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年下彼氏

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カミゴト

2006.11.21
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カテゴリ:カミゴト
モルフォ
どうなんだ! どうなんだ!
って言われても
何がなのかゆってくんなきゃ分かんないよしょんぼり
静かに圧力をかけてくれたモルフォ
ちょっと分かったような気がするこのごろ






Last updated  2006.11.21 13:26:01
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2006.11.10
カテゴリ:カミゴト
長い間
見ないように
触れぬように
聞こえぬように
そう過ごしてきました

セッションをしていた1年前
なにかが足りないという思いに
そしてなにかが違うのだと分かっているのに
それがなんなのか分らない事に
私は疲れてしまい目を閉じました

私は問いかける事をしないので
いえ
問いかける事ができないので

何故それをしたくないのかわからないのだけれど
問う事 それ自体がなにか違っている事は分かっていて
けれど問う事のできないつらさに追い込まれ
固く目を閉じ
私は私の深い奥へ潜り込み
横になりながらぼんやりと薄目を開けて
世界を眺めていました

スパイラルライフ

人はみな誰もが螺旋の上にいる

今私は再び
螺旋の大きなカーブに差しかかり
そして私のココロも再び
私へと還ってきた

終り無きスパイラルライフ

相変わらず私は問う事をしない
問える人をうらやましく思う気持ちが無くなった訳じゃ無い
けれどもはや苦しくはない
日々伝えられるモノ
それをただ
見ていよう
聞いていよう

シャーアナンダ クリシュナリティソウンカラ
ファスルル ジャーメイン ソ ジャンティーニ

光り降る御手に
ゆんでに満ちて満ちる御光を
さし抱きたまいて
御神々の オンソスワカ




世界は愛に満ちている










Last updated  2006.11.10 08:31:15
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2006.03.09
カテゴリ:カミゴト
望遠鏡で覗いた世界に住んでいる

どうしてその目でみないのだろう

例え裸眼で見つめてみても本当の事はわからない

ねえ 本当に空は青いの?

蜂と眼球とりかえっこしようよ

みだらに口を開けた花を見てよ

虫の見る世界

花のみる世界

魚の見る世界

いぬの見る世界

どれもあなたには見る事ができない

それを不思議に思わないあなたを

わたしは不思議な目で見てるんだ

どれが正しい黄色

どれが正しい青色

どれが赤色

だれが判断するの

赤は青 青は黄色 黄色は赤

ひとつは全部 全部がひとつ

なのにあなたは今日も

望遠鏡を覗き込む

あなたが決めたあなただけの世界を








Last updated  2006.03.09 22:15:06
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2006.03.06
カテゴリ:カミゴト
あなたゎ明日生きていますか?

あなたの命ゎ永遠ですか?


気がつくと私達ゎいつも今を生きていない
『○○になったらどうしよう』
『○○かもしれない』
そうやって《まだ起こりもしない事》を
自分で想像し
自分で不安を作り出し
今の瞬間起きているかもしれない出来事に目を向けず
常に怯え恐れ悩む

『~~~かもしれない』

言葉にすればその思いこそ呪いの呪文

まだ何も起りゎしないのに
誰かに嫌われる事
誰かに去られる事
誰にも認められない事
誰にも愛されない事

ナニカニ傷ツク自分ガ恐イ

そんな事を考える

『~~~しても無駄だ』
『世の中なんてしょせんこんなモノだ』

あなたはまだ知らない
この世の中には
どんなテレビや漫画やワイドショーより
激しく濃厚な世界が隠れている事を

マスコミ 政治 家庭教育 いわゆる世間 
そんなものに取り囲まれて
あなたは《常識》をしったつもりになってしまった

あなたが思い悩む時
その思いを口に出せば自分で自分を洗脳する麻薬だ
口に出さなければ発酵し劇薬となる

そう 
自分で自分を罠にかけているんだよ

はっきり言うね
それ 【妄想】 だよ

まだ起こりもしない事
いわれもしない事を妄想し
漠然とした不安に餌を与え化け物を作るんだ
そして気がつかない間に
あなたはその化け物に逆に支配されてる
そして足はすくみ
何をやっても無駄だと思い
何も出来なくなってしまう
そして

やってもいないのにやった気持ちになってる
ひとりぼっちのオナニーショーだ


ねえ 
あなたは明日も生きてるの?
本当に生きてるの?







