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露天風呂具

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2014.02.27
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カテゴリ:カテゴリ未分類
かなり久しぶりの更新

久しぶりなのに 前回と同じいちごです

いちご狩バスツアーバス
南知多いちご狩りとジャンボえびフライ

赤いいちごがたくさん・・・
いちご
甘さ控えめ・・・

お昼はごはん まるは食堂で
ジャンボエビフライ
長さ約15cmくらいのえびフライ
ほかには刺身と漬物・・・   美味しかった・・・

でもすぐお腹すいたからこの後立ち寄るえびせんべいの里で試食ツアー ぺろり









最終更新日  2014.02.27 18:14:25
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2012.01.09
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日はお友達といちご狩り


赤くて甘くて大きいいちごがたくさん
IMG_0103.JPG
いちご狩の前にランチバイキングしたけど

デザートは別腹ケーキ

たくさんいただきました。

田原市のサンテパルクの近くの農園です。


帰りに標高250mの蔵王山展望台へ
運が良ければ富士山富士山見えます
http://www.panoramio.com/photo/53745269






最終更新日  2012.01.09 23:02:37
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2011.12.16
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参加者は勝手な想像で約12000人
日本全国から来てるバスバスバスバスバスバス

途中にある数少ないトイレは大渋滞ショック
IMG_1728.JPG 
反対車線 静岡横浜など近くから来たバスはもう帰り道・・・  


途中にあったひらめき電光掲示板は色がなんと青
珍しい色です。
IMG_1733.JPG
「もうすぐゴール」・・・実際はまだまだ

ウォーキング区間唯一のトンネル
名前は「沼津トンネル」
まだ看板はなかった。
IMG_1757.JPG
歩くととても大きく見えるトンネル
通り抜けるのに約10分
車だと1~2分
長さ800~900mくらいかな

トンネル内はまだ白線はなかった。
車線と車線の間の白い点線
白い線が8m 白でない部分が12mなので
白線があると分かったかも・・・?

トンネルを抜けたらまもなくゴール地点
IMG_1768.JPG
トンネルを抜けると雨雨だったしょんぼり
隣には東名高速道路と東海道新幹線
IMG_1783.JPG
今のところ防音壁がないので新東名の方が景色は良いです
あっても東名だけに・・・透明泣き笑いびっくり

12kmを歩きました。
ゴールの駿河湾沼津サービスエリアに着きました。
なにやらイベントをやっていますが
雨で誰も見てない聞いてない・・・
IMG_1777.JPG
売店飲食店もテントで開店してるけど雨で、
食べる場所がない
もっと早くバスを下りれたら・・・ショックわからん

晴れたらきっと素晴らしい景色なのでしょう。
サービスエリアの建物はまだ建設中。
IMG_1780.JPG
どんな内装になるのでしょう。

上り線にはたくさんのバスバスバスバスバス バス
IMG_1781.JPG

出発する頃には真っ暗になってしまいました。涙ぽろり






最終更新日  2011.12.16 21:45:29
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2011.12.15
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新富士インターチェンジの料金所事務所
IMG_1683.JPG
その奥に富士山
天気は雨の予報でしたが、上から下まできれいに見えました
11月23日 新東名を歩くイベントに参加しバスでやって来ました。
料金所事務所の建物の屋上は展望台でしょうか…?
とても景色がよさそうです。



ところが、降車場所が決まっていて、降車待ちのバスの列で大渋滞
IMG_1687.JPG
全国から参加者がやってきています。



やっと降車場所に着き下車。
IMG_1688.JPG
ここからウォーキング。
3kmコースと12kmコースがあって12kmコースに参加しました。

バスを降りるのが遅れたため富士山は雲に包まれつつある…
IMG_1691.JPG
あまり時間がたってないのに…
富士山隠れるの早いよ…


新東名は3車線と聞いていたが2車線みたい
IMG_1696.JPG
3車線の余裕があるので開通時には3車線になるのか、
部分的にするのか… 幅は結構広い


バスはゆっくりゆっくりゴール地点へ回送
IMG_1701.JPG
3kmコースのゴール地点
3kmコース参加の人はここでバスに乗って
ゴール地点(12kmゴール地点)へ

今回は12kmコースなのでこの先も歩きます。






最終更新日  2011.12.15 22:03:36
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2011.11.09
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1580年に発見されたとされ、
夏場には500人もの客でにぎわったとか。 きらきら

