずよね?
 まぁ、自信はないけど書けたかもしれんね。
 ちなみに、ファラスの剣術ってどれぐらい凄い?
 森林伐採するぐらいか?
 森林伐採した後、スライスにしたはずたのに、細切れと間違えるとか?
 あー!もう!森林伐採の話はやめてくれ!!

ラコタ「でも、彼はプラノズとその仲間について警戒しているんだ。」

 もう一度言うぞ、怖いのか?
 俺も、もう一度言う……断じて違う。

ラコタ「彼は訓練の成果で、自分のように特殊な能力を持つ相手を感じることが出来るようになっているんだ。」

 いやいや、ボクとラルドはまだスウェーデンにいるからね?
 私だってイギリスに居るわよ?
 俺たちは、ファラスと会ったことがないし、近くにはいなかったはずだ。
 ファラスが言ってんのは7年前の話だし、仲間もそれほど集まってないから、警戒すること自体間違ってるんだよねー。
 勘違いもここまで来ると、ほんとに俺が馬鹿になるな……。
 そもそも、7年前の話だから、10歳で相手の能力者を感じることが出来きたのよね?
 ってことは、その7年後で、まだ無能力者だったセラを感じ取ったのはどういう事だよ?
 能力者感知がバグってるわね。
 しかも、まだ私は貴様が生きてることを知らない。
 無能力者のセラを感じとって、プラノズの仲間だと勘違いして剣を向けたファラス……
 お前、本当に最低だな。
 ほらやっぱり俺のこと責めるー!俺じゃなくてラコタの勘違いだろうが!!

ラコタ「そこで、さっきの「第8話を書くときにつまずいた」という部分だけど、それはファラスの登場シーンだった。
ただ何となく登場するだけでは白けると考えたし、たった一人でいる場面を描くのは、ある意味至難の業だった。そこで、相手役を作った。
それがセラだった。」

 1人でいる所を、頑張って書けてたら、私は存在してなかったのかな?
 たぶん、そうかもしれんけど、ただただファラスがアホなことしてるだけになるし、セラの登場は間違ってないかな。
 サラッと俺の事をディスるな!!

ラコタ「・・・で、セラが登場したが、彼女は親の虐待などが原因で、自分の生まれ故郷から、ファラスの住む森の奥に足を踏み入れてしまう。」

 これね、わしが当時、遅れた反抗期でね……
 あんまり言いたくは無いのだけど、リアルにお父さんがグーパンを押し付けるような殴りを脳天にやってきたことがあって、それがセラの本当の制作秘話って感じ。
 そんな事があったの!?
 セラの誕生日が管理人と同じなのはそういうことか。
 わし、すごく反抗期でね元相方に「父親に殴られる」って相談したことから、セラが生まれたって話してた。
 ここで言わせてくれ、お父さん、反抗しててごめんなさい。今ならお父さんの気持ちわかるよ。当時のワシのこと、殴りたいもんマジで。
 制作秘話で言わなかったのは、マイナスなイメージになってしまうからか。
 そして、そのリアルな管理人をキャラ化したのがセラだったわけだな?
 え、じゃ奴隷市場に売られる云々は?
 さすがにわしのお父さんは、そこまで言わないよ。海外の貧相な人達じゃあるまいし。
 なお、セラについては「すまんこれ以上書くことない」と言っていたな。
 管理人の当時のリアル事情を書く訳には行かないと思った、ラコタなりの配慮かもしれないね。
 そうかもねー。

ラコタ「本当はセラを登場させたのは、ファラスやラルドたちのように特殊な能力を持った子供が生まれたのは、偶然ではないという表れを示すものだった。」

 うーん、この辺に来るともうファラス関係ねぇな。
 ただただ、本編で言えばいいことを制作秘話であとから発言するという、とんでもない話だったな。
 でも「偶然ではないという表れを示すものだった」ってどういうことですか?
 知らない。聞かされてなかった。なんにも相談してくれなかった。
 元相方、私抜きで、当時常連だったOさんと密談してたからね。許さない。
 Oさんとは、メアドで繋がってたのに、話すらしてくれなかったからね。
 とりあえず、終わったね、制作秘話へのツッコミ。
 前回との総括、誰が言う?
 俺が言おう……勘違いも甚だしい!!
 それですね。
 わしもそれに気が付いていれば、もっとマシなものが出来たかもしれなかったけど、他人の書いたものに指摘できるほど、わしは強くなかったからなー。
 原作者はお前なのだから指摘しても良かったと思うが……。
 わしなりの配慮と、別件で反論された事により、指摘は叶わなかったね。
 じゃ、次回はようやく第9話​へのツッコミが始まるわね!
 また俺が標的になるのか……。
 いや、そうとは限らんかもな……。
 ま、とにかく……次回!第9話へのツッコミを開始するぜ!
 ファラス、気を引き締めろよ?
 俺じゃなくてラコタだってば!!