結局みんな永遠に自分は死なないと思ってる








いつかは死ぬ
でもそれは明日じゃないと思ってる



だから今日言うべき言葉を言わないの
だから今日すべき事をしないでいるの

『傷付いて苦しむ自分の明日』があると思うから

明日なんてこないかもしれないんだよ
もし今あなたの町に何百ものミサイルが打ち込まれていたら
あなたは迷うだろうか
今目の前にいる愛しい人にかける言葉を惜しむだろうか


ねえ
あなたが当たり前だと思っている事
それはあなたの頭がつくりだした妄想だよ
マスコミがなんて言おうと
先生がなんて言おうと
人間は変化する生き物なんだ
肉の消費量が増えただけで
たった20年で日本人の腸は20センチも短くなった
言葉だって変化する
ミーハーって言葉の語源が日本語だってしっているの?
家族だって制度だってなにもかも変化するんだ

今いる場所からちょっと動くだけで
世界はぐるぐる姿をかえる
今までみえなかった事象がみえてくる


世界はフラクタクルなんだ



どうして思い込むんだと思う?
なんで不安になるんだと思う?








不安の根っ子をよくみてごらん
感情に支配されちゃいけない
感情は勝手にさせておけばいいよ
悲しければ泣けばいい
でもそれを客観的にみてごらんよ




愛という名の元に
くり返される過剰な自己愛の檻から
解き放たれる事



あなたには
あなた以外の人の事はわからない
けして分らない


それを知る為に私達はくり返し生まれて来るんだ
それは連綿と続く
歴史以上の果て無き願いだ











Last updated  2006.03.06 19:09:04
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2006.02.28
カテゴリ:カミゴト
アタシゎネコと17年間暮らしてきた
名前をプリンという

プリンと暮らし始めたのゎ
まったくの気紛れだった

17年前のその日
アタシゎたまたま名駅のそばのモトコちゃんの会社にいて
モトコちゃんが仕事を終わるのをそこの受付けで待っていた
モトコちゃんゎ同人誌の印刷で有名な印刷所の
受付け嬢をしていて
もともとアタシゎそこの常連客だった
それが某グループの追っかけをしている現場で
偶然にも何度も顔をあわせるうちに
プライベートでも仲良くなっていたのだった

ちょうどその日ゎ土曜日で
どこかの大手の入稿待ちらしく
する事ゎ無いのに待っていなくてゎならずなくて
まだまだ時間がかかりそうだった
(その頃ゎ今と違い完全アナログ入稿だった)

お腹の空いたアタシゎ
コンビニまで時間つぶしに出かける事にした
当時名駅付近にコンビニゎ少なく
少し遠くまでテクテクと歩く
すると今まで一度も気がついた事がなかったのだが
昔ながらのいかにも仕事に疲れたサラリーマンが
安酒を楽しみに寄りつきそうな店構えに
古い汚れた暖簾をかけた定食屋があった
開けようとすればガタガタと軋みそうなその引き戸にゎ
カレンダーを裏返した白い地に
黒マジックで文字が書いたものが貼ってある

『ねこ あげます』

コンビニに行く筈だったアタシゎ
何故かその戸を開けてしまった
その古い木製の引き戸ゎ軋むどころか
軽やかに滑ってアタシを飲み込んだ
そしてそこを出た時
小さな一匹の子猫を抱えていたのだ

