3031572 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X
2026.04.10
XML
​​


​​


禁煙希望で予約したいのに、同じフロアに喫煙室があったらどうしよう。

廊下やエレベーターホールでにおいがしたら、せっかくの旅行なのに気持ちが落ち着かない。

このモヤモヤ、かなり分かります。

私も以前、やっと見つけた素敵な宿を予約する直前に「禁煙室でもフロアは大丈夫かな」と急に不安になって、指が止まったことがありました。

でも今は、予約前に見る場所と、予約後に伝える言葉を決めているので、取りこぼしも不安もかなり減りました。

先にお伝えすると、いちばん失敗しにくいのは、楽天トラベルで禁煙の部屋タイプを選んだうえで、「同フロアに喫煙室があるか」「禁煙フロア希望ができるか」「喫煙所から離れた部屋を希望できるか」を事前に短く確認しておく方法です。

■禁煙希望で最初に見るべきポイント

禁煙室と書いてあれば安心したくなりますが、実は部屋名だけで判断しないほうが安心です。

私が最初に確認するのは、次の4つです。
  • 部屋タイプ名に禁煙と明記されているか
  • 施設紹介に禁煙フロアや館内喫煙所の案内があるか
  • プラン説明に消臭対応や注意書きがないか
  • 口コミでにおいに触れている声がないか
特に見落としやすいのが口コミです。

私はここをかなり重視しています。

なぜなら、公式の説明だけでは分からない「実際の空気感」が見えやすいからです。

「廊下で少しにおった」「全館禁煙で快適だった」「喫煙所が1階だけで気にならなかった」みたいな一言は、ふわっとした不安を具体的な判断材料に変えてくれます。

昔の私は、部屋タイプだけ見て予約してしまい、部屋の中は問題なかったのに移動のたびに少しそわそわしたことがありました。

その経験から、今は予約前に「禁煙」「喫煙」「におい」「廊下」あたりの言葉をざっと探すようにしています。

これだけでも、かなりホッとしやすくなります。

■事前確認で聞くことは3つで十分

心配なことが多いと、何を聞けばいいのか分からなくなりますよね。

でも、長文で細かく聞かなくて大丈夫です。

私がいつも確認するのは3つだけです。
  • 同じフロアに喫煙室があるか
  • 禁煙フロアがあるか
  • 可能なら喫煙所や喫煙室から離れた部屋にしてもらえるか
この3つを押さえるだけで、不安の中心をかなり減らせます。

伝え方もシンプルで大丈夫です。

私がよく使うのは、こんな文章です。

「禁煙室を予約予定です。たばこのにおいに敏感なため、同フロアに喫煙室があるか教えていただけるとうれしいです。可能であれば禁煙フロア、または喫煙室から離れたお部屋を希望しています。」

これくらいのやわらかさだと、お願い感が強すぎず、それでいて必要なことはちゃんと伝わります。

送る前は少し緊張しても、送ったあとにすーっと肩の力が抜ける感じがあるんです。

不安を頭の中だけでぐるぐるさせるより、先に聞いてしまうほうが早いです。

■予約前と予約後で分けると迷わない

私は確認作業が増えると疲れてしまうタイプなので、やることを予約前と予約後で分けています。

この分け方にしてから、旅行前のバタバタ感がかなり減りました。

◇予約前にやること

  • 禁煙の部屋タイプを選ぶ
  • 施設紹介で禁煙フロアや喫煙所の位置を確認する
  • 口コミでにおいの声を拾う
  • 楽天トラベルクーポンを先に確認する
ここで大事なのが、確認とお得を別々にしないことです。

私は以前、部屋条件ばかり気にしてクーポンを取り忘れ、予約後に気づいて地味にへこんだことがありました。

それ以来、流れを固定しています。

エントリー→クーポン確保→買い回り設計→決済日を寄せるです。

旅行予約でもこの順番にしておくと、あとから「あれを忘れた」が起きにくいです。

◇予約後にやること

  • においに敏感なことを施設へ伝える
  • 同フロアの喫煙室の有無を確認する
  • 禁煙フロア希望の可否を確認する
  • 不安が強ければ電話でもう一度確認する
ここまで済むと、「とりあえずやれることはやった」という安心感が出てきます。

この安心感って、旅行ではかなり大きいです。

準備の時点で心がざわざわしていると、当日までずっと引きずってしまうんですよね。

だからこそ、確認は面倒でも先に終わらせたほうがラクです。

国内旅行国内ツアー

レンタカー予約海外ツアー
🔗​楽天トラベル 知恵袋(クーポン・予約・トラブル解決)​

■当日に匂いが気になったときの動き方

事前確認をしていても、現地で初めて分かることはあります。

そんなときは、我慢しすぎないのが大事です。

チェックイン後に少しでも気になるなら、荷物を広げる前にフロントへ相談するのがおすすめです。

伝え方はシンプルで十分です。

「禁煙室で予約しているのですが、においが少し気になります。空きがあれば変更の相談はできますか。」

これで伝わります。

最初に相談しておくと、部屋移動や確認の案内につながることもありますし、無理でも気持ちの整理がしやすいです。

私も一度、相談しただけで気持ちがラクになって、その後の滞在を前向きに楽しめたことがありました。

旅行って、ちょっとした不安を放置すると大きく感じやすいんです。

だからこそ、違和感は早めに言葉にして大丈夫です。

■禁煙希望で後悔しないためのまとめ

禁煙室を選んでも、同フロアの喫煙室や喫煙所が近いと不安になることはあります。

でも、全部を完璧に見抜こうとしなくて大丈夫です。

見る場所を絞って、聞くことを絞れば、かなり安心して予約できます。

最後に、私ならこの順番で動きます。

  • 禁煙の部屋タイプを選ぶ
  • 口コミでにおいに関する声を確認する
  • 施設へ同フロアの喫煙室の有無を聞く
  • 可能なら禁煙フロアや離れた部屋を希望する
さらに、予約内容の確認をしやすくするために楽天トラベル会員登録を済ませておくと、あとで見返すときもスムーズです。

不安があるまま予約するより、ひとこと確認してから進むほうが、気持ちがずっと軽くなります。

においが心配で迷っているなら、今日は気になる宿の口コミを見て、短い確認メッセージを送るところまで進めてみてください。

そのひと手間が、旅の快適さをふわっと守ってくれます。


国内旅行国内ツアー レンタカー予約海外ツアー
🔗​楽天トラベル 知恵袋(クーポン・予約・トラブル解決)​

👀この記事も読まれています👀

楽天スーパーセール対策完全ガイド|最大限にお得に買うための準備と活用術


👀お買い物マラソン 人気記事👀

楽天お買い物マラソンでポイント獲得の攻略法とシミュレーションでお得に買い回り


​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
サッカー観戦 | 今日は何の日





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026.04.10 21:35:03


PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

サイド自由欄


​​





カテゴリ

日記/記事の投稿

バックナンバー

ニューストピックス

プロフィール

room10yu

room10yu


© Rakuten Group, Inc.
X