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プチSS:風邪引きアンテナ君

2010.06.14
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えっと、今回も・・・

すみませんwwwww

アンテナ君のアイコンとブルー君のアイコンを新しくしたという理由で頑張りますた。
ほぼ日常ですwwww

今回は、世界観を無視していつもの日常のようにパラレルワールドで進めていきました。
正直、アンテナ君の赤面アイコン作ったのは、この話書こうと思ったからwww
あと、「赤面のアンテナ君、えろいなwww作っちゃえwww」って言う理由でwww

ってか、アンテナ君、アイコンの数22個とかマジで多いwwww
キャラクターの中で一番多いよwwww
作り過ぎたwwww

ってそうじゃなくてだね・・・。

前回やった「ルディアシスターズ」より、1話分多くなってしまったwww
もう、プチじゃないよねwwwwwwww
「プチ」ってのは、「ちょっとこの内容でいいのかよ」っていう不安が半分と「ま、これでいいかな!!」ってのが半分なわけでwwwww
いやぁ、前も言ったように「プチ」付いたらアイコン追加と認識してもいいですよ~みたいなwww
あとは、日常的なキャラの対話なだけですwww

そして、戦闘シーンはいるかと思ったら大間違いですたww
戦闘してたらブルー君の話になってまうがなwwww
まぁ、ほとんどブルー君が活躍しちゃってるけどねwwwwwww

えと、ここでブルー君の過去を振り返りマフ。

ブルー君は看護レプリロイド兼イレギュラーハンターとして、レイト先生という方に造られ生まれてきますた。
人間たちにやさしく、病院内ではとても人気があるブルー君は、ネオ・アルカディアの医療室に保護されている萌(もえ)に出会いマフ。
彼女の病気を治そうとしながら毎日兄妹のように接していたのもつかの間、ブルー君のいる病院にイレギュラーが現れマフ。
必死に守ったはずなのですが、完全に守ることができずに襲撃を受け傷付いた人間たちから「出ていけ!」と言われ病院を出ていく羽目に。
まぁ、言われた言葉は「出ていけ!」だけじゃなく、ありとあらゆる罵声も受けたわけで・・・。
そのせいもあるのか、ブルー君は人間を見るだけで恐怖を覚えるようになってしまったわけです。
そんな感じですかねー。

今のところ、1人なら我慢できるけれど、囲まれたらもう我慢できませんw
でも、隠したいのでめっちゃ我慢してますwwww
そんなブルー君ですwwww

そういう過去も含めて、闇夜丸に促させたけれども、ブルー君はいい子なので提案拒否という感じでふwww
あとはもう、オチはいつものようにヴァリスでwww
まぁ、何度もヴァリスでオチってつまらんかもだけど、この子は馬鹿だからwwww
ごめんなさい、オチがうまく見つからないだけです。

まぁ、そんなこんなで、何か適当に言ってみてください。
評価でも何でもしてみるといいよ。


★そして、ラストの話は詰め込み過ぎた。






Last updated  2017.08.22 19:34:05
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ブルー(怒) この杭は一体・・・ん?
闇夜丸(激怒2) 「影刺し」さ。相手の影にさし、動けなくする。
ブルー(怒2) ・・・ッ!
闇夜丸(激怒2) さーて、どうしようかな~・・・。
ブルー(怒) ・・・やるなら一思いにやってください。
闇夜丸(激怒2) え・・・何だって?
ブルー(怒2) 僕はすでに壊れた身ですからね、粉々に壊しても結構ですよ。
闇夜丸(えー) え~!何それ~!やる気なくした~!影刺し解除~!
ブルー(怒2) それを言うならこっちこそ「何それ」ですよ!何で壊そうとしないんですか!?
闇夜丸(えー) ぼくは開き直られると、やるきなくすの~!
闇夜丸(困) まったく・・・ぼくを恐れて恐怖に震えてる所をいたぶってやるのが楽しいのに~・・・。