その頃のアタシゎ寂しかったのだ
子供の頃から寂しくて寂しくて
その寂しさを埋めようと様々な事をしてきた
名古屋へ来た最初のその年
独り暮しをしながら
昼間ゎ出版社へ勤め 夜ゎクラブで働き
合間に同人誌を作り 追っかけをしていた
常に何かをして
常に何かで頭をいっぱいに埋め尽くす
そうしてこの寂しい飢えた気持ちを
思い出さないようにしていたのだろう
そうやってフルスピードで無闇に走るアタシを

「独りで3人分生きてる」

そう言った人がいた
寂寥感と焦りゎ最高のガソリンだった

コンビニの袋の代わりに
子猫を連れ帰ったアタシを見てモトコちゃんゎ驚いたが
ちょうど入稿も終わったところだったらしく
そのまま会社の新品の段ボールをくれた
そしてそのままその箱に子猫をいれて
アタシの部屋までタクシーで一緒に来てくれた
なにしろアタシゎネコを飼った事がなかったのだ
気がついたらもらっていた と いう状態で
何をやったらいいやら どうしたらいいやら
まったくお手上げだった
対してモトコちゃんゎネコに慣れていた
おっかなびっくりダッコするアタシを笑いながら
名前どうするの?と聞くモトコちゃんに

「プリン、、、にする」

と答えると モトコちゃんゎもう一度驚いた
プリン それゎモトコちゃんの会社の名前だったのだ



あれからもう17年も一緒にいる


プリンゎひどく怖がりで内気な性格のネコだ
初対面の人にゎまず触らせないし
押し入れに姿を隠してしまう
その癖やみくもにアタシにゎ愛着をもっているようで
プリンの知らない人が家に訪ねて来ると
まるで子猫を運ぶかのようにアタシの指を銜えてゎ
何度も何度もベッドや押し入れに隠そうとする

普段プリンゎいつもアタシに密着している
その様子ゎまったくストーカーのようだ
ホットカーペットが大好きな癖に
ご飯を作る為に台所に立つアタシの後をついてきてゎ
暖房のない冷たい床に顔をこちらに向けて丸くなる
パソコンを触りに動けば
パソコン用の2人掛けのイスでアタシにもたれ掛かって座っている
床に寝そべり本を読んでいると
その本の上にどっしりと横になる
トイレに入れば一緒に入り
お風呂に入れば自分で戸を開けて湯舟の端に座っている
布団をひけば誰よりも先に
アタシの枕に頭を乗せており
もしアタシが布団に入らずゲームでもしていると
今度ゎ膝に頭を乗っけて横になる

彼女ゎそんな事をもう17年もくり返してきた

玄関が開いていようと外にゎまったく関心を持たず
一日中殆ど寝て暮らしている
最近ゎ部屋で半分放し飼いになっている
モルモットと一緒に昼寝をしている程
攻撃性の少ないネコになった
一時期実家で暮らしていた頃ゎ
毎朝ネズミやらスズメやら戦利品を持ってきていたのだが

朝も晩もプリンゎアタシの側にいる
ただそこにいる
これといって強く主張する事もない
ただただ側にいる
いつも身体のどこかを接触させている

「信頼」

17年かけてアタシとプリンが築いたものだ
お互いに傷つけない事を知り尽くしている
しょせんネコだから
全部アタシがそうであって欲しいという妄想なんだろう
けれど
ただいる事
何もしない事
その事の重みをプリンゎ教えてくれる
微かに触れあう時ふんわりと感じる温かみ
それがどれ程心を平らかにしてくれるのだろう

余計な事ゎしない
何も訴えない
けれどそこにいると言う事

言葉があるおかげで
アタシゎ手っ取り早い方法で
他人との間を埋めようとする
けれど この年を経たネコを見るとき
何もしない事ただ在る事の
とてつもない普遍性を思う
ただ一緒に居たいからいるのだと言う事
アナタの為でゎ無く
自分が居たいからいるのだと言う事
それをなんのてらいも無く当たり前にふるまう事
そこにゎなんの見返りも求めない
愛に似たバイブレーションを思う