★制作秘話も変なこと言ってやがんなー。
マジでファラスとセラの設定を事細かに伝えてからバトン渡せよな。
ただの下手くそかよ。
って言ってる私もまだまだ下手くそですが、元相方には言われたくないですね( ^ω^ )ニッコリ

って事で、第9話もツッコミ入れていきますよぉおおお!!
待て、次回!!!!​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

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2020.01.09
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ 話がわからない人はここを読んでね
 今までのものはここにあるから読め!!
 スマホの人は、ここから見るといい​。
 という事で、前回言った通り、ファラスとセラの制作秘話にツッコミを入れていくぜ。
 俺がどうやって生まれたのか……それは制作秘話で聞いたが……
 それもそれで、変なことばかり言ってた気がします。
 管理人も結構謎なこと言ってたけど、今は管理人じゃなくて……
 標的はラコタだな。
 私はその……あんまり知らないというかなんというか……
 ニィナって途中参加なのよね。
 ま、それは仕方ないから、ラコタが発言してたやつに、ツッコミ入れてくか。
 まず、最初にこんなこと言ってたな。

ラコタ「「ファラス」という名前は、本当に適当。ある日、パッと頭に浮かんだんだ。」

 たしか俺は、こいつの喉元に剣を向けた。
 殺意が半端ねぇな。まぁ、名前っていうのは、インスピレーションだもんね。
 今までのもそんなもんか?
 うん。だから、元相方が「パッと頭に浮かんだ」は同意できる。どんな名前がいいなーって考えてたら出る感じ。
 でもラコタの場合は「適当」だよ?
 ある日突然浮かんだだけよ?
 だから俺は剣を向けたのだが?
 愛がないように見えるよな、この元相方の発言。
 わしも当時、創作が初めてだったし名前が浮かばなかった事が多いし、人のことは言えぬのだけど・・・。
 そして、その次に言い放ったのはこれだ。

ラコタ「俺のモットー。それは・・・、その1「適当さを覆せ!」。」

 既に第8話がかなり適当に書かれてるのに、よく大々的に発言できたわね、これ。
 適当さは何も覆されてねーんだよなー。
 移動する間とか、修行する間の話が一切書かれていないからな。
 ものすごく雑です。
 そして雑のくせに、偉そうにしてんだよなー。原作者はわしなのに。

ラコタ「とにかく、確かに、「ファラス・ヘクタ」という名前を思いついたのは適当だったし、アゼルバイジャンの人の名前に「ファラス」って人がいるかどうかも、知らない。
でも、その適当さを大きく覆そうと考えた。
まず、ファラスの剣術のスタイルのルーツ。それは、スターウォーズに出てくるジェダイの騎士の戦い方を参考にしている。その他少々・・・。」

 わし、スターウォーズはそんなに見てないから知らねーんだよなー。
 その他少々って何かしら?
 確か、マイケルが「何それ」って聞いたら「いくつかは思いついただけだ。悪いか!?」って勝手にキレて、ガン飛ばしてたよな。
 キレるところじゃないよね?
 元相方に睨まれたマイケル可哀想。あ、マイケルってこの子の事ね​!

ラコタ「・・・とにかく、どういう風な戦闘スタイルなのかを少し頭の中に留めた。
だが、次に考えたのは、中世の騎士だった。前に、中世の騎士の持つ剣は重たいと聞いた。
17歳という設定なのだから、どんなに鍛えているにしても、そんな重たい剣では戦うときに命取りになりかねない。とね。そこで、次に見つけたヒント。それは、アニマックスで再放送されていた、「鋼の錬金術師」というアニメだった。」

 アニマックス?知らねーな。
 全国誰もが視聴している事が当然だと思って発言してるこいつ、まじで腹立たしいな。
 料金を払っている人だけに許された放送枠だから、全員がアニマックス視聴してるわけじゃないっつーの。
 あと、例えるなら「鋼の錬金術師」って言うだけでいいだろ?
 わざわざ「アニマックスで再放送されていた」っていうの意味わからない。
 わしがハガレン知らないとでも思ってんのかね?一応、わし途中まで原作民だけど?
 どうでもいいだろそんなの!!中世の騎士発言に注目しろよお前達!!