・・・

アンテナ君(怒) おい!そこで何してるんだ!
闇夜丸(フフッ) 何って、ただ話してただけだよ~・・・ね?
ブルー(呆2) え?あ、は、はい。
アンテナ君(怒2) 普通に話しているようには見えなかったけどな。
闇夜丸 まぁ、そう怒らずに!話はもう終わったし、ぼくは立ち去ることにするよ~!
闇夜丸(クスクス) アンテナ君も無事熱が下がったみたいだしね!
アンテナ君(怒2) ちょ、何でそれ知ってんだよ!
闇夜丸(笑) ぼくは何でも知ってる闇夜丸だよ~!じゃ~ね~!
アンテナ君(話) いっちゃた・・・で、大丈夫か?
ブルー(笑) はい。アンテナ君も元気になったみたいでよかったです。
アンテナ君(話) あ、そうだ、俺はそのお礼を言いに来たんだった。
アンテナ君(笑2) 俺のためにいろいろやってくれたんだってな、ありがとう。
ブルー(呆2) いえ、最初に看病しだしたのは、あの場に居た皆さんですよ。
ブルー(呆) お礼なら、彼らに言ってあげてください。
アンテナ君(話) でも・・・。
ブルー(笑) まぁ、そのお礼の気持ちも受け取っておきますよ。
ブルー(笑2) 「ありがとう」と言われる事は、とてもうれしい事ですので。
アンテナ君(喜) そか、それならよかったよ。
アンテナ君(笑2) じゃ、みんなにもお礼を言いに行ってくるからさ、ブルーも一緒に来いよ!
ブルー(笑2) え、あ、は、はい!

----------------------------

アンテナ君(笑2) ただいま~!
ブルー(笑2) ただ今戻りました~!
リース(話) あ、帰ってきた。
リース(怒) 全く何してたんだよ!この病み上がりが!!!!
アンテナ君(呆3) わりぃ、心配させちゃたな。あと、俺のために看病してくれてありがとな。
リース(怒) べ、別に心配して看病なんかしたわけじゃないし!!!!!!!
ゼノン(呆) ホントわかりやすいな、キミは。
リース(怒) 違うって言ってるだろ!!!!
アンテナ君(話) え?何がわかりやすいって?
ゼノン(呆) そしてアンテナ君は・・・うん・・・。
アンテナ君(困) え!?何その反応!?
ナナ(呆) 鈍感だね。
ミミ(呆) うん、鈍感鈍感。
アンテナ君(困) え~!何だよみんなしてぇ~!!
カイン(笑) ほらほら、そんな事よりさ、特性のお粥冷めちゃったし温め直してきたから、みんなで食べようぜ!
リース(怒) みんなで!?僕はいらないよ!!!
カイン(笑) まぁ、そう言わずに!人数分作っちゃったし!食べてくれよ!
リース(話) ・・・なら、食べてもいいけどね・・・。
クロア(閃) 食べ物に弱いこうちゃん見てると、何だか微笑ましい♪可愛いなぁ~♪
ゼノン(呆) 何かクロアがすごい事言ったぞ・・・。
アンテナ君(笑2) とにかく、お粥食べようぜ!ってことで、いただきまーす!
さうんどおんりー (一同)いただきま~す!
アンテナ君(話) あ、そういえば、何か忘れてるような気がする・・・。
アンテナ君(喜) ま、別にいっか!!