アタシゎ誰かにできるだろうか
ここまでの信頼を示せるのだろうか
言葉を使わず鎧をつけず
裸で人の前に自らの腹をさらせるのだろうか









Last updated  2006.02.28 22:44:02
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2006.02.24
カテゴリ:カミゴト
アタシゎ口から先に生まれてきたと言われる子供だった
もちろん実際にそういう形で出産されたという訳でゎ無い
「口の達者なへりくつ屋の子供」とでもいうような意味だ

幼い頃から本だけが心の拠り所だったアタシゎ
確かに年よりも随分ませてもいたし
自尊心が肥大しまくっていたので
小理屈をこねてゎ内心得意になっていた
今から思えばほとほと可愛げがない子供だった
少なくとも小学校の間 運動の他ゎ
テストと名前のつくもので
100点しかとった事が無いというだけで
自分の事を醜いと思う強さの分だけ
賢い子供なんだと信じこんでいた

物心ついた時から自分の空想を
ノートに書き散らすのが好きだったが
物語りの端くれのようなものを
初めて人の評価を受ける為に書いたのゎ
9才の時だったと思う
それゎ隣のクラスの担任に薦められて
応募した何かのコンクールの為に書いたものだった
思い込みが強いだけで
なんの独創性も無いアタシの童話ゎ
当然のごとくはしにも棒にもひっかからなかった
それでも他人を意識して文章を書く事に
取り憑かれたキッカケにゎ違いない
まだ漠然とだったが
「書いて食べられるようになりたい」
そんな願いを密かに持つようになっていた

やがて高校生になる頃にゎ
かつての栄光も消え去り
三流高校の三流の生徒になっていた
成績も極端で とくにひどかった数学なんぞ
模試をうければなんと県下最下位
受験者数と自分の順位が同じなどという経験をした人も
そんなにいないだろう
ところが何故か国語だけゎ
それでも好きこそ物の上手成れで
全国ベスト50位というアンバランスさ
しかしもはや将来の夢ゎ消え失せ
ただ目の前の現実から逃げ出したいばかり
部屋に籠り現実逃避で読書をするか
書き物をする日々を過ごしていた

その後大学を卒業して
最初に勤務したのが出版社だった事もあり
紆余曲折の末 広告代理店の編集ライターとなったアタシゎ
幼い日夢を見た「書いて食べていく」を実現させた
生活の為に書くという事ゎ
それまでと違ってさらに他者を意識せざるを得なかったが
レトリックを多用し過ぎの自己満足な文章を
伝達するという本来の目的の為に簡素化し
淘汰する技術を学んだ
その頃までゎ自分の事を
「文字を操る事の出来る人間」だと思い込んでいたのだ

ところが
まず長い自称かみだーりぃの時代に
あれだけ好きだった文字を読むという事が
まったくできなくなってしまう
読みたいのに読めないのだ
ましてや文章を作る事など論外だった

そしてカミゴトの世界へ入って
初めて言葉の限界を知った
この見えない世界の話ゎ人間の言語でゎ限界があった
どのように話そうとしても 語ろうとしても
真実から遠のいてしまうのだ
その昔聖書に書かれた神が人々の言葉を様々に作った逸話の
本当の意味ゎただ言語を多様化したという事でゎなかった
我々ゎバベルの住人だ
絵画 音楽 舞踏などなど 
そういう普段我々が「言葉」とみなさない物も含めて
「文字」であり「言語」なのだ
人々が捨て置く中にも間違い無く見えない世界の雫がある
目に見えない世界を言語化する事ゎ非情に難しい
曼陀羅がいかに多くの情報量を伝える事だろうか