ラコタ「その主人公の登場する世界では、科学技術の代わりに錬金術が発達したという世界だった。
しかも、その主人公は、「練成陣」という円の中で、触れた物の形を変えることが出来た。
「これを応用できないだろうか?」と考えた。
これが、ファラスの能力「フォーム」のアイディアが生まれた切っ掛けだった。
「フォーム」は、ファラスが触れる、枝や金属の棒を一瞬で剣に変形させることの出来る能力で、形も大きさも、ファラスの思い通りに変えることが出来る。
「それならば、質量も変えられるはずだ」とも考えて、遂に、設定が完成した。」

 だから、「変形」「別のものに変わる」と言う意味ではない!!
 説明したければ「変化」にしとけ。
 とにかく、「スターウォーズのジェダイの騎士+中世の騎士-重たい剣+鋼の錬金術師+質量変化=ファラスと軽く鋭い剣」だそうですよ?
 ネタが多いな!!
 参考にするのもいいけど、ここまで来てるとは……!
 まぁ、だからこそ俺の剣は鋭くて軽い剣だと言うことだ。
 でも手から離れると、元の物質に戻るので、私が第8話で持ってた剣は一体、どこから来たものなのかって思うし、盗んだものなら絶対重いですよねー。
 ラコタめ、なにが「適当さを覆せ」だ……適当だらけだろ……。
 ほいでもって、なんで第8話を元相方が書いたかって話になった時に発言してんのがこれ。

ラコタ「ファラスの設定がそのままるみ子さんに通じるかどうかは分からなかったし、生かし切れない可能性が高かった。
「彼女は、どういう風にこのキャラクターが誕生して、設定が出来て行ったのかを知らない。」
そう思って、第8話にファラスを描こうと考えた。
本当は、この話だけを書いたら、るみ子さんにすぐにバトンを渡し返そうとした。
でも、「第9話が書けない」と言われてしまった。
そこで、ちょうど考えていた前後編を、第9話、第10話で描くことにした。
いつの間にか、ファラスがラルドたちを追い越して、主役レベルになっていたよ(笑)。」

 なにわろてんねん!!!ファラス出しゃばりすぎだろ!!
 前も言ったけど、なーにが「いつの間にか、ファラスがラルドたちを追い越して、主役レベルになっていたよ(笑)。」だよ!!
 オホーツク海に沈め!!!
 だが、管理人が俺を扱いきれそうにもなかったのは事実だろ?
 うん。なんも知らないからね、ファラスの事。
 私の事も知らないですよね?
 せやで。そもそも、その状態でバトン渡す元相方は頭狂ってんだよな、言い方悪いけど。
 普通は、キャラクターの詳細を話してから、バトン渡すところをさ……
 何も話さず「次はよろしく」って渡すのって、正直言って馬鹿よね。
 第8話も言葉が足りないくせに、続きを書けという無茶振りがよく出来たな!
 管理人が「続きが書けない」というのもわかる気がする。
 管理人さんって、キャラクターを大事にしたいからこそ、ファラスの扱いを適当にしたくなかったんだよね?
 うん。第8話を読んでも、ファラスがどんな人間なのかまるでわからなかった。
 これで続き書けって言うのはマジで拷問だったよ。
 見てるか、ラコタ?お前の行動、拷問だそうだぞ?
 さ、ラコタの過去発言した制作秘話は続くぞ。
 だが、ごめん、今回はここまでじゃ。
 まだ途中だよ!?
 考えてみたら、結構話してたわね。
 ファラスとセラの制作秘話へのツッコミは、次回がラストって事か?
 1回で終わりたかったけど、思ったより長く突っ込んでたので、第8-8回目へ続きます!!
 ま、待て次回!!


★原稿書いてたんだけどね。
元相方の発言を除くと、会話の行数が120超えました。
それぐらいツッコミがつきないなー……って思いました。
第8-8回目へ続く!!!!

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Last updated  2020.01.09 12:00:07
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2020.01.08
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ よく分からない人は、ここから見て​!
 今までのものは、ここにあるぜ
 スマホの人は、ここから見れるぜ​!
 現在は第8話へのツッコミだな。
 変態で犯罪者。
 わ、わかったから!やめろ!ラコタが悪いんだろ!?
 ま、アイツは「仮面ライダージオウ」で言うタイムシジャッカー……歴史改変者だよねー。
 もしかして、ラコタが介入しなかったら、このまま異世界の話で進んでいたのかもしれないね。
 当時、何も力がなかった管理人にも責任はあるがな。
 変な文章を書いてると思っているなら、指摘すればよかったものを……。
 わしは指摘できるほど強くなかったし、前に別件で指摘したら「じゃ、お前はできるのか?」って言われたから、そのせいで指摘も出来なかったんだよ。
 その別件って、なに?
 忘れたけど、そうやって反論された記憶があるんや……とにかく、前回からの続き行きますよー。