ヴァリス(驚) (くそぅ、結局俺はオチに持ってかれるんだな・・・。)←今気が付いた。


★おわり。






Last updated  2017.08.22 19:33:51
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2010.06.13
ブルー(困2) はぁ・・・はぁ・・・
ブルー(困) はぁ・・・何とかおさまってきた・・・かな・・・。
ブルー(呆) でも、まだ体が震えてるって事は、「人間」への恐怖が過ぎ去ってないって事か・・・。
ブルー(呆3) 仕方ない・・よね、あの場所には、「人間」が多すぎるし・・・。
ブルー(呆2) アンテナ君とカインさん。元人間であるリースさん、クロアさん、ミミさんとナナさん。
ブルー(呆3) あんなに囲まれちゃ・・・ね・・・。
闇夜丸(フフッ) そうだよねぇ~人間ってやだよねぇ~。
ブルー(話) あ、あなた、誰ですか!?
闇夜丸(へー) そっか、あんたとは初めましてだよね~。
闇夜丸 ぼくは闇夜丸。何でも知ってる闇夜丸だよ。
ブルー(話) そんなあなたが僕に何か?
闇夜丸(話) いや~ね、あんたが人間嫌いだから、同意を求めてるだけだよ~?
ブルー(怒2) 僕は人間嫌いではありません!
闇夜丸(フフッ) でも・・・怖いんでしょ?
闇夜丸(ニヤニヤ) あんたを病院から追い出した「人間」たちがさ・・・。
ブルー(怒2) 何故それを!?
闇夜丸(ニヤニヤ) ぼくは何でも知ってるってさっきも言ったでしょ?
ブルー(怒) ・・・・・・ッ。
闇夜丸(ニヤニヤ) それで提案何だけどさ、そんなに怖いならここにいる人間たちを殺しちゃおうよ。
闇夜丸(激怒) そうすれば怖い思いはしないよ?
ブルー(怒2) 僕はそんな事断じてしません。
ブルー(怒) 例え人間が怖くとも、人間を殺したりなんかしません。
ブルー(得意気) 僕は看護師です!人間を治療し守るのが、僕の使命です!
闇夜丸(激怒2) そうかい・・・あんたはつまらないねぇ・・・。


ヒュン・・・サクッ


---------------------------


アンテナ君(話) あれ~・・・外に居るって聞いたけど、どこにいるんだ?
アンテナ君(笑) ま、探してれば見つかるか!
アンテナ君(話) ・・・って言ってるそばから!あれ、何してるんだ?
アンテナ君(怒2) そばにいるのは・・・闇夜丸・・・!
アンテナ君(怒) 何か危ない気がする・・・助けに行かなきゃ・・・!


★続く。






Last updated  2017.08.22 19:33:30
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2010.06.12
カイン(笑) とびっきり美味いお粥が出来たぜ!
カイン(話) って、あれ?ブルーは?
リース(話) ちょっと休むってさ。
カイン(話) そっか・・・で、アンテナ君の容態は?
ゼノン(笑) 薬が効いたみたいで、今はぐっすり眠っている。
ゼノン(話) おそらく、そろそろ目覚めると思う。
カイン(笑) そっか、それはよかった。

・・・

アンテナ君 ぅ・・うぅん・・・。
ナナ(話) あ、おきたー!
ミミ(話) おきたー!
アンテナ君(話) ・・・あれ・・・全然だるくない・・・。
リース(話) ブルーってやつのおかげだよ。感謝の言葉言っとくんだな。
アンテナ君(笑2) じゃ、すぐにでも言いに行かなきゃな!・・・で、どこにいるんだ?
クロア 外にいると思うよ。
クロア(困) 体調悪そうにしてたし、空気でも吸いに行ってると思うよ。
アンテナ君(笑2) わかった!行ってくる!
ゼノン(話) その前に、まずは点滴とらないとな。
カイン(笑) あと、俺のお粥も食べてくれ!
アンテナ君(喜) お、これうまそうじゃないか!俺のために作ってくれたのか!
カイン(笑) 当然さ!出来たばっかだから冷めないうちにって思ってさ!
アンテナ君(笑) ありがと。でも、先にお礼いっとかなきゃ。
アンテナ君(笑2) それが礼儀ってもんだろ?
カイン それもそうだな。
アンテナ君(笑2) じゃ、行ってくる!


タタタタ・・・・・・・・・ドテッ!