下の河原に岩間から温泉がわき出していて、
立山温泉が昭和44年まで営業していました。
1969(昭和44)年大雨で登山道が流され
1973(昭和48)年に閉鎖されました。NGしょんぼり
立山温泉跡
湯温は約60度、弱アルカリ性で無色透明の単純泉で
消化器系・胃腸病に効く名湯として有名だったそうです。
浴槽
この日の見学参加者の中にこの立山温泉に
実際に宿泊した方がいらっしゃいました。
当時のことを聞きましたが、よく覚えてないそうです。
ここに来るのが大変だった…ことくらい。

今あってもカルデラは立ち入り禁止なので、
利用することができません。 しょんぼり


砂防事務所もはじめはここにありました。会社






最終更新日  2011.11.09 20:18:24
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水谷平の川の向こう岸にある展望台からの写真です。

トロッコを降りた水谷平が見えます。
水谷平
急な崖のところにあります。
崖の上は立山黒部アルペンルートの高原バスの
七曲りの辺りです。そのまた向こうは称名の滝です。

白岩砂防ダム
白岩 砂防ダム
主ダムの高さは63m、長さ76mもあって、
7基の副ダムを合わせると落差108mもあって日本一です。
立山カルデラには、まだ大量の土砂があって、
全部流出すると、富山平野が1~2m埋まってしまう
くらいの土砂があるそうです。
昭和14年に完成し、昭和期の砂防ダムとして
初めて登録有形文化財になりました。

右の斜めはインクラインです。
急な傾斜地をケーブルで工事車両を運びます。


立山カルデラでは昔も今もあちこちが崩れています。

そのうちの
六九谷
六九谷展望台から見た六九谷
昭和44年(1969年)8月の豪雨で崩れた谷で発生した年から
名付けられました。
奥の方に立山温泉がありました。

カルデラ内にはいくつかの湖沼もあります。
そのうちの泥鰌池
泥鰌池
安政(1858年)の災害の時に川がせき止められていくつもの池ができました。
その名残が泥鰌池です。
幅190m奥行110mの池
4.3mあった深さは近年は2・5mに。
放流されたフナ、ドジョウ、ニジマスがいます。
立山温泉があった頃は船を浮かべて舟遊びをしていたそうです。


白岩砂防ダムの上にある橋から見た写真です。
白岩砂防ダム
白岩砂防ダム
 とても高い位置にあります。






最終更新日  2011.11.09 20:12:37
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たくさんあるスイッチバック
特に樺平にあるものは標高差200mを連続18段で登ります。
世界一。
18段スイッチバック
ジグザグの線路がよく見えます。
後から来るトロッコも丸見え。
行ったり来たり。
一番下がずいぶん下に見えます。


途中、鹿さんたちが現れましたが
急な崖を登ってすぐ逃げていきました。 馬
鹿

18段のスイッチバックが終わると、
展望台があって、カルデラを見渡せるようになっています。
しばらく停車して下車して見学します。
白岩砂防ダム
見えてるのは白岩砂防ダムです。
奥の山が、崖崩れを起こしています。


約1時間45分かけて終点の水谷平に着きました。
水谷
小さな下車用ホームがあります。
ここは立山カルデラ砂防工事の基地になっています。
軌道は現在ここまでですが、昔はもっと先まであったようです。

広場でお弁当タイム。おにぎり

それから歩いて白岩トンネルを抜けると温泉があります。
天涯の湯
天涯の湯、お湯は800m上流で湧き出ている温泉を
ホースで引湯しています。
工事関係者用なので、見学者は入れません。しょんぼり
隣にある足湯は入ることができます。








最終更新日  2011.11.09 20:02:37
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2011.11.07
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急斜面を登るために前進後退を繰り返しながら登って行きます。
18kmの区間に38段のスイッチバックがあります。


写真は千寿ケ原を出発して最初のスイッチバック。
スイッチバック
左から来て右へ後退して行きます。


4つ目のスイッチバックでちょうど
立山ケーブルカー
立山ケーブルカーが発車、登って行くとこでした。

トロッコは1両9人乗り
車内
狭いので向かい合わせの人と膝が仲良しに…


千寿ケ原から水谷の間には4か所の連絡所があり
それぞれに係のおばちゃんがいます。
連絡所は信号所だったり列車交換行き違いなどの場所です。
鬼ケ城連絡所

トンネルもあり橋もあり、いくつもあるカーブは急なので、
後ろから来るトロッコが丸見え。
後退するときは運転手は顔を出して後ろを見ながらバックしますが
最後尾には、車掌が乗っているので合図を受けながら後退します。
クス谷