少し言い換えてみよう
見えない世界からの情報を
処理するアタシの中のアプリケーションを起動する
人ゎそれぞれのアプリケーションを
既にインストールされているが
無自覚である事の方が多いようだ
起動の仕方を自覚している者が
見えない世界の情報を受信している事を知覚している事が多い
けれど それを他者へデータ化し表示する時
機種依存文字が多すぎて文字化けをおこしてしまうのだ
伝えたいのに伝える言葉を持たない事を
自覚したアタシゎ愕然とした
過った言葉ゎ過ったイメージしか生みゎしない
結局のところ固定観念にとり憑かれている原因ゎ
その「言葉」にあるのだから
アタシゎ「文字を操るもの」などでゎなかった
世の中にゎ語るべき言葉を持つ人々が大勢いる
それゎアタシでゎないのだ

自覚後 アタシゎカミゴトについて殆ど語る事をやめた
リアルで伝える機会があれば 
それを「縁」と思いその時だけ誤解を生まないよう努力をした
そうしてアタシの中にストックされていた筈の
伝達する手段としての言葉が
更にどんどん無くなっているのを感じている
自分の「言語」が何なのか
うっすらと理解してきている
それでも 人としてのアタシゎ
文字に頼りたい欲望を押さえ切れない
今やまったく酷いものしか書けなくなっているのに
それでも 書きたいという欲求だけ空回りしている

すべての言葉を無くした時
それでも伝えたいと願う思いを
祈りと呼ぶのかも知れない








Last updated  2006.02.24 23:00:02
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2006.02.22
カテゴリ:カミゴト
リンクしてくださっているsinさんの日記に
カラーボトルによる診断がのっていたので
ひさしぶりにやってみた

元々自分がカミゴトにはいる前
リアルで何度かやってもらいにいっていた事があり
ネットでも偶然sinさんが紹介しておいでの所で
よく無料診断してもらっていた事があり
前とどう変わっているのか興味が涌いて
1年ぶりにチャレンジしてみた


オーラソーマカラーリーディング無料診断
wakaさんの御指摘で何度か貼り直してみたんだけど
なぜかいけない。。。ので
アドここに貼ります
めんどーですがコピってくださいw

オーラソーマカラーリーディング
http://www.voice-inc.co.jp/as/reading.html


さて結果ですが

まず1本目
【本来のあなた 人生の目的と可能性】

もともとあなたは、とてもしなやかなハートの持ち主で、新しいことや未体験のものであっても、抵抗なく受け入れることができる人です。
「人生はレット・イット・ビー」という楽観的な精神で、うまく流れに乗っていきます。
特に星が大好きで、占星術、天文学などを学ぶ傾向にあります。
また、言葉以外のコミニュケーション能力に優れていて、
例えばダンスや絵画、音楽などで創造性を発揮します。
作品を通じて、多くの人に自らの想いや考えを伝えることができるでしょう。
直感力や感受性を磨いていくと、天使や精霊とつながる可能性があります。


読んでみて これゎ確か以前も同じのを選んでいたと思い出した
人間の好みってあんまり変化なし?w

2本目

あなたは、愛情の枯渇を物質的なもので埋めようとする傾向があるようです。
ブランド物を次々に買い求めたり、金額も確かめずに衝動買いをしてしまい、後になって後悔することが少なくないでしょう。
そんな自分を時々もてあましているのではありませんか?
 フラストレーションの元を絶ち切らない限り、いつまでたっても満たされることはありません。
内面にある怒りや不満の解放を、このボトルがサポートしてくれます。
本来のあなたは、豊かな愛情と情熱的なエネルギーに満ちあふれた人なのです。