アンテナ君(困) うわっ!
カイン(驚) ぎゃぁあ!!何故かぶっ倒れてるヴァリスに躓いたあああああ!!!!!!
リース(話) つーか、まだあのままだったのかよ。


★続く。






Last updated  2017.08.22 19:33:09
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2010.06.11
ブルー(得意気) よし、点滴の準備完了っと!
ブルー(呆) アンテナ君、ちょっとチクッとするけど我慢してくださいね。
ブルー(話) あ、そうだゼノンさん、アンテナ君の腕にアルコール塗ってください。
ゼノン(笑) 了解した!
クロア(困) ゼノンさん、もう完全に助手の位置・・・。


・・・・・・・・・・・・・・・


ブルー(得意気) これでよし!
ブルー(笑2) 後はこのまま安静にしておけばいいですよ。
ブルー(笑) あ、ゼノンさんお手伝いありがとうございます。助かりました。
ゼノン(笑) いやいや、どういたしまして。
リース(話) つーかさ、ゼノン、ノリノリすぎるんだよ。
ミミ(笑) すごいノリノリだった~!
ナナ(笑) ノリノリだった~!
ゼノン(呆) いや、別にノリノリってわけじゃ・・・。
ブルー(呆2) とりあえず、僕は席をはずしていいですか?
ブルー(呆3) 禁断症状が現れ始めたので・・・。
リース(話) 禁断症状?
ブルー(呆) はい・・・僕は人間を見ると・・・体が震えだしてしまうんです・・・。
ブルー(呆4) 簡単に言えば・・・人間が・・・怖い・・・というか・・・・・・。
ブルー(困) う・・・ぐぅ・・・。
リース(話) ちょ、おい、大丈夫かよ・・・。
ブルー(呆3) だ、大丈夫です・・・しばらくすれば・・・おさまる・・・ので・・・。
ブルー(呆4) で、では・・・席を外させて・・・もらいます・・・あとは、よろしくお願いします・・・。

ナナ(困) 大丈夫かなぁ・・・。
ミミ(困) 大丈夫かなぁ・・・。
リース(話) ちょっと心配だけど、本人が大丈夫ならそれでいいんじゃない?
ナナ(困) そっかー。
ミミ(困) そっかー。
リース(話) とりあえずさ、あの馬鹿どうすんの?

ヴァリス(驚) ←あの馬鹿(気絶中。

ゼノン(呆) しまった、忘れてた。
ゼノン(笑) ま、回復能力かけておけば何とかなるだろ。
クロア(困) うわ、最愛の弟子のはずなのに、まさかのこの扱い・・・。


★続く。






Last updated  2017.08.22 19:32:42
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2010.06.10
ブルー まずはっと・・・(がさごそ。
ブルー(笑) この薬がいいですね・・・
ブルー(話) すみません、この薬きょうs・・・アンテナ君に飲ませてくれませんか?
ゼノン(話) 俺がやろう・・・。
ブルー(笑) 助かります。僕は点滴の用意をしなければならないので。
リース(話) 点滴って?
クロア(んー) 「ボトルやバッグに入れて吊した薬剤を、静脈内に留置した注射針から少量ずつ(一滴ずつ)投与する方法」って書いてあったよ。
リース(話) 要するに、薬を体内に入れるための方法ってことか。
クロア(黙) まぁ、そんな感じかな。
ミミ(話) で、ゼノンさんはちゃんと飲ませてあげたの~?
ナナ(話) 飲ませてあげたの~?
ゼノン(話) あぁ、すこしおさまったみたいだ。まだ苦しそうにしてるがな・・・。

・・・

カイン(話) ん?何か騒がしいと思ってみてみたら何やってんだ?
リース(話) おい、同じ事言わせんなよ、パラレルワールドと知っての登場か?
カイン(呆) 何だよその言い方。俺が出ちゃいけないみたいじゃないか。
リース(話) 別にそんなつもりじゃないけどね。
カイン(話) で、何があったんだ?
ナナ(話) アンテナ君が熱出したの~。
ミミ(話) 熱出したの~。
カイン(呆) 何で熱何か・・・とにかく・・・
カイン(話) 俺にも何か手伝わせてくれないか?
カイン(笑) 例えば、お粥作ってくるとか!!
ブルー(笑2) そうですね!ではお願いします!
カイン(笑) おう!とびっきりうまいの作ってくるからな!!待ってろよ!!

