視点を外に向け、視野を拡げるという習慣
JAAトップインストラクター・整体師・上級心理カウンセラーのnadaです。いつも有難うございます(^^♪自分の内面に目を向けすぎ反省ばかりしていると、精神的に不安定になります。人の視線が気になる・・・身体症状が気になる・・・嫌なニュースが他人事と思えなくなってしまう等々。無意識にやっていたことができなくなる。視点をなるべく自分から離れたところに持っていきましょう。自分ばかりを見つめすぎないで周りの世界に目を向けましょう。自分の心や体の状態に意識を向けすぎてしまうことがあります。自己理解や内省は、行き過ぎると、心のバランスを崩してしまうことも。「人からどう見られているか」「この違和感は病気なのかも」と身体の些細な変化に過敏になりすぎたり。不安を煽るようなニュースにまで反応しすぎてしまうこともあります。不安が強くなると、本来なら自然に無意識にできていたことがぎこちなくなってしまいます。呼吸、歩行、会話など、普段は無意識でやっていたことが、意識的な「作業」になってしまって、ますます不安や緊張が高まるという悪循環に陥るようなことも。【視点を外に向けるという習慣】こんなときこそ、意識を自分から外に向けることが大切です。周囲の景色、音、他人の表情や言葉に注意を向けてみましょう。「自分はどう見られているか」ではなく、「相手は何を感じているか」と考えて、心を整えましょう。【人生を前向きに歩むには】自己啓発の視点で言えば、内面にこだわりすぎることは、成長を止めてしまうことにもなります。外の世界に目を向けることは、視野を広げ、人生をより豊かにすることに繋がるのです。自分という小さな枠から一歩外へ出て、大きな世界と繋がる感覚を感じ大切にしてみましょう。マナ・カサラ宇宙とあなたのエネルギー回路を正確に・強力に・強烈に繋ぐ神聖幾何学「カサラグリッド」をモチーフにした「マナ・カサラ」ゼロパウダーゼロパウダーは、水晶の主成分シリカに、超微粒子の金、銀、銅を担持させ、強い磁力が拮抗して生まれるゼロ磁場と呼ばれる特殊な環境で、ゼロの情報を持つエネルギーを転写した浄化パウダーです。