これゎ初めて選んだみたいだけど
アタシ衝動買い一切しない人なのでそこゎ違うけれど
物質的なもので(目に見えるもので)埋めようとする傾向ゎ間違い無い


3本目
【今 現在の状態】

人間関係や経済的なことに関して抱えていた不安や悩みを手放すことができます。
ちょうど今、解放をサポートするエネルギーが届いています。
深呼吸して気持ちを静め、こうつぶやいてみてください。
「今、この瞬間、私は自由です」と。
気持ちがふわっと楽になるのを感じてください。
その柔軟な心で素直に自分と向きあってみましょう。
愛に満たされたことで自分に対して優しくなれ、他の人に対しても自然に優しさを表現できるようになりますよ。
特に鋭い感性が目覚めてくるので、音楽や絵画などを楽しむことがおすすめです。


これゎちょっと驚いた
昨日までの日記にかいたとおり
ちょうど自分のトラウマの扉をひとつ開放中だと思っているし
なにより今日アタシゎすごく落ち着いていて
自分が自由で開放されている喜びがあったから


最後の4本目
【未来の可能性】

未来のあなたは、平凡な日常の中にも「楽しい!」と思えることを見い出し、自分を前向きに表現しています。
好きな絵画や花で住まいを美しく飾ったり、音楽やガーデニングを楽しんだりして、リラックスできる空間と時間を何より大切にしているでしょう。
一方、仕事では、本来の物事を調整する能力が評価されて、重要なポストにつくかも知れません。
また、人の話に熱心に耳を傾け、優しく受け止めてアドバイスする素質があるので、
その才能を活かして、カウンセラーやセラピストとして活躍する可能性があります。


これ 前も選んでいたらしい。。。
記憶を探れば確かに読んだ記憶がある
でもその時ゎ (▼?▼) ケッ! とおもってたんだよな~
まさかその後本当にカウンセラーの道に進むなんて
思ってなかったんだもん
自分で手いっぱいだしね(;´▽`A``


こういうのゎ深層心理の反映による分析だから
その時期でやっぱり選ぶボトルが変わるんだよね
昔リアルでやってもらった頃ゎ
相手の方が泣いちゃったもんなぁ。。。
そーいや占いしてもらった時も
占い師の人に泣かれて困った事があったっけ

でもまぁ
自分が楽しいなっておもえた時に
楽しんでるねって言ってもらえるのは嬉しい事だ♪






Last updated  2006.02.22 11:21:28
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2006.02.16
カテゴリ:カミゴト
『16下の彼氏ができるまで』の
もうひとりの登場人物だった
M ゎ どうなった? と 
だれも疑問を持たなかったようなのですが
一応書く事にしますww

完璧なストーカーだった M ですが
実ゎ彼女が出来ました

もともと M ゎ とっても女に人気のある子で
四六時中告られていたんです
一緒に飯屋にいっても
あちこちで
「あの子かっこいい~!」
そんなつぶやきが聞こえてきていました
背が高くてそこそこイケ面で
とっても目立つ派手な子ですから
若い女の子達ゎ振り返る振り返る

そんな M が
何故かアタシにゎ子犬のように
まとわりついて離れなかったのです
告られる度に必ずアタシにどう思うか
聞いてきたり、、
果てゎ『16下』にかいた通りの
ストーカーぶりを発揮してくれました

今の彼女もやはり女の方から告白されて
付き合い始めたようです
しかし M ゎ あんまり変わっていません
あいも変わらず一日何回も
なにかの形でアタシに連絡をしてきます
その内容も変化がなく

「るるに会いたい」
「寂しい」
「俺の事嫌いなの?」
「一緒に死んでよ」
「せめて声を聞かせてよ」

と こんな調子です

「そういう事ゎ彼女に言って」

と 一度うっかり答えたら(普段はひたすら無視)

「るる 会いたい!!!×1マンカイ」

さすがに ゆーきが一緒に住みだしてから
夜中に強襲してくる事ゎ無くなりました
また ただ嫌だというのでゎ無く
「ゆーきが嫌がるから会えない」などと
ゆーきを理由に使ったほうが
早く諦める事が分ってました