アンテナ君(困る・赤面2) (っていうか、ブルーがさりげなく俺の名前言いそうになって、それを「アンテナ君」に言い変えた事を、何で誰も突っ込まないんだ・・・誰か突っ込めよ・・・。)


★続く。






Last updated  2017.08.22 19:31:58
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2010.06.09
リース(話) で、看病ってどうするんだよ?
クロア(んー) まずは、氷枕にタオルまいて、それで布団に寝かせればいいと思うよ。
ゼノン(話) 熱を悪化させないために布団もちゃんとかぶせないとな。
リース(話) それもそうだね・・・で、あそこで幸せそうにしてるバカをどうにかしろ。

ヴァリス(自慢げ2) ふふふ・・・アンテナ野郎が俺に・・・俺に・・・ふふふふふw

ゼノン(呆) あの馬鹿弟子め・・・。
クロア(悲) とにかく、引き離さなきゃ・・・。

---------------------------

アンテナ君(困る・赤面2) はぁ・・・はぁ・・・(ベットに寝てる。
ゼノン(話) ひとまずこれでいいな。
ヴァリス(困) ・・・・・・。
ゼノン(怒2) 氷龍斬・・・!
ヴァリス(驚) うぎゃ!
リース(話) ったく・・・馬鹿は世話が焼ける・・・。
ナナ(困) ねぇ、ねぇ、さっきからすごく苦しそうだよ?
ミミ(困) ホントだ・・・苦しそう・・・。
アンテナ君(困る・赤面) はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・
ゼノン(困) う~ん・・・この場合はどうすれば・・・。
さうんどおんりー そういう時こそ、僕の出番ですね!
ナナ(話) 誰なの?
ミミ(話) 誰なの?
ブルー(笑) どうも!看護レプリロイドのブルーです!
リース(話) ここがパラレルワールドだと知っての登場か。
ブルー(呆) 何だかひどくけなされたような気がするんですけど・・・。
ブルー(得意気2) そんな事よりも、後は僕に任せてください!
ブルー(得意気) 人間見ると震えあがっちゃいますけどね!!
クロア(困) いやそれ自慢げに言う事じゃ・・・。


★まだ続く。






Last updated  2017.08.22 19:31:43
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2010.06.08
アンテナ君(喜) 新しいアイコンになったぜ!!
ヴァリス(自慢げ) お、やったじゃねぇか!!
ゼノン(呆) でも、まだ全然新しくない子がいるから、はしゃぎ過ぎちゃだめだぞ。
アンテナ君(笑2) 大丈夫っすよ、ゼノンさん!この際何とかなります!
リース(話) 僕は知らないからね。
アンテナ君(呆4) お前も何言ってんだよ、大丈夫だって。
クロア(閃) とか言って、その祟りで熱でも出したりして!
アンテナ君(呆3) そんな変な事言う・・・あ、あれ・・・?
ナナ(話) もしかして祟りなの~?
ミミ(話) 祟りなの~?
アンテナ君(困る・赤面3) 祟り・・・なのかな・・・何だかだるい・・・。
ゼノン(話) ほら言わんこっちゃない・・・これは結構高熱だぞ?
アンテナ君(困る・赤面2) こんなの・・・回復能力で・・・・・・(バタッ。
ヴァリス(驚3) ちょ、おま!俺に倒れかかってくんな!いや、嬉しいけど!!!
ゼノン(呆) 嬉しいのか・・・。
リース(話) ったく、だから僕は知らないって言ったんだ。
アンテナ君(困る・赤面) はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・
クロア(悲) とにかく、看病しなきゃ!!このままじゃ可哀想だよ!!
リース(話) クロアが言うなら仕方ない。看病してやるか。
リース(怒) 言っとくけど、アンテナ野郎のためじゃないんだからな!!クロアが「可哀想だ」ってうから看病してやるんだからな!!
ゼノン(呆) 誰に向かって言っているのやら・・・。


★少しだけ続く。






Last updated  2017.08.22 19:28:08
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