スイッチバックのたびに、ポイントを通過。
自動で切り替わりますが、災害などで故障の時は
手動でクルクル回して切り替えます。
16 (144)クルクル回す.JPG
短い区間では走って次のポイントへ行きます。
大変だ~ダッシュ






最終更新日  2011.11.07 23:04:58
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立山黒部アルペンルートの富山県の入り口 立山駅
駅の近く歩いて1分のところにある博物館です。
立山カルデラ砂防博物館
アルペンルート室堂弥陀ヶ原の南側にある大きな「立山カルデラ」。
その立山カルデラの自然・歴史と砂防を紹介していて
屋内展示と野外ゾーンにわかれています。
館内は無料と有料のゾーンがあります。

展示室には立山カルデラを再現した大型ジオラマ、
工事用トロッコ列車の実車などがあります。
映像ホールでは安政の大地震をCGで再現した「崩れ」と、
立山カルデラの自然を紹介する「立山カルデラ大地のドラマ」を
3Dハイビジョン映像で上映しています。

博物館の入り口、左は富山県の施設、右の建物は国の施設です。

止まっているバスはこの後に乗る
「立山カルデラ砂防体験学習会」のバスバスです。

一般の人が入れない区域に入り、
自然の脅威を目の当たりにできる
そして工事用の専用軌道に乗れる
というのが魅力の体験学習会。

学習会は4コース。
1.トロッコ個人コース 2.トロッコ団体コース
3.バスコース 4.健脚多枝原・健脚白岩下流コース

毎年は8~10月頃にあります。
参加するには、応募して抽選で当選しないと参加できません。
また、当選しても、天候によっては、中止になるこもあります。

また1班と2班に分かれての見学なので
1班:往路トロッコ復路バス 2班:往路バス復路トロッコ
のように行きと帰りで乗り物が変わります。

1日がかりの見学会です。

応募して当選して参加したのは8月17日です。
昨年は悪天候で中止 ショックしょんぼり

往路がトロッコ復路がバスのコースに参加。
上りがトロッコでよかった

トロッコは「国土交通省立山砂防工事専用軌道」
つまり国鉄ですね。ひらめき

1927年に着工し1974年に水谷まで全線開通しました。
レール幅は610mm。
立山駅隣の千寿ケ原から水谷平までの18km、標高差640mを
1時間45分で結びます。
工事現場で働く人や資材を運んだりします。


受付をして、博物館を見学してから乗車です。
トロッコ乗車
機関車と3両のトロッコがやってきました。
ここから前進後退を繰り返し、水谷平まで乗車します。






最終更新日  2011.11.07 22:51:30
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2011.09.25
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雄山 大汝 富士ノ折立 の後は尾根を歩いて
真砂岳2861m・別山2880mを通過し別山乗越まで歩きました。

剣御前小舎で休憩、ここからは剣岳がよく見えるはず・・・
いつか行きたい山
雲霧ガスで見えないくもりしょんぼり涙ぽろり

ここからは雷鳥沢を下ります。

野営場を通り抜けて、今夜の宿泊地へ。
雷鳥沢野営場

室堂にはいくつかの宿があります。
そのうちの雷鳥荘に泊まりました。 ホテル
雷鳥荘
下の地獄谷から引いた温泉宿です。
内部は立派な施設です。

ボリュームたっぷりの夕食食事、内容も充実きらきらしています。
夕食

外は雲っていたので夜空の星は見えませんでした。しょんぼり

翌朝は朝食バイキング食事

始発の高原バスバスに乗るので
早めに宿を出発。

天気は曇りくもり
近所は見えるけど、立山は見えないし、
室堂平
富山平野も見えない。
室堂駐車場
春の雪の大谷は左端の道路付近で
高さ15mくらいの雪雪の壁が見られます。
                   

朝の室堂ターミナル。
朝の室堂駅
誰もいません。
シーズンは観光客・登山客でものすごい混雑です。びっくりほえー

高原バスバスに乗って美女平へ、

途中 滝見台では
落差日本一の称名滝が見えます。
滝見台
バスを止めてくれるので、カメラ撮影のチャンス。

水量が多いときは右側にも滝が現れます。
この日は少しだけ流れていました。

美女平でバスを降り、立山ケーブルカーに乗換。
折り返し室堂行のバス乗り場には小学生の団体が来ていました。
富山県の学校では遠足などで立山に登るそうです。 歩く人
遠足
貨物を連結したケーブルカーに乗って終点立山へ。
上りのケーブルカーは満員

立山駅到着前に左に見える線路。
線路
この後ここを走る乗り物に乗ります。






最終更新日  2011.09.25 21:53:42
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