実際のところ
ゆーきゎ M の 事 
全然心配してないようですがw

そういう訳で
早く M も 
精神的に自立するか
アタシより執着できる人に出会って欲しいなぁ(オイw)と
思っておりまする。。。。









Last updated  2006.02.16 12:42:43
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2006.02.03
カテゴリ:カミゴト
昨日ゎみなさんすみませんでした
みなさんにコメントでお返事する代わりに
ここでお礼をいいたいと思います
本当にありがとう

ちょっとギアがローからセカンドに
シフトチェンジしかかってます

よく引きこもりって自分の事いってますが
現在アタシ本当にほぼ世間でいう所の引きこもりです
できれば世捨てビトになりたかったなぁ

漫画の話で申し訳ないのですが
「ぼくの地球を守って」というのを知ってますか?
90年代に前世ブームの火付け役になったといわれた漫画です
あの中にモクレンというキャラクターが出てきます

「こんなのってあんまりだわ! なんにもできないよりもっと悪いの! 
 キチェなんて何の役にも立たないわ!」
(うろ覚えなのですがこんな感じ、、なにしろ読んだのは15年以上前)

モクレンはキチェスと呼ばれる一種の超能力者ですが 
その能力は人間を間接的に癒し救うことは出来ても
ダイレクトにケガを治したりはできないのでした
しかしモクレンに初めてできた友達は
自分の父親を救えなかったモクレンを恨みます

『キチェスは特別な能力の持ち主だから助けられる筈』

その時絶望して号泣しながら先程の台詞を叫ぶモクレン

今ならその気持ちがわかる
なんにもできないより反って悪いんです




一度も会ったことのないひとにあなたが会ってくれなかったからぼくの彼女が自殺未遂を起こしたと責められたとき会う事の意味の無さを伝えられるならよかった




ミンナガワカルゲンゴヲモッテイナイノデス
アタシニツタエラレルコトガソノママツタエラレタラドンナニラクナノダロウ




でも

それでローになった訳じゃないんだけど


とにかくみなさんありがとう

こういう内容だと読んでてもなんだかなぁだと思います
なので今回ゎここでつぶやくのやめときますw
次の日記からはまたごちゃごちゃ日記でww

ほんとにありがとう










Last updated  2006.02.03 10:57:47
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2006.02.02
カテゴリ:カミゴト
実ゎひっそりとゆうべから気分が鬱です
鬱ってのゎあんまり正しく無い
ローなの
でも理解してもらうには
鬱っていうのがわかりやすいかな

まぁ相変わらずの不眠はいいんだけど
ゆーきがいるから夜中真っ暗にしてなきゃいけない
なんにもできないままただ起きていて
毎日朝になる

暗闇の中ひとり受信だけしてるアタシ
とりとめもないモザイクの位相を
くるくると見ている


朝ゆーきが出ていくとちょっとほっとする
ひとりになりたいけど言えないから

眠れないのゎつらくないの
昔ゎつらかった
体の痛みも平気なの
眠れないから痛みがともだち

なんてゆーのか
スローダウンしてきたのかな

1ヵ月の中で
精神エネルギーが満ちたり減ったり

今は現実に対応する部分が
省エネモードなのかな

昨日あたりから脳味噌がまわらない
言葉がうまくでてこない
話していてもうまく聞き取れない
聞き取れても記憶できない
そういう時が1ヵ月に何日かある
延々1年近く続くときもある
今回は早く終わりそうだけど


だって
体が重くてだるくて
テレビもちょっとしんどいのに
大奥の再放送みちゃったりできてるもんね


でも底まで落ちてはいかないんだろうなぁ
今月の底が今夜なのかなぁ


最近ちょっとカミゴト系受信が多いので
コノヨとの接点がズレ気味
めんどくさいからいっそ
離人症状にさっさと入ってくれればいいのに







Last updated  2006.02.02 19:17:40
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