セラ「はぁ・・・、はぁ・・・、」
ファラス「昨日よりも格段に剣の腕は上がっているな。スピードもテクニックも申し分ない。問題は防御だな。」
セラ「・・・。」
ファラス「どうした?」

セラ「・・・。」

セラの周りの地面が吹き飛んだ。

 描写を書いて!!!
 あと、吹き飛んでたら俺とセラも吹き飛んでるだろ!!!
 あーもー!めちゃくちゃだよー!
 描写が下手くそなのもここまで来たか。
 こちとらアニメ見てるんじゃねぇんだし、漫画を読んでるんじゃねぇんだよ。説明が足りねぇんだよ、説明が。
 人にちゃんとわかるような描写が必要よね。
 えー……またわし突貫工事描写書かなあかんの?
 それはやんなくていいけど、前回から修行開始して5km走っただけだろ?
 確か、前回もどんな修行をしたか分からない状態だったな。
 それなのに、突然「昨日より」とか言い出してるな。
 間がないんだよ!!
 初期段階のセラの剣術がどうなのかわからないよ!!
 ラコタぁああ!!!なんか書けぇええ!!!修行内容を書けぇえええ!!!

ファラス「セラ!まさか、君も・・・。」
セラ「これが・・・、特殊な力というものなの?」
ファラス「力が制御できていない・・・。下手をすればここら一体は吹き飛ぶぞ!」
セラ「どうすればいいの!?」
セラの力の暴走は止まらない。

 まってwwwwもう吹き飛んでるんじゃないのwwww
 しかも吹き飛んでるはずなのに、2人ともピンピンしてるなwwww
 能力が発現すると何もかも吹き飛ぶ設定なのか……。
 たぶん、ラルドが能力発現した時、家の中で家具とか吹き飛ばしちゃったから、それじゃないかな?
 つまり、また俺はラルドに張り合うようなことに……。
 いえ、私がそのような状態に……。
 なんにせよ、説明が足りないのは目に見えている。
 ってか、「まさか君も」って何!?何で能力発現すること前提なんだよ!!
 ほ、ほら!俺が能力者だから!!
 そして、第8-3回目で言い忘れたことをここで言う!このセリフを見ろ!

ファラス「奴は世界を自分達の理想郷に作りかえるために、町や村を灰にしようとしている集団の首領で、あいつの仲間も同じように特別な能力を持っているらしい・・・。」

 もうこれはツッコミ終わってるんじゃないのか!?
 考えてみろ、貴様が私と出会ったのは「7年前の話」だが……私はまだ仲間を連れてはいないぞ!?
 そういえばそうよね……私は今17歳だから……まだ10歳、小学生だったわね!
 ボクとラルドに至っては、引きこもりの7歳で……
 父さんも生きていたし、プラノズに出会ってすらいない。
 僕と兄さんは、プラノズに育てられてるし……まだ8歳?
 そうだな。まだ、計画を実行すらしてないし、お留守番だった……強いて言うなら、野生の狼と戯れてるぐらいかな?
 おい、ファラス、一体お前は何を間違えたら「奴は世界を自分達の理想郷に作りかえるために、町や村を灰にしようとしている集団の首領で、あいつの仲間も同じように特別な能力を持っているらしい・・・。」って発言になるんだよ。
 私はまだ、私と同じ能力者を探してしただけに過ぎんのだぞ!!理想郷に変える!?知らんわ!!
 あああ!!!もう!!ラコタは馬鹿か!!!
 ​だから、最初からそう言ってるんですよ。​
 なお、この先もこうやって補足入れる時があるから、覚悟してね、ファラス?
 覚悟するのはラコタだろぉおお!?
 はいはい、続きき行くよー。

だが、ファラスはセラの右手を握った。

ファラス「セラ、俺が君のパワーを受け止める。この右腕にパワーを集めるように念じるんだ!」
セラ「でも・・・、」
ファラス「簡単だ。やってみるんだ!」
セラ「・・・わかったわ。」

 「簡単だ」だと……?
 能力発現したばかりで制御が上手くできていない者に「簡単だ」と言うとは、無茶振りが酷いな。
 でも、言われた通りにやるしかないと思いましたし……。
 俺なら、受け止められると思ったから……。
 能力者だから?
 他人の能力を受け止める能力じゃないよね?
 お前は「変形」の能力だろ?
 「変形」の意味、わかってるよな?
 わかってるよ!!

セラの体中を包んでいた光。
それが右腕に集まってゆく。
ファラスはそれを受け止める。
光が止んだ。
周り一帯はどうなったかというと・・・、なんと、草木が生い茂っていた。
家の近くにあった枯れた老木も、再び草木が生い茂っている。

 で、ラコタの渾身の描写がこれ?
 相変わらず、1文ずつ改行してるわね。
 って言うか、描写にまで「・・・、」ってやってるの正直意味わからねぇな。
 やっぱり、書き方知らないんじゃないの?
 だめだね、ほんと。
 マイナスから修行してこい。
 つうか、これ家の近くでやってんの?
 ってことは……これ、家も吹っ飛んでるわね。
 周りの地面吹っ飛んでるのに、家が無事なわけないもんな……。
 あーあ。何もかもがめちゃくちゃすぎるよ。
 もっとしっかり確認しながらかけよ。

セラ「これは・・・。」
ファラス「これは君の力だ。」
セラ「え?」
ファラス「俺は君の力の一部を受け止めただけだ。残りの漏れ出した力が、この近くにある木々や花に力を与えたんだ。」
セラ「それじゃぁ、私の力は・・・。」
ファラス「[リ・ジェネシス]つまり、生命力を再生する力だ。」
セラ「生命力を・・・。」

 ファラスさん……ひとついいですか……?
 な、なんだ……。
 だっさいんですよ!!!
 だっs……!
 ちなみに「ジェネシス」の意味は「創世」「リ(Re)」「Retry」とかのやつだから、「リ・ジェネシス」「再創世」……ん?
 私から言えば「世界を変えるのだ」能力って事か……
 アホか!!!
 ファラスが言いたい「再生」「Regenerate(リジェネレイト)」じゃないかな?
 だとしたら、何で1つの単語を2つに分けちゃったのかしら……。
 「Regenerate」で1つの単語なのに、2つに分けるとか、どうかしてるぜ。
 私、知ってますよ。ラコタがこの時「ゾイドジェネシス」にハマってたこと。
 つまり、その流れで……そのネーミングに?
 だとしたらひっでぇな!
 「ゾイドジェネシス」にも失礼だよ!!
 日本語の意味もわからないくせに、間違った英語並べてかっこいいみたいな能力名にしたかったのかなー?
 10年前だって、ちゃんと調べることできたはずなのに、この体たらく。
 まじでラコタお前なんなんだ!!!
 まぁ、10数年前の事だし、今ならマシな文章書きそうですけど……。

ファラス「・・・さて、困ったことになったな。」
セラ「何が?」
ファラス「修行する項目が増えてしまったということだ。君の力を制御する訓練だよ。」

 言い方が気持ち悪いです。やり直してください。
 何故だ!?俺は普通に言っただけだろ!?
 しかもまた描写入れてないのよね。
 いい?何度も言うわよ?漫画じゃないのよ?アニメじゃないのよ?セリフ台本でもないのよ?
 小説だぜ?わかってんだろ?
 つまり「描写を増やせ!!!」って事だ。

ファラスたちが住む森の外。
そこにはラルドたちの町がある。

ラルドとウランはその時、森の中で誰かの力が解放されたことを知った。
そして、カインとミラルを伴って、森の奥へと向かうのであった・・・。

第9話へ続く。

 俺とミラルがついて行く理由がわからない。
 しかも、能力が解放されたんじゃなくて、暴発でしょ?何かっこいい事書いてんだよ!!
 そして、この下手な描写のせいで「不思議なことにこの森は俺の力の反応を隠してくれる。」という発言を完全否定した事になる。
 能力の反応を隠してくれる森じゃなかったんですか!?
 俺はそう思ってた!!!!
 「矛盾の鎖」だわ……。
 さてと、第8話へのツッコミが終わったけど、前回「ファラスの制作秘話に突っ込む」とかなんとか言ったけどどうする?
 意外と結構会話してるし、ここまでかな?
 途中で補足入ったから、結果的にちょうどよくなったわけだね。
 でも、制作秘話の発言に突っ込むのも面白そうだから、それを次回にしよう!
 嘘だろ……?嘘って言ってくれ!!
 別に、お前が突っ込まれる訳では無いから安心して見届けろ!
 だから、内容が俺の事だから安心できないんだろうが!!


★一応、第8話ってファラスとセラの初登場回だから、制作秘話へのツッコミは「第8-7回目」として扱います!!
なお、突っ込みきれなかった場所とか出てくるので、本文にもあったようにたまに補足を小出ししていきますよ(*`・ω・´)
そしてファラスとセラの制作秘話へのツッコミが出来なかったら「第8-7回目」はなかったってことで、宜しくお願いします!

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